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《番外》※ 司教side2 R-18
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※R-18
おっさんのアナル表現あり
小スカあり
セイウチに失礼
野菜が可哀想
果物も可哀想
苦手なものがある場合バックをして下さい(*- -)(*_ _)ペコリ
「むぅ、困りました…足りません、足りませんぞ……」
「どうなされましたか司教様?」
御付の神官が、ベッドの上で一糸纏わぬ裸体で女豹のポーズをしている司教の秘孔にゴーヤを抜き差ししながら問いかけた。
「質量が!長さが!硬さが!凹凸が!何もかも今までのゴーヤに比べて足りないのです!!!」
そう今や聖女が居るたった1つの国となったディノートだが、相変わらず権力は司教が握っている。
ミキティアは相変わらずシスターや護衛の騎士と快楽に酔いしれてろくに仕事をしない。
だが他国の聖女が神の加護を無くした中、加護を失わなかったミキティアは”聖女の中の聖女”と呼ばれるようになってしまった。
そんなミキティアは侍女たちが全ての事をしてくれるので、自分では殆ど動かない。
今やぶくぶく太ってセイウチの様である。
それでもソチラの具合は相当良いのだろう。
相手に困ることは無い様だ。
そして司教。
ゴーヤに聖なる輝きを見出していた彼だが最近不服なのである。
何故なら司教を満足させるゴーヤが手に入らないからだ。
神の悪戯か最近ゴーヤが良く実る様になったが、代わりにサイズが小ぶりになったのだ。
司教が愛用していたゴーヤのサイズは成人男性の腕ほどの大きさのものだ。
今のゴーヤはその1/3ほどしかない。
「5本入れても、まだ足りませぬぞ……」
「司教様、もうゴーヤがありません……」
「ではゴーヤはもう諦めましょう。神がゴーヤを聖なる作物だと言う認定を外されたのでしょう。別のもので代用です。さぁ、挿れなさい!大きくて硬くて凹凸のいっぱいある物を!!」
「はぃぃっ!!」
半泣きになりながら、籠から野菜を懸命に探す。
御付にされてしまったこの神官もまた司教に無理矢理手籠めにされるのは嫌なのだ。
ゴーヤを入れてるときは比較的、性交に興味を覚えない司教だ。
何としてもゴーヤの代わりを見つけなければじぶんの身が危ない。
そして神官は1つの果実を手に取った。
(これなら司教様のリクエストにも適う…が、入るのか、コレ?……)
神官は籠の中から大ぶりの果実を取り出した。
「い、挿れます…」
グ、ググググ
ジュポン!
「うひょぉぉぉっぉぉぉぉぉっっ!!」
司教の嬌声が部屋に響いた。
(は、ははははは入った!!!!)
「ごつごつして太くて大きくて、私の聖なる孔に強い快楽をもたらします!トゲトゲが直腸内に擦れて何とも言えません!もう1個挿れなさい!」
「はぃぃ!」
(これをもう1個入れる?どうなっているんだ、あの孔の中は!?)
神官は言われた通り、2つ目のパイナップルを手に取って司教の秘孔にズブリと挿し込んだ。
「前のが奥に入ってきて!た、たたたた堪りませんなぁぁあぁああっ!!!あ、あが、あっがががががあが、ががっっ!!!」
司教が痙攣を起こして口から泡を噴き始めた。
涙と鼻水と涎と泡で司教の顔はぐちゃぐちゃだ。
醜い事この上ない。
さらに白いシーツの上にショロロロ、と黄色の液体を垂れ流している。
「し、司教様!しっかりして下さい司教様!!だれか医者を此処へ――――っ!!!」
突然の司教の発作に神官は顔を真っ青にして助けを呼んだ。
しかしこの日、医者は神殿には居なかった。
王宮の医師が行方不明になったため王宮へ駆り出されていたのだ。
神官は必死に【回復】の法術をかけるが全然効き目がない。
ポーションも無駄だった。
そして王宮へ中心街の医者は全員駆り出されている事を知った神官は、平民街の医者を神殿へ呼ぶことを決意した。
おっさんのアナル表現あり
小スカあり
セイウチに失礼
野菜が可哀想
果物も可哀想
苦手なものがある場合バックをして下さい(*- -)(*_ _)ペコリ
「むぅ、困りました…足りません、足りませんぞ……」
「どうなされましたか司教様?」
御付の神官が、ベッドの上で一糸纏わぬ裸体で女豹のポーズをしている司教の秘孔にゴーヤを抜き差ししながら問いかけた。
「質量が!長さが!硬さが!凹凸が!何もかも今までのゴーヤに比べて足りないのです!!!」
そう今や聖女が居るたった1つの国となったディノートだが、相変わらず権力は司教が握っている。
ミキティアは相変わらずシスターや護衛の騎士と快楽に酔いしれてろくに仕事をしない。
だが他国の聖女が神の加護を無くした中、加護を失わなかったミキティアは”聖女の中の聖女”と呼ばれるようになってしまった。
そんなミキティアは侍女たちが全ての事をしてくれるので、自分では殆ど動かない。
今やぶくぶく太ってセイウチの様である。
それでもソチラの具合は相当良いのだろう。
相手に困ることは無い様だ。
そして司教。
ゴーヤに聖なる輝きを見出していた彼だが最近不服なのである。
何故なら司教を満足させるゴーヤが手に入らないからだ。
神の悪戯か最近ゴーヤが良く実る様になったが、代わりにサイズが小ぶりになったのだ。
司教が愛用していたゴーヤのサイズは成人男性の腕ほどの大きさのものだ。
今のゴーヤはその1/3ほどしかない。
「5本入れても、まだ足りませぬぞ……」
「司教様、もうゴーヤがありません……」
「ではゴーヤはもう諦めましょう。神がゴーヤを聖なる作物だと言う認定を外されたのでしょう。別のもので代用です。さぁ、挿れなさい!大きくて硬くて凹凸のいっぱいある物を!!」
「はぃぃっ!!」
半泣きになりながら、籠から野菜を懸命に探す。
御付にされてしまったこの神官もまた司教に無理矢理手籠めにされるのは嫌なのだ。
ゴーヤを入れてるときは比較的、性交に興味を覚えない司教だ。
何としてもゴーヤの代わりを見つけなければじぶんの身が危ない。
そして神官は1つの果実を手に取った。
(これなら司教様のリクエストにも適う…が、入るのか、コレ?……)
神官は籠の中から大ぶりの果実を取り出した。
「い、挿れます…」
グ、ググググ
ジュポン!
「うひょぉぉぉっぉぉぉぉぉっっ!!」
司教の嬌声が部屋に響いた。
(は、ははははは入った!!!!)
「ごつごつして太くて大きくて、私の聖なる孔に強い快楽をもたらします!トゲトゲが直腸内に擦れて何とも言えません!もう1個挿れなさい!」
「はぃぃ!」
(これをもう1個入れる?どうなっているんだ、あの孔の中は!?)
神官は言われた通り、2つ目のパイナップルを手に取って司教の秘孔にズブリと挿し込んだ。
「前のが奥に入ってきて!た、たたたた堪りませんなぁぁあぁああっ!!!あ、あが、あっがががががあが、ががっっ!!!」
司教が痙攣を起こして口から泡を噴き始めた。
涙と鼻水と涎と泡で司教の顔はぐちゃぐちゃだ。
醜い事この上ない。
さらに白いシーツの上にショロロロ、と黄色の液体を垂れ流している。
「し、司教様!しっかりして下さい司教様!!だれか医者を此処へ――――っ!!!」
突然の司教の発作に神官は顔を真っ青にして助けを呼んだ。
しかしこの日、医者は神殿には居なかった。
王宮の医師が行方不明になったため王宮へ駆り出されていたのだ。
神官は必死に【回復】の法術をかけるが全然効き目がない。
ポーションも無駄だった。
そして王宮へ中心街の医者は全員駆り出されている事を知った神官は、平民街の医者を神殿へ呼ぶことを決意した。
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