24 / 784
2023年11月
11月13日
しおりを挟む
昨日は夜になっても次男の機嫌が悪かったので、次女をつれ別の部屋で寝た。
夜中もぐずっていたようで妻は起きてこなかった。
俺が朝食を用意し子供たちの支度をし家を出る直前に妻を起こした。
ご飯は冷蔵庫にあると伝えると寝ぼけた顔で、いってらっしゃいとベッドから見送られた。
昼に様子を見に来ようかと思ったが抜けられなかった。
残業はせずにスーパーにより、多めに惣菜とパンを買った。
こんな買い物は大学生の時以来だと思ったが、割引シールも付いていないためか予想を大幅に超えた金額だった。
会計後に幼児用の飲み物も必要かと思いもう一度買い物をすると、同じレジに並んだためか店員に子供の具合が悪いのかと聞かれた。
熱はないが昨日から機嫌がよくないので妻も寝不足だと答えると、発熱前に機嫌が悪くなるから夜間病院に行くなら調べるか上司に明日休むと連絡した方がいいと言われた。
子供が多いから早めに行動したほうが良いと言われ認識されていたことにくすぐったい気持ちになった。
地域で見守るとはこうゆうことを言うのだろうか。
帰宅すると、夕飯を作ろうとした痕跡がみられたが出来上がっていたのは白米だけだった。
着替えてから長女をこっそりキッチンに呼びどれを食べるか選ばせる。
皿に出し温め、エビ団子を1つつまみ妻に先に食べるように声をかけ食べさせたが長男が妻に甘えだし手間をかけさせたようで申し訳なかった。
次女を風呂に入れ、長男と風呂に入り、一人で入る長女に声をかけ妻にも入るように言い次男を預かった。
店員に言われたことを思い出し熱を計ると微熱があった。
風呂から出た妻にどうするかと聞くと明日病院に連れて行くと不機嫌そうに言っていた。
東にメールを送ると「かしこまりました」とひとこと返事が来た。
早めに寝ようと、戸締まりを確認していると東から会社のカギは俺が開ければ良いのかと電話が来た。
早瀬さんが開けてくれると思うと返事をすると、一応早瀬さんに確認すると言って電話が切れた。
夜中もぐずっていたようで妻は起きてこなかった。
俺が朝食を用意し子供たちの支度をし家を出る直前に妻を起こした。
ご飯は冷蔵庫にあると伝えると寝ぼけた顔で、いってらっしゃいとベッドから見送られた。
昼に様子を見に来ようかと思ったが抜けられなかった。
残業はせずにスーパーにより、多めに惣菜とパンを買った。
こんな買い物は大学生の時以来だと思ったが、割引シールも付いていないためか予想を大幅に超えた金額だった。
会計後に幼児用の飲み物も必要かと思いもう一度買い物をすると、同じレジに並んだためか店員に子供の具合が悪いのかと聞かれた。
熱はないが昨日から機嫌がよくないので妻も寝不足だと答えると、発熱前に機嫌が悪くなるから夜間病院に行くなら調べるか上司に明日休むと連絡した方がいいと言われた。
子供が多いから早めに行動したほうが良いと言われ認識されていたことにくすぐったい気持ちになった。
地域で見守るとはこうゆうことを言うのだろうか。
帰宅すると、夕飯を作ろうとした痕跡がみられたが出来上がっていたのは白米だけだった。
着替えてから長女をこっそりキッチンに呼びどれを食べるか選ばせる。
皿に出し温め、エビ団子を1つつまみ妻に先に食べるように声をかけ食べさせたが長男が妻に甘えだし手間をかけさせたようで申し訳なかった。
次女を風呂に入れ、長男と風呂に入り、一人で入る長女に声をかけ妻にも入るように言い次男を預かった。
店員に言われたことを思い出し熱を計ると微熱があった。
風呂から出た妻にどうするかと聞くと明日病院に連れて行くと不機嫌そうに言っていた。
東にメールを送ると「かしこまりました」とひとこと返事が来た。
早めに寝ようと、戸締まりを確認していると東から会社のカギは俺が開ければ良いのかと電話が来た。
早瀬さんが開けてくれると思うと返事をすると、一応早瀬さんに確認すると言って電話が切れた。
0
あなたにおすすめの小説
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
ちょっと大人な体験談はこちらです
神崎未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な体験談です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
あるフィギュアスケーターの性事情
蔵屋
恋愛
この小説はフィクションです。
しかし、そのようなことが現実にあったかもしれません。
何故ならどんな人間も、悪魔や邪神や悪神に憑依された偽善者なのですから。
この物語は浅岡結衣(16才)とそのコーチ(25才)の恋の物語。
そのコーチの名前は高木文哉(25才)という。
この物語はフィクションです。
実在の人物、団体等とは、一切関係がありません。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる