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3◆クロエ視点【クロエ×ノエル】
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幸先いいとか思っていたら、ジェイドを抱き潰したことで俺は父上に呼び出された。
………何故抱き潰したってバレたんだ!?
情報が伝わるスピードの速さにちょっと慄きはしたが、呼ばれたならば行こうじゃないか俺の今世の父親の下に!
ちなみに俺の家族構成は、父上と兄上二人と俺といった具合だ。
父上の名前はノエルといって、俺達家族の種族は皆人間だ。
父上は、母上と離縁しているから今は独身だったりする。
俺は父上の部屋に向かった。
そして、今俺がいる場所は父上の寝室のベッドの上で、俺と父上は向かい合って座っている。
へい父上よ、何故なんだい?
何かを期待されている気がするが、たぶん気のせいじゃないと思う。
だって、俺の目と股間を交互にチラッチラッとみているからな!
期待にはぜひとも応えたいぜ!
「クロエ、ジェイドを抱き潰してベッドの住人にしたと聞いたが………本当かな?」
「おぅ、ジェイドの魅惑のケツが堪んなくてよ」
「そんな!?僕の可愛いクロエが、僕以外の相手を魅惑のとか言うなんて!!」
ちょっと会話してわかったことだが、父上は息子を溺愛し過ぎで将来は本気で息子と結婚する気のタイプの人だ。
ん?なんかブツブツ言ってるな………。
「ジェイドはクビにしよう……そうしよう………」
「やめろ!?」
「うぅ……わかったよ」
危うくジェイドをクビにされそうになって焦った………。
それにしても。
「なぁ、父上」
「なんだいクロエ?♡」
「父上はエロイな。ノエルって呼んでいいか?」
「え!?……うん!照れちゃうけど、クロエに名前呼びされるの夢だったんだよ」
照れている父上をベッドに押し倒した。
「可愛いこと言うじゃねぇか。なぁノエル、俺とヤらないか?」
本日二度目のヤらないかチャレンジだぜ!
押し倒された父上は、目が明らかに蕩けている。
あぁ、なんていやらしい唇してるんだ。
俺は自身の唇をペロリと舐めて、父上の唇にキスをした。
「んふっ……んう♡…っはぁはぁ!」
嬉しそうにキスを受け入れた父上の服を俺は脱がした。
「あぁっ……んあぅっ!ふあぁっ……っ!」
松葉崩しという体位で俺は父上の尻に俺のブツを入れて、お互いに快楽を貪っている。
なんか、父上の尻が処女じゃない感じがするので聞いてみたら、母上の趣味でバイブで責められていたらしい。
………あんまり知りたくなかった両親の営み事情だったな。
でも、男のブツを入れるのは初めてらしいから、処女ではあるそうだ。
俺が初めての男だなんて、嬉しくて勃起が収まらないよ!
「あんっ……クロエ、好き!…あぁんっ!」
「ノエル、これからも俺に抱かれろよ。いっぱい可愛がるからさっ!」
「はぁはぁんぅっ……抱かれりゅぅ!クロエに…ぁ…抱かれたい………あっあっ♡」
俺のブツで奥をゴンゴン突きまくると、父上は仰け反りビクビクとイきそうになっている。
「んあぁっ!……奥っ♡…奥はダメっ!いぐぅ……っ!」
「イケよ!」
「あぁーーーっ!!」
父上は尻の奥を突かれる悦びで盛大にイく。
その瞬間、ものすごい力で父上の尻が俺のブツを締め付けるから、思わず俺もイッてしまった。
「んあぁーーーん!?」
そして父上は、初めての中出しの衝撃に余計に感じて、潮吹きして白目向いて気絶してしまう。
………なんか、ごめんね?
俺は父上を労るようにキスをして、父上から俺のブツを引き抜いた。
………何故抱き潰したってバレたんだ!?
情報が伝わるスピードの速さにちょっと慄きはしたが、呼ばれたならば行こうじゃないか俺の今世の父親の下に!
ちなみに俺の家族構成は、父上と兄上二人と俺といった具合だ。
父上の名前はノエルといって、俺達家族の種族は皆人間だ。
父上は、母上と離縁しているから今は独身だったりする。
俺は父上の部屋に向かった。
そして、今俺がいる場所は父上の寝室のベッドの上で、俺と父上は向かい合って座っている。
へい父上よ、何故なんだい?
何かを期待されている気がするが、たぶん気のせいじゃないと思う。
だって、俺の目と股間を交互にチラッチラッとみているからな!
期待にはぜひとも応えたいぜ!
「クロエ、ジェイドを抱き潰してベッドの住人にしたと聞いたが………本当かな?」
「おぅ、ジェイドの魅惑のケツが堪んなくてよ」
「そんな!?僕の可愛いクロエが、僕以外の相手を魅惑のとか言うなんて!!」
ちょっと会話してわかったことだが、父上は息子を溺愛し過ぎで将来は本気で息子と結婚する気のタイプの人だ。
ん?なんかブツブツ言ってるな………。
「ジェイドはクビにしよう……そうしよう………」
「やめろ!?」
「うぅ……わかったよ」
危うくジェイドをクビにされそうになって焦った………。
それにしても。
「なぁ、父上」
「なんだいクロエ?♡」
「父上はエロイな。ノエルって呼んでいいか?」
「え!?……うん!照れちゃうけど、クロエに名前呼びされるの夢だったんだよ」
照れている父上をベッドに押し倒した。
「可愛いこと言うじゃねぇか。なぁノエル、俺とヤらないか?」
本日二度目のヤらないかチャレンジだぜ!
押し倒された父上は、目が明らかに蕩けている。
あぁ、なんていやらしい唇してるんだ。
俺は自身の唇をペロリと舐めて、父上の唇にキスをした。
「んふっ……んう♡…っはぁはぁ!」
嬉しそうにキスを受け入れた父上の服を俺は脱がした。
「あぁっ……んあぅっ!ふあぁっ……っ!」
松葉崩しという体位で俺は父上の尻に俺のブツを入れて、お互いに快楽を貪っている。
なんか、父上の尻が処女じゃない感じがするので聞いてみたら、母上の趣味でバイブで責められていたらしい。
………あんまり知りたくなかった両親の営み事情だったな。
でも、男のブツを入れるのは初めてらしいから、処女ではあるそうだ。
俺が初めての男だなんて、嬉しくて勃起が収まらないよ!
「あんっ……クロエ、好き!…あぁんっ!」
「ノエル、これからも俺に抱かれろよ。いっぱい可愛がるからさっ!」
「はぁはぁんぅっ……抱かれりゅぅ!クロエに…ぁ…抱かれたい………あっあっ♡」
俺のブツで奥をゴンゴン突きまくると、父上は仰け反りビクビクとイきそうになっている。
「んあぁっ!……奥っ♡…奥はダメっ!いぐぅ……っ!」
「イケよ!」
「あぁーーーっ!!」
父上は尻の奥を突かれる悦びで盛大にイく。
その瞬間、ものすごい力で父上の尻が俺のブツを締め付けるから、思わず俺もイッてしまった。
「んあぁーーーん!?」
そして父上は、初めての中出しの衝撃に余計に感じて、潮吹きして白目向いて気絶してしまう。
………なんか、ごめんね?
俺は父上を労るようにキスをして、父上から俺のブツを引き抜いた。
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