124 / 128
メイランの古い洋館
Hシーン(複数人プレイ/フーリ)
しおりを挟む
「じゃあシスターはドアの前で待ってますからね」
「うん」
女の子は素直にフーリの言葉に従って、トイレのドアを閉めた。洋画でシスターが孤児院で世話をしているのを見たことがあるが、やはりローブを着ているだけで一段と保護者感が出るものだ。
トイレは学校のトイレみたく個室が並んでいて、この区画だけ床と壁がタイル張りになっている。蝋燭の薄暗い中でこのトイレに一人で来るのは確かに怖いかもしれない。
と、いうことで。
「ひゃ……! 勇者様……今は子供がいますので……」
おもむろに胸を掴むと、フーリは小さく声を上げた。暗い中でも顔を赤くしているのが分かる。
「別に見られてるわけじゃないんだから。声出さなきゃいいだろ」
「そ、そうですけど……手つきが……ぁ」
右手で服の上から撫で回しつつ、左手をローブの下に潜り込ませて直接たわわな胸に手を這わせる。柔らかいけどもハリのある乳の全体をわしゃわしゃと大きく揉むと、フーリは俺の手の上に自らの手を重ねてきた。
「もっとほしいってことか?」
フーリは何も言わずに小さく頷く。なんだかんだ言って結局この世界の住人はえっちぃことが好きらしい。
ねだられては仕方ない!フーリの気持ちに応えてやらねばな!はっはっは!
さっそく右手も服の中に忍ばせて、両手で胸を弄んだ。すると手のひらの真ん中に突起が主張をしてくる。
指で両方の突起を撫でると、フーリはビクンと激しく肩を揺らした。さっき挿入していたのも相まって身体が敏感になっているんだろう。
何度も何度も突起を責め立てると、フーリは自立できなくなったのか前傾し壁にもたれた。そして情けなく突き出した尻をビクビクと震わせている。
この体勢は……。
「このまま挿れるぞ」
「!? そんな……トイレの中でなんて……あっ……」
速攻でローブの裾をまくりあげて、今か今かと俺のものを待ち受けている秘所を露わにする。そして、お預けを食らった鬱憤を晴らすように、屹立した肉棒をフーリの奥まで突き立てた。
「あ゛っっっ……♡」
フーリの口から短く大きい声が漏れた。フーリは咄嗟に自分の口を手で押さえる。
「……? シスター、何かあったの?」
個室の中から女の子が不思議そうに声を掛けてくる。フーリが何か返事をしようとしていたが、それを遮るように俺はもう一度肉棒を一番奥に叩きつけた。
「んおぉおっっっ♡♡」
「大丈夫、何もないよー。それより早く出てきてごらん。いいものが見られるからね」
「はぁっ……はぁっ…な、なにをいっ……んほぉっっ♡♡」
フーリが喋れないように、フーリの尻に腰を打ち続けていると、すぐに個室の鍵が開いて女の子が出てきた。もちろん、出てきてすぐ連結した俺らのことを目の当たりにする。
女の子にまじまじと見られたからか、フーリの膣内はきゅうっと締まった。やはりフーリはこの手の責め方が効くらしい……。
「二人で何してるの?」
「これは勇者の仲間の契りだよ。聞いたことあるだろう?」
「ちぎり! きいたことある!」
こんな小さな子にまでどんな教育をしとるんじゃという気はするが、エロゲ世界にそんなことを言ってもどうしようもあるまい。それに、知識はあった方が都合がいい。
「勇者の契りなんて滅多に見られないから、よく目に焼き付けた方がいいぞ」
「うん! わかった!」
純粋な女の子は男と女の姓の交わりを鼻息荒くしてじっと見つめている。フーリももう抵抗する気をなくしたのか、なすがままにされている。
だがまだ声は我慢しているようで、「あぅ……ぐぅ……ん゛っ……」と絞るような喘ぎ声だけしか発さない。さっきから激しくしているんだがまだ自我が勝ってるかぁ……それなら……。
「ねぇキミ、せっかくだしみんなを起こしてきてあげなよ! みんなもきっと勉強になるよ!」
「っ!?」
フーリは荒い息で喋れない中首を横にブンブンと振った。心なしか涙を溜めているようにも見える。
「わかった!」
しかしここは子供、そんなことに気付く由もなく五人くらいの子供(もちろん女の子しかいないが)を連れて帰ってきた。子供たちは口々に「すごーい」「どうなってるのー?」とお喋りしながら連結部分をまじまじと見ている。
……これだけじゃ物足りないな。
「みんな、契りのお手伝いをしてくれるかな? シスターの気持ちのいいことをいっぱいしてあげてくれる?」
声を震わせながら嫌がるフーリを尻目に、子供たちは「はーい!」と手を挙げてやる気満々。実にいい子たちだ。
「そしたらシスターの服を脱がせてあげて、おっぱいを二人で吸ってあげようか」
子供たちは言われた通りローブをたくし上げて、大きい胸のさきっぽをパクッと咥えた。フーリは「ん゛ん゛っっ♡♡」と腰を思いきり上下に揺らし、俺の肉棒を絞った。
「それから一人、おち○ちんが入ってる穴の前のところを優しく触ってあげよう」
一人の女の子が愛液で濡れているクリ○リスに指を這わせた。フーリは喘ぎながらずるずると体勢を崩し、最終的に床に四つん這いになって首を垂れた。
「そしたら最後に、お尻の穴に指を入れてあげよう」
愛液は肛門の方にまで伝っていて、女の子が中指はすんなりと中へと滑り込んだ。胸とクリと尻穴を弄ってもらっている中、俺も最後の仕上げと言わんばかりに子宮へ肉棒の先端をダイレクトアタックさせた。
「ああ~~~っっっっっっっっ♡♡♡♡」
フーリは大きくのけぞり、我慢していた分と言わんばかりの大きな嬌声を上げて絶頂した。そしてその強い締まりに刺激され、俺の肉棒も限界を迎えた。
子種を吐き出した瞬間、フーリの身体が光を発する。これで正式に、フーリは勇者の仲間と認められたのだ。
フーリが吹いた潮と溢れ出た精液とが床のタイルに飛び散る。全裸のフーリは、それからしばらく床に顔をつけて尻を突き出した状態で痙攣し続けたのだった。
「うん」
女の子は素直にフーリの言葉に従って、トイレのドアを閉めた。洋画でシスターが孤児院で世話をしているのを見たことがあるが、やはりローブを着ているだけで一段と保護者感が出るものだ。
トイレは学校のトイレみたく個室が並んでいて、この区画だけ床と壁がタイル張りになっている。蝋燭の薄暗い中でこのトイレに一人で来るのは確かに怖いかもしれない。
と、いうことで。
「ひゃ……! 勇者様……今は子供がいますので……」
おもむろに胸を掴むと、フーリは小さく声を上げた。暗い中でも顔を赤くしているのが分かる。
「別に見られてるわけじゃないんだから。声出さなきゃいいだろ」
「そ、そうですけど……手つきが……ぁ」
右手で服の上から撫で回しつつ、左手をローブの下に潜り込ませて直接たわわな胸に手を這わせる。柔らかいけどもハリのある乳の全体をわしゃわしゃと大きく揉むと、フーリは俺の手の上に自らの手を重ねてきた。
「もっとほしいってことか?」
フーリは何も言わずに小さく頷く。なんだかんだ言って結局この世界の住人はえっちぃことが好きらしい。
ねだられては仕方ない!フーリの気持ちに応えてやらねばな!はっはっは!
さっそく右手も服の中に忍ばせて、両手で胸を弄んだ。すると手のひらの真ん中に突起が主張をしてくる。
指で両方の突起を撫でると、フーリはビクンと激しく肩を揺らした。さっき挿入していたのも相まって身体が敏感になっているんだろう。
何度も何度も突起を責め立てると、フーリは自立できなくなったのか前傾し壁にもたれた。そして情けなく突き出した尻をビクビクと震わせている。
この体勢は……。
「このまま挿れるぞ」
「!? そんな……トイレの中でなんて……あっ……」
速攻でローブの裾をまくりあげて、今か今かと俺のものを待ち受けている秘所を露わにする。そして、お預けを食らった鬱憤を晴らすように、屹立した肉棒をフーリの奥まで突き立てた。
「あ゛っっっ……♡」
フーリの口から短く大きい声が漏れた。フーリは咄嗟に自分の口を手で押さえる。
「……? シスター、何かあったの?」
個室の中から女の子が不思議そうに声を掛けてくる。フーリが何か返事をしようとしていたが、それを遮るように俺はもう一度肉棒を一番奥に叩きつけた。
「んおぉおっっっ♡♡」
「大丈夫、何もないよー。それより早く出てきてごらん。いいものが見られるからね」
「はぁっ……はぁっ…な、なにをいっ……んほぉっっ♡♡」
フーリが喋れないように、フーリの尻に腰を打ち続けていると、すぐに個室の鍵が開いて女の子が出てきた。もちろん、出てきてすぐ連結した俺らのことを目の当たりにする。
女の子にまじまじと見られたからか、フーリの膣内はきゅうっと締まった。やはりフーリはこの手の責め方が効くらしい……。
「二人で何してるの?」
「これは勇者の仲間の契りだよ。聞いたことあるだろう?」
「ちぎり! きいたことある!」
こんな小さな子にまでどんな教育をしとるんじゃという気はするが、エロゲ世界にそんなことを言ってもどうしようもあるまい。それに、知識はあった方が都合がいい。
「勇者の契りなんて滅多に見られないから、よく目に焼き付けた方がいいぞ」
「うん! わかった!」
純粋な女の子は男と女の姓の交わりを鼻息荒くしてじっと見つめている。フーリももう抵抗する気をなくしたのか、なすがままにされている。
だがまだ声は我慢しているようで、「あぅ……ぐぅ……ん゛っ……」と絞るような喘ぎ声だけしか発さない。さっきから激しくしているんだがまだ自我が勝ってるかぁ……それなら……。
「ねぇキミ、せっかくだしみんなを起こしてきてあげなよ! みんなもきっと勉強になるよ!」
「っ!?」
フーリは荒い息で喋れない中首を横にブンブンと振った。心なしか涙を溜めているようにも見える。
「わかった!」
しかしここは子供、そんなことに気付く由もなく五人くらいの子供(もちろん女の子しかいないが)を連れて帰ってきた。子供たちは口々に「すごーい」「どうなってるのー?」とお喋りしながら連結部分をまじまじと見ている。
……これだけじゃ物足りないな。
「みんな、契りのお手伝いをしてくれるかな? シスターの気持ちのいいことをいっぱいしてあげてくれる?」
声を震わせながら嫌がるフーリを尻目に、子供たちは「はーい!」と手を挙げてやる気満々。実にいい子たちだ。
「そしたらシスターの服を脱がせてあげて、おっぱいを二人で吸ってあげようか」
子供たちは言われた通りローブをたくし上げて、大きい胸のさきっぽをパクッと咥えた。フーリは「ん゛ん゛っっ♡♡」と腰を思いきり上下に揺らし、俺の肉棒を絞った。
「それから一人、おち○ちんが入ってる穴の前のところを優しく触ってあげよう」
一人の女の子が愛液で濡れているクリ○リスに指を這わせた。フーリは喘ぎながらずるずると体勢を崩し、最終的に床に四つん這いになって首を垂れた。
「そしたら最後に、お尻の穴に指を入れてあげよう」
愛液は肛門の方にまで伝っていて、女の子が中指はすんなりと中へと滑り込んだ。胸とクリと尻穴を弄ってもらっている中、俺も最後の仕上げと言わんばかりに子宮へ肉棒の先端をダイレクトアタックさせた。
「ああ~~~っっっっっっっっ♡♡♡♡」
フーリは大きくのけぞり、我慢していた分と言わんばかりの大きな嬌声を上げて絶頂した。そしてその強い締まりに刺激され、俺の肉棒も限界を迎えた。
子種を吐き出した瞬間、フーリの身体が光を発する。これで正式に、フーリは勇者の仲間と認められたのだ。
フーリが吹いた潮と溢れ出た精液とが床のタイルに飛び散る。全裸のフーリは、それからしばらく床に顔をつけて尻を突き出した状態で痙攣し続けたのだった。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
熟女愛好家ユウスケの青春(熟女漁り)
MisakiNonagase
恋愛
高校まで勉強一筋で大学デビューをしたユウスケは家庭教師の教え子の母親と不倫交際するが、彼にとって彼女とが初の男女交際。そこでユウスケは自分が熟女好きだと自覚する。それからユウスケは戦略と実戦を重ねて、清潔感と聞き上手を武器にたくさんの熟女と付き合うことになるストーリーです。
ヤンデレ美少女転校生と共に体育倉庫に閉じ込められ、大問題になりましたが『結婚しています!』で乗り切った嘘のような本当の話
桜井正宗
青春
――結婚しています!
それは二人だけの秘密。
高校二年の遙と遥は結婚した。
近年法律が変わり、高校生(十六歳)からでも結婚できるようになっていた。だから、問題はなかった。
キッカケは、体育倉庫に閉じ込められた事件から始まった。校長先生に問い詰められ、とっさに誤魔化した。二人は退学の危機を乗り越える為に本当に結婚することにした。
ワケありヤンデレ美少女転校生の『小桜 遥』と”新婚生活”を開始する――。
*結婚要素あり
*ヤンデレ要素あり
17歳男子高生と32歳主婦の境界線
MisakiNonagase
恋愛
32歳主婦のカレンはインスタグラムで20歳大学生の晴人と知り合う。親密な関係となった3度目のデートのときに、晴人が実は17歳の高校2年生だと知る。
カレンと晴人はその後、どうなる?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる