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親父のオナニー①〜皮と亀頭〜
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一度目は小3の時。
親父に超長距離の運送で夜に家を空けないといけない仕事が入った。
兄貴は友達の家に泊まりに行って、俺の面倒を見る人がいなかった為、親父は俺を連れて仕事に出た。
初めて親父と仕事でトラックに乗る。俺は最初からはしゃいで変わりゆく光景、親父とのたわいもない会話を喜んでいたことを覚えている。
行った場所は覚えてないが、ずいぶん長い間トラックに乗っていて俺は助手席で舟をこいでいた。
『大輝、ちょっと寝ていこう。』
どこかのパーキングで止まり、運転席の後ろ側にある狭いベッドスペースで2人は寝転んだ。
大の字になった親父に俺は引っ付くように横になった。俺は親父の太い腕にしがみつき、においを感じながらすぐに寝落ちした。
どれくらい時間がたったのだろう、、、。
ぴち、ぴち、ぴち。
『うっ、うっ、うっ。』
水っぽい音とこもった呻き声、ユッサユッサと揺れて俺は目が覚めた。
寝ぼけながら目を開けると、親父がTシャツを捲り上げ、パンツを下ろしてちんぽを扱いていた。
ヘソから繋がりもっさりと生えた陰部の毛、太い太もも、デカい金玉はいつも見ている親父の裸たが、その陰毛からかさを増したドス黒いちんぽがニョッキリと反り勃っている。男の勃起したちんぽを初めて見た。
竿を握った手が上下に動く。
手が上に上がると肉厚な皮が亀頭を包み込み、下がるとドス黒い亀頭がずるりと顔を出していた。
先からはテラテラと液体が流れている。
もう片方の手は金玉を触ったり、腹を滑っていき、張った胸筋についた乳首をコリコリといじっていた。
嗅いだことのないにおいが車に漂う。
この時、俺はオナニーを知らず、俺は見てはいけないものを見た気がして、黙って寝たフリをしながらその行為を見ていた。
親父は苦しそうな顔でうごめいているが、苦しくはないと子供ながらに本能で俺は感じていた。
『うぁ、うっ、うっ。』
低い声とともに親父のちんぽを扱く手が早まる。皮から剥き出しにしたカリ首を人差し指と親指でクリクリといじっている。
もう一方の手で金玉の鷲掴みにして引っ張ったその時。
びゅっ、びぴゅつ、びゅりゅっ。
ちんぽがぐいっと持ち上がり、カリが膨らみパカリと亀頭の口が開いて水飛沫のような大量の精液が吹き出した。
親父は唸りながら何度も何度も精液を腹や胸に浴びせている。
俺はびっくりしながらその様子を見ていた。声が出そうになった口を押さえて我慢したことを覚えている。
『ふーっ。我慢出来ずにシコっちまった。大輝、起きてねーよな。見られたらヤバい。息子の前でムスコシゴくって、笑えるな。(笑)』
親父は俺の顔を覗きながらティッシュで精液を拭き取っていた。
その後、パンツを上げたかと思うと親父はイビキをかいて寝始めた。
俺は嗅いだことのないにおいと衝撃的な光景を見てちんちんの先がきゅっとなったがそのまま寝てしまった。
大人のちんぽ。
初めて見たのは親父のイチモツだった。俺のはちんちんだったが、親父のはちんぽだった。
生き物のように脈を打ち、飛沫を上げたちんぽ。
俺の中で人のちんぽが気になり始めたのはこれがきっかけだったかもしれない。
このことはその後も誰にも言わなかった。親父にも。これがオナニーだと知ったのは小6くらいだった。
親父に超長距離の運送で夜に家を空けないといけない仕事が入った。
兄貴は友達の家に泊まりに行って、俺の面倒を見る人がいなかった為、親父は俺を連れて仕事に出た。
初めて親父と仕事でトラックに乗る。俺は最初からはしゃいで変わりゆく光景、親父とのたわいもない会話を喜んでいたことを覚えている。
行った場所は覚えてないが、ずいぶん長い間トラックに乗っていて俺は助手席で舟をこいでいた。
『大輝、ちょっと寝ていこう。』
どこかのパーキングで止まり、運転席の後ろ側にある狭いベッドスペースで2人は寝転んだ。
大の字になった親父に俺は引っ付くように横になった。俺は親父の太い腕にしがみつき、においを感じながらすぐに寝落ちした。
どれくらい時間がたったのだろう、、、。
ぴち、ぴち、ぴち。
『うっ、うっ、うっ。』
水っぽい音とこもった呻き声、ユッサユッサと揺れて俺は目が覚めた。
寝ぼけながら目を開けると、親父がTシャツを捲り上げ、パンツを下ろしてちんぽを扱いていた。
ヘソから繋がりもっさりと生えた陰部の毛、太い太もも、デカい金玉はいつも見ている親父の裸たが、その陰毛からかさを増したドス黒いちんぽがニョッキリと反り勃っている。男の勃起したちんぽを初めて見た。
竿を握った手が上下に動く。
手が上に上がると肉厚な皮が亀頭を包み込み、下がるとドス黒い亀頭がずるりと顔を出していた。
先からはテラテラと液体が流れている。
もう片方の手は金玉を触ったり、腹を滑っていき、張った胸筋についた乳首をコリコリといじっていた。
嗅いだことのないにおいが車に漂う。
この時、俺はオナニーを知らず、俺は見てはいけないものを見た気がして、黙って寝たフリをしながらその行為を見ていた。
親父は苦しそうな顔でうごめいているが、苦しくはないと子供ながらに本能で俺は感じていた。
『うぁ、うっ、うっ。』
低い声とともに親父のちんぽを扱く手が早まる。皮から剥き出しにしたカリ首を人差し指と親指でクリクリといじっている。
もう一方の手で金玉の鷲掴みにして引っ張ったその時。
びゅっ、びぴゅつ、びゅりゅっ。
ちんぽがぐいっと持ち上がり、カリが膨らみパカリと亀頭の口が開いて水飛沫のような大量の精液が吹き出した。
親父は唸りながら何度も何度も精液を腹や胸に浴びせている。
俺はびっくりしながらその様子を見ていた。声が出そうになった口を押さえて我慢したことを覚えている。
『ふーっ。我慢出来ずにシコっちまった。大輝、起きてねーよな。見られたらヤバい。息子の前でムスコシゴくって、笑えるな。(笑)』
親父は俺の顔を覗きながらティッシュで精液を拭き取っていた。
その後、パンツを上げたかと思うと親父はイビキをかいて寝始めた。
俺は嗅いだことのないにおいと衝撃的な光景を見てちんちんの先がきゅっとなったがそのまま寝てしまった。
大人のちんぽ。
初めて見たのは親父のイチモツだった。俺のはちんちんだったが、親父のはちんぽだった。
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