【完結】【改修中】転生してどエロく嫁をカスタマイズした結果

そば太郎

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1章

69、まだまだだぞ?※

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⚫️庭園

ルークサイド

すごく俺の目の前は、卑猥な光景が広がっている、、、
オーロラの光を一身に浴びたリオンが、、、

とっても綺麗、、、



ソファに腰掛けてて、いやらしい姿で拘束されてるから♪

手はファー付きの手錠で拘束して頭の上に固定してあるし、
足は両方の肘掛に大きく足を開いて固定、、、

上半身は総レースのネグリジェ?ブラジャーを着て、
下半身は膝付近までのスカートタイプでスリットも入ってるから、無理なく、足を開けている。(みっちゃんが用意してくれた!)

サイドから見える生脚が、艶めかしい、、、
時々快感に咽び泣いてるのが、また、、、興奮を誘う、、、

白い透明感がある肌
目が大きく青い瞳が綺麗 しかも涙でうるうる!
長い金髪は、顔の横で房が垂れてるし、あと首筋にも張り付いているのが、またいい!
オーロラの光でキラキラ輝いてて、、、

俺たちの紋章が、上にたくしあげたネグリジェ?ブラジャー?に少し隠されてるが、それもそそる、、、

そして、桃色にツンと立ち上がった乳首、、、
さっき虐めたから、唾液でツヤツヤに光ってるし、噛んだからいつもより、腫れていやらしい。

リオンの雄っぱいも慎ましいけどいつまでも揉んでいたいさわり心地をしてる、、、
あれは、昔騎士団の仲間が言ってた、美乳というのだろう、、、、

人の胸をマシュマロとか言うけど、リオンのはシルクのように滑らかだ。


そっと、足先から、手を滑らせてスカートをずらしていく、、、段々とその白い太ももが見えてくる、、、キメ細な触り心地、、、

そろそろその先をと思ったが、来たな、、
俺はみっちゃんと別れる間際に、目線で合図をしていた、、、
気がついてくれたのか、、、


リオンが気配に気がついて騒いでる
快楽に蕩けてたから接近に気がついていなかったのは可愛かった、、、


ティムしてるシロに命じて見なるなと命令してたが、やはりみっちゃんが対応してた!

さぁてと、恋敵には、退散してもらおうかな?
青龍?リオンは俺のものだぞ!
俺とリオンが愛し合う姿をとくと見るがいい!
さっ!こっちに集中してリオン、、、

そう思って可愛い乳首と胸に対して、大きく口を開くと、ガブゥ!と強く噛んだ♡♡

小さく鳴いたけど、ふーん、イくの堪えたか。

「集中してね」
と、笑って伝えると、、、ははっ顔真っ赤

乳首の周りには俺の歯型がくっきりとついた。ちょっと、血が滲んだけどな。
よく俺も噛まれるけど、、、その気持ちが今分かった♪

いいな俺のものっていう感じがして、、
後で全身キスマーク付けよう、、、♡

自分にこんな一面があるんだな、、!リオンが特別変態なんだって思ってたけど、、、
とても気持ちがいいもんだな!

そんな顔をさせたくないのに快感を覚える!
涙が溢れる瞳をみて、更に興奮してしまった♡

ははっ!
愛してるリオン♡
誰にも渡さない!

それから可愛い小さな足の指を1本1本舐めながら、徐々に上に向かって口付けていく、、、
時々白い肌にキスマークを付けながら、、!
赤いキスマーク、、、はっきりついた♡


そしてスカートを指で摘み、引き上げていく
その下には何も履かせていない、、、
以前舐めたピンク色をした蕾が、また見れる♡


あの時は舌を入れたけど、あまり気持ちよくさせれなかったから、、、
今度は気持ちよくさせるから、、、
ドキドキする、、、
なかなか見る機会がないからな。


スカートを完全にめくるとそこに見えたのは、
ぐっしょりと濡れた大きなペニスと、
可愛いさくらんぼ色♡したアナル、、、

リオンがよくいう蕾みたい、、、

自分の精液でぬれぬれててエッチだ、、、



顔をそこに埋めて匂いを嗅ぐ、、、リオンに俺もよく嗅がれたけど、いいものだな、、!
すごく興奮する!ここからはエッチなリオンの匂いが、、、いやらしい匂いがする♡

とっても、、、エロい♡発情してる♡


そっと、蕾を舌でつつくと、ビックリしてギュッと更に縮こまった♡

「あん、、、、ひゃあああん♡♡そこぉ♡♡」

そっと俺の舌先を当てると、ぎゅうぎゅうと締めて抵抗される、、、入れてくれない、、、慎ましい♡

まだ何回かしか入れたことがないから、かなり手強いな!

ははっ!こんなの用意したんだよ?
リオンの媚薬入りドロドロローション♡
片方の手でガッチガチに勃起してるペニスをギュッと握ると、一瞬気が逸れた隙に、

しっかりと指に纏わせた指を蕾にツプッと入れる、、!

「ひぃやぁあああん!!」

ぎゅうううううっと強く締め付けられる!
すごっ、、、リオンのここすごい、、、、食いちぎるような感じで締められる!


馴染むまで待つけど、全然緩まない!
再度、ペニスを握るけど、、、ギュッギュッギュウウウって、、、
エロすぎなんだけど、、、、///////////


涙目になって、声を堪えてるリオンが、、、愛おしい♡

目の前に俺の指を咥えてる蕾、、、ローションがコーティングされてて、、、綺麗だ、、、
もっと、いやらしいリオンが見たくて、グッと中に入れると、、、やっぱりあった、、、


結界が、、、
リオンを見ると、アナルに指を入れられてるのに、勝ち誇った顔をするのが、可愛い♡

前も舐めた時に阻まれたからな、、、
今回は秘策があるんだよ♪
リオンをみながら、、、にこりと笑った!

リオンの反応を待たないで、
振り返ってみっちゃんにお願いした!

快く頷いて速攻、解除してくれた♡
途端に指先に感じた壁が無くなった。

驚くリオン♡

「なっ!みっちゃん!!!、、!、ひっ!」
指をそっと中に差し込んだ♡

ぐにゅうううと中に卑猥な音を立てながら、、、太い俺の指が入っていく、、、、

すごい締め付け、、、気持ちいい♡
ローションを纏ってるから、指が締め付けられるけど、動かせる。

腸壁を指でなぞったり、さすったりしてその感触を楽しむ♡
すごい、熱い、、、こんなに熱いのか、、、
ぎゅうぎゅうと必死になって指に絡みついてくる、、、

すごい、、、リオンをみると、眉間にシワを寄せて、耐えている、、
うわぁ、気持ちいいのか、、、すごく顔が上気してて、いやらしい、、、

後ろからエローい!わぁお♡♡とか、ただ荒い息づかいが聞こえたり、、、聞こえたけど、、、本当に凄い、、、

目の前の光景に目が奪われる、、、


リオンの痴態がすごい、、、
あれだけ俺をいつもいやらしく攻めるのに、今は自分がいやらしく喘いでいる、、、
優越感が、、、すごい♡

「もう2度と俺以外の男の前で隙を見せたらダメだ、、、、」
と伝えると、涙を流しながら、こくこくこくと頷いてる。
でも、まだまだ嫉妬の気持ちが無くならない。

「や、やめぇ、、、は、はやくっ、、、抜いてぇぇぇっ、、、っん!」

1回指をぬちゅうっと抜いて、ローションを纏わせて2本同時に入れてみるが、なかなか入らない、、、

そこで、片方の指でアナルを横に引っ張り、空間を作る、、、
そして、僅かに開いた空間に2本をねじ込む!  

「やぁああああああああ!!やらぁああああ!」

うわぁ、かなり広がった♡♡
すごい俺の指、、、リオンのとは違って太い俺の指が2本も、、、

ぎゅうぎゅうに強く締め付けてくる!リオンの顔を見ると、苦しそう、、、痛みもあるか?ごめん、、、もう少しだけ♡

アナルが、シワもなく広がってすごい、、、こんなに広がるのか、、、
俺の下の穴、ガバガバにされることもあるからな、、、
、、、でもリオン初めてだからな、、、
切れてはいないけど、ふちが伸びきった皮膚をみると、ここが限界か。


名残惜しいけど、、、
内股に強く強く吸い付いて大きなキスマークを付けると、
指をグポォォンと引き抜いた♡

「ひゃあああん!」

抜いた途端、しっかりとぎゅううってまた締まった、、、
ローションがアナルから垂れる様が、えろすぎる、、、、
粘液がついてるけど、ギュッとまた蕾に戻った♪ちょっとふっくらしたけどな!
リオンの痴態に、、、、


そろそろ俺が我慢できない、、、さっきから体の中が、、、燻ってて辛い、、、


リオンが、開発してきた俺の肉体が、、、疼いて、、、、たまらない!
さぁ、リオン今度はこっちを食べさせて♡

俺はリオンに見えるように、立ち上がって、ズボンをゆっくりと見せつけるように脱いだ、、、
かなり切羽詰まってるけど、、、リオンが興奮するように、、、



そしてシャツのボタンも外した、、、

そして、片足を曲げて、ソファに足を上げて、アナルを見せつけながらドロドロローションを纏わせた、、、
先程リオンの中に入れていた指を2本ごと、入れた♡♡
グチョォォォといやらしい音を立てて飲み込んだ、、、

リオンの中ではキツキツだったが、俺の下の穴は、きついながらも柔らかく俺の指を吸い付いた

我ながらいやらしい体になったものだ

それはリオンが開発した、、、ははっ!覚悟しろよ?
リオンの体も俺が開発するからな、、、

楽しみだよ?な、リオン、、、俺のいやらしくて可愛い旦那さま???

さぁ、食べさせてもらおうか♡♡

アナルから指を引き抜いて、それを蕩けてる顔をしたリオンの口元に持っていくと、、、嬉しそうに舐めてくれる、、、

本当にどエロい♡♡♡♡

後ろから生唾を飲み込む音が聞こえた、、、
ははっ
指を咥えて見てるがいい、青龍、、、
リオンは俺のものだ、、、


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