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第5章
ヒデキとトシオくんはついに一線を越えてしまうことに・・・
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トシオは自分のエラーで負けてしまったので試合後、ショックで先輩達にも申し訳ない気持ちで一杯になって立ち直ることができなかった・・・。そんなトシオの心のオアシスになっていたのがヒデキだった。
トシオ「ヒデキくん、今日は負けちゃったけど応援にきてくれてありがとう」
ヒデキ「トシオくん、残念だったけどすごくカッコ良かったよ」
トシオ「エラーをしたことが脳裏に焼きついちゃってさ。明日は練習休みだし、よかったらヒデキくんと会いたいな」
ヒデキ「私もトシオくんと会いたい」
トシオ「ヒデキくんのセーラー服姿がみたいな」
ヒデキ「私も一番、トシオくんにセーラー服姿を見てもらいたいな」
翌日、ヒデキはいつもより入念にお化粧をバッチリ決めて脚などもきれいに毛を剃って整えるとセーラー服に若干短めに丈を調整したスカート、紺のハイソックス、黒のロファーを履いて女子高生ルックで出掛けた。
ヒデキが待ち合わせ場所に到着すると笑顔でトシオくんが迎えてくれた。
トシオ「ヒデキくん、すっごくセーラー服似合ってるね。とっても可愛いよ。応援に来てくれて本当にありがとう」
ヒデキ「トシオくん、本当にカッコよかったよ」
トシオ「昨日はショックだったけど先輩たちにそんなに自分を責めるなよって。お前のおかげでここまで来ることができたんだからって励まされたんだ」
ヒデキ「うん、そうだよ。トシオくんがいなかったらこんなに勝ち上がれなかったかもしれないよね」
トシオ「なんだか、ヒデキくんの顔を見ていたらとても元気出てきたよ」
ヒデキとトシオは手を繋ぐと早速、以前から二人で観に行こうと約束していた映画館へ行った。映画を観賞し、二人で手を繋いで街中を歩いた。トシオは身長が180cmと大柄でヒデキは身長が165cmとやや小柄だったので二人で手を繋いで街中を歩くとまるで高校生カップルそのものだった。
トシオ「僕、こんな風に手を繋いでヒデキくんと一緒に歩けるなんてとっても幸せだよ」
ヒデキ「私もとっても幸せだよ」
トシオ「ヒデキくん、今日は家に誰もいないからよかったら家に来ない」
ヒデキ「はい」
そんな会話をしながら二人はトシオの家に向かった。トシオの家につくと早速、トシオは自分の部屋にヒデキを招いた。
トシオ「僕の部屋あんまりきれいじゃないけど」
ヒデキ「トシオくん、たくさんトロフィーが飾ってあって野球すごいんだね」
トシオ「小さい頃から少年野球に入ってずっと野球を続けていたからね」
ヒデキ「そうなんだね。僕はスポーツ苦手だからやっぱりトシオくんすごいな」
トシオ「ヒデキくん、その表情がすっごくすっごく可愛い・・・」
ヒデキ「トシオくんも男らしくてとってもカッコイイ」
トシオ「ヒデキくん・・・僕・・・」
トシオとヒデキはしばらく見つめ合いながらお互いにアイコンタクトを交わすとトシオはそっとヒデキの唇にキスをした・・・。まるで時が止まるかのように・・・じっとキスを交わすとトシオはヒデキの口の中に舌を絡めて・・・。
トシオ「ヒデキくん、キミがとても可愛すぎて・・・もう、身体がいうことをきかないみたいだ。ほら、もうこんなに硬くビンビンに膨らんじゃってるよ」
ヒデキ「トシオくん、イケメンでとってもかっこいいけど・・・あそこもとっても立派なんだね」
トシオ「ヒデキくん、すっごくすっごくおっぱい大きいよね。まるで女の子そのものだよね」
ヒデキ「私乳首、とっても感じるの」
トシオ「ヒデキくん」
トシオはヒデキのおっぱいを優しく揉んだ。ヒデキは男性としては珍しくDカップの大きな胸を揉まれてなんともいえない快感を感じていた。
ヒデキ「あ~ん、もっともっと」
トシオはさらに激しくヒデキのおっぱいを揉んだ。そしてヒデキのブラウスのボタンを外すすとブラジャーの上からはうっすらと見える乳輪の形がはっきりとわかった。理性を失ったトシオはヒデキのブラジャーを脱がすと「ぺろぺろ」っと乳輪を舐め、今度はヒデキのスカートを捲ってお尻のあたりを触り始めた。ヒデキはトシオのがちんがちんのおちんちんがお尻に触れるともう気持ちよすぎてどうすることもできなかった。さらにトシオはパンティーの上からヒデキのおちんちんを優しく触った。
ヒデキ「トシオくん、もう気持ちよすぎてどうにかなっちゃいそうだよ」
トシオ「ヒデキくん・・・」
トシオはヒデキのパンティーを脱がすとトシオの半分ぐらいのサイズの可愛らしいミニキノコを優しく愛撫した。トシオはミニキノコを舐めたり、口に入れると急にヒデキの表情が変わった。目を細めしかめっ面の顔をしたヒデキは絶頂に達していた。
ヒデキ「イク・・・トシオくーん」
ドピューン、ドピューンとトシオのお口に発射してしまったのである。
ヒデキ「トシオくん、ごめんね」
トシオ「ヒデキくん、もう僕もこんなになっちゃった。ほら、見て」
トシオはズボンを脱ぎすてガチガチのビンビンになったマツタケをヒデキに見せつけた。トシオの大きく膨らんだマツタケは優にヒデキのミニキノコの2倍はあった。
ヒデキ「トシオくん、すごくおっきいい」
トシオ「ヒデキくん」
トシオはヒデキに見せびらかすように顔にマツタケを近づけるとヒデキはマツタケの傘の部分をゆっくりと口に含んだ。舌を絡めて根元の付近まで口に入れようとしたが大きすぎて途中までしか口に入らなかった。ヒデキの絶妙な舌具合がトシオには気持ちよすぎて思わず「うー」と呻いた。今度はトシオがヒデキのお尻を触ると「ここだよね」ってつぶやくとヒデキはコクント頷いた。
トシオは大きな大きなマツタケをゆっくり「ズボ、ズボ」っとアナルに入れるとヒデキは「あ~ん」と大きな悲鳴を上げた。
ヒデキ「トシオくんの入ってる」
トシオ「うん、ヒデキくんのすごっく気持ちいいよ」
トシオは腰を振ってゆっくりと優しく突いた。ヒデキのお尻は想像以上に締まりがよく、トシオの表情がだんだんと険しく眉間にシワを寄せると大きな大きな呻き声を上げた。
トシオ「ヒデキくん、もうイキそうだよ」
ヒデキ「トシオくん、イって。たくさん出して」
トシオはドピューン、ドピューン、ドピューンとヒデキのアナルに大量のザーメンを発射した・・・。ヒデキとトシオはとうとう一線を超えてしまって、禁断のセックスに発展してしまったのである。
トシオ「ヒデキくん、今日は負けちゃったけど応援にきてくれてありがとう」
ヒデキ「トシオくん、残念だったけどすごくカッコ良かったよ」
トシオ「エラーをしたことが脳裏に焼きついちゃってさ。明日は練習休みだし、よかったらヒデキくんと会いたいな」
ヒデキ「私もトシオくんと会いたい」
トシオ「ヒデキくんのセーラー服姿がみたいな」
ヒデキ「私も一番、トシオくんにセーラー服姿を見てもらいたいな」
翌日、ヒデキはいつもより入念にお化粧をバッチリ決めて脚などもきれいに毛を剃って整えるとセーラー服に若干短めに丈を調整したスカート、紺のハイソックス、黒のロファーを履いて女子高生ルックで出掛けた。
ヒデキが待ち合わせ場所に到着すると笑顔でトシオくんが迎えてくれた。
トシオ「ヒデキくん、すっごくセーラー服似合ってるね。とっても可愛いよ。応援に来てくれて本当にありがとう」
ヒデキ「トシオくん、本当にカッコよかったよ」
トシオ「昨日はショックだったけど先輩たちにそんなに自分を責めるなよって。お前のおかげでここまで来ることができたんだからって励まされたんだ」
ヒデキ「うん、そうだよ。トシオくんがいなかったらこんなに勝ち上がれなかったかもしれないよね」
トシオ「なんだか、ヒデキくんの顔を見ていたらとても元気出てきたよ」
ヒデキとトシオは手を繋ぐと早速、以前から二人で観に行こうと約束していた映画館へ行った。映画を観賞し、二人で手を繋いで街中を歩いた。トシオは身長が180cmと大柄でヒデキは身長が165cmとやや小柄だったので二人で手を繋いで街中を歩くとまるで高校生カップルそのものだった。
トシオ「僕、こんな風に手を繋いでヒデキくんと一緒に歩けるなんてとっても幸せだよ」
ヒデキ「私もとっても幸せだよ」
トシオ「ヒデキくん、今日は家に誰もいないからよかったら家に来ない」
ヒデキ「はい」
そんな会話をしながら二人はトシオの家に向かった。トシオの家につくと早速、トシオは自分の部屋にヒデキを招いた。
トシオ「僕の部屋あんまりきれいじゃないけど」
ヒデキ「トシオくん、たくさんトロフィーが飾ってあって野球すごいんだね」
トシオ「小さい頃から少年野球に入ってずっと野球を続けていたからね」
ヒデキ「そうなんだね。僕はスポーツ苦手だからやっぱりトシオくんすごいな」
トシオ「ヒデキくん、その表情がすっごくすっごく可愛い・・・」
ヒデキ「トシオくんも男らしくてとってもカッコイイ」
トシオ「ヒデキくん・・・僕・・・」
トシオとヒデキはしばらく見つめ合いながらお互いにアイコンタクトを交わすとトシオはそっとヒデキの唇にキスをした・・・。まるで時が止まるかのように・・・じっとキスを交わすとトシオはヒデキの口の中に舌を絡めて・・・。
トシオ「ヒデキくん、キミがとても可愛すぎて・・・もう、身体がいうことをきかないみたいだ。ほら、もうこんなに硬くビンビンに膨らんじゃってるよ」
ヒデキ「トシオくん、イケメンでとってもかっこいいけど・・・あそこもとっても立派なんだね」
トシオ「ヒデキくん、すっごくすっごくおっぱい大きいよね。まるで女の子そのものだよね」
ヒデキ「私乳首、とっても感じるの」
トシオ「ヒデキくん」
トシオはヒデキのおっぱいを優しく揉んだ。ヒデキは男性としては珍しくDカップの大きな胸を揉まれてなんともいえない快感を感じていた。
ヒデキ「あ~ん、もっともっと」
トシオはさらに激しくヒデキのおっぱいを揉んだ。そしてヒデキのブラウスのボタンを外すすとブラジャーの上からはうっすらと見える乳輪の形がはっきりとわかった。理性を失ったトシオはヒデキのブラジャーを脱がすと「ぺろぺろ」っと乳輪を舐め、今度はヒデキのスカートを捲ってお尻のあたりを触り始めた。ヒデキはトシオのがちんがちんのおちんちんがお尻に触れるともう気持ちよすぎてどうすることもできなかった。さらにトシオはパンティーの上からヒデキのおちんちんを優しく触った。
ヒデキ「トシオくん、もう気持ちよすぎてどうにかなっちゃいそうだよ」
トシオ「ヒデキくん・・・」
トシオはヒデキのパンティーを脱がすとトシオの半分ぐらいのサイズの可愛らしいミニキノコを優しく愛撫した。トシオはミニキノコを舐めたり、口に入れると急にヒデキの表情が変わった。目を細めしかめっ面の顔をしたヒデキは絶頂に達していた。
ヒデキ「イク・・・トシオくーん」
ドピューン、ドピューンとトシオのお口に発射してしまったのである。
ヒデキ「トシオくん、ごめんね」
トシオ「ヒデキくん、もう僕もこんなになっちゃった。ほら、見て」
トシオはズボンを脱ぎすてガチガチのビンビンになったマツタケをヒデキに見せつけた。トシオの大きく膨らんだマツタケは優にヒデキのミニキノコの2倍はあった。
ヒデキ「トシオくん、すごくおっきいい」
トシオ「ヒデキくん」
トシオはヒデキに見せびらかすように顔にマツタケを近づけるとヒデキはマツタケの傘の部分をゆっくりと口に含んだ。舌を絡めて根元の付近まで口に入れようとしたが大きすぎて途中までしか口に入らなかった。ヒデキの絶妙な舌具合がトシオには気持ちよすぎて思わず「うー」と呻いた。今度はトシオがヒデキのお尻を触ると「ここだよね」ってつぶやくとヒデキはコクント頷いた。
トシオは大きな大きなマツタケをゆっくり「ズボ、ズボ」っとアナルに入れるとヒデキは「あ~ん」と大きな悲鳴を上げた。
ヒデキ「トシオくんの入ってる」
トシオ「うん、ヒデキくんのすごっく気持ちいいよ」
トシオは腰を振ってゆっくりと優しく突いた。ヒデキのお尻は想像以上に締まりがよく、トシオの表情がだんだんと険しく眉間にシワを寄せると大きな大きな呻き声を上げた。
トシオ「ヒデキくん、もうイキそうだよ」
ヒデキ「トシオくん、イって。たくさん出して」
トシオはドピューン、ドピューン、ドピューンとヒデキのアナルに大量のザーメンを発射した・・・。ヒデキとトシオはとうとう一線を超えてしまって、禁断のセックスに発展してしまったのである。
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