【R18】女体化 性転換 TS生活

きゃんちょめ

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おじ

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ユウ母「来週お父さんと海外旅行行くんだけどユウお留守番しててくれない?」



ユウ「また?  まぁいいけど」



ユウ母「一週間なんだけど…」



ユウ「わかった どこ行くの?」



ユウ母「ロンドン!すごく楽しみだわ」



ユウ「そかそか」



ユウ母「あ、それでタケシが来てくれるみたいだから夜ご飯とかは連れてってもらって?」



ユウ「おじさんか、久しぶりだなぁ」



ユウ母「今のユウの姿見たことないから多分びっくりすると思うよ笑」



ユウ「たしかにね笑、まだ言ってないの?」



ユウ母「うん笑」




~~~ 一週間後 ~~~




ユウ母「じゃあ行ってくるね!」



ユウ「うん、いってら」



ユウ母「多分お昼頃にはタケシ来ると思うから」



ユウ「わかったわかった」



ユウ母「じゃ、行って来まーす♪」





~~~ 午後 ~~~





ピンポーン



ユウ「あ、おじさんか」



ユウ「はーい」




ガチャ




おじ「ユウくん、久しぶr… 」




ユウ「久しぶり~」




おじ「え?え?どなたでしょうか…?」




ユウ「ユウだよ」




おじ「いや、…え? 」




ユウ「まぁ入って」




おじは言われた通り家に入る 




ユウ「まぁ…女になっちったんだよね」




おじ「…どゆこと笑」




ユウ「んー説明すんのめんどくさいから母さんに電話するわ」



ユウは母親に電話をかけた


 

ユウ「あ、母さん?やっぱり信じてもらうのむずいからおじさんに話して」



ユウ母「やっぱり笑 わかったわ 変わって」



ユウ「はい おじさん」



おじ「も、もしもし…」




ユウ母「あ、タケシ?あのね、ほんとなのよ!ユウが女の子になっちゃったのよぉ」



おじ「…まじで?」



ユウ母「うん、まぁ記憶なくなったとかないから大丈夫よ笑」




おじ「相変わらず軽いな…」




ユウ母「じゃあユウのことよろしくね!じゃあね!」




電話が切れた




ユウ「まぁよろしく笑」




おじ「そ、そっか笑」




おじ「でもすごい可愛いね 元男の子とは思えないよ」




ユウ「よく言われるー」



おじ「肌も白くなったし…」



おじ「ぜ、ぜんぶ女の子になっちゃったの?」



ユウ「うん、そうだよ」




おじ「へ 、へぇー」





おじ(めっちゃ可愛いな 胸もCくらいありそうだな…)





おじ「あ、夜ごはん何食べたい?」




ユウ「んーなんでもいいよ」




おじ「じゃあどこか食べに行こうか?」




ユウ「家出るのめんどくさいから何か買って来てくれない?」




おじ「…なんでもいいの?」




ユウ「うん」




おじ「わかった…じゃあ行ってくるね」




ユウ「はーい、いってらー」




おじ(不良になってるとは聞いてたけどちょっと生意気でむかつくな)





~~~コンビニ~~~




おじ(コンビニ弁当でいっか)




おじ(にしてもあいつ身体は結構いい感じに育ってたな…)



~~~ユウ宅~~~





おじ「ただいまー」




しかし返事は返ってこなかった




おじ(あれ、出かけたのか?)




おじ(まぁいっか あの身体で一発ヌいとくかな)




おじ(…その前に風呂入るか)

  


おじは風呂場に向かった…



脱衣場のドアを開けるとシャワーの音が聞こえた



おじ(ああ、あいつが入ってんのか…)



おじは脱ぎっぱなしの衣服を見つけた

そこにはTシャツとホットパンツとパンツがあった




おじ(おお、脱ぎたてのだな)



おじ(ん?ブラがない、…ブラはしてないのか……じゃあ俺と話してた時もノーブラだったのか!)




おじは興奮していた




おじ(あいつの裸みてぇな)



おじは自分の服を脱ぎ裸になった


そして風呂のドアを開けた


ガチャ



ユウ「え!?」




おじ「ただいまー、ちょっと汗掻いちゃったから俺もシャワー浴びたくてさぁ」




ユウ「そ、そう」




ユウ(いやいや普通に入って来たな!おじさん)




おじ「まぁ昔も一緒にお風呂入ってたしね! あ、久しぶりに背中流してあげるよ!」




ユウ(まぁ昔はな…)




ユウ「いや大丈夫だよ」



おじ「いいからいいから!おじさん子供居ないからこういう機会じゃないと背中流し合うのとかできないからさ!」




ユウ「んー…わかった」




ユウは身体を隠しながらタオルを渡した




おじ「別に隠さなくても大丈夫だよ?」



ユウ「ん、うん…」



ユウ(…おじさんだし大丈夫か)



ユウはおじに背中を向けた



おじ(おお、白くて綺麗な肌だな!)



おじ「じゃ、いきまーす」




おじはタオルで背中を上下に10回ほど摩った





おじ「じゃあ腕を横にして」




ユウ「こ、こう?」




ユウは片腕を肩の高さまで上げた




おじ「そうそう 腕も洗うね」




おじはユウの手から腕までタオルで洗い、次は手で腕を擦った




ユウ(結構きもちいな)



おじの手は背中に触れてまた上下に動く




おじ(やべー超すべすべしてるよ)





おじ「首と肩もやってあげるね」





ユウ「ん、うん」
 



手は首と肩を行ったり来たりしている




徐々に手が鎖骨へ下がってくる




ユウ「…ちょっとこれ」




おじ「大丈夫、大丈夫」




手が鎖骨から谷間まで降りてくる




手は胸と胸の間を抜け下乳を通り鎖骨へ戻ってくる




ユウ(そろそろ…きそう…)




もう一度おじの手は同じ動きをする




ユウ(…揉まれ…)




またもう一度




ユウ(………次は)




またまた




ユウ(……………あれ…大丈夫だ…)





おじ「はい、終わり!」




ユウ「え?」




おじ「ん?もうちょっとやってほしい?」





ユウ「… いや大丈夫…」




ユウ「じゃあ おじさんの背中…」




おじ「いや俺のは大丈夫、ごはん買ってきてあるから先上がって食べてて」




ユウ「え、あ、わかった」




その後ユウはシャワーを浴び泡を洗い流して風呂場をでた




ユウ(…全然大丈夫だった……なんで俺変な事想像してるんだろ……)




おじ(…あぶねー勃起耐えるの大変だったな…)





おじ(でもあんまり抵抗されなかったってことはいけそうだな…)




おじ(ちょっと夜試してみるか)





~~~食後~~~





おじ「そろそろ遅いし寝ようか」





ユウ「うん」





おじ「俺はどこで寝ればいいかな…」




ユウ「んーお母さんの部屋から布団持ってくるよ」






おじ「あーありがとね」


 


ユウは布団を敷いた





おじ「ん、ありがとう、じゃあおやすみ」





ユウ「うん、おやすみ」








ユウは自分の部屋の布団にくるまった

 


30分後




おじ(そろそろ行ってみるかな)





ユウは電気を消しスマホをいじくっていた





おじはユウの部屋のドアの隙間から覗いてみた




よく見えないがスマホが光っているのはわかった




おじ「ユウくん、起きてる?」




いきなりの声にびっくりしたユウはなぜかスマホを消し寝たふりをした




ユウ(なんで俺寝たふりしてんだ)





するとドアが開いた





おじ「ユウくん?」



おじはとても小さな声で呼んだ




しかしユウは寝たふりをした





おじ(寝たふりか…これは期待できそうだな…)





ユウ(全然出ていかないな……)





ユウ(………さっきはなんもしてこなかったから俺の身体には興味ないのか?……ちょっと探ってみるか……………探るだけ、探るだけ)





ユウは横に寝が入りをうち 足と手でで布団を挟み
抱き枕を抱いているような体制になった




ここでユウはあることに気づく





ユウ(やべ俺下パンツだけじゃん!)





ユウは寝るとき下はパンツ上はTシャツで寝ることが多い




ユウ(こっちからだと全然見えないけど見られてるのか?)




おじ(おお、パンツだけって想像以上だな!コレは完璧okサインだ)





ユウ(後ろから息づかいが聞こえてくる…近づいてる…なんでまだ寝たふり続けてんだよ俺!)




おじはユウの後ろで添い寝状態になった



 
おじはユウの背中に手で触れた




ユウ(きた…!)





手は少しずつ腕に近づき抱いている布団を離させた





足も同様に離され ユウは大の字で寝ているようになった




ユウ(…)




布団を全て剥がされTシャツとパンツだけで大の字で寝ている状態になった




おじ(ゆっくり…いじってやる)





おじはユウのTシャツの上からゆっくり胸の周りを弧を描くように触った





ユウ(…触り方が……)





そしてゆっくり揉み始めた




モミュ…モミュ…モミュ…





ユウ(……優しい揉み方…)





おじは逆の手少しずつユウのTシャツをめくった





ユウ(胸見られるっ…)




しかしユウの身体は動かない







おじ(おお、綺麗な胸だ)




ユウ(おじさんに見られてる!)




ユウの乳首が少し勃起している




ユウ(これじゃあ感じてるのがバレバレだ…!)




おじ(…かぶりつきたいが少し我慢だ…)




おじはユウの乳首に息を吹きかけた



フゥ    ビクッ



ユウの身体が反応する




おじ(もう我慢出来ねぇ)




パクっ     ビクッ




おじはユウの乳首に吸い付いた




ズチュ~




ユウ(き、きもちい…  )





おじは舌で乳首を転がす





ユウ「んっ…」





ユウ(乳首きもちい…… 下ももう…)





おじは手をパンツの中に入れてきた





ユウ(濡れてるのがバレる…!)





おじ(ツルツルだ……)




おじは指をゆっくり膣に入れる




ヌニュ         ビクッビクッ




ユウ「んっ…」





ヌルヌルヌルヌル





ユウ(指入ってきた……)





おじは顔を近づけて





おじ「口開けな」





ユウ(起きてるのバレてるし…仕方ないよな…最近誰ともやってないし…いいよな//)




ユウ入って小さく口を開けた
するとすぐにおじは舌を入れてきた




おじの舌はユウの舌を絡めて動き回る




ユウ(キスってこんなに良いのか…)





おじ(ノリノリじゃねーか)





おじはキスを止めユウのパンツを脱がした






おじ(全く抵抗しないってことはいいんだな)





おじはズボンを脱ぎパンツも脱ぎ、チンコを出した





おじ「濡れ濡れだから大丈夫だな」





ユウ「…」




おじは大の字で開いていたユウの脚をさらに開け、挿入した





ヌルヌルヌル






ユウ「んふ…//」





ユウ(久しぶりのチンコきたぁー//)





おじ「お、おおっ」





おじ(さいっこうにきもちいい!//)





おじは少しずつ動き始める




ズチャズチャズチャズチャ





ユウ(もっと…もっと激しく…)





ピストンのスピードが上がってくる





ズブズブズブズブズブズブ





おじ「ふっふっ ふっふっ」





ユウ(きた きた もっと!//)





ズブズブズブズブズブズブズブズブ





おじ「やばい …もう イきそうだ…!」





ユウ(えっ? はやい…まって)





ズブズブズブズブズブズブズブズブ





おじ「もう…でる! 一回抜くぞっ」





ユウ(抜くなっ!まって!)





おじがチンコを一度抜こうとしたその時
ユウは脚でがっちりホールドし、中で受け止めた





おじ「うっ!」ドピュッ




精液が入ってくる感覚




ユウ(中に!中に!コレッ!///)






おじ「はぁ はぁ はぁ」





疲れたおじはユウの身体をギュッと抱きしめ
部屋を出て行った




ユウ(まだイってない…)




ユウはシャワーを浴びオナニーをして眠った



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