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64:みーせーて!
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カールはシェリーを抱っこして、リディオを抱っこしたセガールと共に、リディオの部屋に入った。2人をベッドに寝かせてやり、しっかり掛け布団をかけてやる。
もう日付が変わり、新年になった。今年も新年のカウントダウンをしようということで、2人とも頑張って起きていたが、カウントダウンが終わって、皆でハグをした後すぐに、力尽きて寝落ちた。
2人の可愛い寝顔をセガールと暫し眺め、順番に2人のおでこにキスをすると、静かに部屋を出た。
今日は年越しパーティーということで、セガール主体で豪華なご馳走を朝から作り、大人は酒を飲みながら、子供達は美味しいと評判の果物のジュースを片手に、昼間からわいわいとパーティーを楽しんだ。カールが街の玩具屋で見つけて買ってきたジェンガとかいう玩具を使って遊び、4人で大いに盛り上がった。他にもカードで遊んだり、セガールがリディオを膝にのせて絵本を読んでやるのをシェリーと一緒にセガールにくっついて聴いたりと、ものすごく楽しかった。
セガールが、皆がそれぞれ好きなものを作ってくれたのだが、どれも美味しくて、酒が進んだ。
皆ずっと弾けるような笑顔で、本当に楽しい年越しパーティーになった。
リディオの部屋から出て、2人の部屋に入ると、本格的な酒盛りの始まりである。普段はあまり飲まない、この日の為に買っておいた蒸留酒を出してきて、ベッドに行儀悪く寝転がったまま、キツい蒸留酒を飲む。こっそり買っておいた生ハムやチーズとよく合う酒ばかりで、セガールと2人だけのお喋りも楽しい。
蒸留酒が数本空になる頃。カールは軽く酔った状態で、セガールにぴったりとくっついて、前々からおねだりしてみたかったことを、セガールの耳元で囁いた。
「セガールさん。セガールさん」
「んー?」
「お願いがあるんですけど」
「お願い?」
「自分でしてるところが見たいです」
「嫌」
「そこをなんとか!お願いですから!」
即答で断った渋い顔をしているセガールを、若干上目使いで見つめながら、カールはもう一度おねだりした。
「見たいです。駄目?」
「……ぐぅっ……かわいい……ズルくないか。それ」
「まさかの俺の上目使いに効果があるとは予想外でした」
「惚れた弱み怖い」
「えへー。ということで、酒もちょうど飲み終わりましたし。みーせーてー!」
「……ちょっとだけだぞ」
「ありがとうございます!」
渋々感丸出しだが、言質は取った。カールはいそいそと酒瓶やグラスを置いていたお盆を床に置き、ベッドの下から紙袋を取り出した。この中に、ローションや浄化剤以外に、何本ものディルドが入っているのは既に知っている。
セガールが自分でアナルを開発・拡張したと聞いた時から、その様子をずっと見たかったのだ。
カールはワクワクしながら、起き上がってのろのろとパジャマを脱ぎだしたセガールから少し離れた位置に正座した。ワクワクドキドキが止まらない。早くもカールのカールは元気になってズボンの股間がテント状態だが、まずはじっくりセガールが自分でしているところを眺めたい。
セガールが真正面で膝を立てて足を大きく広げ、腰を少し上げて、アナルに浄化剤を入れた。出てこないように指で押さえているのだろう。セガールの腕でセガールのペニスは見えないが、セガールの目元が酒精以外で赤く染まっているので、多分恥ずかしいのか興奮しているのだと思う。
ちなみに、ベッドのヘッドボードの上に置いてある消音魔導具は、部屋にいる時は常に稼働させている。なんの拍子でエロいことをするか分からないので、セックスや抜きっこをしない日も消音魔導具をつける癖ができた。
セガールがふぅと小さな息を吐き、ローションのボトルを手に取った。紙袋の中からカールのペニスと同じくらいのサイズのディルドも取り出し、シーツの上に置いてある。こんなにデカいのが入るのかと、謎の感動を覚える。人体ってすごい。
セガールが目を伏せて、アナルを指で弄り始めた。真正面からだから、いまいち指の動きは見えないが、くちくちと微かな水音がしているのが、大変いやらしい。
カールがじーっとセガールを見つめていると、セガールがころんと後ろに寝転がり、アナルを弄っていない右手で、自分の尻肉をぐにぃと広げた。
セガールの周りにまばらに毛が生えたアナルの中に、セガールの太い指が2本入っているのが見えるようになった。まるで見せつけるかのように、ゆっくりと指をアナルに抜き差ししている。酷く興奮する光景に、思わず自分の股間を押さえてしまう。まだ我慢である。今すぐにでも襲いかかりたいが、まだ我慢だ。セガールが卑猥な道具を使ってオナニーしているところが見たい。
セガールが荒い息を吐きながら、アナルに挿れている指を増やした。太い指を3本挿れても、セガールのアナルは柔軟に受け入れている。
ずるぅと指が引き抜かれ、荒い息を吐くセガールが、ディルドを手に取った。ローションのボトルからディルドにローションを垂らし、手で愛撫するかのようにディルドを撫で回してローション塗れにしてから、微かに口を開けて物欲しそうにひくひくしているアナルに、ディルドの先っぽを押しつけた。
カールが見ている前で、セガールがゆっくりとディルドをアナルの中に押し込んでいく。薄紫色のディルドがどんどんセガールのアナルの中に飲み込まれていく。あんなに長いディルドが根元近くまで入った。人体すごい。いや、いつも同じくらいの大きさのカールのペニスが入っているのだから、当然入るのだろうが、改めてこうして見てみると、人体本当にすごい。
セガールがゆっくりとディルドを抜き差しし始めた。気持ちがいいのか、とろんとした顔をしている。大変いやらしくて最高である。
ゆっくり大きくディルドを抜き差ししていたセガールの手の動きが、どんどん速く小刻みになっていく。
「は、あっ、あっ、んーーっ!」
セガールが左手でディルドを抜き差ししながら、尻肉を広げていた右手で自分のペニスを扱き始めた。低い喘ぎ声が興奮を煽る。
カールはオナニーをするセガールをガン見しながら、ズボンとパンツを脱ぎ捨て、パジャマのシャツも脱ぎ捨てた。
「あーーーーっ、いくっいくっ!」
セガールが蕩けた顔でカールを見ながら、ビクンビクンッと身体を震わせ、カールが見ている前でディルドを小刻みにぬこぬこしながら、ペニスから精液を飛ばした。
勢いよく飛び出た精液が、セガールの逞しい盛り上がった胸筋にまで飛んでいる。
カールはセガールに近づき、もっと間近でセガールのディルドを咥えこんだアナルをじっと見た。
ディルドの根元から手を離したセガールが、力んでディルドをひり出し始めた。ゆっくりとローションと腸液で濡れたディルドがセガールのアナルから出てくる。
ぬるぅっと亀頭を模したディルドの先端までセガールのアナルから抜け出て、ポトッと濡れたディルドがシーツの上に落ちた。セガールのアナルはすぐに閉じきらず、ぽっかり口を開けていて、ひくひくと大きく収縮している。
想像以上にいやらし過ぎて、かなりヤバい。
セガールが荒い息を吐きながら、カールを手招きして、大きく口を開いて、べーっと舌を出した。
カールは寝転がっているセガールの顔を跨ぎ、セガールの口にガチガチに勃起したペニスを突っ込み、セガールの口にペニスを抜き差しし始めた。熱い口内の粘膜の感触が酷く気持ちがいい。見下ろせば、淡い緑色の瞳を潤ませたセガールが、うっとりとした顔でカールのペニスを咥えていた。なんだこのいやらしいおっさん。最高過ぎる。
カールは一度セガールの口からペニスを引き抜き、ベッドの上に立った。すぐにセガールが起き上がり、膝立ちになって、カールの元気いっぱいに反り返っているペニスを口に含み、ペニスに舌を這わせながら、頭を前後に動かして、唇でカールのペニスを扱き始めた。めちゃくちゃ気持ちがいいし、とにかく興奮する。
頬を窄めるようにじゅるじゅると吸われながら唇でペニスを扱かれ、ペニスの根元あたりを濡れた左手で扱かれる。
カールはすぐに我慢の限界がきて、セガールの頭を掴み、セガールの喉奥に叩きつけるように、勢いよく精液をぶち撒けた。セガールの顔が苦しそうに歪むが、それでも射精しているカールのペニスから口を離さず、じゅーっと射精しているペニスを吸ってくる。気持ちよくて、本当に堪らない。
完全に射精を終えて、ちょっと萎えたカールのペニスから口を離したセガールが、カールを見上げながら、ごくんとカールの精液を嚥下した。濡れた唇を舐めたセガールが、再びカールのペニスをペロペロと舐め回してくる。
カールは低く唸って、セガールの頭をやんわりと撫でた。カールのペニスはすぐに完全復活した。
べろんと先走りが溢れるカールのペニスの亀頭を舐めたセガールが、カールのペニスに頬ずりをして、カールを見上げ、にぃっと悪戯っ子のように笑った。
「いつもより濃いな」
「溜まってたんで。いやらし過ぎてやべぇです」
「ははっ!最高だろ」
「最高過ぎる……セガールさん。四つん這いになれます?」
「あぁ」
セガールがカールに背を向け、四つん這いになった。カールはローションのボトルを手に取り、自分の元気いっぱいに反り返っているペニスにローションを垂らして、ぬこぬこと手でローションを塗り広げた。セガールのむっきりとした肉厚の尻肉を両手で掴んで広げ、まだ閉じ切らないひくつくアナルにペニスの先っぽを押しつけ、一気にペニスを奥深くの肉の壁まで勢いよく突っ込んだ。
もう日付が変わり、新年になった。今年も新年のカウントダウンをしようということで、2人とも頑張って起きていたが、カウントダウンが終わって、皆でハグをした後すぐに、力尽きて寝落ちた。
2人の可愛い寝顔をセガールと暫し眺め、順番に2人のおでこにキスをすると、静かに部屋を出た。
今日は年越しパーティーということで、セガール主体で豪華なご馳走を朝から作り、大人は酒を飲みながら、子供達は美味しいと評判の果物のジュースを片手に、昼間からわいわいとパーティーを楽しんだ。カールが街の玩具屋で見つけて買ってきたジェンガとかいう玩具を使って遊び、4人で大いに盛り上がった。他にもカードで遊んだり、セガールがリディオを膝にのせて絵本を読んでやるのをシェリーと一緒にセガールにくっついて聴いたりと、ものすごく楽しかった。
セガールが、皆がそれぞれ好きなものを作ってくれたのだが、どれも美味しくて、酒が進んだ。
皆ずっと弾けるような笑顔で、本当に楽しい年越しパーティーになった。
リディオの部屋から出て、2人の部屋に入ると、本格的な酒盛りの始まりである。普段はあまり飲まない、この日の為に買っておいた蒸留酒を出してきて、ベッドに行儀悪く寝転がったまま、キツい蒸留酒を飲む。こっそり買っておいた生ハムやチーズとよく合う酒ばかりで、セガールと2人だけのお喋りも楽しい。
蒸留酒が数本空になる頃。カールは軽く酔った状態で、セガールにぴったりとくっついて、前々からおねだりしてみたかったことを、セガールの耳元で囁いた。
「セガールさん。セガールさん」
「んー?」
「お願いがあるんですけど」
「お願い?」
「自分でしてるところが見たいです」
「嫌」
「そこをなんとか!お願いですから!」
即答で断った渋い顔をしているセガールを、若干上目使いで見つめながら、カールはもう一度おねだりした。
「見たいです。駄目?」
「……ぐぅっ……かわいい……ズルくないか。それ」
「まさかの俺の上目使いに効果があるとは予想外でした」
「惚れた弱み怖い」
「えへー。ということで、酒もちょうど飲み終わりましたし。みーせーてー!」
「……ちょっとだけだぞ」
「ありがとうございます!」
渋々感丸出しだが、言質は取った。カールはいそいそと酒瓶やグラスを置いていたお盆を床に置き、ベッドの下から紙袋を取り出した。この中に、ローションや浄化剤以外に、何本ものディルドが入っているのは既に知っている。
セガールが自分でアナルを開発・拡張したと聞いた時から、その様子をずっと見たかったのだ。
カールはワクワクしながら、起き上がってのろのろとパジャマを脱ぎだしたセガールから少し離れた位置に正座した。ワクワクドキドキが止まらない。早くもカールのカールは元気になってズボンの股間がテント状態だが、まずはじっくりセガールが自分でしているところを眺めたい。
セガールが真正面で膝を立てて足を大きく広げ、腰を少し上げて、アナルに浄化剤を入れた。出てこないように指で押さえているのだろう。セガールの腕でセガールのペニスは見えないが、セガールの目元が酒精以外で赤く染まっているので、多分恥ずかしいのか興奮しているのだと思う。
ちなみに、ベッドのヘッドボードの上に置いてある消音魔導具は、部屋にいる時は常に稼働させている。なんの拍子でエロいことをするか分からないので、セックスや抜きっこをしない日も消音魔導具をつける癖ができた。
セガールがふぅと小さな息を吐き、ローションのボトルを手に取った。紙袋の中からカールのペニスと同じくらいのサイズのディルドも取り出し、シーツの上に置いてある。こんなにデカいのが入るのかと、謎の感動を覚える。人体ってすごい。
セガールが目を伏せて、アナルを指で弄り始めた。真正面からだから、いまいち指の動きは見えないが、くちくちと微かな水音がしているのが、大変いやらしい。
カールがじーっとセガールを見つめていると、セガールがころんと後ろに寝転がり、アナルを弄っていない右手で、自分の尻肉をぐにぃと広げた。
セガールの周りにまばらに毛が生えたアナルの中に、セガールの太い指が2本入っているのが見えるようになった。まるで見せつけるかのように、ゆっくりと指をアナルに抜き差ししている。酷く興奮する光景に、思わず自分の股間を押さえてしまう。まだ我慢である。今すぐにでも襲いかかりたいが、まだ我慢だ。セガールが卑猥な道具を使ってオナニーしているところが見たい。
セガールが荒い息を吐きながら、アナルに挿れている指を増やした。太い指を3本挿れても、セガールのアナルは柔軟に受け入れている。
ずるぅと指が引き抜かれ、荒い息を吐くセガールが、ディルドを手に取った。ローションのボトルからディルドにローションを垂らし、手で愛撫するかのようにディルドを撫で回してローション塗れにしてから、微かに口を開けて物欲しそうにひくひくしているアナルに、ディルドの先っぽを押しつけた。
カールが見ている前で、セガールがゆっくりとディルドをアナルの中に押し込んでいく。薄紫色のディルドがどんどんセガールのアナルの中に飲み込まれていく。あんなに長いディルドが根元近くまで入った。人体すごい。いや、いつも同じくらいの大きさのカールのペニスが入っているのだから、当然入るのだろうが、改めてこうして見てみると、人体本当にすごい。
セガールがゆっくりとディルドを抜き差しし始めた。気持ちがいいのか、とろんとした顔をしている。大変いやらしくて最高である。
ゆっくり大きくディルドを抜き差ししていたセガールの手の動きが、どんどん速く小刻みになっていく。
「は、あっ、あっ、んーーっ!」
セガールが左手でディルドを抜き差ししながら、尻肉を広げていた右手で自分のペニスを扱き始めた。低い喘ぎ声が興奮を煽る。
カールはオナニーをするセガールをガン見しながら、ズボンとパンツを脱ぎ捨て、パジャマのシャツも脱ぎ捨てた。
「あーーーーっ、いくっいくっ!」
セガールが蕩けた顔でカールを見ながら、ビクンビクンッと身体を震わせ、カールが見ている前でディルドを小刻みにぬこぬこしながら、ペニスから精液を飛ばした。
勢いよく飛び出た精液が、セガールの逞しい盛り上がった胸筋にまで飛んでいる。
カールはセガールに近づき、もっと間近でセガールのディルドを咥えこんだアナルをじっと見た。
ディルドの根元から手を離したセガールが、力んでディルドをひり出し始めた。ゆっくりとローションと腸液で濡れたディルドがセガールのアナルから出てくる。
ぬるぅっと亀頭を模したディルドの先端までセガールのアナルから抜け出て、ポトッと濡れたディルドがシーツの上に落ちた。セガールのアナルはすぐに閉じきらず、ぽっかり口を開けていて、ひくひくと大きく収縮している。
想像以上にいやらし過ぎて、かなりヤバい。
セガールが荒い息を吐きながら、カールを手招きして、大きく口を開いて、べーっと舌を出した。
カールは寝転がっているセガールの顔を跨ぎ、セガールの口にガチガチに勃起したペニスを突っ込み、セガールの口にペニスを抜き差しし始めた。熱い口内の粘膜の感触が酷く気持ちがいい。見下ろせば、淡い緑色の瞳を潤ませたセガールが、うっとりとした顔でカールのペニスを咥えていた。なんだこのいやらしいおっさん。最高過ぎる。
カールは一度セガールの口からペニスを引き抜き、ベッドの上に立った。すぐにセガールが起き上がり、膝立ちになって、カールの元気いっぱいに反り返っているペニスを口に含み、ペニスに舌を這わせながら、頭を前後に動かして、唇でカールのペニスを扱き始めた。めちゃくちゃ気持ちがいいし、とにかく興奮する。
頬を窄めるようにじゅるじゅると吸われながら唇でペニスを扱かれ、ペニスの根元あたりを濡れた左手で扱かれる。
カールはすぐに我慢の限界がきて、セガールの頭を掴み、セガールの喉奥に叩きつけるように、勢いよく精液をぶち撒けた。セガールの顔が苦しそうに歪むが、それでも射精しているカールのペニスから口を離さず、じゅーっと射精しているペニスを吸ってくる。気持ちよくて、本当に堪らない。
完全に射精を終えて、ちょっと萎えたカールのペニスから口を離したセガールが、カールを見上げながら、ごくんとカールの精液を嚥下した。濡れた唇を舐めたセガールが、再びカールのペニスをペロペロと舐め回してくる。
カールは低く唸って、セガールの頭をやんわりと撫でた。カールのペニスはすぐに完全復活した。
べろんと先走りが溢れるカールのペニスの亀頭を舐めたセガールが、カールのペニスに頬ずりをして、カールを見上げ、にぃっと悪戯っ子のように笑った。
「いつもより濃いな」
「溜まってたんで。いやらし過ぎてやべぇです」
「ははっ!最高だろ」
「最高過ぎる……セガールさん。四つん這いになれます?」
「あぁ」
セガールがカールに背を向け、四つん這いになった。カールはローションのボトルを手に取り、自分の元気いっぱいに反り返っているペニスにローションを垂らして、ぬこぬこと手でローションを塗り広げた。セガールのむっきりとした肉厚の尻肉を両手で掴んで広げ、まだ閉じ切らないひくつくアナルにペニスの先っぽを押しつけ、一気にペニスを奥深くの肉の壁まで勢いよく突っ込んだ。
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