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透明の服
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「これスケスケじゃねえかよ!」
あ、と何かを察したこたつ。
「こたつ、今回は崩した口調で喋ってくれていい」
「何でですか?」
「その方が盛り上がるだろ」
「…わかった」
俺は納得しスケスケな衣装のままご主人様と一緒にステージへとあがった。
「さ、皆さんこれからこの者に赤ちゃんができるように中出しをしていきます。子宮が下りてくるようにするため騎乗位で行わせていただきます」
「えっと、こたつです…よろしくお願いします…」
緊張しているのかこたつはいつもより小さな声でしかも丁寧にあいさつをする。
「さ、中出しをする。コンドームは使わないからな。後今回は射精しても何回も奥の方を突く。ちゃんと赤ちゃんができるように、祈る時間が欲しいからな」
「は?」
何を言っているのかよくわからなかったが、とりあえずベッドに横になった。
「さ、アナルを広げていくぞ」
「わかった…んん゛」
「きついか?」
「ちょっとだけ」
「じゃあ続けるな」
そして三本の指で広げられた。
「そろそろいいか。入れていくぞ」
「ぅん゛」
「はぁ…」
「んぁあ゛!」
入った瞬間こたつが声を出す。
「さ、何回も入れたり出したりするからな」
「ま、まっでもういぐ、いぐがらぁあ゛!」
「いけ、何回でも」
「ぁ、ぁあああ゛!」
はぁ、はぁ、と息を切らしているのに
「まっで、どまっで゛!」
「だめだ、赤ちゃん作るんだろ?」
「で、でもぉおお゛!」
「ほら、出すぞ」
「ぁあ゛!」
これで終わりかと思いきや
「ぁ、ぁあ、まだ?まだずるの゛!?」
出したり入ったりが、やむ気配がない。
「そろそろいいか、ほら、もう一回出すぞ!」
「ぁ、ぁあ゛!はぁ、はぁ、はぁ…」
あ、と何かを察したこたつ。
「こたつ、今回は崩した口調で喋ってくれていい」
「何でですか?」
「その方が盛り上がるだろ」
「…わかった」
俺は納得しスケスケな衣装のままご主人様と一緒にステージへとあがった。
「さ、皆さんこれからこの者に赤ちゃんができるように中出しをしていきます。子宮が下りてくるようにするため騎乗位で行わせていただきます」
「えっと、こたつです…よろしくお願いします…」
緊張しているのかこたつはいつもより小さな声でしかも丁寧にあいさつをする。
「さ、中出しをする。コンドームは使わないからな。後今回は射精しても何回も奥の方を突く。ちゃんと赤ちゃんができるように、祈る時間が欲しいからな」
「は?」
何を言っているのかよくわからなかったが、とりあえずベッドに横になった。
「さ、アナルを広げていくぞ」
「わかった…んん゛」
「きついか?」
「ちょっとだけ」
「じゃあ続けるな」
そして三本の指で広げられた。
「そろそろいいか。入れていくぞ」
「ぅん゛」
「はぁ…」
「んぁあ゛!」
入った瞬間こたつが声を出す。
「さ、何回も入れたり出したりするからな」
「ま、まっでもういぐ、いぐがらぁあ゛!」
「いけ、何回でも」
「ぁ、ぁあああ゛!」
はぁ、はぁ、と息を切らしているのに
「まっで、どまっで゛!」
「だめだ、赤ちゃん作るんだろ?」
「で、でもぉおお゛!」
「ほら、出すぞ」
「ぁあ゛!」
これで終わりかと思いきや
「ぁ、ぁあ、まだ?まだずるの゛!?」
出したり入ったりが、やむ気配がない。
「そろそろいいか、ほら、もう一回出すぞ!」
「ぁ、ぁあ゛!はぁ、はぁ、はぁ…」
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