馨の愛しい主の二人

Emiry

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早いもので臨月ですっ

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輝夜と夏輝は馨が臨月に入る前に二輪挿しでアナルに挿入し、中出しを済ませていた。


馨は臨月に入り、のんびりしてると陸良が医者を連れて入ってきた。


あ。陸良様


馨 どうだ?


んー今はまだ産まれないかな。


そうか。馨 お腹の子、産み終えたら マンションに行くからな?


うん。手間賃でしょ?


そうだ。


陸良は座り、馨の頭を掴み、キスをして舌を絡ませた


はぁっ 陸良様・・・


ククッ 1ヶ月後にたくさんしてやるからな?


うん。紐は?


紐はつけない。抱っこして帰るしな?


うん。


すると輝夜と夏輝が入ってきた。


あ。どうですか?


まだ産まれないね。取り敢えず 医者は隣部屋にいるよ。


そうか。はぁー。夏輝の子だと心配だしな。


ですね。4人ですし・・・今までは無かったですからね。


ああ。


たわいない話をしていた次の日


馨は陸良と話してると気が付いた


・・・・ん?


どうした?


来るかも。


陸良は直ぐ隣部屋に行き、医者を連れてきた


そして 破水が始まった


ああっ!


あ。始まったか。


馨は産む体制に入るとズンッとし始めた


うっぐっ・・・んぎぃああああーっ!


1人目の頭が出てきた時 輝夜と夏輝が入ってきた。


あ。輝夜、夏輝 産まれますよ。


馨は歯を食い縛り、息んだ


1人目が産まれた。


陸良は見て、ふたなりか。


陸良は電話でスタッフを呼んだ


そして 馨は2人目を産む為に息み始めた


2人目、3人目、4人目と産まれた。


馨は汗だくになりながら背中を床につけた


はあはあ・・・疲れた。


陸良が馨に話しかけた





あー。最期の授乳ね・・・


馨はソファーに背中をつけた


スタッフがふたなりの子の口を乳首につけ、授乳させていた。


陸良が聞いた


馨 3人の男の子、どうだ?


うん。見た感じ・・・真ん中がマゾ。左右はサドだけどさ・・・右がサド、マゾを2つ持ってる感じがする。


は?(輝夜)


え?(夏輝)


うわ・・・(陸良)


スタッフはふたなりの授乳を終え、連れていった。


馨は3人の授乳をし始めた。


夏輝は悩み、決めた。


左は 夏那、真ん中は輝里、右が輝夏 だな・・・


輝夜は頷いていた。


授乳を終え、輝夜、夏輝に渡した


はぁっ 陸良様 寝ていい?


ああ。その前にサポーター広げたからここに寝ろ。


うん・・


馨は骨盤サポーターの上に寝た。


陸良がサポーターを巻き、話した


これで馨は連れて帰ります。子育て頑張ってください。


陸良は馨を抱っこして帰っていった。
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