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異世界では女性器は不浄のモノだからク○ニなんて・・・
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なんでも今の異世界の、俺らが今いる国こと小国キサナ国は以前に侯爵であるジュリアス・バーンスタインからも聞いたが、約10年前の革命騒ぎにより、海の向こうの大国ザギアナから多くの兵士達が鎮圧に乗り込んで来て、キサナの王族と革命に参加した貴族や騎士団や兵士の半数以上が捕虜と言うか、再教育としてザギアナ国に連れて行かれ、キサナ国もだが、他の小国でも革命に参加した王族や騎士団、兵士の男達が連れ去られ、今では国民の男女比率が圧倒的に女性が多くなり、男女比6:4の割合であり、もしかしたら7:3かもしれなかった。
今の王宮には、前のキサナ国の王族は殆どいなく、この地域もザギアナ大国から任命されて隣国の王族でもあったジュリアス・バーンスタイン侯爵と、その配下の家臣団や騎士団や兵が入り込んだそうだ。
マルラのことも聞ける範囲で聞いてみると、マルラも先程、俺が怪我をさせてしまった小太りな兵士、名前はハンスとマルラに教えられたが、彼らは地元キサナ国生まれではあるが、彼らが8歳頃に革命があったみたいで、まだ子供だったから良く覚えていない、と言うのが正直な感想だった。
「さっきはすまなかったね、マルラの彼氏かな、ハンスに怪我をさせて」
「ハンスは彼氏じゃないわ、ただの幼馴染よ!」
マルラはハンスのことを何とも思っていない?
ハンスは只の近所の幼馴染だけの存在とマルラは思っているようですが、傍目(はため)にはハンス君、マルラのことが好きそうですし、もしかしたら勝手に「相思相愛」とか「俺たち付き合っているよね!」な、勘違い野郎かもしれませんが、その辺は異世界のことですし、俺が口出しすることは無いし、
それに今の状況がある意味、異常!
合法的に俺がたった今から寝取ってしまう、みたいな状況でありま~す。
そんな異世界のことを教えてもらって時間が10分近く経過した頃には、やはり外見、腐っても20代だから、ベッドにお互い腰を降ろしながらも丸裸状態だから、俺はマルラの丸みのあるお尻や肉付きの良い太腿を摩りながら、またまたユックリとベロチューをし始め、マルラも相当ベロチューがお気に入りなのか、初めからエロエロモード全開で俺の舌に絡ませ、今ではレスリングで言う蛇同士のような関節技の掛け合いみたいに、ねちっこく涎(よだれ)タラタラに絡み合っていて、早くも発情牝犬状態に突入していた。
俺も、さっきの射精で安心したから、念願のシックスナインでもしようかと顔をマルラのアソコことマンコ部分に近付けると、途端に彼女は俺から身を離した。
「え、どうしたの?」
とマルラに聞いてみると、
「そこは汚いから辞めてください!」
とか、こちらの男性に今まで女性器に対して顔を近付けられたり、俺がしようとした舌で舐めるみたいな行為は、今まで見たことも聞いたことも無い。
と、身体を震わせて説明していたが、しかし、それは決して怖いから震えているだけとは違うんじゃない?
と、中身エロのオッサンは感じていたので、これは早急な展開では無く、じっくりと異世界の日本人好みのハーフ顔美女乙女、乙女じゃないけど(ここではヤリマンか)、男のチンポは当たり前のようにしゃぶるのに、と少々、俺も戸惑ったが、まずはこの世界の男女の営みや性交のことを、時間を掛けながら聞いてみると、マルラの話しでは、元々、男性よりも女性の方が汚れているらしいとの共通認識で、外に出ているモノは綺麗だが(チンポ)、中にあるものは穢れている(膣内)、汚いとの事で、それは女性が月に一度の血をアソコから出すことが穢れの一番の原因らしい。
ま、確かに前日本や世界の昔では同じような考えや時代考察があったかもしれないし、視覚的にもちょっと血液が出る事態!気味が悪いのは確かだ。
しかも、女性は出産もするから、この辺は男性にとっては苦手な分野かもしれない。
出産は聖なることとは認識していないのかな。
(聖母という概念自体がないのか、いや、そもそもこっちにきて教会みたいな場所が無いような、まさか宗教事態が・・・)
そんなこんなで、異世界の男女の営みは、基本的に男性が子作りの為に、子孫繁栄の為に、不浄で汚い身体の女性に、半(なか)ばしょうがなく、汚いのを我慢してセックスをしてやっている!みたいな状況なのだとか?
これは、田舎よりも人口が多い都市部に行けば行くほど、都市部に近付くほど、この考えが主流となり、それに輪を掛けて、異世界の現在は田舎でも都市部でも性病が流行り、今では大分沈静化したようだが、疫病や性病も流行ったのもきっかけで、性病事態も不浄な汚れた血液を出す女性が、性病の原因、と広く考えられていて、性交に関しては、女性がまずは性病予防で常に薬草液で女性器を消毒し、いつも清潔にしていないと、男性に比べても体内にあるのがマンコ、子宮だから汚れやすく細心の注意を持っていることと、性交に関しては女性の方が積極的に丁寧な対応を男性にしなければならない。
そんな状況なのが、マルラレポートでの異世界の男女の世界だった。
だから、この世界の男性は、本当は女性とのキスでさえもするのが躊躇(ためら)われ、ましてや女性の口の中に自分の舌を差しこむ等(など)、言語道断。
女性の唾液を舐めたり吸うのも言語道断。
それには根本的に女性は穢れた血を出す人間として、男性の下と差別されるのが当たり前の社会でもあった。
だから、俺がベロチューした時もマルラはかなり戸惑(とまど)った筈だし、だからこそ、俺が間借(まが)りにも「外人」だけど、男性は男性だから、内心、こんなことをしてくれて嬉しい、感動していたのかもしれない。
まあ、俺の勝手な解釈かもしれないが。
と言うことで、不浄の元祖でもあるマンコに男性が口でキスをしたり、あまつさえ、舌で舐め回す、舐めて愛液を飲むなんて、男性が最も嫌う、または考えただけで男性はおぞましいと思うのでは、と教育されていたから、マルラは反射的に俺から身を引いたのだ。
これって、異世界の問題だけじゃないけどな、なんて中見中年オッサンは日本の時代を比較検証していた(真面目か)。
最近の日本の若者達はセックスをしなくなったり、特に男性が草食系になってきたのには、原始的な女性不浄の思想が、現代の男女平等から女性が積極的に男社会に入って来て、生理的な畏怖があった男性の原始的嫌悪感を発動させたのでは?
とか、しょもない考えを巡らせる俺でもあったが、俺はそこまでインテリ潔癖症男性では無いから、女の、しかも若い女性の体液は好きで堪らない変態ですから、問題にもしなかったが、しかし、改めて異世界の男女の世界観を教えられ、考えさせられた。
しかし、そんなの関係ね~と思うのが俺だから、マルラに俺がいた世界では、女性のアソコにキスをするのは挨拶みたいなものだと嘘も方便をした。
今の王宮には、前のキサナ国の王族は殆どいなく、この地域もザギアナ大国から任命されて隣国の王族でもあったジュリアス・バーンスタイン侯爵と、その配下の家臣団や騎士団や兵が入り込んだそうだ。
マルラのことも聞ける範囲で聞いてみると、マルラも先程、俺が怪我をさせてしまった小太りな兵士、名前はハンスとマルラに教えられたが、彼らは地元キサナ国生まれではあるが、彼らが8歳頃に革命があったみたいで、まだ子供だったから良く覚えていない、と言うのが正直な感想だった。
「さっきはすまなかったね、マルラの彼氏かな、ハンスに怪我をさせて」
「ハンスは彼氏じゃないわ、ただの幼馴染よ!」
マルラはハンスのことを何とも思っていない?
ハンスは只の近所の幼馴染だけの存在とマルラは思っているようですが、傍目(はため)にはハンス君、マルラのことが好きそうですし、もしかしたら勝手に「相思相愛」とか「俺たち付き合っているよね!」な、勘違い野郎かもしれませんが、その辺は異世界のことですし、俺が口出しすることは無いし、
それに今の状況がある意味、異常!
合法的に俺がたった今から寝取ってしまう、みたいな状況でありま~す。
そんな異世界のことを教えてもらって時間が10分近く経過した頃には、やはり外見、腐っても20代だから、ベッドにお互い腰を降ろしながらも丸裸状態だから、俺はマルラの丸みのあるお尻や肉付きの良い太腿を摩りながら、またまたユックリとベロチューをし始め、マルラも相当ベロチューがお気に入りなのか、初めからエロエロモード全開で俺の舌に絡ませ、今ではレスリングで言う蛇同士のような関節技の掛け合いみたいに、ねちっこく涎(よだれ)タラタラに絡み合っていて、早くも発情牝犬状態に突入していた。
俺も、さっきの射精で安心したから、念願のシックスナインでもしようかと顔をマルラのアソコことマンコ部分に近付けると、途端に彼女は俺から身を離した。
「え、どうしたの?」
とマルラに聞いてみると、
「そこは汚いから辞めてください!」
とか、こちらの男性に今まで女性器に対して顔を近付けられたり、俺がしようとした舌で舐めるみたいな行為は、今まで見たことも聞いたことも無い。
と、身体を震わせて説明していたが、しかし、それは決して怖いから震えているだけとは違うんじゃない?
と、中身エロのオッサンは感じていたので、これは早急な展開では無く、じっくりと異世界の日本人好みのハーフ顔美女乙女、乙女じゃないけど(ここではヤリマンか)、男のチンポは当たり前のようにしゃぶるのに、と少々、俺も戸惑ったが、まずはこの世界の男女の営みや性交のことを、時間を掛けながら聞いてみると、マルラの話しでは、元々、男性よりも女性の方が汚れているらしいとの共通認識で、外に出ているモノは綺麗だが(チンポ)、中にあるものは穢れている(膣内)、汚いとの事で、それは女性が月に一度の血をアソコから出すことが穢れの一番の原因らしい。
ま、確かに前日本や世界の昔では同じような考えや時代考察があったかもしれないし、視覚的にもちょっと血液が出る事態!気味が悪いのは確かだ。
しかも、女性は出産もするから、この辺は男性にとっては苦手な分野かもしれない。
出産は聖なることとは認識していないのかな。
(聖母という概念自体がないのか、いや、そもそもこっちにきて教会みたいな場所が無いような、まさか宗教事態が・・・)
そんなこんなで、異世界の男女の営みは、基本的に男性が子作りの為に、子孫繁栄の為に、不浄で汚い身体の女性に、半(なか)ばしょうがなく、汚いのを我慢してセックスをしてやっている!みたいな状況なのだとか?
これは、田舎よりも人口が多い都市部に行けば行くほど、都市部に近付くほど、この考えが主流となり、それに輪を掛けて、異世界の現在は田舎でも都市部でも性病が流行り、今では大分沈静化したようだが、疫病や性病も流行ったのもきっかけで、性病事態も不浄な汚れた血液を出す女性が、性病の原因、と広く考えられていて、性交に関しては、女性がまずは性病予防で常に薬草液で女性器を消毒し、いつも清潔にしていないと、男性に比べても体内にあるのがマンコ、子宮だから汚れやすく細心の注意を持っていることと、性交に関しては女性の方が積極的に丁寧な対応を男性にしなければならない。
そんな状況なのが、マルラレポートでの異世界の男女の世界だった。
だから、この世界の男性は、本当は女性とのキスでさえもするのが躊躇(ためら)われ、ましてや女性の口の中に自分の舌を差しこむ等(など)、言語道断。
女性の唾液を舐めたり吸うのも言語道断。
それには根本的に女性は穢れた血を出す人間として、男性の下と差別されるのが当たり前の社会でもあった。
だから、俺がベロチューした時もマルラはかなり戸惑(とまど)った筈だし、だからこそ、俺が間借(まが)りにも「外人」だけど、男性は男性だから、内心、こんなことをしてくれて嬉しい、感動していたのかもしれない。
まあ、俺の勝手な解釈かもしれないが。
と言うことで、不浄の元祖でもあるマンコに男性が口でキスをしたり、あまつさえ、舌で舐め回す、舐めて愛液を飲むなんて、男性が最も嫌う、または考えただけで男性はおぞましいと思うのでは、と教育されていたから、マルラは反射的に俺から身を引いたのだ。
これって、異世界の問題だけじゃないけどな、なんて中見中年オッサンは日本の時代を比較検証していた(真面目か)。
最近の日本の若者達はセックスをしなくなったり、特に男性が草食系になってきたのには、原始的な女性不浄の思想が、現代の男女平等から女性が積極的に男社会に入って来て、生理的な畏怖があった男性の原始的嫌悪感を発動させたのでは?
とか、しょもない考えを巡らせる俺でもあったが、俺はそこまでインテリ潔癖症男性では無いから、女の、しかも若い女性の体液は好きで堪らない変態ですから、問題にもしなかったが、しかし、改めて異世界の男女の世界観を教えられ、考えさせられた。
しかし、そんなの関係ね~と思うのが俺だから、マルラに俺がいた世界では、女性のアソコにキスをするのは挨拶みたいなものだと嘘も方便をした。
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