192 / 245
2章
75、聖域とルーク♡※
しおりを挟む⚫️【聖域】
立派な神木がそびえ立ち、滝が雲の中から流れ落ちている
壮大な光景、、、
その滝の下には、大きな滝つぼが、あって、、、
綺麗に整えられた大理石のようなところに滝の水が流れ込んでいる、、、そこからは床に広がるように流れ、階段に落ちていく、、、
澄んだ水、、、少し青みががっていて綺麗
そっと手に触れるとキラキラと光り、手のひらから流れ落ちる
聖水ってところか?
滝の音以外は、静寂な空間、キラキラと光が降り注ぐ空間
そんな神聖さを感じる空間に、、、何故か、、、
「すごい、、、こんなところ神殿にあったなんて、、、」
と、ルークが呟くように言った
この神秘的な光景に見とれている、、、
確かに庭園を見た時よりも、その圧倒的なオーラや神聖さに驚きが大きい、、、
生きてるうちにこんな光景をみれるなんて、、、
「本当に、、、言葉が出ない、、、」
俺もそう言葉にするのが、精一杯だった
しかし、そんな感動が、、、
大理石に囲まれた大きな泉の中央に、、、突然ラブホのベッド、、、が現れた、、、
なぜ故に?つか、聖水に浸かってるんだけど、、、
一気にそこだけ俗世、、、、
まじ?していいの?
ここまで、お膳立てされてはな、、、
クスリと2人で顔を見合わせて笑った
「みっちゃんらしいね」と、、、
2人で手を繋いで泉に足を入れると、、、冷たいというよりなんだろう?気持ちがいい、、、暖かくもなく冷たくもない、、、染み込んで来る感じがする
意外と深くて胸の部分までの深さがあったため、すかさずルークが、抱えてくれた
豊満な雄っぱいが、腹部に当たる♡
ジャブジャブと進み、ベッドに腰掛けさせてくれた
ベッドも完全には水から出ておらず、、膝下ぐらいの水には浸かるかな?
意外としっかりしてて、ふらつくこともない、、、
固めにウォーターベッド??使ったことないけど、、、
結構キングベッドみたいな大きさ、、、、
ルークが、勢いよくベッドに上がってきて、抱きしめ合う、、、
ちなみに、お願い薄い絹の羽織もの?禊をするような感じの服を着させられた。みっちゃんに、、、
薄い布地だから、お互い鼓動が触れているところからよく感じる
しばらく抱きしめあって、しばらくそうした
そしてそっとキスをすると、、、くちゅくちゅと密着する範囲を深くしていく、、、久しぶりのキス、、、
愛おしい人との口付け、、、
ルークの羽織を開いて紋章を現せると、指先で辿る場所は見なくても把握してる
キスの合間に、「ふぅん、、、あ、、」と喘ぎが漏れてる
ルークも、キスをしながら、俺の羽織を脱がせる、、、
ふふっ俺は前を開いただけなのにね、、、脱がされちゃった♡
唇を離して、、、2人の間に唾液の糸が、繋がった
プツンと切れてしまったから、もう1回唇を奪った♡
ルークとのキス好き♡
しっかりと堪能してから唇を離すと、プハッと空気を取り込み、一生懸命呼吸するルーク♡
「こ、殺す気か?!」
と、ふふ、上手くなったと思ったけど下手だったかな?
「ご馳走様♡美味しかったよ?」
と返すと、真っ赤に染まってくれた♡
押し倒したいけど、溺れてしまうかな?
2人とも下は履いていなくて、、、もちろんみっちゃんの指示、、、なんで?
腰掛けたまま、ルークの紋章にキスをする
その次は、ルークが、俺の紋章にキスを返してくれた
たまに忘れることがあるけど、なるべくしたいこの儀式のようなもの、、、俺たちを繋ぐ大切な紋章♡
豊満な雄っぱいを両手で触り揉みあげていく
中央に寄せると、、、かなり強調される膨らみ
この柔らかさ、、、でもこの弾力、、、思わず谷間に顔を埋めて堪能する♡はぁ、気持ちよすぎ、、、
横を向くとツンと立ちがった乳首♡赤黒く、でかく育てたところ、、、そのまま口を近づけてまた雄っぱいを支えてる手を近づけて乳首を倒すと、、、パクっと食べた♡
頬に雄っぱいの谷間があって、目の前にも雄っぱい♡
はぁ、堪らん!
モグモグ、、、モグモグ、、、美味い!チュウチュウ、、、チュウチュウ、、、ジュルジュル、、、ミルクも美味い!
ルークは、俺の顔を抱きしめぎゅうぎゅうと雄っぱいに押し付けてくる
「はぁぁん♡、、、モグモグ、、ああん、、、もっとぉ♡吸ってぇ、、、、あああん♡」
心地いい感触とエロい喘ぎ声を堪能しながら、しばらく乳首を食べた♪次は反対♡
息が絶え絶え、、、なルークになっちゃった♡
うーん、どうしようか?フラフラになっちゃった♡
あれ?ベッドが、リクライニングになった♪
すごっ!
ルークの上半身をリクライニング部分のベッドに寝かせて、股間を見ると、、、水の中から、ビョン♡と出てるルークのおちんちん!
ピンク色の、、、先端からトプトプと流れ出てる精液♡、足を大きく開かせて吸い付く♡
美味しい濃厚なジュース♡うま、うま、、、
「ひゃあああああん♡、そ、そこぉ、、、、ひぃん!!、、あ、、ああ、、、んんん、、、、も、もぉ、
、、イクゥううううう♡♡♡♡」
先端をぢゅぅぅぅぅと吸いつき、手ではしっかり竿をスライドさせて、追い込み、、、イかせた♡ジャブジャブと水の音が卑猥♡
久しぶりのエッチだからね♪早いね!しっかりと全てごくごくと飲み干す♪
尿道はパクパクしてて、ふふ可愛い♡
濡れた手で、ペニスを撫でる、、、、あれ?聖水が吸収される?面白い、、、手に水を掬ってペニスに注ぐと、、、尿道の中に吸い込まれていく、、、
見た感じよく分からないけど、、、今度はペニスを挟んで水を貯めて引き上げると、、、ふふ、、、隙間から出てしまうからよく分からないや♪
ま、そんなことありえないよね?
ルークの上半身を啄み、キスマークを付けていく♪大胸筋が、ピクピクしてるし、乳首もひくひく♡乳首は、赤黒く白い肌に映えているし、、、最高♡紋章も、、、綺麗だし、、、
鍛え上げられた腹筋もしっかりと愛撫して、、、可愛いおへそ♡
腰をずらして、、、水の中から、アナルを出す♡♡
既に水とは違う愛液が、濡れ濡れで、美味しそう
ピンク色の蕾、、、2つのホクロ、、、全てが芸術品♡
そっと舐めると粘液が、舌に感じる
「ふふ、びしょ濡れだね?美味しいよ?」
と言うと、、、真っ赤な顔をまたして、
「変態っ!」
って、言われた!心外だなぁ、、、
「そんな変態を大好きなのは誰かな?」
むっと顔をしても可愛いだけだよ?
「ふ、ごめんね、つい♡久しぶりだから、煽られてしまって、、、愛してるよ、俺の愛おしいお嫁さん♡」
頬を染めながら、
「、、、んな変態な旦那様を、、、、、、愛してる、、、♡」
その言葉に、かぁっと俺も赤くなった
いいな、、、こういうの、、、
そのまま、股間に顔を埋めて、、、ホクロにキスを落とすと、、、そのヌルヌルなおまんこの愛液を啜って、舌入れる♡聖水で、治癒されたのかキツキツ、、、舌をギュッギュッと締め付けてきて、愛液で濡れ濡れなのに、、、
しっかりと足を抱き抱えて顔をさらに押し付けて舐めまくる!しっかりと唾液を注ぎ込み、ふちを舐めまわして解していく、、、
ルークもその舌の動きに足をばたつかせてしまい、聖水が波打ってしまう、、、バシャバシャと、、、その衝撃でせっかく開いたおまんこにかかってしまうと、処女のように閉じてしまう!と、思ったけど、、、
なぜか今回は固く閉じられなかった、、、
なんで?舌をヌポッと抜いて、、、
あれ?中に入らなかったのかな?結構激しく抜き差ししたんだけど、、、
片手で、聖水を掬って少し開いたおまんこに注ぎ入れてみるが、、、ギュッと閉じない、、、
かえって、聖水が、トプトプと中に入っていく、、、
いやらしい、、、光景、、、、
よく原理は分からないが、体にいいものらしいし、もしかしたら、いい事ってこういうこと?
何が起こるのかな?
聖水を口の中に含むと、おまんこの中にそれを注ぎ込んだ♡♡
ぶちゅぅぅぅぅとね!
勢いよく聖水が中に入っていく、、、♪
「ひゃあああああああああ!!!なにぃ!、、ひゃああん♡、、、はぁ、、、んんん、、、入ってくるのぉ♡、、
ごくごく、、、吸収♡されるぅ、、、」
ふぅん、、、吸収、、、、
そういえば、俺のペニスの先端も、なんか疼くよな?俺も吸収してるのかな?
へぇ、、、漏斗作ってみよっと♡♡あ、あれだよ?よく細い瓶などに液体を入れるやつかな?
あ、出来た♡
喘いでるルークは、まだこっちに気がついてない♡
漏斗を濡れ濡れのおまんこに突き刺し♡
ぐちょり♡
腰をまずは、一旦下ろしてから、また引き上げる♡♡と
ゴポォォオオ、ポコォォと、聖水が注ぎ入れられた♪
「やぁあああああああん♡は、入ってくるぅぅ、、、!」
と、さらに悶える♡
ピクピクとおまんこが、動いて、、、ふふ、可愛らしい♡
そこまで、変化はないかなぁ?
漏斗を引き抜くと、、、そこらへんに投げた♪
グチュグチュと指を入れて、、、聖水もあって結構解れたかな?指も3本入ったし、、、、
そろそろ、、、と思った瞬間!!
抱きつかれたと思ったら、あっという間に、ルークを見上げていた、、、
ハァハァと甘い息を吐いてるルークと、、、
あ、ヤバいかな???
息を整えて、ニッコリと笑う君♡かわいい!
まだ明るいからエフェクト出てないね♪と、現実逃避かな?
あと、プラチナの髪の毛が、光って綺麗だし、首筋に張り付いてまたそそるね!
あ、はい、、、すみません、、、だから、おっぱい吸わないでぇーーーーーー!!!!
「だぁめ!、、、散々やってくれたんだからな!今度は俺の番だ!」
と、リクライニングのベッドに俺を押さえつけると、、、乳首をまたぶちゅぅぅぅぅと吸われた!あん♡♡
おっきな指で反対の乳首は捏ねられ、コリコリされたり、おっぱいごとしっかりと揉まれる♡
お椀のようにすくわれて、、、おっきなお口を使ってハムハム♡
「ああ、あん!、、ひゃっ、、、うぅん!、、、ルークぅぅ、、、やめぇ、、、んんん!」
うう、攻められる!久しぶりに、、、気持ちぃよぉ、、、俺旦那様なのに、、、あん♡
力が抜けて、、、、うぅん、、、そ、そこぉ、、!
「やぁああああああ!っ!!!!!」
トピュウウウウウウウ!!!と、達してしまった!!!
久しぶりの刺激に持たなかった、、、、
ハァハァハァハァ、、、、
うう、テクニシャンめ!
乳首だけの刺激で、、、、うぅ、、、、俺、、?感度上がっちゃった、、、、ぐすん、、、
ペニスには触ってくれずに、、、うわぁ!!
ま、まんぐり返しだとぉぉぉ!!!!
「まって!!!ルーク、、、早まるな!」
と制止をかけるけど、、、
「可愛いよ♡だんな様♡もっと、可愛くなろうな!」
って、、、エロい笑顔♪だいすきっ!
はっ!いかん!妖艶な笑顔に騙された!!!
気がついたときには、、、
「え?それは、何ですか??愛するお嫁さん?」
そう、ルークあなたは、お嫁さんなんだよ??分かってる?
「エロい♡さっき、だんな様が投げ捨てたコレかなぁ?俺にもしたんだから、、、是非だんな様にも、、、ね♪♪」
ま、まじかーーー!なせ、オレは投げ捨てた!!
ばかぁぁぁーーーーー!!!
2
あなたにおすすめの小説
平凡ワンコ系が憧れの幼なじみにめちゃくちゃにされちゃう話(小説版)
優狗レエス
BL
Ultra∞maniacの続きです。短編連作になっています。
本編とちがってキャラクターそれぞれ一人称の小説です。
牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。
牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。
牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。
そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。
ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー
母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。
そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー
「え?僕のお乳が飲みたいの?」
「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」
「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」
そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー
昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」
*
総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。
いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><)
誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる