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平原の遺跡編
Hシーン(野外オ〇ニー/スピカ・アナ)
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俺が振り向くとスピカは全裸で突っ立っていた。な、何やってるんだ!? この平原の丸見えなところで!?
「今度は何してるんだ!? 他の淫魔が寄ってこないうちに服着ろ!」
またさっきまでの天然ドジかと思ってそう指示したのだが……しかしなんだか様子がおかしい。スピカは全裸になっただけではなく、直立したまま自分の割れ目と胸に手を当てて喘ぎ始めたのだ。
……この子、もしかして痴女か?
「ち、違うんです! あの……ヘビに変なものを吹きかけられてから……あんっ……体が勝手に……ふぁぁ」
スピカはそんなことを言いながら既にびちょ濡れになった大事なところをくちゅくちゅと慰め続けている。スピカの言っていることが本当ならあのヘビの毒はさしづめ媚薬か催眠攻撃ってことになるな。
あれ? そうなるとまさかアナも……!
「ヒロキ……様ぁ……はぁ……はぁ……」
やっぱり。全裸ではないもののパンツを脱ぎ捨ててM字開脚をして丸出しでオ〇ニーし始めていた。まるで誰かに見せるかのように片手で入り口をぱっくりと開いてもう一方の手でクリ〇リスをいじくりまわしている。そのせいで愛駅が湧き出てくるのがモロ見えだ。
二人の仲間が野外でオ〇ニーしているこの状況……。いや、どうすればええねん。
「うぅっ……くぅ……あぁん、漏れちゃいますぅ……これ以上は……」
スピカは相変わらず立ったままで自分の蜜壺をかき回している。もう指が奥までずっぽり入っていて動かす度にぐちゅぐちゅとすごい音がこっちまで聞こえてくる。乳首の方も休まずくりくりといじくっていて、相手の男もいないのに反らした腰を前後に振っていた。そして……
「あ……ふぁぁあああ……」
じょろろろろ……とおしっこを勢いよく噴出した。我慢していたのかまぁまぁな量を乾いた砂地に放出する。放尿した解放感と性的な快感で賢者タイムに陥っているようだ……。
「はぅぅんっ……手がっ、止まりませんんっ……!」
アナもアナで喘ぎ声が大きくなってきて指の動きも早くなってきた。そしてついに足先をピンと伸ばして、ビクビクビクッ!! と大きくのけぞって痙攣した。
「~~~っっ!!!」
声にならない声を出しながら絶頂に達し、愛液が数滴前に飛び散る。強い快楽に溺れて表情はもう虚ろだ。
さて、これで二人ともイったわけだしオ〇ニーも終わるかな……と思ったのだが……。
「ひぃんっ! これ以上はらめ……! おかひくなっっひゃう……!!」
さっき放尿して落ち着いていたスピカがまた膣内を弄り始めた。快楽で体がマヒしたのかそのまま前に倒れこみお尻を突き出した状態で膣と乳首を弄り続ける。
「おいおい……これまさかエンドレスなんじゃ……」
このままオ〇ニーし続けるとするといつか水分不足で死んじまう……。一回だけでも足がつることがあるのにこれを何時間も続けたら命の保証はない。
「ヒロキ様ぁ……わらひもう我慢ができません……!」
「な、おい、アナ……」
スピカの方を見ている間にいつの間にかアナが這い寄ってきて俺のズボンをずり下した。その顔はもう完全にキマっている。
「ヒロキ様のおち〇ちん、わらひにください……」
「ちょ、ちょっと待てって……うおっ……!?」
アナに押されて後ずさるが、かかとが石に躓いてケツから地面に落ちた。シンプルに痛い。
「すぐ終わりますから……」
そう言ってアナは躊躇なく俺の肉棒を挿入するのだった。
「今度は何してるんだ!? 他の淫魔が寄ってこないうちに服着ろ!」
またさっきまでの天然ドジかと思ってそう指示したのだが……しかしなんだか様子がおかしい。スピカは全裸になっただけではなく、直立したまま自分の割れ目と胸に手を当てて喘ぎ始めたのだ。
……この子、もしかして痴女か?
「ち、違うんです! あの……ヘビに変なものを吹きかけられてから……あんっ……体が勝手に……ふぁぁ」
スピカはそんなことを言いながら既にびちょ濡れになった大事なところをくちゅくちゅと慰め続けている。スピカの言っていることが本当ならあのヘビの毒はさしづめ媚薬か催眠攻撃ってことになるな。
あれ? そうなるとまさかアナも……!
「ヒロキ……様ぁ……はぁ……はぁ……」
やっぱり。全裸ではないもののパンツを脱ぎ捨ててM字開脚をして丸出しでオ〇ニーし始めていた。まるで誰かに見せるかのように片手で入り口をぱっくりと開いてもう一方の手でクリ〇リスをいじくりまわしている。そのせいで愛駅が湧き出てくるのがモロ見えだ。
二人の仲間が野外でオ〇ニーしているこの状況……。いや、どうすればええねん。
「うぅっ……くぅ……あぁん、漏れちゃいますぅ……これ以上は……」
スピカは相変わらず立ったままで自分の蜜壺をかき回している。もう指が奥までずっぽり入っていて動かす度にぐちゅぐちゅとすごい音がこっちまで聞こえてくる。乳首の方も休まずくりくりといじくっていて、相手の男もいないのに反らした腰を前後に振っていた。そして……
「あ……ふぁぁあああ……」
じょろろろろ……とおしっこを勢いよく噴出した。我慢していたのかまぁまぁな量を乾いた砂地に放出する。放尿した解放感と性的な快感で賢者タイムに陥っているようだ……。
「はぅぅんっ……手がっ、止まりませんんっ……!」
アナもアナで喘ぎ声が大きくなってきて指の動きも早くなってきた。そしてついに足先をピンと伸ばして、ビクビクビクッ!! と大きくのけぞって痙攣した。
「~~~っっ!!!」
声にならない声を出しながら絶頂に達し、愛液が数滴前に飛び散る。強い快楽に溺れて表情はもう虚ろだ。
さて、これで二人ともイったわけだしオ〇ニーも終わるかな……と思ったのだが……。
「ひぃんっ! これ以上はらめ……! おかひくなっっひゃう……!!」
さっき放尿して落ち着いていたスピカがまた膣内を弄り始めた。快楽で体がマヒしたのかそのまま前に倒れこみお尻を突き出した状態で膣と乳首を弄り続ける。
「おいおい……これまさかエンドレスなんじゃ……」
このままオ〇ニーし続けるとするといつか水分不足で死んじまう……。一回だけでも足がつることがあるのにこれを何時間も続けたら命の保証はない。
「ヒロキ様ぁ……わらひもう我慢ができません……!」
「な、おい、アナ……」
スピカの方を見ている間にいつの間にかアナが這い寄ってきて俺のズボンをずり下した。その顔はもう完全にキマっている。
「ヒロキ様のおち〇ちん、わらひにください……」
「ちょ、ちょっと待てって……うおっ……!?」
アナに押されて後ずさるが、かかとが石に躓いてケツから地面に落ちた。シンプルに痛い。
「すぐ終わりますから……」
そう言ってアナは躊躇なく俺の肉棒を挿入するのだった。
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