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13.やっと抱いてもらえた
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天蓋付きのベッドの上、仰向けで、腰を少し持ち上げられた形で偉明に尻穴の中を舐められていた。
「あっ、あっ、あっ、あんっ……!」
偉明に舐められるのが気持ちいい。偉明の舌はとても長くて肉厚で、多分その太さは僕の指三本分ぐらいあるのではないかと思う。舌の長さも当然僕の指よりはるかに長い。
そして、舌も長ければ指も太くて長そうだ。手のひらを合わせたわけではないが、僕を抱えた時の手がとても大きかった。
彼の舌を根元まで入れて、ぐちゅぐちゅと尻穴を出し入れされるのがたまらない。
偉明は僕の尻穴を傷つけないようにか、合間で指を二本入れたり、三本入れたりして僕の尻穴がどれぐらい拡がったか試したりもした。偉明の太くて長い指を三本入れられたのはさすがにきつかったけど、偉明はとても根気よく僕の尻穴を開いてくれた。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
「……狭くはないが、まだ痛みも感じるかもしれぬな」
偉明はそう言って、今度は舌を入れながら中に魔力を流した。
「あぁあああんっっ!?」
がくがくと身体が震える。魔力、流されるのも気持ちいいよぉ。
魔力を流されたことでイッてしまい、
「やはりリューイは魔力感度が高いな。おまんこが先ほどよりも柔らかくなったぞ」
偉明に嬉しそうにそう言われた。おかげで尻穴を拡げられながら何度も魔力を中に流されて、僕はたくさんイカされてしまった。偉明のイチモツを入れてもらう前にこんなにイッてしまったら、身体が持たないのではないかと心配になってしまう。
「あっ、あっ、あっ……」
「リューイはかわいいな。そろそろいいか?」
「あっ……は、はい……」
あんまりいじられたせいか、尻穴がジンジンしている。
「少し赤くなっているな。腫れたりしてはいけない。治そう」
「あぁあんっ!?」
舌に治癒魔法を乗せてぺろぺろと舐められたらたまらなかった。気持ちよすぎてまたイッてしまい、涙がぼろぼろこぼれた。
がくがくと震える僕の太ももを掴んだまま、偉明は太もももぺろりと舐めた。
「ひゃぁっ!?」
「感じやすい身体だ。本当にかわいい……」
かわいいと言ってもらえるのが嬉しくて、涙が止まらない。
「リューイ、痛みを少しでも感じたら言うように」
そう言って偉明は身体を起こした。とうとう偉明のイチモツを受け入れることになるみたいだ。偉明が己の衣服の前をくつろげる。
ぶるんっと音がしたように、とても太くてでかいイチモツが現れて、僕はあんぐりと口を開けた。
あんな巨大なイチモツが本当に入るのだろうか。
でも僕は夫に抱かれることを拒まないという条件で結婚したのだから……。
それでも無意識で身体が震え出してしまう。
偉明は指をつぷりと僕の尻穴に入れ、そこから魔力を流した。途端に快感が中で広がる。
「ああっ……!」
「入れるぞ」
指が抜かれ、ぐぐっと太いものが入ってきた。
「あっ、ああっ……!」
「くっ……さすがにキツイ、な……」
ずぷん! とカリ首の部分が入ってきて、僕はほっとした。そこが入ってしまえば後は全部入るだろう。
痛みはないけどすごい圧迫感で、違和感もすごい。
「リューイ、痛みは、ないか?」
苦しそうに、偉明に聞かれて首を振った。息を何度も吸って、吐いて圧迫感を少しでも取り除こうとした。
「あ……だいじょ、ぶ……あぁっ……!」
ずっ、ずっとゆっくり偉明のイチモツが入ってくる。中の違和感はすごいのだけど、彼のイチモツを受け入れられることが僕は嬉しかった。
「旦那、さまぁ……」
伸ばした手を握ってもらい、ゆっくりと入ってくるイチモツの形を感じた。
「リューイ、かわいいな……こんなに健気に私を受け入れて……好きだ」
「あっ、あああっ……!」
好きだと言われて胸がきゅんとなった。それと同時に尻穴を締め付けてしまい身もだえる。
「くっ……そんなに締める、な……」
そう言いながら、偉明は僕のおちんちんをやんわりと握った。さすがに萎えてしまっているそれをくにくにと揉まれたら、また気持ちよくなってしまう。
「ここまでか……」
中がいっぱいになった。これ以上は無理と思うぐらい奥まで入っているのに、偉明のイチモツは根元まで入っていないらしい。
でもこれ以上は無理だと思った。
「あっ、あっ、あっ……」
少し落ち着いてから、偉明は僕のおちんちんを刺激しながらゆっくりと腰を動かし始めた。違和感ばかりでとても中では感じられるとは思えなかったが、おちんちんもいじられているから多少気持ちいいは気持ちいい。
「かわいい……リューイ、とてもかわいいぞ」
そう囁くように偉明が言う。まだ中はきついというかんじだけど、偉明も僕で気持ちよくなってくれているみたいだからそれはとても嬉しいと思った。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
やがて中の滑りがよくなってきた。
「もう少し強く動かす」
「あっ、はい……ああっ、ああっ……!」
慣れてきた中で偉明のイチモツの動きが早くなる。ぐちゅっぐちゅっと濡れた音がするのがいたたまれない。圧迫感はすごいけど、偉明にはもっと気持ちよくなってほしい。
こんなに優しく抱いてくれているのだ。できれば彼の子がほしいと、中がきゅうきゅうとイチモツに絡みついているのがわかった。
「あっ、ああっ、ああっ……!」
「くっ……狭い、が……このおまんこは、名器だなっ……!」
名器って? と思う余裕もなく、そうして僕は偉明に抱かれ、奥で彼の精液を受けたのだった。
なんか、射精されると気持ちよく感じられるのは何故だろう?
「あっ、あっ、あっ、あんっ……!」
偉明に舐められるのが気持ちいい。偉明の舌はとても長くて肉厚で、多分その太さは僕の指三本分ぐらいあるのではないかと思う。舌の長さも当然僕の指よりはるかに長い。
そして、舌も長ければ指も太くて長そうだ。手のひらを合わせたわけではないが、僕を抱えた時の手がとても大きかった。
彼の舌を根元まで入れて、ぐちゅぐちゅと尻穴を出し入れされるのがたまらない。
偉明は僕の尻穴を傷つけないようにか、合間で指を二本入れたり、三本入れたりして僕の尻穴がどれぐらい拡がったか試したりもした。偉明の太くて長い指を三本入れられたのはさすがにきつかったけど、偉明はとても根気よく僕の尻穴を開いてくれた。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
「……狭くはないが、まだ痛みも感じるかもしれぬな」
偉明はそう言って、今度は舌を入れながら中に魔力を流した。
「あぁあああんっっ!?」
がくがくと身体が震える。魔力、流されるのも気持ちいいよぉ。
魔力を流されたことでイッてしまい、
「やはりリューイは魔力感度が高いな。おまんこが先ほどよりも柔らかくなったぞ」
偉明に嬉しそうにそう言われた。おかげで尻穴を拡げられながら何度も魔力を中に流されて、僕はたくさんイカされてしまった。偉明のイチモツを入れてもらう前にこんなにイッてしまったら、身体が持たないのではないかと心配になってしまう。
「あっ、あっ、あっ……」
「リューイはかわいいな。そろそろいいか?」
「あっ……は、はい……」
あんまりいじられたせいか、尻穴がジンジンしている。
「少し赤くなっているな。腫れたりしてはいけない。治そう」
「あぁあんっ!?」
舌に治癒魔法を乗せてぺろぺろと舐められたらたまらなかった。気持ちよすぎてまたイッてしまい、涙がぼろぼろこぼれた。
がくがくと震える僕の太ももを掴んだまま、偉明は太もももぺろりと舐めた。
「ひゃぁっ!?」
「感じやすい身体だ。本当にかわいい……」
かわいいと言ってもらえるのが嬉しくて、涙が止まらない。
「リューイ、痛みを少しでも感じたら言うように」
そう言って偉明は身体を起こした。とうとう偉明のイチモツを受け入れることになるみたいだ。偉明が己の衣服の前をくつろげる。
ぶるんっと音がしたように、とても太くてでかいイチモツが現れて、僕はあんぐりと口を開けた。
あんな巨大なイチモツが本当に入るのだろうか。
でも僕は夫に抱かれることを拒まないという条件で結婚したのだから……。
それでも無意識で身体が震え出してしまう。
偉明は指をつぷりと僕の尻穴に入れ、そこから魔力を流した。途端に快感が中で広がる。
「ああっ……!」
「入れるぞ」
指が抜かれ、ぐぐっと太いものが入ってきた。
「あっ、ああっ……!」
「くっ……さすがにキツイ、な……」
ずぷん! とカリ首の部分が入ってきて、僕はほっとした。そこが入ってしまえば後は全部入るだろう。
痛みはないけどすごい圧迫感で、違和感もすごい。
「リューイ、痛みは、ないか?」
苦しそうに、偉明に聞かれて首を振った。息を何度も吸って、吐いて圧迫感を少しでも取り除こうとした。
「あ……だいじょ、ぶ……あぁっ……!」
ずっ、ずっとゆっくり偉明のイチモツが入ってくる。中の違和感はすごいのだけど、彼のイチモツを受け入れられることが僕は嬉しかった。
「旦那、さまぁ……」
伸ばした手を握ってもらい、ゆっくりと入ってくるイチモツの形を感じた。
「リューイ、かわいいな……こんなに健気に私を受け入れて……好きだ」
「あっ、あああっ……!」
好きだと言われて胸がきゅんとなった。それと同時に尻穴を締め付けてしまい身もだえる。
「くっ……そんなに締める、な……」
そう言いながら、偉明は僕のおちんちんをやんわりと握った。さすがに萎えてしまっているそれをくにくにと揉まれたら、また気持ちよくなってしまう。
「ここまでか……」
中がいっぱいになった。これ以上は無理と思うぐらい奥まで入っているのに、偉明のイチモツは根元まで入っていないらしい。
でもこれ以上は無理だと思った。
「あっ、あっ、あっ……」
少し落ち着いてから、偉明は僕のおちんちんを刺激しながらゆっくりと腰を動かし始めた。違和感ばかりでとても中では感じられるとは思えなかったが、おちんちんもいじられているから多少気持ちいいは気持ちいい。
「かわいい……リューイ、とてもかわいいぞ」
そう囁くように偉明が言う。まだ中はきついというかんじだけど、偉明も僕で気持ちよくなってくれているみたいだからそれはとても嬉しいと思った。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
やがて中の滑りがよくなってきた。
「もう少し強く動かす」
「あっ、はい……ああっ、ああっ……!」
慣れてきた中で偉明のイチモツの動きが早くなる。ぐちゅっぐちゅっと濡れた音がするのがいたたまれない。圧迫感はすごいけど、偉明にはもっと気持ちよくなってほしい。
こんなに優しく抱いてくれているのだ。できれば彼の子がほしいと、中がきゅうきゅうとイチモツに絡みついているのがわかった。
「あっ、ああっ、ああっ……!」
「くっ……狭い、が……このおまんこは、名器だなっ……!」
名器って? と思う余裕もなく、そうして僕は偉明に抱かれ、奥で彼の精液を受けたのだった。
なんか、射精されると気持ちよく感じられるのは何故だろう?
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