【R18】女体化 性転換 TS生活

きゃんちょめ

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嫌いなイケメン男

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ユウの学校には矢田 リュウマというイケメン男子がいる

だが彼女はいないらしい、彼女は


女子生徒a「矢田くんってあっちのテクニックもすごいらしいよ!」

女子生徒b「らしいね!友達が一回矢田くんとえっちしたことあるんだけど、めちゃくちゃ良かったって!」

女子生徒がコソコソ話している


ユウ(あいつはイケメンで女子からめちゃくちゃモテてるから嫌いだな…)

ユウ(…テクニックすごいのかあいつ…)



~~~帰りの電車~~~



ユウ(あ、矢田だ…帰りの電車一緒だったのか)


次は~〇〇~〇〇~


ユウ(〇〇かめちゃくちゃ人多くて満員電車になるんだよな…)


〇〇~〇〇~


ユウ(うわ、今日も多いな…)


ユウの電車にどんどん人が流れ込んでくる
矢田も開く側のドアに立っていたので流される
そしてユウの目の前まで流れて来た



閉まるドアにご注意ください



矢田「あ、その制服うちの生徒だ」


ユウ「矢田…」


矢田「僕のこと知ってるの?」


ユウ「知ってるも何も俺は小林だよ」


矢田「あ!女の子になったって本当だったんだね!」


ユウ「まぁな」


矢田「かわいいじゃん」


ユウ「うるせー」


矢田「なんか怒ってる?」


ユウ「俺はお前が嫌いだからな」


矢田「えー、なんで?!」


ユウ(女子からチヤホヤされてるから嫌いなんて言えねぇ)


ユウ「なんとなくだよ」


矢田「そっか僕は好きだけど」


ユウ「は?きも」


矢田「そういうツンなところが好きだよ」


ユウ「あっそ俺は嫌い」


矢田「ユウちゃんはどこで降りるの?」


ユウ「ユウちゃんはやめろまじでキモい」


矢田「ごめん笑」


ユウ「横浜だよ」


矢田「お、僕と一緒だ」


ユウ「お前も最寄り横浜なの?」


矢田「そうだよ、これからは一緒に学校行く?」


ユウ「ふざけんな」


矢田「冗談だよ笑」




次は~横浜~横浜~


ユウと矢田は電車を降りた



矢田「僕は西口なんだけどユウちゃんは?」


ユウ「やめろって…、もういいや、俺も西口だよ」


矢田「おお、本当に家近いんだね!」


ユウ「だな、一回も会ったことないけどな」


矢田「人多いからね」


ユウ「そういや今日矢田はあっちのテクがすごいって女子が話してたぞ」


矢田「あっちのテクって?」


ユウ「わかってんだろ…」


矢田「え?わかんない」


ユウ「だから…えっちだよ…」


矢田「笑笑」


ユウ「うぜー」


矢田「まぁ上手いみたいだよみんな潮噴いちゃうからね」


ユウ「…へぇー」


矢田「興味ある?」


ユウ「別に…」



~~~西口~~~



矢田「ねね、寄り道していかない?」


ユウ「は?」


矢田「ユウちゃん門限とかあるの?」


ユウ「いや、ねぇけど」


矢田「じゃあいいじゃん」


ユウ「俺お前のこと嫌いって言ったよな?」


矢田「じゃあ好きにさせるよ」


ユウ「キモい…」


矢田「じゃあ今度学校で可愛い女の子紹介してあげるから!」


ユウ「おお、それはいいかも…」


矢田「じゃあ行こう!」


ユウ「どこにだよ」


矢田「じゃあユウちゃんを驚かせてあげたいからコレ付けて?」



矢田はバックから目隠しを取り出した



ユウ「なんでこんなの持ってんだよ!」


矢田「いいじゃんそんなこと!はやく付けて!」


ユウ「いやいやいやキモいわ」


矢田「めちゃくちゃ可愛い子紹介するから!」


ユウ「わ、わかったよ…」



ユウは言われた通り目隠しをつけた



ユウ「って、これ俺どうやって歩くんだよ」


矢田「僕が手を繋いで引っ張ってあげるから!」


ユウ「手を繋ぐのかよ!嫌だわ!」


矢田「桜井ちゃんに紹介してあげるから」



桜井とはユウが一目惚れした同じ高校の女の子である



ユウ「…棒とかにぶつけるなよ」


矢田「大丈夫だよ」



矢田とユウは歩き始めた



約5分後




ウィーン
自動ドアの開く音がした



ユウ「は?どこだよ、どっかの店?」


矢田「大丈夫まだ進んで」


ユウ「…こえーな」



約2分後



ガチャガチャ
ドアの開く音が聞こえた



ユウ「は?」


矢田「入って入って」


ユウ「入ってって…」


矢田「目隠しとっていいよ」



ユウは目隠しを外した


そこはホテルの一室であった



ユウ「は?は?!」


矢田「あれ、ユウちゃんなんか勘違いしてない?ただお話するだけだよ?」


ユウ「お話?」


矢田「そう、外だと寒いからさ」


ユウ「いやそれにしてもどっかの飲食店とかでも良かっただろ!」


矢田「まぁお金は全部僕が払うから大丈夫だよ」


矢田「ちょっと僕シャワー浴びたいから適当に座って待ってて」


ユウ「…ああ」


ユウ(そういや矢田はめちゃくちゃ金持ちだったの忘れてた) 


ユウ(あいつはお話するだけって言ってたけど…こんなとこ連れてきてお話するだけで終わるか?普通…)


ユウは今日、女子高生が話していたことを思い出した


女子高生a「矢田くんってあっちのテクニックすごいらしいよ!」


ユウ(…いやいやあいつにヤられるなんてごめんだわ)


ユウ(…最近1人でしかヤってないしな…)


ユウ(…久しぶりにおもいっきりイきたい…)


ユウ(けど相手は嫌いな矢田…)



ユウが葛藤していると矢田が戻ってきた
裸で


矢田「はぁ、スッキリしたぁ」


ユウ「…!?おい!服着ろよ!」


矢田「いや、僕はうちでは全裸だから、でもユウちゃんも男だったんだから見慣れてるよね大丈夫でしょ」


ユウ「…いやそうだけど…」


チラッと矢田のチンコを見る


ユウ(やっぱり…大きいな…通常でアレか…)


矢田(見てる見てる)


矢田「結構大きいでしょ?男の時のユウちゃんのとどっちが大きい?」


ユウ「…同じくらいだよ」


矢田「へぇ、ユウちゃんも大きかったんだぁ」


矢田「女の子には大きいのもいいけど硬さが良いって言ってくれるんだぁ」


ユウ「へぇー…」


矢田「手、貸して」


ユウ「え?」


矢田「いいから」


ユウ(絶対触らせる気だ…)



しかしユウは手を引くことが出来なかった



ユウの手が矢田のチンコに触れる



ユウ「やめ…」



ユウの手が触れると矢田のチンコがみるみる大きくなった



ユウ(やば…めっちゃ肉肉しい…)


矢田「ほら…握ってごらん」


ギュ



ユウ「かた…い…」


矢田「でしょ?」



ユウはチンコから目が離せない



矢田「僕とヤった女の子これをガンガン突いてあげたら潮噴いちゃって気絶しちゃったんだよね」




ユウ「…そんなに…」


ユウ(もうだめだ…コレがほしい…)


矢田「ユウちゃん、コレ舐めて」


ユウ(…)



ユウはドキドキしながらチンコに顔を近づける

ハァハァ

ユウは口を大きく開けた


はむ


ユウ(はぁ、これだ…!)


ジュポッジュポッジュポッ


矢田「ユウちゃんいいね」



ユウ(矢田のだけど結構いい…)


矢田「めちゃくちゃ気持ちよくさせてあげるから服脱いで」



ユウ「…」



ユウは服を脱ぎ下着になった



矢田「ユウちゃんいい身体してるねー」



ユウ「まぁな」



矢田「じゃあ下着も脱いで」



ユウ「下着も…かよ…」



矢田「いいじゃん、はやく」



ユウは下着も全て脱いだ



ユウ「ジロジロ見んなよ…」



矢田「ユウちゃん乳首 陥没してるじゃん!」



ユウ「うるせー」



矢田「かわい~、吸い出してあげる!」



矢田は飛びついてきた



ユウ「いやっ!」



矢田「すぐ吸い出してあげるからね~」



ユウ「別に…!」



矢田は邪魔をするユウの両手を片手で抑え
ユウの乳首全体を口に入れた



ユウ「ひゃっ!」



ユウ(やっぱりオトコに力で勝てない…)




矢田は思いっきり吸いこんだ

ジュ~!



ユウ「んぁあっ!///」



ジュ~!ジュ~!
  


ユウ「んんっ// 吸いすぎぃ///」



ユウの乳首が現れた



矢田「ほら出てきた、かわいい」



ユウ「はぁはぁはぁ…」


ユウ(…やっぱり乳首弱いな…めちゃくちゃきもちいい…)



矢田「もう片方も出しちゃおうか?」



ユウ「…」
   


矢田(かわいいなぁ)



矢田はまだ陥没している方の乳首を吸った



ユウ「あぁっ//」



ジュルジュルジュル



矢田はユウの手を抑えている手を離した
また乳首から口を離した



ユウ 「んっ…?」



ユウ「…まだ…」



矢田は口を開けてニヤニヤ見ている



ユウ「…お前ホントうざいな//」



ユウは矢田の頭を胸へ手で引き寄せ
乳首を口につけた



矢田はまた吸い込んだ


ジュ~!ジュ~!



ユウ「あぁっ!//もっ…と!///」



ユウは矢田の頭を両腕で抱くように、胸にギュッと押し付けた



ジュ~!ジュルジュルジュル


ユウ「んんっ!//っんん//」



陥没していた乳首が現れ矢田は吸うのをやめた



ユウ(乳首気持ちよすぎ…//)



ぬちゃ


ユウ「ひゃっ!」



矢田「結構濡れてるねぇ」



ユウ「…乳首弱いんだよ…//」



矢田「こっちは?」


ぬちゃぬちゃ



ユウ「んっ//」



ユウ「そっちもだけど…//」



矢田「僕のコレすごい元気になっちゃってるんだよね~」



矢田はユウに見せつけた



ユウ(ぁあ、入れたい//矢田とヤってみたい///)



ユウ「…」



矢田「僕もう抑えられないよ」



ユウ「…しょうがないな//ほら…」



ユウはそっぽを向きながらアソコを広げた



矢田「でもユウちゃん僕のこと嫌いなんだよね?」



ユウ(ここにきて焦らすなよ…//)



ユウ「んーもう嫌いじゃなくなった//」



ユウ(早く入れてくれ…//)



矢田「やっぱり入れるのは好きな人とだけだよね?」ニヤニヤ




ユウ(んーもう早く!早く!!)



ユウ「…わかった…好きだよ//」



矢田「うん、僕も好き、じゃあ入れるね」



ユウ(来るっ!矢田のが!)



ズチャズチャ




ユウ「あっあっ!//」

ユウ(きたァァァア)


ズブズブ

矢田「奥まで来たよ」




ユウ「んっかたっい…//」



矢田「動くね」



ゴリッゴリッゴリッゴリッ



ユウ「あァ!//ちょっ//これぇ!んンァ//」

ユウ(やばっ、なにコレ!矢田の気持ちよすぎるよぉ)




ゴリッゴリッゴリッゴリッ


 
矢田「ユウちゃんの中もすごいよ!」



ユウ「んんっ// んんっ//っぁあ//」



矢田「ユウちゃん、!僕の名前呼んで好きって言ってくれたらもっと気持ちよくしてあげる!」



ユウ(これ以上気持ちよくなるの!?//)




ユウ「ぁあ//…矢田ぁんんっ//…好き//」



矢田「下の名前!」



ユウ「ぁあ//ぇ下の名前…んんっ//なんだっけ…//」



矢田「リュウマだよ!」



ユウ「んんっ//わかったぁ//」
 



ユウ「リュウマ、んぁ/ 好き//」




矢田「もっともっと!カラダでもアピールして!」




ユウ「リュウマぁ// 好きぃ! 好きだよ!//リュウマ大好き!//」




ユウは両手両足を矢田のカラダに巻きいて強くホールドし矢田を抱きしめた




矢田「っオッケー! いくよ!」



ジュポジュポジュポジュポジュポ!!



ユウ「リュウマぁ//ヤバイ!あぁん!大好きィ//」



矢田「ユウちゃんすごい締めてくるからイきそう!」



ユウ「オr… 私も!//」



矢田「もう! イクから! はな、して!」

  


ユウ「いい! よ! この、まま!//」




矢田「え、!? やば、イク!イク!!」
ユウ「リュウマぁ// ぁぁあ//」



ドクドクッドクドクッ


ユウ「ぁああああ!」








矢田「はぁ はぁ はぁ」
ユウ「はぁ はぁ はぁ」




矢田「………」

ユウ「………」




ユウ「………どけ」

矢田「…はい」






ユウ(やっちまった…こんなやつと…しかもめっちゃキモいセリフ言って)




矢田(ユウちゃんかわいい)ニヤニヤ


 

ユウ(まぁ、気持ちよかったけど// )




矢田「…ユウちゃん、中に出しても大丈夫だったの?」




ユウ「ああ、妊娠はしないらしい…」




矢田「じゃあ中出しし放題だね!」




ゴッフゥ!!



矢田「痛い…」




ユウ「やっぱりお前は嫌いだな」



矢田「…」



矢田「まぁでも… 」



矢田は近くにあったスマホをユウに見せた



ユウ「ん?」



矢田「ユウちゃんの声はちゃんと録音させてもらいました!」



スマホ「リュウマぁ// 好きぃ! 好きだよ!//リュウマ大好き!//」



ユウ「てめぇー!消せ!!」



ユウは矢田のスマホを奪い取った




矢田「もう家のパソコンに送信しちゃいました~」




ユウ「…もういい…」




ユウ「…パスワードは?」




矢田「いやもうパソコンに送ったって」




ユウ「いいから教えろよ」




矢田「0214だけど」




ポチポチポチポチ




矢田「何やってんの?」




ユウ「…なんかあった時のために…」




矢田「なんかあった時のため?」



はい



ユウ「…俺の連絡先入れた…」




矢田「それってまたヤろうってこと!?」




ユウ「ち、ちげーよ、別にそういう訳じゃ!」




矢田「んん、わかったわかった」ニヤニヤ




ユウ「…まぁ適当に遊びとか…適当に誘ってもいいぜ…//」




矢田「りょうかーい!!」
























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