8 / 34
8割 襲撃と宣戦布告
しおりを挟む
ある程度明日と明後日の予定を決めてアレスが帰り支度をしてたころ。
ラ「ヤスク様家が20人程度に囲まれています」
「え~とアレスの仕業か?やりやがたのか?」
アレスが全力で拒否をする。知りませ、やってませんよと…
まぁいいや誰の仕業か聞きに行かないとな。
「自分とラキとコムギを連れて行くよ。二人は隠れていてくれ。アレス、もしもの事があるとミドリを守ってくれな」
家の外に2匹を連れて出るとガタイの良い男が寄ってきた身長は2メートルぐらいありそうだな。
「お前は誰だ!」
意味が分からないな自分の事を知らないで来たのかよ。
「ここは自分の家だけど随分勝手だな何をイキってるんだ?」
「何を言ってる。ここはロリス教団の施設で今は空き家だろ俺達が住むつもりだったのに何故お前らがいるんだ!」
「は?誰に聞いたんだよ。ここは自分の家だ」
「なんだと!出て行かなければ実力で排除するぞ!」
ブチっとキレてしまった…
「おい!確認だ暴力を肯定するんだな!お前ら暴力で何をされても文句言うなよ!」
フン!と男は鼻で笑い
「うるさい黙れ!当たり前だろ!」
と手を振りかぶり殴ってきた遅いし大振りだな笑
少し躱し腕を掴んでそのまま地面に叩きつける。
そして倒れた所の頭を力任せに踏み潰す痙攣して動かなくなった。
「おいおい弱すぎだろ?残りも出て来いよ」
と挑発する今は思考が100の状態なので刹那に相手の数や武器の種類が分かる。
敵は18人に拳銃とナイフが武器かよよ楽勝だな。
それと離れた所に1人か殺気を感じるな。
コムギは、おそらくスナイパーが1キロ先にいるから警戒だ自分を守れラキがスナイパーを殺れ死体持ってこい後で穴を作り落とす。
1人以外は殺していいだろ。
こいつらは暴力が全てみたいだからな殺られても理想だろ。
その瞬間
「撃て!殺せ!」
と一斉に拳銃が撃たれた。
「これで全員暴力肯定で確定だな」
ムカつく奴らだ。
躱すのは簡単だ銃口に入らなければいいだけの話だ弾を避けるのは至難だけどな笑
なんだよ近づいて来ないで撃つだけかよ15人も撃って当たらないとはな笑
「次はこっちの番だな」
一瞬で間合いをつめ敵の瞬きに合わせ首を付く、これだけで人間は終わる誰でも出来る。
次はナイフ使いが3人で襲ってくるが…弱すぎる。ちょっと腕の角度と敵の身体の角度やスピードを計算すると何処に力を加えると同士討ちになるのが分かる終わりだな。
3人が同士討ちで、まとめて倒れる。
よし!ラキがスナイパー殺ったみたいだな殺気が消えた。
「コムギ!遠い奴から殺れ血はウザいから首折るだけでいいからな」
「は!」とコムギが走って行った相変わらず凄いスピードで次々と倒すな上手く首だけを攻撃している。
「さてとお前だな!」
いつの間にか気配を消し後ろでいるリーダーらしき男に話かける。
まぁリーダーぽいからコムギにワザと攻撃をさせなかったんだけね。
「待て待て俺は暴力は嫌いなんだ話し合いで解決しようじゃないか」
「何を言ってるんだ最初に確認したよな暴力を肯定するんだなと聞いてやったよな」
「てゆうか自分を殺そうとしたから背後で銃やナイフを持って構えてるんだろ嘘つきやろうが」
刹那に銃の引き金を引いたが簡単に躱すと同士に瞬きをする瞬間に腹にパンチをめり込ます。
これで終わりだな。
コムギの方も片付いたみたいだしな。
まぁ襲撃させた親玉の目星はつくけどダルマスだろうなトールズを仲間にする時間稼ぎって所だろ。
取り敢えず聞いてみるか。
「おい誰に命令されたんだ?答えろ」
「誰が言うか!バカなのか言うわけないだろ!」
「だろうな。もういいよ死ね!って嘘だけどな否、殺してもいいかな誰か生き残りでも入れば…」
「ラキ、コムギ誰か生き残りいる?」
「いえ誰もいません」
は~こいつだけかよ…でもこいつ生きて帰れるかな殴った場所で肝臓損傷してるだろうからな。
ラキに、この男の心を読んでもらい内容を聞いた名前はゴルドムでダルマスの幹部だそうだ。
これで幹部かよ。
催眠ではなく心酔してる信者だそうだ。
どうも、このロリス教団の施設は追い出したから空き家なので。そこを拠点にして暴れアークス村を混乱させアレスを足止めするのが目的だったみたいだ。
でダルマスはアークス村に来る前には、すでに他の村ミソク村でキリマス教団とゆう宗教団体を立ち上げ100人ほど信者がいるみたいだな。
ホント国境が無くなったのに教団だの団体だの争いや集まりが好きだよな。
まぁ好きにやればいいけど自分の邪魔は駄目だよな。
まてよミスト村ってダスク村の反対方向だよな。
そのキリマス教団が裏で支配をしてたら自分は何もしなくても3か所の村を目立たずに陰で治める事が出来るかも…
「おい!ゴルドム」
「何故俺の名を!どうやって調べたんだ!」
「どうでも良いだろ!ミスト村でのキリマス教団の影響力はどれくらいなんだ」
「何故そこまで…キリマス教団の事やミソク村の事まで…」
どう?ラキ分かったか?
いえ幹部なのにバカみたいで分かってないみたいです。
しかしある程度の影響力はあるみたいですミソク村の村長カズホと仲が良いみたいです。
ふ~ん、なるほどな。
まぁ、まずはダスク村からだよな。
「おい!ゴルドムもう帰っていいぞダルマスに伝えろアレスに催眠をかけた罪と自分の家を襲撃した罪を償わせるとな」
「そうだ、ついでに見ていけ」
イメージして深い大穴を作りゴルドムの仲間の死体を大穴にコムギとラキが掘り込む。
「暴力を肯定するやつは早かれ遅かれこうなるって事もな、まがい物の神ではなく本物の神は見てるぞともな」
と言い穴を閉じるゴルドムは面白い手品と思ってるだろ。
ゴルドムはもう1人で歩けんだろゴルドムの車まで連れて行くかコムギゴルドムを背負ってやれ。
それと少しだ回復もだ死なれると助けた意味が無くなるからな。
ゴルドムの車は装甲車と戦車の間みたいな車だった。
コレ凄いなコムギ、コピー出来る様に隅々までチェックしてくれな笑
なんか男の夢みたいな凄い車だ笑
コムギのチェックも終わりゴルドムもある程度回復させたから帰れるだろ行き先入れると自動運転みたいだし。
さぁ後はアレスを送って明日に備えて寝るか。
ラ「ヤスク様家が20人程度に囲まれています」
「え~とアレスの仕業か?やりやがたのか?」
アレスが全力で拒否をする。知りませ、やってませんよと…
まぁいいや誰の仕業か聞きに行かないとな。
「自分とラキとコムギを連れて行くよ。二人は隠れていてくれ。アレス、もしもの事があるとミドリを守ってくれな」
家の外に2匹を連れて出るとガタイの良い男が寄ってきた身長は2メートルぐらいありそうだな。
「お前は誰だ!」
意味が分からないな自分の事を知らないで来たのかよ。
「ここは自分の家だけど随分勝手だな何をイキってるんだ?」
「何を言ってる。ここはロリス教団の施設で今は空き家だろ俺達が住むつもりだったのに何故お前らがいるんだ!」
「は?誰に聞いたんだよ。ここは自分の家だ」
「なんだと!出て行かなければ実力で排除するぞ!」
ブチっとキレてしまった…
「おい!確認だ暴力を肯定するんだな!お前ら暴力で何をされても文句言うなよ!」
フン!と男は鼻で笑い
「うるさい黙れ!当たり前だろ!」
と手を振りかぶり殴ってきた遅いし大振りだな笑
少し躱し腕を掴んでそのまま地面に叩きつける。
そして倒れた所の頭を力任せに踏み潰す痙攣して動かなくなった。
「おいおい弱すぎだろ?残りも出て来いよ」
と挑発する今は思考が100の状態なので刹那に相手の数や武器の種類が分かる。
敵は18人に拳銃とナイフが武器かよよ楽勝だな。
それと離れた所に1人か殺気を感じるな。
コムギは、おそらくスナイパーが1キロ先にいるから警戒だ自分を守れラキがスナイパーを殺れ死体持ってこい後で穴を作り落とす。
1人以外は殺していいだろ。
こいつらは暴力が全てみたいだからな殺られても理想だろ。
その瞬間
「撃て!殺せ!」
と一斉に拳銃が撃たれた。
「これで全員暴力肯定で確定だな」
ムカつく奴らだ。
躱すのは簡単だ銃口に入らなければいいだけの話だ弾を避けるのは至難だけどな笑
なんだよ近づいて来ないで撃つだけかよ15人も撃って当たらないとはな笑
「次はこっちの番だな」
一瞬で間合いをつめ敵の瞬きに合わせ首を付く、これだけで人間は終わる誰でも出来る。
次はナイフ使いが3人で襲ってくるが…弱すぎる。ちょっと腕の角度と敵の身体の角度やスピードを計算すると何処に力を加えると同士討ちになるのが分かる終わりだな。
3人が同士討ちで、まとめて倒れる。
よし!ラキがスナイパー殺ったみたいだな殺気が消えた。
「コムギ!遠い奴から殺れ血はウザいから首折るだけでいいからな」
「は!」とコムギが走って行った相変わらず凄いスピードで次々と倒すな上手く首だけを攻撃している。
「さてとお前だな!」
いつの間にか気配を消し後ろでいるリーダーらしき男に話かける。
まぁリーダーぽいからコムギにワザと攻撃をさせなかったんだけね。
「待て待て俺は暴力は嫌いなんだ話し合いで解決しようじゃないか」
「何を言ってるんだ最初に確認したよな暴力を肯定するんだなと聞いてやったよな」
「てゆうか自分を殺そうとしたから背後で銃やナイフを持って構えてるんだろ嘘つきやろうが」
刹那に銃の引き金を引いたが簡単に躱すと同士に瞬きをする瞬間に腹にパンチをめり込ます。
これで終わりだな。
コムギの方も片付いたみたいだしな。
まぁ襲撃させた親玉の目星はつくけどダルマスだろうなトールズを仲間にする時間稼ぎって所だろ。
取り敢えず聞いてみるか。
「おい誰に命令されたんだ?答えろ」
「誰が言うか!バカなのか言うわけないだろ!」
「だろうな。もういいよ死ね!って嘘だけどな否、殺してもいいかな誰か生き残りでも入れば…」
「ラキ、コムギ誰か生き残りいる?」
「いえ誰もいません」
は~こいつだけかよ…でもこいつ生きて帰れるかな殴った場所で肝臓損傷してるだろうからな。
ラキに、この男の心を読んでもらい内容を聞いた名前はゴルドムでダルマスの幹部だそうだ。
これで幹部かよ。
催眠ではなく心酔してる信者だそうだ。
どうも、このロリス教団の施設は追い出したから空き家なので。そこを拠点にして暴れアークス村を混乱させアレスを足止めするのが目的だったみたいだ。
でダルマスはアークス村に来る前には、すでに他の村ミソク村でキリマス教団とゆう宗教団体を立ち上げ100人ほど信者がいるみたいだな。
ホント国境が無くなったのに教団だの団体だの争いや集まりが好きだよな。
まぁ好きにやればいいけど自分の邪魔は駄目だよな。
まてよミスト村ってダスク村の反対方向だよな。
そのキリマス教団が裏で支配をしてたら自分は何もしなくても3か所の村を目立たずに陰で治める事が出来るかも…
「おい!ゴルドム」
「何故俺の名を!どうやって調べたんだ!」
「どうでも良いだろ!ミスト村でのキリマス教団の影響力はどれくらいなんだ」
「何故そこまで…キリマス教団の事やミソク村の事まで…」
どう?ラキ分かったか?
いえ幹部なのにバカみたいで分かってないみたいです。
しかしある程度の影響力はあるみたいですミソク村の村長カズホと仲が良いみたいです。
ふ~ん、なるほどな。
まぁ、まずはダスク村からだよな。
「おい!ゴルドムもう帰っていいぞダルマスに伝えろアレスに催眠をかけた罪と自分の家を襲撃した罪を償わせるとな」
「そうだ、ついでに見ていけ」
イメージして深い大穴を作りゴルドムの仲間の死体を大穴にコムギとラキが掘り込む。
「暴力を肯定するやつは早かれ遅かれこうなるって事もな、まがい物の神ではなく本物の神は見てるぞともな」
と言い穴を閉じるゴルドムは面白い手品と思ってるだろ。
ゴルドムはもう1人で歩けんだろゴルドムの車まで連れて行くかコムギゴルドムを背負ってやれ。
それと少しだ回復もだ死なれると助けた意味が無くなるからな。
ゴルドムの車は装甲車と戦車の間みたいな車だった。
コレ凄いなコムギ、コピー出来る様に隅々までチェックしてくれな笑
なんか男の夢みたいな凄い車だ笑
コムギのチェックも終わりゴルドムもある程度回復させたから帰れるだろ行き先入れると自動運転みたいだし。
さぁ後はアレスを送って明日に備えて寝るか。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
【完結】スーパーの店長・結城偉介 〜異世界でスーパーの売れ残りを在庫処分〜
かの
ファンタジー
世界一周旅行を夢見てコツコツ貯金してきたスーパーの店長、結城偉介32歳。
スーパーのバックヤードで、うたた寝をしていた偉介は、何故か異世界に転移してしまう。
偉介が転移したのは、スーパーでバイトするハル君こと、青柳ハル26歳が書いたファンタジー小説の世界の中。
スーパーの過剰商品(売れ残り)を捌きながら、微妙にズレた世界線で、偉介の異世界一周旅行が始まる!
冒険者じゃない! 勇者じゃない! 俺は商人だーーー! だからハル君、お願い! 俺を戦わせないでください!
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件
さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。
数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、
今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、
わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。
彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。
それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。
今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。
「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」
「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」
「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」
「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」
命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!?
順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場――
ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。
これは――
【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と
【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、
“甘くて逃げ場のない生活”の物語。
――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。
※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。
セーブポイント転生 ~寿命が無い石なので千年修行したらレベル上限突破してしまった~
空色蜻蛉
ファンタジー
枢は目覚めるとクリスタルの中で魂だけの状態になっていた。どうやらダンジョンのセーブポイントに転生してしまったらしい。身動きできない状態に悲嘆に暮れた枢だが、やがて開き直ってレベルアップ作業に明け暮れることにした。百年経ち、二百年経ち……やがて国の礎である「聖なるクリスタル」として崇められるまでになる。
もう元の世界に戻れないと腹をくくって自分の国を見守る枢だが、千年経った時、衝撃のどんでん返しが待ち受けていて……。
【お知らせ】6/22 完結しました!
クラス転移したら種族が変化してたけどとりあえず生きる
アルカス
ファンタジー
16歳になったばかりの高校2年の主人公。
でも、主人公は昔から体が弱くなかなか学校に通えなかった。
でも学校には、行っても俺に声をかけてくれる親友はいた。
その日も体の調子が良くなり、親友と久しぶりの学校に行きHRが終わり先生が出ていったとき、クラスが眩しい光に包まれた。
そして僕は一人、違う場所に飛ばされいた。
異世界召喚でクラスの勇者達よりも強い俺は無能として追放処刑されたので自由に旅をします
Dakurai
ファンタジー
クラスで授業していた不動無限は突如と教室が光に包み込まれ気がつくと異世界に召喚されてしまった。神による儀式でとある神によってのスキルを得たがスキルが強すぎてスキル無しと勘違いされ更にはクラスメイトと王女による思惑で追放処刑に会ってしまうしかし最強スキルと聖獣のカワウソによって難を逃れと思ったらクラスの女子中野蒼花がついてきた。
相棒のカワウソとクラスの中野蒼花そして異世界の仲間と共にこの世界を自由に旅をします。
現在、第四章フェレスト王国ドワーフ編
最低のEランクと追放されたけど、実はEXランクの無限増殖で最強でした。
MP
ファンタジー
高校2年の夏。
高木華音【男】は夏休みに入る前日のホームルーム中にクラスメイトと共に異世界にある帝国【ゼロムス】に魔王討伐の為に集団転移させれた。
地球人が異世界転移すると必ずDランクからAランクの固有スキルという世界に1人しか持てないレアスキルを授かるのだが、華音だけはEランク・【ムゲン】という存在しない最低ランクの固有スキルを授かったと、帝国により死の森へ捨てられる。
しかし、華音の授かった固有スキルはEXランクの無限増殖という最強のスキルだったが、本人は弱いと思い込み、死の森を生き抜く為に無双する。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる