馨の愛しい主の二人

Emiry

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夏輝と輝夜

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夏輝は輝夜に言いたい事を言った後 人格も落ち着いてきた。


そして輝夜は夏輝のアナルにイチモツを挿入し、夏輝は馨のアナルにイチモツを挿入して突き上げていた。


ああっ!輝夜のイチモツ きもちいいっ!


ククッ 俺も夏輝の中 いいぜ?


馨はニヤニヤしながら話した


ふふ。夏輝は輝夜のイチモツに酔いしれてるねー


ククッ 輝羅のお陰だな。助かったよ。輝羅は馨限定でしか出ないしな。


ま、何かあったらよろしくね?


ああ。


でも、夏輝は子育て忙しくなるから。


そうだよなー。


大丈夫。輝夜もちょこちょこ手伝えばいいよ。


ああ。


あ。お腹蹴った。


は!?胎動か!


夏輝と輝夜は手をお腹に当てると 力強い蹴りが出た


ほんとだ。


ふふ。早く 出たいって感じだねー。


今は8ヶ月だろ・・・


馨は輝夜と夏輝に話した


ねぇ?臨月に入る前にさ?二輪挿しして。


あぁ!?いいのか?


うん。4人産まないといけないしさー。柔らかくしたいんだよねー


まったく。わかった。


馨は輝夜に話した


ちょっと1回輝羅出すね。


輝夜は頷き、夏輝のアナルからイチモツを抜いて座った


馨は夏輝の顔を見て 輝羅 出てきてと言った


夏輝から輝羅に変わった


何だ?馨


輝羅 俺の中に精をちょうだい。


ククッわかった。


輝羅は突き上げを強めた


すると 輝夜が話した


輝羅 ありがとな?


あん?ククッ 夏輝からの思いが通じたか?


ああ。まったく。小学生からだとはな。


あははは!お陰で俺は馨に夢中だ。


馨は輝羅に言った


輝羅 首を噛んで。輝羅のモノのしるし欲しい。


ん?いいぜぇ?


輝羅は輝夜が見てる前で 馨の首輪を一回はずし、舌で嘗めてから 噛んだ


あっっんっ!


噛み終えると 輝羅は馨の首に首輪をつけ直した


馨 俺は馨からのお願いには聞いてやる。ま、輝夜からの命令には不本意ながら聞いてやる。


おい・・・輝羅。


ククッ 


輝羅はイチモツの固さを増して 出し入れをしながら 馨を見て 中に精を放った。


馨 満足したか?


ん。ありがとう


ああ。夏輝と変わるからな?


輝羅は夏輝と変わった。
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