【完結】【改修中】転生してどエロく嫁をカスタマイズした結果

そば太郎

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1章

5、世界樹からの呼び出し※

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⚫️家

これは、まだルークが妊娠する前の出来事
ここから、話が始まった、、、

ある日、家でルークと白とゆっくりしていると、
交換日記が光っていた、、、

日記を開けると、妖精から世界樹が呼び出しがあると
ルークとプラス1匹で、世界樹の森の泉にいった、、、



⚫️世界樹の森の泉

ルークと、白と共に、行くと、既に何人かの妖精が待っており、
遅ーーー!と、怒られた、、、
早く駆けつけたのに、、、

こいつら怒らせるとねちっこいからな、、、
謝罪はした、、、

ぷんぷんしながらも、妖精も世界樹の話があるからか、すぐに解放された。

世界樹からは、テレパシーで、
「待っていた」
「頼む
「愛し子を」
など、単語で訴えて来るが、要領を得ない、、、
愛し子とは、ルークの事だから、、、

妖精にお願いして話をしてもらう。


つまり、話は、こうだった、、、


○ルークが妖精の森の妖精達と交流したことにより
○ルーク、本来の力が目覚めつつある
○そのため、妖精の王から目をつけられるかもしれない

気をつけてとの事だった。

それ以上その事については、何も言わなかったらしい、、、
俺もテレパシーで聞いてみるが、
「頼む」
「守れ」
としか、言わない、、、

きっと、ルークが、妖精と人間のハーフってことで、何かあるんだろう。
まだ、憶測だが、間違いはないだろう

ルークは、自分のことを知らないため、なんでだろうな?と、不思議がっている。

つか、妖精王ってまた偉そうなやつが出てきたな、、、。本当にルークって、ただのハーフじゃないのかもな、、、。

でも、何者が相手だろうと、、、
「俺の嫁は、俺が守る!」
と、世界樹に、宣言する!!!
俺の嫁を傷つけるやつは誰であろえとも許さない、、、

死ぬより酷い目に合わせてやる、、、!
そう、心に誓っていると、、、

妖精から世界樹からもうひとつ、依頼があると言われる。

報酬は、世界樹の葉 2枚らしい、、、

おっ!そりゃしないとな!世界樹の葉は、エリクサーの作る材料だ!
今手元にあるのは、1枚だから、合計5枚必要だ。これがあれば、、、、!

速攻快諾した!!!


世界樹に近い深部の方に、強い獣が出現したらしい。
それを倒してほしいとのことだった。
普通の獣ではなくエルフ達にも倒せなかったとのこと。

まだ緊急性は高くないため、時間があったらで良いとのことだった、、、
しかし1年以内には、倒してほしいとのこと

ふーん!じゃあ、ルークもそれまでにS級だな!

前報酬として、なんと、世界樹の葉1枚もらった!合計2枚!討伐すると残りの1枚を貰えるらしい、、、!
よし!あと、2枚かぁぁ、、、、

ま、妖精王のことはあるが、ひとまず、警戒しつつも鍛錬だ。午後からは空き地で、ルークと戦った!!

いやっ!本当に強いんですけどぉぉぉ!!!やばぁあああ!!!

はぁはぁはぁはぁ、、、、

つか、体力おばけめぇ、、、俺もある方なのに、、、。セックスなら、無限に出来るのにぃぃぃぃぃい!!!


⚫️よく鍛錬する空き地

次の日、少しルークに森の調整のお手伝いをしてもらった。獣たちは、俺たちの敵ではなくて、、、簡単に倒せる。倒した獣たちは、マジックバックに入れて、夕飯の材料かな?捌いたし、血抜きもしてるよ!
触手やスライム様々ってとこかなぁぁ♪ありがと!


その後にここに来た。そう空き地、、、昔から俺の大切な場所。ルークに出会うために、頑張ってきた修行をしていた場所。


今では、よくルークと鍛錬をしたり、手合わせをしたりする、、、
まだまだ俺の方が強いけど、ルークも防御や身体魔法を上手く使いこなしてきて、ひやっとする時もあるからな、、、昨日も特に、、、

嫁よりは強くいたいからな、、、もっともっと頑張らないと。

四六時中している魔力の錬成を、使えるからとセーブをしていたが、フルモードでする、、、
めっちゃ疲れるけど、俺にはポーションがあるからな、、、
なんとかなってる、、、薬師のスキル貰っててよかった!エリクサーが作れるようになると、ポーションではカバーできない疲労も問題なくなる!!早く欲しい、、、、


あと、ここは、、、
よくルークとエッチをする場所♡でもある♡

適度に空間があり、草花もあって、綺麗なんだ。
太陽の光も、よく入るし、時々木漏れ日が、綺麗なんだ、、、

その綺麗なところで、ルークと愛し合う、、、
鍛錬の場所でもあるが、愛し合う場所でもある♡あーたまらん!!!

なので、今日も♡我慢は良くないよね??

ルークの体は、ほぼ開発されて、俺がすぐに触ると、トロトロになってしまう、、、
それがとてもエロくて可愛い、、、

しかも俺限定、、、♡


今、目の前には、ルークを青空の下で真っ裸にさせている!逞しい肉体を太陽の空の下、、、綺麗♡プラチナの髪が、キラキラと光って、、、

真っ赤な顔をして、前を手で隠そうとするから、触手で手を上で拘束した♡
あ、ティムしてる魔物ね!


恥ずかしそうに顔を真っ赤に染め、やめろ、変態っ!と叫ばれるも、、、

ルークの可愛らしくて大きいペニスからは、期待でプルプル震えながら涙を流している♡

ふふ、可愛ーんだから♡まだまだ素直じゃないところも萌える♡

口にチュッとすると、しばらく口を閉じて開けないが、、、
舌で、唇をなぞったり、つついたり、いやらしく舐めたりせると、我慢できずに、ルークから口を開けて舌を伸ばされる♡

可愛いベロ♡
ナメナメしようね♡

しっかりと、ルークの可愛い唇を、堪能し名残惜しくも
軽くチュッと、口付けてから、離した。
2人の間にできた、透明な糸が、いやらしい♡

ルークの豊満な雄っぱいが、深い口付けにより、上下に動いている、、、
その胸には、紋章が、刻まれている、、、


明るい陽射しが、紋章を照らされ輝いて見える。逞しい大胸筋、、、
俺と同じ、紋章が、、、これが俺たちの繋がり、、、伴侶の証、、、

大切な紋章に口付ける、、、
毎回エッチするときは、キスをするようにしている。
たまに、興奮して忘れてしまうことがあるが、、、
だって嫁えろいんだもん♡

紋章キスした俺をみて、ルークも嬉しそう♡可愛いんだから♡ちゅうと吸い付いてから、
しばらくルークの体を可愛がる、、、
耳を啄んだり、耳元で愛してると囁いたら、あん♡って喘いで体を震わせるんだ!
本当に、、、エロッ

今すぐ襲いたい気持ちを抑えながら、腰のラインや内股を、指でなぼり、エロい体♡と言ってみたりして、羞恥心を煽るように、、、

官能を引き出していく♡

徐々に、白い体が、赤く染まりはじめ、
小さな刺激に、腰をくねらせ、綺麗な薄紫の目も潤んでくる、、、

妖艶な雰囲気になっていく、、、

本当にいやらしい、、、
男らしいルークが、、、男を誘うフェロモンを出し始める、、、

「ねぇ、リオン、、、焦らすな、、、っ!、、あ、、、」
途中で、首筋を舐めると、、、小さく喘ぐ♡

ルークが話しかける度に、体をペロっと舐めて、体を小さく震わせた♡

そして、そっと、いやらしくなった赤黒いつやつやな乳首を、ペロっと舐める♡

「はぁぁぁん!」

少し大きな声があがる、、、
「い、意地わるぅするなよ、、、もっと、、、強く、、、」

と訴えるが、、、
ぺろぺろとキャンディーを、舐めるみたいに舐めた♡
反対のいやらしく震えている乳首を指でそっと先端を摩ったり、クルクルと指を回してソフトタッチんで、触る♡

可愛らしく喘ぎ、、、ついに、
「、、っ、あん!、、、吸ってぇぇ!お願いっ、、我慢できないっ!」
と、大きな声で言われた♡

ルークの顔を見ると、切なそうにしていて、潤んだ目を合わせてから、優しく愛してると伝えた♡可愛い大切な俺の嫁、、、

口を開けてみせて、舌を出し、そのままゆっくりと震える乳首に近づけた、、、

むちむちな雄っぱいにそっと手を添えて、、、

ペロリ、、、と下から上へ、舐め上げてから、口に含んだ♡
弾力があって、親指サイズ以上までに育った乳首を♡

含んだ瞬間、、、
「ひゃあああああんんん!!!」
と、喘ぎ声をあげて、ルークの可愛いピンク色の立派なペニスから大量の精液が噴射された♡

それと同時に吸い付いている反対の乳首からは、青空の下、勢いよく母乳が噴射し、キラキラと太陽で光ながら、、、、

触っていた俺の指をしどしどに濡らした、、、
指で乳腺を塞いだりしてみると、ブシュウウウと、勢いは止まらず、撒き散らかした♡

本当にいやらしいんだから♡

俺の口には大量の母乳が注ぎ込まれ、ごくごくと零れないように飲み続けた、、、美味しい♡

顔が蕩けて気持ちよさそう、、、普段生活してるルークと今のエッチなルークのギャップ♪すごーい!
普段は男らしくて、The脳筋って感じなのに、、、今は、本当に妖艶♡いやらしすぎだよ、、、

口からはヨダレが垂れており、口元のホクロも濡れていやらしさを晒している、、、木々からもれる木漏れ日や鳥の鳴き声、、、はー、たまらん!

乳首を可愛がりながら、むちむちな雄っぱいを横から持ち上げたり、乳輪をなぞったりして、揉みあげていく♡


本当に柔らかく、、、もっと食べたくなる、、、乳首から口を離して、雄っぱいを噛むと、、、力が弱いのか歯型はつかない、、、

「い、いたっ!、、ちょ、噛むな!、、、あん!」
強くガリっと、噛むとやっと、噛み跡がついた、、その噛み跡を舌でなぞると、可愛い声がきこえた、、、

美味しそうな果実があると、食べたくなるよね?

可愛い涙を流してるペニスを、指で先端をくりくりと刺激する、、、

涙が溢れて指を濡らす、、、
ここだけの刺激では、もう、ルークはイケない、、、そういう体についに、なった、、、

足元に膝まずき、ペニスを舐める、、、
亀頭を、含み、、、ちゅぱちゅぱと、音を立てて、ルークを攻めていく、、、
手を使い、先走りで濡れた竿や、裏筋も刺激して、、今後も誰かに使うことの無い立派なペニスを、、、俺に可愛がられるペニス♡

その刺激でもペニスからは震えて涙をながすだけで、、、
射精しない、、、乳首やアナルでは、簡単にイくけどね!

既にルークの瞳からは、絶えず涙がこぼれている♡

「っ!、、ああぁ、、、ひゃ、、そこぉ、らめぇ、、、あんっ、い、イケなぁい、、、あん、リォ、、おねがぁ、、っんん、、、後ろぉ、、、触ってぇ、、、」
と、最後は囁くように言う、、、

恥ずかしのもあり、真っ赤に顔を染めて、、、

ふふ、エロい♡興奮する!

「何?聞こえなかった??ごめんね、もう1回言ってくれる?」
ハーフエルフのため、めちゃくちゃ耳いいけどね!

/////////////

「、、、い、意地悪!、、、っん!あん!、、、俺のおまんこぉ、触ってぇ!!!!、、、♡♡」

!!!!!

うわっ!ルークから、おまんこって!!!
前に無理やり言わせたことがあったけど♡

何も言ってないのに、、、自分から♡♡
本当にいやらしくなったなぁ♡

顔を羞恥で染め、プルプルとしているルークに、
「ごめんね、恥ずかしかったね、意地悪してごめんね、、とっても可愛かったよ♡
おまんこしっかりと触ってあげるからね♡」

と、立ち上がりルークの唇をそっとキスをしながら言う
自分の精液の味を、味あわせながら、、、

触手に命じて、片足を大きく広げさせた♡

すると、そこにはヒクヒクと健気に震える可憐な蕾が現れた、、、
ピンク色でしっとりと、色づいており、美味しそう、、、ゴクリと喉を鳴らした。

花びらのひとつひとつが、ハッキリしており、固く閉じられている、、、

その蕾以外は、今では妖艶で艶めかしい状態なのに、、、そこだけは、、、固く固く閉じている♡

でも、俺は知っている
そこの柔らかさを、、、蕾の美味しさを、、、ルーク、愛してる♡

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