4 / 20
沢山くれた分愛しちゃう
しおりを挟む
案の定、上坂は翌日からも何かとくっ付いて来る様になった、学年は同じだが教室は違う、休み時間とか昼とか、俺グループに蘭がくっ付いて来る、けど別に悪い奴じゃないし孝も気にして無い、元々だけど
「今日は学食なんだ~」
「弁当なのは変わらんけどな」
「プロテインは必須だ」
「うえ~それ不味いんでしょー?」
「今のはそうでもないぞ、錠剤型もあるし、味も色々あるぞ」
「え゛~まじでー」
とか言って、ココアのプロテイン錠剤食ったが美味くは無いだろう。
「粉ぽいー」そりゃそうだろうな
流石に孝も準も渚も不信に思ったらしい
「なんで急に懐いてきた」とか言ったので昨日の流れを説明する
「成る程」
「まあ、仲良くしてやれ、悪い子じゃない」
「みたいだな」
暫くそんなのが続いた。バイトもちゃんと毎日来るし店長も真面目で明るい子が入って喜んでたし、当人もバイト楽しそうなんで良かっただろう
六日目の土曜の下校時間にも俺らを探して付いてくるんでカラオケ行った。
上坂の熱い希望だ、まあ、孝はOK、準は用事がありNO、渚は部活でNO、土曜だし時間もあるから俺もOKした
二時間程、上坂と孝が勝手にガンガン唄いまくって、割りと満足してた、てかお前ら声でか過ぎ
先に帰ったのが孝。ジムに行く予定があるらしい
「ジム~?」
「おう、筋トレだ!」
とか言って。まあ、よくも悪くもマイペースな奴だ
二人になったけど、上坂は殆ど一人で続けて唄った、結構上手い。
頭の上から声出てそうな高音なのでアイドルソングとかが合ってる、俺はそもそも歌知らんがゲームのテーマみたいのなら知ってるので、無難にこなした
後三十分で三時間だし、バイトの時間もあるなーとか思ってたが
「あ~つかれた」みたいな事言って上坂も俺の隣に座る、というか近い。
右手で俺の左腕を組む様に絡めて、ムチパイを押し付けてくる
そこからは身の上相談みたいな事になった、というか告白だろう、俺はもう知ってるが自分のこれまでの経歴とこうなった結果みたいな
「私さ、馬鹿だから分んなかったんだ、普通の中でも楽しい事一杯あるって、やっぱりどこかでやさぐれてたのかも」
「皆凄いよね孝君も悠斗君も自分の好きな事、やりたい事ちゃんとやってるし、怒ったり馬鹿にしたりしないし優しいし大人だし」
「お前が変な連中に依存してたんだよ。世の中そこを間違うと、つまらなくなる」
「そうかもねー、まだ間に合うのかなぁ?」
「余裕だろ、まだ二年だし、バイトもちゃんと来てる、続けりゃいいんじゃね、進学とかアレなら雇ってもらえよ店長も喜ぶし。一応全国展開チェーンだしわりと安泰だぜ?」
「そうだねー、エヘヘ」
時間的に、二人でバイトに行くが、今日の俺は別。コンビニのヘルプだ、終る時間は同じ、というか年齢的にそこまでなんで二十二時には帰る、秘密でやる分には関係ないが。
何だかんだグダグダしながら着替えて店出た所で待ってたのは上坂だった
「あれ~今終り?」
「おう。お前もか、偶然?」
「え~?だってお家の近くだもん此処」
と云われればそうだな、丁度いいからそのまま送るが距離は近い、歩いて十分だし
それでも上坂はその短い時間でも俺の空いてる左手を取って繋いで帰った、勿論逆手の右では俺はスマホだ
「またゲーム~?」とか言ってたが、そうじゃない
上坂の誰も居ない部屋前まで行って別れようとしたが返してもらえなかった。
「あがる~?」とか言って、誘ってきたのは彼女の方から。
もう確認してる、好感度のパラメーターも全部八割超えてるし、H項目も簡易アバターで確認したら
「イチャイチャしたいなぁ~」だった、多分こういうチャンスもそんなに無いと思ってた、お互い
俺も上坂のマンションに上がったがゆるふわ娘の部屋にしては殺風景だろう、ベットと一通りの家具はあるが小物も装飾も殆ど無い
小さいマンションという通りだが十畳一DKの間取りで狭いだろう、尤も一人だと別に困らないだろうが
俺は気にせず、ソファベットへ
普段はソファで、寝るときにはベットに変形する奴、だるま落しみたいに三段重zみたいに折り畳みになっててこれを延ばすと一になるので、並べるとダブルくらいの寝床になる、俺と違って上坂はでかくないのでこの機能を使う必要が無い
暫くお茶してくだらない話してテレビ見てたがそれが一時間くらいして俺が時計を気にしてるを見て上坂も動いた
彼女は躊躇せずに隣に座って、俺の左腕を組んでまたおっぱい押し付けた、勿論今日は違う。
元々ボタンを二つ開けて、視覚的にも挑発する服装だが、これを自分で外していき、白デカイおっぱいをダイレクトに見せた、そのまま右手を伸ばして俺の股間を撫でる、もう大きくなってきてるのを確認した
「帰って欲しくないなぁ~」
「何でもしちゃうから~」
「寂しい~」
という心理と頭の中身から初めて自分から相手を求めた
丁寧に前に座る俺に傅くように屈んでズボンを脱がせる、俺は敢て何も言わない、彼女の好きなプレイも知ってるから。
そのままソファをベットにして寝かせ、仰向けになった俺の足を開かせ、その間に潜り込む様にうつ伏せ寝から口でしゃぶる、上坂は非常にフェラが上手い、テクというより雰囲気作りとか、相手の興奮の高め方が
唇で亀頭の先を咥えながら、軽く舌を出して回りを舐めまわしながらじっくり唾液を馴染ませ、そのままローリングしつつ、徐々に「んん」と深く咥えていく、亀頭まで全部口に含んだらカリの部分だけを往復するように唇を小さく前後ピストンする、舌も休ませず前後させながら時計回りに動かし、これも馴染んだら段々喉奥までゆっくり入れる
H経験はあるが、別に達人でもない
これは彼女のテクが上手くなる経験もあるが、自分がそうしたい為、こういうやり方になってる
「私の口で気持ちよくなって欲しい」
「一杯長く楽しんで欲しい」という根源
誘われると断れないので、口とか手とかで満足してもらう、その経験が多いので基本前戯は上手い、そうすれば本番セックスする前に終るだろうし
彼女はちょいSだが、痴女系でもない、御奉仕、攻めだけど好きな男の子に沢山してあげたい、喜んで欲しいという子、だから何もせず彼女に全部任せた
亀頭のカリを唇で引っ掛けるピストンフェラ咥ええたまま口内で舌をローリングさせるフェラ、舌を高速で前後して裏筋を擦るようなフェラ
ゆっくりに奥まで飲み込んでまたゆっくり引き出しつつバキュームしつつ、セルフイマラ
そこから竿から亀頭までを頭振って上下させる、ピストンからペースを早くしたり、ゆっくりしたり
イヤイヤするように頭を振る、一気に追い込みから、寸止めする焦らしとこれを、十分繰り返した
上坂も余裕のある時は上目で見て反応を確かめ全てのプレイを調整し、体をくねらせるのを見て興奮する、十五分な理由は
「上坂‥もういかせて」て懇願し
上坂も「ウン‥」と同意して
かなり早いピストンフェラとローリングを合わせてトドメを刺した
これだけ焦らされると流石にヤバイ、あっという間に中にぶちまけた、上坂もこれを逃さず全部吸って口に納め、最後にズズっと吸って、愛おしそうにゆっくり食いつきながら引き、ちゅぽ、と抜いた
「うえ‥すごい量‥ん」
と口内で舌をグルグルさせて味わい、二割くらいは飲んだが
余ったのはそのままティッシュを取って「あー」と垂らす様に落とした
その超エロ光景も一分くらいあったろう、それだけ大量だった訳で。彼女はそれも凄く嬉しい
「こんなに出す程良かったの?」と思うから
上坂は一時中断して軽くうがいして戻り、まだそのままでデロデロのちんぽを軽く拭い、寝かせたまま、自分もスカートとパンツだけ脱いで、下半身だけ露出した格好で跨った
「ほんとに凄いね~‥まだバキバキ、もう入れちゃうね?」
「ああ‥」とゆっくり押し込んで意外な程、すんなり奥まで入った。
もう上坂もヌレヌレのグチョグチョ
湯気でも立ちそうな程、熱々だったし、処女でもないから問題ない、というかもうセックスしたくてしょうがない、自分でもこんなに興奮したのは始めてだろう
そりゃそうだ、どうでもいいと思ってる相手と、好きと思ってる相手じゃ全然感情の高まりと興奮が違うし
上坂は膝立ちの格好のまま奥に入れただけで凄いトロ顔だった、視覚的にも非常にエロいとてもいい体してる
何より下腹部から膝までの適度な肉付きと白くて柔らかそうな太めの下半身が、男から求められるのは分る
膣もとてもいい、興奮もあるが熱々で愛液が多くて、非常に滑りが良く、それでいて良く締まる
内部は表現し難い形だが、無次元イボ。
昔の洞窟の様な手作業で掘った穴みたいでデコボコが一定方位に細かく付いてて、それで締めて尚且つ潤滑性が高いのでヤバイ。
膣内は、所謂名器で言う、かずこの天井て奴、これも人に寄って千差万別だが、上坂のは膣の半円お腹側にザラザラな小さめのイボが一杯ある
彼女も、もう堪らずその膝付き直立Y字に足を開いた格好のまま、最初から早めの騎乗で主導して犯した、普段は耳に付く高めで、ひらがな多そうな声もHの時だと非常に可愛い
「あ、あ、あぅん!、きゃあ!」と子犬みたいな声だ
「凄い!おちんちんすご!い!ひっ!奥!おくに‥」
こっちも凄くいい、結構名器だし、激しいしよく締まる、それでいてヌルヌル度がかなり高いので、強烈過ぎない、ゾワゾワする高刺激が続く。
俺は普段H中に喋り捲る訳じゃないが、ここも彼女の好みに合わせてやる
「蘭のも凄くいい」
「俺も直ぐ出そう」
「可愛い」と言って、それが彼女は嬉しい。
「ホント?!‥いいの!?」
そう続けながらもドンドンスパートしていく
「あぁん‥なんか変なの‥、もっちゃいそう、うう!」
俺のは別にデカイという程ではない、ちょっと長めだがサイズは平均の範囲だ、Hであんまりイッた事がない娘らが良くなるのは、奥を圧迫出来る長さと、硬さ、やや内に沿った形と凹凸の大きくて潰れないカリのお陰
「もっちゃいそう」と彼女が言う通り
正面を向き合った体位だと、Gスポットも刺激する
丁度自分の腹の方に僅かに反った形で、ピストンの行き帰りで此処を刺激されつつ、奥にキスするように突けて尚且つ、カリがパンパンに張ってるので、これも行き帰りで膣壁と愛液を押し込みつつ掻き出す感じで相手がかなり刺激があるそうだ
勿論、付き合った男の問題もあるが、比較的Hであんまりイッた事がない夏さんや、上坂も結構良くなる、絶頂出来るのは、性器の相性と性格と好みを突いた部分の両方ある
そのお陰で絶頂しながらも
「あ‥あ‥やだ!?」とか言いながら、仰向けで寝た体勢の俺にもぴゅぴゅと潮を吹いて掛けるが、止められるもんでもないからしょうがないが、もの凄く恥かしいらしい
「うう‥」と唸って顔真っ赤にしてた
「いいよべつに」
「ご、ごめん~」
とは言いつつ、俺の胸板にぶっかけた水分も、ティッシュでふき取ったが、実際は彼女の真下も大惨事である、彼女は最高のHだったには違い無い初めて自分で求めてイケたし
彼女は先に一人でイッて大惨事になったのでセックスは終ったが、ちゃんとその後も処理した
「ごめんね、一緒にイケなくて~」とか言ってまた奉仕する。
今度はブラウスとブラも「バッ」と脱いで
ベットをソファに戻して俺を椅子に座らせ両手でおっぱいを真ん中に寄せて締めて、ちんぽを上から被せる様に胸の谷間に入れた、所謂パイズリ
「あ~」と舌を延ばして唾液を隙間に落として攻める
面前の光景のエロさも凄い、デカポチャおっぱいが両手で中に無理矢理詰め込まれ、圧迫ミチミチやわ肉空間と化し、高速でぶるんぶるん上下してヌラヌラ
本来、パイズリてのはそんなに強い刺激はない。膣とか口みたいに刺激を与える突起とか凹凸とかヒダはないし、けどこのやり方で凄い高速だと、往復でカリへの刺激もそこそこあるし、やわヌル感、何しろ視覚的に興奮度がかなりある
かなりだらしない顔になってたんだろう。
跪く正座の格好で俺を見ながら
「んふふ~」て感じで、ずっとニコニコしてた、彼女はそれが凄い嬉しい
「おまんこでイかせてあげられなかったけど~、他でイかせてあげるね?」
「出すとき言ってね?」
エロイ事に関してかなり才能あるだろう、攻めに回るともの凄いポイントを突いた攻めをしてくる、俺も七割くらいの高まりでセックスからパイズリに移行されたので、かなりヤバイ。
「うぅ‥、凄い‥」
「いい~?、おっぱいでもイッちゃう?」
「あ!ダメだ!」
そう言った瞬間上坂は動きを変える。
自分のおっぱいを左右の手で鷲掴みにして、左右交互上下に変更して、根元側からカリまでに集中して往復する、亀頭がこんにちわしてる状態のまま射精させた。
これも大きく口を開けて「あ~ん」と寄せて口と顔で受け止めた
「あぅん!」
と飛んでくる精液を笑顔で受け止める、彼女の顔にびしゅびしゅ白いドロドロの精液を掛けながら、絶頂するのは凄く視覚的にも興奮した
舌を延ばして自分の口の周りから舐め取った
そう、この子は犬ぽい「ご主人さま、良かった?~」フリフリ、て感じ
しばらく二人で余韻に浸った後、イチャイチャしつつも、後始末して別れた、もう、時間も零時近いし、流石に朝帰りもマズイだろうし
ただ、彼女はそれ以上は求めなかった、バイトで会えるし、学校でも会える、それと俺が結構慣れてるのも分ってしまった
蘭は翌日からも「わんわん」て感じで、俺グループにもよく来るのは変わらなかった
バイトも一時間早く出る様にしてもらい、多くして休まず来てたし、ただまあ、Hは偶に強請ってきた、学校のトイレでメチャフェラ抜きされたし
アプリチェックしてみたがまあ、そうだよねて感じ、俺に対して「好き」で、チビ上坂キャラもご機嫌だったし
こうして二人目もクリアしただろう
彼女も少し良い方向に生きるようになった、勉強も俺らにコツを習って、少しするようになったし、その辺は悪くない、ド天然だけど馬鹿じゃないし、そこそこ成績も上がっていったから
人間は見た目やイメージで判断してはいけませんて事だな。
「今日は学食なんだ~」
「弁当なのは変わらんけどな」
「プロテインは必須だ」
「うえ~それ不味いんでしょー?」
「今のはそうでもないぞ、錠剤型もあるし、味も色々あるぞ」
「え゛~まじでー」
とか言って、ココアのプロテイン錠剤食ったが美味くは無いだろう。
「粉ぽいー」そりゃそうだろうな
流石に孝も準も渚も不信に思ったらしい
「なんで急に懐いてきた」とか言ったので昨日の流れを説明する
「成る程」
「まあ、仲良くしてやれ、悪い子じゃない」
「みたいだな」
暫くそんなのが続いた。バイトもちゃんと毎日来るし店長も真面目で明るい子が入って喜んでたし、当人もバイト楽しそうなんで良かっただろう
六日目の土曜の下校時間にも俺らを探して付いてくるんでカラオケ行った。
上坂の熱い希望だ、まあ、孝はOK、準は用事がありNO、渚は部活でNO、土曜だし時間もあるから俺もOKした
二時間程、上坂と孝が勝手にガンガン唄いまくって、割りと満足してた、てかお前ら声でか過ぎ
先に帰ったのが孝。ジムに行く予定があるらしい
「ジム~?」
「おう、筋トレだ!」
とか言って。まあ、よくも悪くもマイペースな奴だ
二人になったけど、上坂は殆ど一人で続けて唄った、結構上手い。
頭の上から声出てそうな高音なのでアイドルソングとかが合ってる、俺はそもそも歌知らんがゲームのテーマみたいのなら知ってるので、無難にこなした
後三十分で三時間だし、バイトの時間もあるなーとか思ってたが
「あ~つかれた」みたいな事言って上坂も俺の隣に座る、というか近い。
右手で俺の左腕を組む様に絡めて、ムチパイを押し付けてくる
そこからは身の上相談みたいな事になった、というか告白だろう、俺はもう知ってるが自分のこれまでの経歴とこうなった結果みたいな
「私さ、馬鹿だから分んなかったんだ、普通の中でも楽しい事一杯あるって、やっぱりどこかでやさぐれてたのかも」
「皆凄いよね孝君も悠斗君も自分の好きな事、やりたい事ちゃんとやってるし、怒ったり馬鹿にしたりしないし優しいし大人だし」
「お前が変な連中に依存してたんだよ。世の中そこを間違うと、つまらなくなる」
「そうかもねー、まだ間に合うのかなぁ?」
「余裕だろ、まだ二年だし、バイトもちゃんと来てる、続けりゃいいんじゃね、進学とかアレなら雇ってもらえよ店長も喜ぶし。一応全国展開チェーンだしわりと安泰だぜ?」
「そうだねー、エヘヘ」
時間的に、二人でバイトに行くが、今日の俺は別。コンビニのヘルプだ、終る時間は同じ、というか年齢的にそこまでなんで二十二時には帰る、秘密でやる分には関係ないが。
何だかんだグダグダしながら着替えて店出た所で待ってたのは上坂だった
「あれ~今終り?」
「おう。お前もか、偶然?」
「え~?だってお家の近くだもん此処」
と云われればそうだな、丁度いいからそのまま送るが距離は近い、歩いて十分だし
それでも上坂はその短い時間でも俺の空いてる左手を取って繋いで帰った、勿論逆手の右では俺はスマホだ
「またゲーム~?」とか言ってたが、そうじゃない
上坂の誰も居ない部屋前まで行って別れようとしたが返してもらえなかった。
「あがる~?」とか言って、誘ってきたのは彼女の方から。
もう確認してる、好感度のパラメーターも全部八割超えてるし、H項目も簡易アバターで確認したら
「イチャイチャしたいなぁ~」だった、多分こういうチャンスもそんなに無いと思ってた、お互い
俺も上坂のマンションに上がったがゆるふわ娘の部屋にしては殺風景だろう、ベットと一通りの家具はあるが小物も装飾も殆ど無い
小さいマンションという通りだが十畳一DKの間取りで狭いだろう、尤も一人だと別に困らないだろうが
俺は気にせず、ソファベットへ
普段はソファで、寝るときにはベットに変形する奴、だるま落しみたいに三段重zみたいに折り畳みになっててこれを延ばすと一になるので、並べるとダブルくらいの寝床になる、俺と違って上坂はでかくないのでこの機能を使う必要が無い
暫くお茶してくだらない話してテレビ見てたがそれが一時間くらいして俺が時計を気にしてるを見て上坂も動いた
彼女は躊躇せずに隣に座って、俺の左腕を組んでまたおっぱい押し付けた、勿論今日は違う。
元々ボタンを二つ開けて、視覚的にも挑発する服装だが、これを自分で外していき、白デカイおっぱいをダイレクトに見せた、そのまま右手を伸ばして俺の股間を撫でる、もう大きくなってきてるのを確認した
「帰って欲しくないなぁ~」
「何でもしちゃうから~」
「寂しい~」
という心理と頭の中身から初めて自分から相手を求めた
丁寧に前に座る俺に傅くように屈んでズボンを脱がせる、俺は敢て何も言わない、彼女の好きなプレイも知ってるから。
そのままソファをベットにして寝かせ、仰向けになった俺の足を開かせ、その間に潜り込む様にうつ伏せ寝から口でしゃぶる、上坂は非常にフェラが上手い、テクというより雰囲気作りとか、相手の興奮の高め方が
唇で亀頭の先を咥えながら、軽く舌を出して回りを舐めまわしながらじっくり唾液を馴染ませ、そのままローリングしつつ、徐々に「んん」と深く咥えていく、亀頭まで全部口に含んだらカリの部分だけを往復するように唇を小さく前後ピストンする、舌も休ませず前後させながら時計回りに動かし、これも馴染んだら段々喉奥までゆっくり入れる
H経験はあるが、別に達人でもない
これは彼女のテクが上手くなる経験もあるが、自分がそうしたい為、こういうやり方になってる
「私の口で気持ちよくなって欲しい」
「一杯長く楽しんで欲しい」という根源
誘われると断れないので、口とか手とかで満足してもらう、その経験が多いので基本前戯は上手い、そうすれば本番セックスする前に終るだろうし
彼女はちょいSだが、痴女系でもない、御奉仕、攻めだけど好きな男の子に沢山してあげたい、喜んで欲しいという子、だから何もせず彼女に全部任せた
亀頭のカリを唇で引っ掛けるピストンフェラ咥ええたまま口内で舌をローリングさせるフェラ、舌を高速で前後して裏筋を擦るようなフェラ
ゆっくりに奥まで飲み込んでまたゆっくり引き出しつつバキュームしつつ、セルフイマラ
そこから竿から亀頭までを頭振って上下させる、ピストンからペースを早くしたり、ゆっくりしたり
イヤイヤするように頭を振る、一気に追い込みから、寸止めする焦らしとこれを、十分繰り返した
上坂も余裕のある時は上目で見て反応を確かめ全てのプレイを調整し、体をくねらせるのを見て興奮する、十五分な理由は
「上坂‥もういかせて」て懇願し
上坂も「ウン‥」と同意して
かなり早いピストンフェラとローリングを合わせてトドメを刺した
これだけ焦らされると流石にヤバイ、あっという間に中にぶちまけた、上坂もこれを逃さず全部吸って口に納め、最後にズズっと吸って、愛おしそうにゆっくり食いつきながら引き、ちゅぽ、と抜いた
「うえ‥すごい量‥ん」
と口内で舌をグルグルさせて味わい、二割くらいは飲んだが
余ったのはそのままティッシュを取って「あー」と垂らす様に落とした
その超エロ光景も一分くらいあったろう、それだけ大量だった訳で。彼女はそれも凄く嬉しい
「こんなに出す程良かったの?」と思うから
上坂は一時中断して軽くうがいして戻り、まだそのままでデロデロのちんぽを軽く拭い、寝かせたまま、自分もスカートとパンツだけ脱いで、下半身だけ露出した格好で跨った
「ほんとに凄いね~‥まだバキバキ、もう入れちゃうね?」
「ああ‥」とゆっくり押し込んで意外な程、すんなり奥まで入った。
もう上坂もヌレヌレのグチョグチョ
湯気でも立ちそうな程、熱々だったし、処女でもないから問題ない、というかもうセックスしたくてしょうがない、自分でもこんなに興奮したのは始めてだろう
そりゃそうだ、どうでもいいと思ってる相手と、好きと思ってる相手じゃ全然感情の高まりと興奮が違うし
上坂は膝立ちの格好のまま奥に入れただけで凄いトロ顔だった、視覚的にも非常にエロいとてもいい体してる
何より下腹部から膝までの適度な肉付きと白くて柔らかそうな太めの下半身が、男から求められるのは分る
膣もとてもいい、興奮もあるが熱々で愛液が多くて、非常に滑りが良く、それでいて良く締まる
内部は表現し難い形だが、無次元イボ。
昔の洞窟の様な手作業で掘った穴みたいでデコボコが一定方位に細かく付いてて、それで締めて尚且つ潤滑性が高いのでヤバイ。
膣内は、所謂名器で言う、かずこの天井て奴、これも人に寄って千差万別だが、上坂のは膣の半円お腹側にザラザラな小さめのイボが一杯ある
彼女も、もう堪らずその膝付き直立Y字に足を開いた格好のまま、最初から早めの騎乗で主導して犯した、普段は耳に付く高めで、ひらがな多そうな声もHの時だと非常に可愛い
「あ、あ、あぅん!、きゃあ!」と子犬みたいな声だ
「凄い!おちんちんすご!い!ひっ!奥!おくに‥」
こっちも凄くいい、結構名器だし、激しいしよく締まる、それでいてヌルヌル度がかなり高いので、強烈過ぎない、ゾワゾワする高刺激が続く。
俺は普段H中に喋り捲る訳じゃないが、ここも彼女の好みに合わせてやる
「蘭のも凄くいい」
「俺も直ぐ出そう」
「可愛い」と言って、それが彼女は嬉しい。
「ホント?!‥いいの!?」
そう続けながらもドンドンスパートしていく
「あぁん‥なんか変なの‥、もっちゃいそう、うう!」
俺のは別にデカイという程ではない、ちょっと長めだがサイズは平均の範囲だ、Hであんまりイッた事がない娘らが良くなるのは、奥を圧迫出来る長さと、硬さ、やや内に沿った形と凹凸の大きくて潰れないカリのお陰
「もっちゃいそう」と彼女が言う通り
正面を向き合った体位だと、Gスポットも刺激する
丁度自分の腹の方に僅かに反った形で、ピストンの行き帰りで此処を刺激されつつ、奥にキスするように突けて尚且つ、カリがパンパンに張ってるので、これも行き帰りで膣壁と愛液を押し込みつつ掻き出す感じで相手がかなり刺激があるそうだ
勿論、付き合った男の問題もあるが、比較的Hであんまりイッた事がない夏さんや、上坂も結構良くなる、絶頂出来るのは、性器の相性と性格と好みを突いた部分の両方ある
そのお陰で絶頂しながらも
「あ‥あ‥やだ!?」とか言いながら、仰向けで寝た体勢の俺にもぴゅぴゅと潮を吹いて掛けるが、止められるもんでもないからしょうがないが、もの凄く恥かしいらしい
「うう‥」と唸って顔真っ赤にしてた
「いいよべつに」
「ご、ごめん~」
とは言いつつ、俺の胸板にぶっかけた水分も、ティッシュでふき取ったが、実際は彼女の真下も大惨事である、彼女は最高のHだったには違い無い初めて自分で求めてイケたし
彼女は先に一人でイッて大惨事になったのでセックスは終ったが、ちゃんとその後も処理した
「ごめんね、一緒にイケなくて~」とか言ってまた奉仕する。
今度はブラウスとブラも「バッ」と脱いで
ベットをソファに戻して俺を椅子に座らせ両手でおっぱいを真ん中に寄せて締めて、ちんぽを上から被せる様に胸の谷間に入れた、所謂パイズリ
「あ~」と舌を延ばして唾液を隙間に落として攻める
面前の光景のエロさも凄い、デカポチャおっぱいが両手で中に無理矢理詰め込まれ、圧迫ミチミチやわ肉空間と化し、高速でぶるんぶるん上下してヌラヌラ
本来、パイズリてのはそんなに強い刺激はない。膣とか口みたいに刺激を与える突起とか凹凸とかヒダはないし、けどこのやり方で凄い高速だと、往復でカリへの刺激もそこそこあるし、やわヌル感、何しろ視覚的に興奮度がかなりある
かなりだらしない顔になってたんだろう。
跪く正座の格好で俺を見ながら
「んふふ~」て感じで、ずっとニコニコしてた、彼女はそれが凄い嬉しい
「おまんこでイかせてあげられなかったけど~、他でイかせてあげるね?」
「出すとき言ってね?」
エロイ事に関してかなり才能あるだろう、攻めに回るともの凄いポイントを突いた攻めをしてくる、俺も七割くらいの高まりでセックスからパイズリに移行されたので、かなりヤバイ。
「うぅ‥、凄い‥」
「いい~?、おっぱいでもイッちゃう?」
「あ!ダメだ!」
そう言った瞬間上坂は動きを変える。
自分のおっぱいを左右の手で鷲掴みにして、左右交互上下に変更して、根元側からカリまでに集中して往復する、亀頭がこんにちわしてる状態のまま射精させた。
これも大きく口を開けて「あ~ん」と寄せて口と顔で受け止めた
「あぅん!」
と飛んでくる精液を笑顔で受け止める、彼女の顔にびしゅびしゅ白いドロドロの精液を掛けながら、絶頂するのは凄く視覚的にも興奮した
舌を延ばして自分の口の周りから舐め取った
そう、この子は犬ぽい「ご主人さま、良かった?~」フリフリ、て感じ
しばらく二人で余韻に浸った後、イチャイチャしつつも、後始末して別れた、もう、時間も零時近いし、流石に朝帰りもマズイだろうし
ただ、彼女はそれ以上は求めなかった、バイトで会えるし、学校でも会える、それと俺が結構慣れてるのも分ってしまった
蘭は翌日からも「わんわん」て感じで、俺グループにもよく来るのは変わらなかった
バイトも一時間早く出る様にしてもらい、多くして休まず来てたし、ただまあ、Hは偶に強請ってきた、学校のトイレでメチャフェラ抜きされたし
アプリチェックしてみたがまあ、そうだよねて感じ、俺に対して「好き」で、チビ上坂キャラもご機嫌だったし
こうして二人目もクリアしただろう
彼女も少し良い方向に生きるようになった、勉強も俺らにコツを習って、少しするようになったし、その辺は悪くない、ド天然だけど馬鹿じゃないし、そこそこ成績も上がっていったから
人間は見た目やイメージで判断してはいけませんて事だな。
1
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
M性に目覚めた若かりしころの思い出 その2
kazu106
青春
わたし自身が生涯の性癖として持ち合わせるM性について、終活的に少しづつ綴らせていただいてます。
荒れていた地域での、高校時代の体験になります。このような、古き良き(?)時代があったことを、理解いただけましたらうれしいです。
一部、フィクションも交えながら、述べさせていただいてます。フィクション/ノンフィクションの境界は、読んでくださった方の想像におまかせいたします。
M性に目覚めた若かりしころの思い出
kazu106
青春
わたし自身が生涯の性癖として持ち合わせるM性について、それをはじめて自覚した中学時代の体験になります。歳を重ねた者の、人生の回顧録のひとつとして、読んでいただけましたら幸いです。
一部、フィクションも交えながら、述べさせていただいてます。フィクション/ノンフィクションの境界は、読んでくださった方の想像におまかせいたします。
ヤンデレ美少女転校生と共に体育倉庫に閉じ込められ、大問題になりましたが『結婚しています!』で乗り切った嘘のような本当の話
桜井正宗
青春
――結婚しています!
それは二人だけの秘密。
高校二年の遙と遥は結婚した。
近年法律が変わり、高校生(十六歳)からでも結婚できるようになっていた。だから、問題はなかった。
キッカケは、体育倉庫に閉じ込められた事件から始まった。校長先生に問い詰められ、とっさに誤魔化した。二人は退学の危機を乗り越える為に本当に結婚することにした。
ワケありヤンデレ美少女転校生の『小桜 遥』と”新婚生活”を開始する――。
*結婚要素あり
*ヤンデレ要素あり
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる