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105.二輪挿しされまくったら拡がるよね
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「あぁんっ、あんっ、あんっ、ひねっちゃ、ああんっ、やぁあっ……!」
背面座位でジャックのイチモツを受け入れたまま乳首を摘ままれてくにくにいじられている。中の圧迫感と快感がすごくて俺はぼろぼろ涙をこぼしながら揺すられていた。下からクンックンッと軽く突き上げられながら両方の乳首をいじられるのがたまらない。軽くっていったってすんごくおっきいのが入っているから、少しの動きでもめちゃくちゃ感じてしまう。中に触れる面積が広ければ広いほど感じてしまうから、もう簡単に気持ちよくなってしまう。その上乳首までいじられるのだからどうしようもない。またすぐにでもイッてしまいそうだった。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ……!」
クンックンッと突き上げられる度に啼いてしまう。
「カイト、気持ちいいんだな?」
ジャンに声をかけられてコクコク頷いた。
「んっ、きもち、いいっ、おっきぃ、よぉっ……!」
おなかの中が満たされててもうジャックのイチモツのことしか考えられない。ジャンがびくびく震えている俺の腹を外側から撫でた。
「あっ、やああっ!?」
ジャックのがあんまり大きいから、イチモツの形が出てしまっているのだ。そこを撫でられたらまた感じてしまう。
「やっ、ジャンッ、だめっ!」
ジャンは俺の反応を見ながら何度も俺の腹を撫でる。
「だめっ、だめだめぇっ!」
またイッちゃうから、気持ちよすぎるから。
「気持ちいいだろ?」
「イイッ、からぁっ、やだぁ……」
外側からも内側からもこすこすされたら頭おかしくなっちゃう。
「じゃあしょうがないな……。カイトはおまんこぐちょぐちょにされるのが好きだよな?」
「? う、んっ、あぁあっ……」
「兄さん、仰向けに倒れてもらえますか?」
「ジャンも入れるのか?」
「はい。カイトはおまんこをかわいがってほしいそうなので」
「えっ? あぁっ、そん、なことっ……あぁあああああんっっ!?」
ジャックが素直にそのまま仰向けに倒れたからたまらない。また中を抉る角度が変わってぴゅぴゅっと精液が出てしまった。もうっ、こういう衝撃でイクのなんかやだっ。
「カイトは本当に感じやすくてかわいいな……」
仰向けに倒れたジャックが俺の乳首をくにくにしながら言う。誰がこんな身体にしたんだよぉ。ジャンがひくひく震えている俺の尻穴にイチモツをくっつけた。
「あぁんっ、だめ、だって……」
「だめじゃないだろ? 入るし、めちゃくちゃ気持ちいいよな?」
顔の熱が全然去らない。そりゃジャンの言う通りだけど、二輪挿しされると、二輪挿しされてるってだけでものすごく感じてしまうから嫌なのだ。投げやりになって揺らされてた時が嘘のようである。二人に買い取られてから毎日のように二輪挿しされて、もう今ではそうしてほしくて尻穴がきゅんきゅんしている。なんなんだよこの俺のスキモノっぷりはぁ。
「や、優しくして……」
俺はそっぽを向いてそう言うことしかできなかった。だって尻穴はジャンのもほしいってひくひくしてるし。
「これ以上ないってぐらい甘く抱いてるだろ?」
「あぁんっ……!」
ジャックが入っている尻穴に指をねじ込まれる。入れられた時はきつく感じるのに、それから動かされるとすぐに俺の尻穴は綻んでしまう。
「やっ、ゆびっ、やああっ……!」
「やっぱりイチモツがいいんだろっ」
指二本で拡げられた尻穴に、ジャンの切っ先がまた当てられた。
「あ……あぁ……」
「うちの奥さんが二輪挿し好きでサイコーだ」
確かに俺の尻穴はジャンのもほしがってずっとひくついていた。ジャックのだけじゃ足りないって、ジャンのも入れてぐっちょんぐっちょんに犯してほしいって訴えてる。
「ほら、いい声で啼けよ!」
「あっ、あぁあああああっっ!?」
ジャックので串刺しにされているからずり上がって逃げることもできない。ずぶぶっ! と尻穴にぐいぐい入ってくるジャンのイチモツは長くてでかい。こんな凶悪なの二本も入れられたら壊れちゃうって思うのに、俺の尻穴は喜んで二人のを締め付けてしまう。
「あっ、あっ、ひろがっ、ちゃううっ、ああんっ、あんっ、あんっ、あんっ……!」
「拡げてんだよっ! ガバガバになっちまえっ!」
ジャンに粗野な言葉を浴びせられながら尻穴をぐりぐりと拡げられていくのもたまらなく気持ちいい。
「ずっと拡がったままでもかまわない。もし緩くなったとしてもそれは俺たちのせいだからな」
「そん、なぁっ、あんっ、あんっ、あんっ……!」
本当に閉まらなくなっちゃったらどうしようって思いながらも、二人のイチモツで中を満たされたらどうでもよくなってしまった。
「カイトのここが閉まらなくなったら……ずっと二輪挿しで塞いでやらないといけないなっ!」
「あぁっ、やぁああっ、あんっ、ああんっ、あーっ、あーっ、あーっ!」
二人が自分たちの言葉に煽られて俺の尻穴をぐちょぐちょと蹂躙する。優しくしてって言ったのに今日はめちゃくちゃにされてしまうみたいだった。乳首も強く摘ままれたり捻られたりして、後で痛くなってしまいそうだけど今はその刺激も気持ちよくてたまらなかった。
「ああんっ、あんっ、あんっ、あんっ……!」
これ以上ないってぐらい中を満たされて、俺は凄まじいほどの快感にただただ翻弄されるだけだった。
ーーーーー
天使さまは激しくされても感じちゃうんです(ぉぃ
背面座位でジャックのイチモツを受け入れたまま乳首を摘ままれてくにくにいじられている。中の圧迫感と快感がすごくて俺はぼろぼろ涙をこぼしながら揺すられていた。下からクンックンッと軽く突き上げられながら両方の乳首をいじられるのがたまらない。軽くっていったってすんごくおっきいのが入っているから、少しの動きでもめちゃくちゃ感じてしまう。中に触れる面積が広ければ広いほど感じてしまうから、もう簡単に気持ちよくなってしまう。その上乳首までいじられるのだからどうしようもない。またすぐにでもイッてしまいそうだった。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ……!」
クンックンッと突き上げられる度に啼いてしまう。
「カイト、気持ちいいんだな?」
ジャンに声をかけられてコクコク頷いた。
「んっ、きもち、いいっ、おっきぃ、よぉっ……!」
おなかの中が満たされててもうジャックのイチモツのことしか考えられない。ジャンがびくびく震えている俺の腹を外側から撫でた。
「あっ、やああっ!?」
ジャックのがあんまり大きいから、イチモツの形が出てしまっているのだ。そこを撫でられたらまた感じてしまう。
「やっ、ジャンッ、だめっ!」
ジャンは俺の反応を見ながら何度も俺の腹を撫でる。
「だめっ、だめだめぇっ!」
またイッちゃうから、気持ちよすぎるから。
「気持ちいいだろ?」
「イイッ、からぁっ、やだぁ……」
外側からも内側からもこすこすされたら頭おかしくなっちゃう。
「じゃあしょうがないな……。カイトはおまんこぐちょぐちょにされるのが好きだよな?」
「? う、んっ、あぁあっ……」
「兄さん、仰向けに倒れてもらえますか?」
「ジャンも入れるのか?」
「はい。カイトはおまんこをかわいがってほしいそうなので」
「えっ? あぁっ、そん、なことっ……あぁあああああんっっ!?」
ジャックが素直にそのまま仰向けに倒れたからたまらない。また中を抉る角度が変わってぴゅぴゅっと精液が出てしまった。もうっ、こういう衝撃でイクのなんかやだっ。
「カイトは本当に感じやすくてかわいいな……」
仰向けに倒れたジャックが俺の乳首をくにくにしながら言う。誰がこんな身体にしたんだよぉ。ジャンがひくひく震えている俺の尻穴にイチモツをくっつけた。
「あぁんっ、だめ、だって……」
「だめじゃないだろ? 入るし、めちゃくちゃ気持ちいいよな?」
顔の熱が全然去らない。そりゃジャンの言う通りだけど、二輪挿しされると、二輪挿しされてるってだけでものすごく感じてしまうから嫌なのだ。投げやりになって揺らされてた時が嘘のようである。二人に買い取られてから毎日のように二輪挿しされて、もう今ではそうしてほしくて尻穴がきゅんきゅんしている。なんなんだよこの俺のスキモノっぷりはぁ。
「や、優しくして……」
俺はそっぽを向いてそう言うことしかできなかった。だって尻穴はジャンのもほしいってひくひくしてるし。
「これ以上ないってぐらい甘く抱いてるだろ?」
「あぁんっ……!」
ジャックが入っている尻穴に指をねじ込まれる。入れられた時はきつく感じるのに、それから動かされるとすぐに俺の尻穴は綻んでしまう。
「やっ、ゆびっ、やああっ……!」
「やっぱりイチモツがいいんだろっ」
指二本で拡げられた尻穴に、ジャンの切っ先がまた当てられた。
「あ……あぁ……」
「うちの奥さんが二輪挿し好きでサイコーだ」
確かに俺の尻穴はジャンのもほしがってずっとひくついていた。ジャックのだけじゃ足りないって、ジャンのも入れてぐっちょんぐっちょんに犯してほしいって訴えてる。
「ほら、いい声で啼けよ!」
「あっ、あぁあああああっっ!?」
ジャックので串刺しにされているからずり上がって逃げることもできない。ずぶぶっ! と尻穴にぐいぐい入ってくるジャンのイチモツは長くてでかい。こんな凶悪なの二本も入れられたら壊れちゃうって思うのに、俺の尻穴は喜んで二人のを締め付けてしまう。
「あっ、あっ、ひろがっ、ちゃううっ、ああんっ、あんっ、あんっ、あんっ……!」
「拡げてんだよっ! ガバガバになっちまえっ!」
ジャンに粗野な言葉を浴びせられながら尻穴をぐりぐりと拡げられていくのもたまらなく気持ちいい。
「ずっと拡がったままでもかまわない。もし緩くなったとしてもそれは俺たちのせいだからな」
「そん、なぁっ、あんっ、あんっ、あんっ……!」
本当に閉まらなくなっちゃったらどうしようって思いながらも、二人のイチモツで中を満たされたらどうでもよくなってしまった。
「カイトのここが閉まらなくなったら……ずっと二輪挿しで塞いでやらないといけないなっ!」
「あぁっ、やぁああっ、あんっ、ああんっ、あーっ、あーっ、あーっ!」
二人が自分たちの言葉に煽られて俺の尻穴をぐちょぐちょと蹂躙する。優しくしてって言ったのに今日はめちゃくちゃにされてしまうみたいだった。乳首も強く摘ままれたり捻られたりして、後で痛くなってしまいそうだけど今はその刺激も気持ちよくてたまらなかった。
「ああんっ、あんっ、あんっ、あんっ……!」
これ以上ないってぐらい中を満たされて、俺は凄まじいほどの快感にただただ翻弄されるだけだった。
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天使さまは激しくされても感じちゃうんです(ぉぃ
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