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むちむちボディ

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深い交わり

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「よーし、そろそろ良いかな。」
グレッグはそう言ってにこやかに僕を見た。
「司、パパと繋がりたいか?」
「うん、パパの事大好きだから。」
「そうかそうか、最初はちょっと痛いかもだけど、少しは我慢できる?」
「うん、大丈夫。我慢するよ。その後は気持ち良くなるんだよね?」
「そうだよ、とっても気持ち良くなるからね。」
グレッグは潤滑用のジェルを取り出し、丁寧に僕のアナルに塗り込んでいる。
その間、僕は口に含めないほどのグレッグチンポをしゃぶっていた。
何となくやる事は分かっていたけど、実際にチンポが入るのかと思うと怖かった。
でも大好きなグレッグが優しく導いてくれていたので少しは安心感もあった。
「じゃあ、いくよ。ゆっくり入れるからね。」
そう言うとグレッグは僕の尻穴が丸見えになるように両足を大きく上げて、両方に広げた。
そして大きなチンポのグレッグが近寄って来た。
亀頭が穴目掛けてゆっくりと進んでくる。
カリ首が入るその瞬間、メリメリと音がするほど圧が掛かってきた。
「うおぉ…痛い…。」
まだ半分も入ってないが、刺すような痛みと押し広げられた圧迫感はかなり耐えるのが厳しい感じがした。
「このまま動かないから、慣れて痛みが弱まってくるので我慢してね。」
やはり中学生3年とはいえグレッグのチンポと比べて尻穴のサイズ感は小さい。
僕は痛みに耐えながら我慢していると、グレッグが小さくなってしまった僕のチンポを弄りはじめた。
さすがに触れられる気持ち良さに僕のチンポはドンドン大きくなり、
チンポに気を取られてアナルの痛みが薄れてきた。
「ウンコする時みたいにチンポを押し出すつもりで力入れてみて。」
グレッグの言われた通り押し返すように力を入れてみると、
徐々にではあるけどドンドン抵抗なくチンポが入っていくようになった。
「おぉ、上手いぞ。もう全部入っちゃいそうだ。」
痛みもあるが、お尻の穴から内壁がジンジンと痺れる感じがしてきた。
最後にズンという感じでグレッグのお腹が僕のお尻に密着した。
「うぅ、気持ち良い。司、全部入ったぞ。パパのチンポが全部入ったぞ。」
「あぁ…まだそのままで…ちょっとまだ痛いから。」
「うん、司、頑張ったな。パパと1つになってるよ。」
全くもって硬さの変わらないグレッグのチンポが全て僕の中に入ってる。
この状況を頭で考えると痛みなんて忘れてしまうほど興奮してしまう。
「あぁ…パパ、なんか変な感じ。ジワジワとムズムズとで変な感じ。」
「おお、いいぞ!パパのチンポを感じて。セックスしてるんだぞ。」
ドンドン気持ち良さが勝ってきて、僕のチンポも勃起してきだした。
「痛みよりも気持ち良さが上回ってきたようだね。」
僕のチンポは触っても無いのにドンドンと我慢汁が出てきている。
エビ反りなグレッグのチンポが僕の前立腺を刺激してるんだろう。
ジンジンとムズムズがドンドン大きくなって、チンポはビンビンでもうイキそうな感じになってきた。
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