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60.それは嫉妬だったのかもしれない
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今僕は対面座位で浩明に抱かれている。
浩明は頭を下げるようにして僕の乳首を舐めしゃぶりながら、ずんっずんっと腰を使っていた。
対面座位だからより深く浩明のイチモツを受け入れさせられている。膨張して、夫たちのイチモツでは一番太くなっているイチモツで結腸までずんずんぐりぐりと抉られるのはひどい快感だった。
「あぁっ、ああっ、ああっ、ああっ!」
気持ちよすぎて涙も涎も止まらない。浩明は片方の腕を腰に回して僕を支えながら、もう片方の手は僕の乳首をいじっている。
僕は浩明の頭を抱きしめているのが精いっぱいだ。
「ぁあっ、あっ、あっ、あっ、あっ!」
片方の乳首は舐めしゃぶられ、もう片方の乳首は指で乳輪からこねられている。
浩明は乳首をこねながら引っ張ったり、引っ張りながら乳頭などを指先でくすぐったりもする。そうしてもう片方は何度も強く吸われてすぐに腫れてしまう。そうすると浩明は舌に魔法を乗せて治癒するから、より僕の乳首は大きく、感じやすくなってしまうのだった。
「ぁんんっ、らんな、しゃまぁっ……あっ、あっ、あっ……!」
結腸も乳首も気持ちいいよぉ。
まだ午前中なのにこんなに感じまくって大丈夫なのかなとかちら、と思ったけど、僕は夫たちが望む時は拒んではいけないから、諦めて快感に身を委ねた。
浩明は夢中になって僕の乳首をしゃぶりながら腰を使った。何度も抉られて、精液をどくどくと奥に出される。ただでさえ気持ちよくて何度もイカされてしまうのに、精液まで出されたらまたイッてしまう。
「あぁあああーっ、あーっ、あーっ、あーっ!?」
おかげで昼食時はすでに息も絶え絶えだった。気持ちいいけど、浩明のイチモツは太すぎてどうしたらいいのかわからない。
浩明は僕の椅子になって、甲斐甲斐しく世話を焼いてくれる。
「浩明、明日の夕食までの間リューイを抱いていいのだから、あまり無体を強いるでないぞ」
「はい」
浩明は偉明の言葉に逆らわなかった。
でも僕をベッドに運ぶと、今度は荒々しく僕を抱いた。
ろくに慣らさないでイチモツをねじこまれても、僕の身体は喜んで感じてしまう。
「”天使”というのはなんという……」
浩明は僕の中のきつさに正気にかえったみたいだったけど、そのまま結腸までずっこんずっこんと僕の尻穴を蹂躙した。尻穴はどう責められても傷つかないと聞いているけど、こんなに思いっきり抉られまくっても感じてしまうなんて、僕の身体は本当にどうなってしまっているのだろう。
「あぁんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ!?」
「リューイっ、たまりませんっ!」
「あっ、あああーっ、あーっ、あーっ、あーっ!?」
更に浩明の腰の動きが激しくなり、どちゅんっ! と一際強く奥を抉られた途端、射精された。
強制的にイカされて、また頭の後ろに一気に届くような快感を叩きつけられる。僕はアヘ顔を晒しながら、がくがくと震えた。
あまりの気持ちよさに、僕はもうただの性欲処理でもいいと思った。それぐらい、夫に抱かれる快感はとんでもなかった。
「……リューイ……大丈夫ですか?」
浩明は何度も荒い息をついてから、ようやく心配そうに声をかけてきた。
「……あ……」
その目に狂気のような色が消えているのを見て、僕はほっとした。
きっと偉明に口を出されたのが気にくわなかったのだろう。だからって僕に無体を働いていいわけではなかったけど、ちゃんと触れていい場所を選んでくれたのだからそれでいいと思う。
多分だけど、乳首とかおちんちんとか手荒に扱われたら、僕は浩明を怖がるようになってしまったかもしれない。
だから、僕は精いっぱい微笑みかけた。引きつってたら申し訳ないと思う。
「だ、だいじょぶ……です……」
「リューイ、申し訳ありません……貴方を、私だけのものにしてしまいたいと思ってしまいました……」
「んんっ……」
またむくむくと奥で浩明のイチモツが力を取り戻してきた。若いから復活が早いのだろうか。
「ぁあんっ……」
まだイチモツが結腸にぐっぽりとはまっているから、その形に翻弄されてしまう。
「リューイ、感じているのですか?」
「あっ、あっ……だってぇ……」
尻穴の中は全てが性感帯に変わってしまっているみたいだから、イチモツを入れられているだけでとんでもなく気持ちいい。
「リューイ、甘えさせていただいてもよろしいですか?」
「ぁっ、え……? ぁああっ……!?」
浩明はそう言って笑むと、それから僕をきつく抱きしめた。どうするつもりなんだろう?
「おまんこをたっぷり味わわせてもくださいね」
「あぁあっ、ああっ、ああっ、ああっ……!」
その後はもう、蕩けるように甘く結腸をこねられた。少しイチモツを抜くようにして、とちゅっとちゅっと腰を優しく押し付けられる。
「あぁんっ、やっ、やぁっ、やぁあっ……!」
それがとても甘くてぐずぐずに溶けてしまうかと思った。
浩明はとても忍耐強くて、そうやって何度も僕を甘くイカせ、尻穴の中がとろっとろに溶けたところでまた激しく腰を使いはじめた。
「あっ、あっ、ひぃいっ、あああっ、ああっ、ああっ、ああっ!」
昼食の後すぐに抱かれた時よりも柔らかく溶けている僕の中は、荒々しく奥を蹂躙するイチモツを喜んで締め付けた。
「リューイ、リューイっ!」
「ああっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ!」
たっぷりと尻穴を抉られて、愛されて、精液を奥に叩きつけられたらもう意識を保ってはいられなかった。
そうして僕は少しばかり意識を失ったようだった。
ーーーーー
奥さまはけなげ(ぉぃ
浩明は頭を下げるようにして僕の乳首を舐めしゃぶりながら、ずんっずんっと腰を使っていた。
対面座位だからより深く浩明のイチモツを受け入れさせられている。膨張して、夫たちのイチモツでは一番太くなっているイチモツで結腸までずんずんぐりぐりと抉られるのはひどい快感だった。
「あぁっ、ああっ、ああっ、ああっ!」
気持ちよすぎて涙も涎も止まらない。浩明は片方の腕を腰に回して僕を支えながら、もう片方の手は僕の乳首をいじっている。
僕は浩明の頭を抱きしめているのが精いっぱいだ。
「ぁあっ、あっ、あっ、あっ、あっ!」
片方の乳首は舐めしゃぶられ、もう片方の乳首は指で乳輪からこねられている。
浩明は乳首をこねながら引っ張ったり、引っ張りながら乳頭などを指先でくすぐったりもする。そうしてもう片方は何度も強く吸われてすぐに腫れてしまう。そうすると浩明は舌に魔法を乗せて治癒するから、より僕の乳首は大きく、感じやすくなってしまうのだった。
「ぁんんっ、らんな、しゃまぁっ……あっ、あっ、あっ……!」
結腸も乳首も気持ちいいよぉ。
まだ午前中なのにこんなに感じまくって大丈夫なのかなとかちら、と思ったけど、僕は夫たちが望む時は拒んではいけないから、諦めて快感に身を委ねた。
浩明は夢中になって僕の乳首をしゃぶりながら腰を使った。何度も抉られて、精液をどくどくと奥に出される。ただでさえ気持ちよくて何度もイカされてしまうのに、精液まで出されたらまたイッてしまう。
「あぁあああーっ、あーっ、あーっ、あーっ!?」
おかげで昼食時はすでに息も絶え絶えだった。気持ちいいけど、浩明のイチモツは太すぎてどうしたらいいのかわからない。
浩明は僕の椅子になって、甲斐甲斐しく世話を焼いてくれる。
「浩明、明日の夕食までの間リューイを抱いていいのだから、あまり無体を強いるでないぞ」
「はい」
浩明は偉明の言葉に逆らわなかった。
でも僕をベッドに運ぶと、今度は荒々しく僕を抱いた。
ろくに慣らさないでイチモツをねじこまれても、僕の身体は喜んで感じてしまう。
「”天使”というのはなんという……」
浩明は僕の中のきつさに正気にかえったみたいだったけど、そのまま結腸までずっこんずっこんと僕の尻穴を蹂躙した。尻穴はどう責められても傷つかないと聞いているけど、こんなに思いっきり抉られまくっても感じてしまうなんて、僕の身体は本当にどうなってしまっているのだろう。
「あぁんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ!?」
「リューイっ、たまりませんっ!」
「あっ、あああーっ、あーっ、あーっ、あーっ!?」
更に浩明の腰の動きが激しくなり、どちゅんっ! と一際強く奥を抉られた途端、射精された。
強制的にイカされて、また頭の後ろに一気に届くような快感を叩きつけられる。僕はアヘ顔を晒しながら、がくがくと震えた。
あまりの気持ちよさに、僕はもうただの性欲処理でもいいと思った。それぐらい、夫に抱かれる快感はとんでもなかった。
「……リューイ……大丈夫ですか?」
浩明は何度も荒い息をついてから、ようやく心配そうに声をかけてきた。
「……あ……」
その目に狂気のような色が消えているのを見て、僕はほっとした。
きっと偉明に口を出されたのが気にくわなかったのだろう。だからって僕に無体を働いていいわけではなかったけど、ちゃんと触れていい場所を選んでくれたのだからそれでいいと思う。
多分だけど、乳首とかおちんちんとか手荒に扱われたら、僕は浩明を怖がるようになってしまったかもしれない。
だから、僕は精いっぱい微笑みかけた。引きつってたら申し訳ないと思う。
「だ、だいじょぶ……です……」
「リューイ、申し訳ありません……貴方を、私だけのものにしてしまいたいと思ってしまいました……」
「んんっ……」
またむくむくと奥で浩明のイチモツが力を取り戻してきた。若いから復活が早いのだろうか。
「ぁあんっ……」
まだイチモツが結腸にぐっぽりとはまっているから、その形に翻弄されてしまう。
「リューイ、感じているのですか?」
「あっ、あっ……だってぇ……」
尻穴の中は全てが性感帯に変わってしまっているみたいだから、イチモツを入れられているだけでとんでもなく気持ちいい。
「リューイ、甘えさせていただいてもよろしいですか?」
「ぁっ、え……? ぁああっ……!?」
浩明はそう言って笑むと、それから僕をきつく抱きしめた。どうするつもりなんだろう?
「おまんこをたっぷり味わわせてもくださいね」
「あぁあっ、ああっ、ああっ、ああっ……!」
その後はもう、蕩けるように甘く結腸をこねられた。少しイチモツを抜くようにして、とちゅっとちゅっと腰を優しく押し付けられる。
「あぁんっ、やっ、やぁっ、やぁあっ……!」
それがとても甘くてぐずぐずに溶けてしまうかと思った。
浩明はとても忍耐強くて、そうやって何度も僕を甘くイカせ、尻穴の中がとろっとろに溶けたところでまた激しく腰を使いはじめた。
「あっ、あっ、ひぃいっ、あああっ、ああっ、ああっ、ああっ!」
昼食の後すぐに抱かれた時よりも柔らかく溶けている僕の中は、荒々しく奥を蹂躙するイチモツを喜んで締め付けた。
「リューイ、リューイっ!」
「ああっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ!」
たっぷりと尻穴を抉られて、愛されて、精液を奥に叩きつけられたらもう意識を保ってはいられなかった。
そうして僕は少しばかり意識を失ったようだった。
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奥さまはけなげ(ぉぃ
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