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異世界女性達に俺的エロは伝染する
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視察として初めに目指すのは、ジュリアス・バーンスタイン侯爵の親族が納めていたカスナ国だ。
なんでも、最近、カスナにはここ、キサナ国や、ここよりも北の国のクレヤ国からも移民が押し寄せ、その移民たちを狙う盗賊が増えている情報もジュリアス騎士団にも報告されていた。
移民の理由としては、移民団は最終的に大国であるザギアナ大国を目指してカスナ国の港から船で渡るらしい。
もはや、自分の国には未来が無いと思っているらしかった。
そんなこんなで、俺とシャルルは視察団への旅支度をするように、と指示されたが、俺たちの持ち物など何も無いし、以前の世界のモノは召喚されて、異次元トンネルを抜ける途中に、まるで映画「ターミネーター」(1984年)のように生態以外のモノは、衣服とか時計、スマホ等の人工物なのか、その時代の、前日本のモノとか、前フランスのモノは一切(いっさい)がっさい粉砕(ふんさい)した?溶けちゃった?
と言った塩梅(あんばい)でこの異世界に通らなくて、まさに俺たち裸一貫でここに生まれ落ちたんですね。多分。
それに、旅支度とか言いながら、実は多くの尼さん娘達が侯爵や子爵、騎兵隊兵士の旅支度も甲斐甲斐しく行っていて、なんと、まるで慰安婦隊も引き連れての視察討伐(とうばつ)となっていた。
しかも異世界ならではなのか、この時代だからなのか、慰安婦隊改め衛生班の数の方が騎士団の数よりも多かったのには苦笑するしか無い。
と言うことで、俺とシャルルは同じ軍馬車に乗っていた。
軍馬車とは、荷車が鉄で覆われて、所謂、戦車見たいな感じか、と言っても完全に鉄で出来た荷車では無く、木製に鉄の板で補強しているのだが、基本的には重量があるだろう。
なによりも乗り心地が悪く、一応、王宮から色々なクッションになるような枕なり座布団みたいなモノをマルラ等の衛生班の娘に用意させていたが、正直、気休め程度か。
この時代と言うか、この時代に似た中世当時の騎士団とかの遠征風景は詳しくないが、相当の馬がいるので、所謂(いわゆる)、歩兵はいなかった。
30騎の騎馬隊と、軍馬車が10台、その中に兵隊が3台に、後は食糧、予備の武器や衛生班の医療薬品等が積まれていて、キサナ国中央の王宮からカスナ国までは順調に行けば10日間で着くらしい。距離的に400~500km位かな。
俺とシャルルが乗っている軍馬車の中には、例の監視兵2名と、2名の尼さん娘で、合計6名が、やや窮屈な感じで乗っていた。
そして、たまに軍馬車の窓をジュリアスやペドルが専用の馬に乗って歩み寄り、外の状況や世間話、そして俺たちの状況を確認する為に頻繁に顔を出した。
流石、異世界、侯爵達も馬に乗れるのね。
俺は異世界に来て、今まで牢獄や城壁内や王宮の部屋や、王宮3階からのキサナの風景しか見て無かったから、外の風景、所謂田舎の田園?日本じゃないから田んぼは無いけど、麦畑や野菜畑、豚や鶏、牛などの家畜小屋を見たりしながら、基本的に地球と変わんね~な~と思って見ていた。
序に報告だが、俺の隣にはシャルルでは無く、なんとマルラと、マルラの上司の30代の女性。
俺がマルラをAV御用達の駅弁体位でよがらせていた時に、目を丸くして突っ立っていた30代女性が俺を真ん中にしてそれぞれの女体を密着させながら座っていたのだ。
30代女性の名前はエルザで、マルラの上司であり衛生班の班長の一人だ。
で、何でこんな感じで視察団のしかも俺の荷台に乗っているのかと言うと・・・
それまでの回顧録ですが、夕食会談を呼びに来たエルザは、まずは俺とマルラとの激しい駅弁体位にびっくり仰天、エルザやその場にいた監視兵もだが、今まで見たことも無い体位に驚きと共に興奮したらしい。
特にエルザは女だから、マルラの数え切れないほどイキまくった快楽堕ちした表情を瞬時に見抜き「これは只ごとではない」と直感し、その後、俺はマルラを駅弁体位から軽く女体を持ち上げ優しく天蓋ベッドに横たえ、快感で魘(うな)されているマルラを「頼む」とカッコ良く言って立ち去った俺と、仰向けに寝ながらM字開脚して、グチョグチョ膣穴からドロリと白い大きなゼリー状精子玉の溶解液が流れ出し続ける様(さま)をガン見する三十路女は、やはり即エロ伝染し、マルラの激イキ失神介護をしながら、徐々に意識を回復するマルラに根掘り葉掘り、俺とマルラのエッチの内容を聞き出し、俺が夕食会談が終わって部屋に戻って来た時にもエルザは待っていて、しかも、駅弁体位途中(とちゅう)中止(ちゅうし)から3時間は経っているのに、マルラは裸でベッドに寝かされているし、そこにツンとした英国風ヒステリック三十路(みそじ)女性が怒ったような表情でベッドの端に腰かけて待っていたんだな。
そんなことを思い出しながら、外の風景を見たり、そして二人の太腿を、マルラとエルザのドレスをやや捲(めく)って片手ずつ掌(てのひら)で太腿を弄りながら、時折、彼女らの感じて出す溜息混じりな喘ぎ声を聞きながらも、その痴態をニヤニヤと見続ける監視兵の表情を確認しながら、俺は回想録を続けて思い出していた。
なんでも、最近、カスナにはここ、キサナ国や、ここよりも北の国のクレヤ国からも移民が押し寄せ、その移民たちを狙う盗賊が増えている情報もジュリアス騎士団にも報告されていた。
移民の理由としては、移民団は最終的に大国であるザギアナ大国を目指してカスナ国の港から船で渡るらしい。
もはや、自分の国には未来が無いと思っているらしかった。
そんなこんなで、俺とシャルルは視察団への旅支度をするように、と指示されたが、俺たちの持ち物など何も無いし、以前の世界のモノは召喚されて、異次元トンネルを抜ける途中に、まるで映画「ターミネーター」(1984年)のように生態以外のモノは、衣服とか時計、スマホ等の人工物なのか、その時代の、前日本のモノとか、前フランスのモノは一切(いっさい)がっさい粉砕(ふんさい)した?溶けちゃった?
と言った塩梅(あんばい)でこの異世界に通らなくて、まさに俺たち裸一貫でここに生まれ落ちたんですね。多分。
それに、旅支度とか言いながら、実は多くの尼さん娘達が侯爵や子爵、騎兵隊兵士の旅支度も甲斐甲斐しく行っていて、なんと、まるで慰安婦隊も引き連れての視察討伐(とうばつ)となっていた。
しかも異世界ならではなのか、この時代だからなのか、慰安婦隊改め衛生班の数の方が騎士団の数よりも多かったのには苦笑するしか無い。
と言うことで、俺とシャルルは同じ軍馬車に乗っていた。
軍馬車とは、荷車が鉄で覆われて、所謂、戦車見たいな感じか、と言っても完全に鉄で出来た荷車では無く、木製に鉄の板で補強しているのだが、基本的には重量があるだろう。
なによりも乗り心地が悪く、一応、王宮から色々なクッションになるような枕なり座布団みたいなモノをマルラ等の衛生班の娘に用意させていたが、正直、気休め程度か。
この時代と言うか、この時代に似た中世当時の騎士団とかの遠征風景は詳しくないが、相当の馬がいるので、所謂(いわゆる)、歩兵はいなかった。
30騎の騎馬隊と、軍馬車が10台、その中に兵隊が3台に、後は食糧、予備の武器や衛生班の医療薬品等が積まれていて、キサナ国中央の王宮からカスナ国までは順調に行けば10日間で着くらしい。距離的に400~500km位かな。
俺とシャルルが乗っている軍馬車の中には、例の監視兵2名と、2名の尼さん娘で、合計6名が、やや窮屈な感じで乗っていた。
そして、たまに軍馬車の窓をジュリアスやペドルが専用の馬に乗って歩み寄り、外の状況や世間話、そして俺たちの状況を確認する為に頻繁に顔を出した。
流石、異世界、侯爵達も馬に乗れるのね。
俺は異世界に来て、今まで牢獄や城壁内や王宮の部屋や、王宮3階からのキサナの風景しか見て無かったから、外の風景、所謂田舎の田園?日本じゃないから田んぼは無いけど、麦畑や野菜畑、豚や鶏、牛などの家畜小屋を見たりしながら、基本的に地球と変わんね~な~と思って見ていた。
序に報告だが、俺の隣にはシャルルでは無く、なんとマルラと、マルラの上司の30代の女性。
俺がマルラをAV御用達の駅弁体位でよがらせていた時に、目を丸くして突っ立っていた30代女性が俺を真ん中にしてそれぞれの女体を密着させながら座っていたのだ。
30代女性の名前はエルザで、マルラの上司であり衛生班の班長の一人だ。
で、何でこんな感じで視察団のしかも俺の荷台に乗っているのかと言うと・・・
それまでの回顧録ですが、夕食会談を呼びに来たエルザは、まずは俺とマルラとの激しい駅弁体位にびっくり仰天、エルザやその場にいた監視兵もだが、今まで見たことも無い体位に驚きと共に興奮したらしい。
特にエルザは女だから、マルラの数え切れないほどイキまくった快楽堕ちした表情を瞬時に見抜き「これは只ごとではない」と直感し、その後、俺はマルラを駅弁体位から軽く女体を持ち上げ優しく天蓋ベッドに横たえ、快感で魘(うな)されているマルラを「頼む」とカッコ良く言って立ち去った俺と、仰向けに寝ながらM字開脚して、グチョグチョ膣穴からドロリと白い大きなゼリー状精子玉の溶解液が流れ出し続ける様(さま)をガン見する三十路女は、やはり即エロ伝染し、マルラの激イキ失神介護をしながら、徐々に意識を回復するマルラに根掘り葉掘り、俺とマルラのエッチの内容を聞き出し、俺が夕食会談が終わって部屋に戻って来た時にもエルザは待っていて、しかも、駅弁体位途中(とちゅう)中止(ちゅうし)から3時間は経っているのに、マルラは裸でベッドに寝かされているし、そこにツンとした英国風ヒステリック三十路(みそじ)女性が怒ったような表情でベッドの端に腰かけて待っていたんだな。
そんなことを思い出しながら、外の風景を見たり、そして二人の太腿を、マルラとエルザのドレスをやや捲(めく)って片手ずつ掌(てのひら)で太腿を弄りながら、時折、彼女らの感じて出す溜息混じりな喘ぎ声を聞きながらも、その痴態をニヤニヤと見続ける監視兵の表情を確認しながら、俺は回想録を続けて思い出していた。
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