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第1章 生き抜く事は大変!
第18話 盗賊団の出現!
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今日も、乗合馬車が進む。
昨日の街の宿屋は最悪だった。
隣の部屋は、いびきがうるさい!
別の隣のへやは、目の前の女性二人なのだが愛し合っているみたいで、俺には、きつかった。
関わりたくない。
そして、平和に馬車が進めば良かったが…
あれ?
この女二人の鑑定結果が変わった?
マップに、多数の待ち伏せ敵性反応。
御者
「盗賊団だ!」
出たよ!
盗賊だってよ!
御者のオッサンは、既に逃げた後!
この女二人は、ここで盗賊団が出ることを知っていたな~。
盗賊団の仲間を疑うが、敵性反応が無い。
カザト
「さて、どうする?
俺は、戦うが。」
女冒険者A
「私達に、構わないで!」
女冒険者B
「どうせ…フン!」
盗賊団の頭?
「出てこい!女は、言う事を聞いたら殺さない!
男は、ウゲ!」
ドサッ!
カザト
「一撃かよ。 さて斬るか!」
盗賊A
「やれ!」
数は多い!
ゴブリンよりは、確かに強い。
だが、慌てずに一人一人…斬らずに、気絶させた。
なぜ斬らなかったって?
街まで行って、街の衛兵に引き渡す為!
盗賊団を縄で縛って、
街を目指す!
御者は、かなり遠くに逃げたみたいだな。
ふーん!
次の街への近道かよ!
こちらの方が早いのだが(笑)
衛兵に、盗賊団を引き渡す。
逃げた御者が、あからさまに怪しいと一言言って、街の宿屋に入るが宿を取らずに、食事だけする。
御者が、街についたようだ!
真贋判定の魔道具にかけられている。
御者は、盗賊団の仲間ではないが、金を払うことで自分だけ助かる契約をしていた。
ありゃ~!
真贋判定の魔道具が、ウソだと判定したよ!
御者が捕まった!
なぜ?ウソ判定?
たぶん、共犯か?って言われたな。
あの二人組の女?
あ~!
この宿で泊まるみたいだな。
飽いてる部屋の数を聞いて、そして金を払って部屋に行った。
さてと、おそらく敵性反応は無いが俺を監視しているみたいだな。
そして、ギルド職員でも冒険者ですら無い。
奴らは、スパイだ。
そろそろ夕方。
雑貨屋の場所を聞いて、門の近くの露店で携帯食を買って門をでる。
歩いて、道を進む事にする。
もうすぐ夕暮れだ。
マップ範囲を最大にしてあの街を見ながら、街道を進む。
門がしまったな。
あの二人が外に出た。
門まで移動して、門番とはなしているのか?
やはりスパイだったか。
さてと、夜の街道を走る!
前方に、敵性反応!
数20!
かなり早い!
馬か!
街道を外れて、気配を消して隠れる。
騎士団?何をするつもりだ?
侯爵次男だと?
早く、この領から出たほうがいいな。
そして森を進んで、モンスターを避けて突き進む!
山を超えたら、国境の街までショートカットできる。
山頂についたが、真夜中だ。
亜空間部屋を出して、中に入る。
これは本当に奥の手だから、人に知られないようにしないとどんな悪意で利用されるか、わかったものではない。
朝になった。
向こうに、国境の街マトが見える。
だが、何か嫌な予感がする。
あの侯爵次男の夜中の行軍。
果たして、マトの冒険者ギルドが、買収されていないかが、問題だな。
そんな事を思いながら外に出たら?
え?( ゚д゚)
(つд⊂)ゴシゴシ
(;゚д゚)
恐竜?
確か?
博物館で見たプテラノドン?アンハングエラ?
ここを、狙ってない?
うわ!オレ、エサ認定?
鑑定の字幕が出た!
フロストワイバーン?
来た!
マジックボックスから、両手剣を出してフロストワイバーンの爪を受け止める!
ガキン!
クソ!
向こうの降下攻撃がキツイ!
[武器強化]発動!
来た!
ガリン!
少し、ヤツの爪を削ったぞ!
ふらふらと空を舞う、フロストワイバーン!
麻痺?
そうか!爪に神経が通っているのか!
あ!いいこと思いついた! 名付けてワイバーンホイホイ作戦!
結界を製作する。
硬い防御壁ではなくて、粘っこい粘着力あふれるモノを集中してイメージする!
出来た!
ベヂャ!
ヨシ!
ワイバーンの引き裂く大きな爪が地面とくっついて固定した!
羽ばたいて、上に逃れようとしているが、この好機を逃したくない。
ズパン!
首を斬り落とした!
収納!
フー!
強敵だったぜ!
魔力が、3しかなかったからおそらく、他のところで氷魔法を使った後だったらしく、ブレスとかの攻撃もなかったのが良かった!
まだ、手が痺れている。
あ!
両手剣がかけてる!
ゴブリン戦でも、かけなかったのに!
かなりの強敵だったと、また実感した。
自己修復があるから、修復するけど当分の間は、使えない。
ん?
マップに、何か俺の後ろ丘に反応がある。
行ってみたら、大きな鳥の巣かな?
字幕に、ワイバーンの巣と出た!
卵がある。
オレは卵アレルギーだからって、関係ないな。
え?
鑑定字幕に、ワイバーンだと出ている説明文が出てきたぞ!
ワイバーンの卵の親は、フロストワイバーンに負けので乗っ取られた?
え?
そんな事が有るのか?
状態 瀕死ってでてる!
栄養は魔力?
どうしよう?
どこかの、料理系ラノベなら異世界玉子丼なんて、店で出してチート繁盛店になるって展開がありそうだけど。
仕方ねえな!
ハァ、魔力を込める!
かなり吸うな~
最近、魔力がものすごく使う場面多くない?
お?
状態 小康 になった
マナポーションを飲んでもうひと頑張り!
状態 睡眠
う~ん
マジックボックスの時間経過する方に収納できるかな?
生き物は、入らないから~
やっぱり入らないか~
結界を張って置くか!
さて、山を降りよう!
森で、かなりいるゴブリン達を斬って行きデカイコウモリ!ダークバットを斬って国境の街に続く街道に出た。
しんどいな~!
街の門番に冒険者ギルドカードを見せて中に入る。
もう、夕暮れだった。
受付のおっさんに、B級昇格クエスト達成の報告をする。
ギルドマスター室に呼ばれた。
国境の街マトの冒険者ギルドマスター
デッカー
「バッカーから、聞いている。
これでB級なのだが、ゴブリンジェネラル達を単独討伐したのだろ?
昔のスパルタ基準でも、A級認定なのだよな!
今すぐ出せるがどうする?」
カザト
「イヤ、いらない。
A級だと、国王の呼び出しを受けないと行けないのだろう?
トラブルしかないから、お断り。」
デッカー
「そういうやつは、多い。
バッカーから聞いたが公爵領にいる王女達が、お前さんを探しているらしい。
しかも、貴族達がお前さんの名前を勝手に(ゴミ)に改名しているみたいだが。
国境を超えるか?」
カザト
「いや… 様子を見てからにする。
ここからなら、かなり遠いのだろ?
それと、来るときに、フロストワイバーン?って奴に襲われたから討伐したけど、素材買い取りしてくれるか?」
デッカー
「ナニ!フロストワイバーン!本当か!見せてくれ!」
そして、解体作業場でフロストワイバーンを出すと作業員達は、びっくりしていた。
デッカー
「こりゃ暫定A級だな。
こいつには、近隣の村や街がかなり痛い目にあっていた!
お遊びで、氷漬けにして行きやがる。
報奨金が出る。」
カザト
「暫定A級だと、どうなる?」
ギルドマスター・デッカー
「表向きのギルドカードは、B級になる。
だけど、薄くAが見えるくらいに刻印される。
普段はB級扱いだ。
まぁそれだけ貴族と関わるのを嫌う冒険者は、かなり多い。
だが実力は、A級以上だからダンジョンとかの入場制限がない。
あと、立ち入り禁止の魔境とかモンスター地帯の旧魔王領とかの立ち入り制限が無い。」
カザト
「なるほどね。」
デッカー
「それに、ダンジョンに入ってます~
なんて言うと、貴族達は、まず追跡を停止する。
追跡しても、情報伝達の手段が限られており、経費がかかりすぎるのだ。」
カザト
「それ!いいな!」
デッカー
「だろ?」
カザト
「わかった。」
そしてカザトは、暫定A級(普段B級)冒険者になった。
□□
築石 風人(つくし かざと)
冒険者ネーム カザト
レベル 48(up!)
年齢 ▲▶
ジョブ ◀◇☆◇□
攻撃力 ■◇◀◐
守備力 ◐◆☆●
魔力 ▲□○●
知力 ▶⬛○□
運 -14953(up!)
スキル
鑑定◁◇■レベル71(up!)
派生スキル
(簡易感覚伝達)レベル50
(高速情報処理)レベル40
(並列処理) レベル36(up!)
(動線探索再現)レベル35
(鑑定範囲制限解除)
(鑑定結果MAP化)
(記録無限領域)
記録 [ヒール][魔力増強]
[魔法斬り][神のイカズチ]
[武器強化][勇者達の記憶]
[勇者達の怒り]
火魔法レベル21
水魔法レベル20
氷魔法レベル20
土魔法レベル20
風魔法レベル21
空間魔法レベル7
付与魔法レベル3
気配察知レベル10
魔力感知レベル10
気配遮断レベル5
身体強化レベル36(up!)
築石流刀術レベル6(up!)
ガス言語
称号
異世界人
女神が◁▲■◆☆★○
マナポーションドランカー3!
□□
武器 刀
攻撃力 160(up!)
スキル
自己修復 経験値貯蓄型攻撃力成長
武器 鉈(なた)
攻撃力 110(up!)
スキル
自己修復 経験値貯蓄型攻撃力成長
武器 両手剣
攻撃力 1950
状態 自己修復中
スキル
自己修復 空き1
昨日の街の宿屋は最悪だった。
隣の部屋は、いびきがうるさい!
別の隣のへやは、目の前の女性二人なのだが愛し合っているみたいで、俺には、きつかった。
関わりたくない。
そして、平和に馬車が進めば良かったが…
あれ?
この女二人の鑑定結果が変わった?
マップに、多数の待ち伏せ敵性反応。
御者
「盗賊団だ!」
出たよ!
盗賊だってよ!
御者のオッサンは、既に逃げた後!
この女二人は、ここで盗賊団が出ることを知っていたな~。
盗賊団の仲間を疑うが、敵性反応が無い。
カザト
「さて、どうする?
俺は、戦うが。」
女冒険者A
「私達に、構わないで!」
女冒険者B
「どうせ…フン!」
盗賊団の頭?
「出てこい!女は、言う事を聞いたら殺さない!
男は、ウゲ!」
ドサッ!
カザト
「一撃かよ。 さて斬るか!」
盗賊A
「やれ!」
数は多い!
ゴブリンよりは、確かに強い。
だが、慌てずに一人一人…斬らずに、気絶させた。
なぜ斬らなかったって?
街まで行って、街の衛兵に引き渡す為!
盗賊団を縄で縛って、
街を目指す!
御者は、かなり遠くに逃げたみたいだな。
ふーん!
次の街への近道かよ!
こちらの方が早いのだが(笑)
衛兵に、盗賊団を引き渡す。
逃げた御者が、あからさまに怪しいと一言言って、街の宿屋に入るが宿を取らずに、食事だけする。
御者が、街についたようだ!
真贋判定の魔道具にかけられている。
御者は、盗賊団の仲間ではないが、金を払うことで自分だけ助かる契約をしていた。
ありゃ~!
真贋判定の魔道具が、ウソだと判定したよ!
御者が捕まった!
なぜ?ウソ判定?
たぶん、共犯か?って言われたな。
あの二人組の女?
あ~!
この宿で泊まるみたいだな。
飽いてる部屋の数を聞いて、そして金を払って部屋に行った。
さてと、おそらく敵性反応は無いが俺を監視しているみたいだな。
そして、ギルド職員でも冒険者ですら無い。
奴らは、スパイだ。
そろそろ夕方。
雑貨屋の場所を聞いて、門の近くの露店で携帯食を買って門をでる。
歩いて、道を進む事にする。
もうすぐ夕暮れだ。
マップ範囲を最大にしてあの街を見ながら、街道を進む。
門がしまったな。
あの二人が外に出た。
門まで移動して、門番とはなしているのか?
やはりスパイだったか。
さてと、夜の街道を走る!
前方に、敵性反応!
数20!
かなり早い!
馬か!
街道を外れて、気配を消して隠れる。
騎士団?何をするつもりだ?
侯爵次男だと?
早く、この領から出たほうがいいな。
そして森を進んで、モンスターを避けて突き進む!
山を超えたら、国境の街までショートカットできる。
山頂についたが、真夜中だ。
亜空間部屋を出して、中に入る。
これは本当に奥の手だから、人に知られないようにしないとどんな悪意で利用されるか、わかったものではない。
朝になった。
向こうに、国境の街マトが見える。
だが、何か嫌な予感がする。
あの侯爵次男の夜中の行軍。
果たして、マトの冒険者ギルドが、買収されていないかが、問題だな。
そんな事を思いながら外に出たら?
え?( ゚д゚)
(つд⊂)ゴシゴシ
(;゚д゚)
恐竜?
確か?
博物館で見たプテラノドン?アンハングエラ?
ここを、狙ってない?
うわ!オレ、エサ認定?
鑑定の字幕が出た!
フロストワイバーン?
来た!
マジックボックスから、両手剣を出してフロストワイバーンの爪を受け止める!
ガキン!
クソ!
向こうの降下攻撃がキツイ!
[武器強化]発動!
来た!
ガリン!
少し、ヤツの爪を削ったぞ!
ふらふらと空を舞う、フロストワイバーン!
麻痺?
そうか!爪に神経が通っているのか!
あ!いいこと思いついた! 名付けてワイバーンホイホイ作戦!
結界を製作する。
硬い防御壁ではなくて、粘っこい粘着力あふれるモノを集中してイメージする!
出来た!
ベヂャ!
ヨシ!
ワイバーンの引き裂く大きな爪が地面とくっついて固定した!
羽ばたいて、上に逃れようとしているが、この好機を逃したくない。
ズパン!
首を斬り落とした!
収納!
フー!
強敵だったぜ!
魔力が、3しかなかったからおそらく、他のところで氷魔法を使った後だったらしく、ブレスとかの攻撃もなかったのが良かった!
まだ、手が痺れている。
あ!
両手剣がかけてる!
ゴブリン戦でも、かけなかったのに!
かなりの強敵だったと、また実感した。
自己修復があるから、修復するけど当分の間は、使えない。
ん?
マップに、何か俺の後ろ丘に反応がある。
行ってみたら、大きな鳥の巣かな?
字幕に、ワイバーンの巣と出た!
卵がある。
オレは卵アレルギーだからって、関係ないな。
え?
鑑定字幕に、ワイバーンだと出ている説明文が出てきたぞ!
ワイバーンの卵の親は、フロストワイバーンに負けので乗っ取られた?
え?
そんな事が有るのか?
状態 瀕死ってでてる!
栄養は魔力?
どうしよう?
どこかの、料理系ラノベなら異世界玉子丼なんて、店で出してチート繁盛店になるって展開がありそうだけど。
仕方ねえな!
ハァ、魔力を込める!
かなり吸うな~
最近、魔力がものすごく使う場面多くない?
お?
状態 小康 になった
マナポーションを飲んでもうひと頑張り!
状態 睡眠
う~ん
マジックボックスの時間経過する方に収納できるかな?
生き物は、入らないから~
やっぱり入らないか~
結界を張って置くか!
さて、山を降りよう!
森で、かなりいるゴブリン達を斬って行きデカイコウモリ!ダークバットを斬って国境の街に続く街道に出た。
しんどいな~!
街の門番に冒険者ギルドカードを見せて中に入る。
もう、夕暮れだった。
受付のおっさんに、B級昇格クエスト達成の報告をする。
ギルドマスター室に呼ばれた。
国境の街マトの冒険者ギルドマスター
デッカー
「バッカーから、聞いている。
これでB級なのだが、ゴブリンジェネラル達を単独討伐したのだろ?
昔のスパルタ基準でも、A級認定なのだよな!
今すぐ出せるがどうする?」
カザト
「イヤ、いらない。
A級だと、国王の呼び出しを受けないと行けないのだろう?
トラブルしかないから、お断り。」
デッカー
「そういうやつは、多い。
バッカーから聞いたが公爵領にいる王女達が、お前さんを探しているらしい。
しかも、貴族達がお前さんの名前を勝手に(ゴミ)に改名しているみたいだが。
国境を超えるか?」
カザト
「いや… 様子を見てからにする。
ここからなら、かなり遠いのだろ?
それと、来るときに、フロストワイバーン?って奴に襲われたから討伐したけど、素材買い取りしてくれるか?」
デッカー
「ナニ!フロストワイバーン!本当か!見せてくれ!」
そして、解体作業場でフロストワイバーンを出すと作業員達は、びっくりしていた。
デッカー
「こりゃ暫定A級だな。
こいつには、近隣の村や街がかなり痛い目にあっていた!
お遊びで、氷漬けにして行きやがる。
報奨金が出る。」
カザト
「暫定A級だと、どうなる?」
ギルドマスター・デッカー
「表向きのギルドカードは、B級になる。
だけど、薄くAが見えるくらいに刻印される。
普段はB級扱いだ。
まぁそれだけ貴族と関わるのを嫌う冒険者は、かなり多い。
だが実力は、A級以上だからダンジョンとかの入場制限がない。
あと、立ち入り禁止の魔境とかモンスター地帯の旧魔王領とかの立ち入り制限が無い。」
カザト
「なるほどね。」
デッカー
「それに、ダンジョンに入ってます~
なんて言うと、貴族達は、まず追跡を停止する。
追跡しても、情報伝達の手段が限られており、経費がかかりすぎるのだ。」
カザト
「それ!いいな!」
デッカー
「だろ?」
カザト
「わかった。」
そしてカザトは、暫定A級(普段B級)冒険者になった。
□□
築石 風人(つくし かざと)
冒険者ネーム カザト
レベル 48(up!)
年齢 ▲▶
ジョブ ◀◇☆◇□
攻撃力 ■◇◀◐
守備力 ◐◆☆●
魔力 ▲□○●
知力 ▶⬛○□
運 -14953(up!)
スキル
鑑定◁◇■レベル71(up!)
派生スキル
(簡易感覚伝達)レベル50
(高速情報処理)レベル40
(並列処理) レベル36(up!)
(動線探索再現)レベル35
(鑑定範囲制限解除)
(鑑定結果MAP化)
(記録無限領域)
記録 [ヒール][魔力増強]
[魔法斬り][神のイカズチ]
[武器強化][勇者達の記憶]
[勇者達の怒り]
火魔法レベル21
水魔法レベル20
氷魔法レベル20
土魔法レベル20
風魔法レベル21
空間魔法レベル7
付与魔法レベル3
気配察知レベル10
魔力感知レベル10
気配遮断レベル5
身体強化レベル36(up!)
築石流刀術レベル6(up!)
ガス言語
称号
異世界人
女神が◁▲■◆☆★○
マナポーションドランカー3!
□□
武器 刀
攻撃力 160(up!)
スキル
自己修復 経験値貯蓄型攻撃力成長
武器 鉈(なた)
攻撃力 110(up!)
スキル
自己修復 経験値貯蓄型攻撃力成長
武器 両手剣
攻撃力 1950
状態 自己修復中
スキル
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