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第七話 裏切り者はお仕置き
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翌日12時にみんなが集まった。
たかしは予めしゅんやとけんたにある話をしていた。
たかし『じゃあ、パーティ始めるぞ!』
たかしはけんたとしゅんやに目で合図をした。
けんたはあきらを羽交締めにした。
あきら『何すんだよ』
しゅんやは構わずあきらのズボンを下ろした。
パンツ1枚になったあきらは必死に抵抗した。
しゅんやは構わずパンツを引き下ろした。
しゅんや『ご開帳~』
あきらは下半身丸出しになった。
たかし『あれ?高校生なのに被ってんのかよ。剥けるのか?』
あきら『剥けます』
しゅんや『仮性なんだ?』
しゅんや『ゆずる、こいつのチンチンの毛ツルツルにしてやれよ』
ゆずる『でも~』
ゆずるは躊躇っている。
みんながやっちゃえよと囃し立てている。
しゅんや『教室でされた事忘れたのか?』
けんた『あきら、これは遊びなんだよな?昨日そう言ったよな!』
あきら『ゔぅ~』
けんた『ゆずる、ゆずるが剃らなくても誰かがやる。だったらゆずるがやるのが1番良いだろ』
ゆずる『わかった』
あきら『いや、いや、マジで言ってんの?やめろよ』
けんた『あきら、お前ゆずるに何したんだよ。当然こうなるの覚悟してやったんだよな?』
あきら『覚悟?そんなんしてないよ。ジョークでやっただけだよ』
ゆずる『ジョークで教室でパンツ脱がすんだ?パイパンにされているのを知っていて』
ゆずるは段々と頭に血が昇ってきた。
けんたとしゅんやはあきらが動けないようにしっかりと押さえた。
あきら『マジやめろ!怒るよ』
あきらはキレ始めた。
ゆずる『あきら、お前さぁ~調子に乗るなよ。俺がこの間どんなに恥ずかしかったと思ってんだよ。
ツルツルにするだけじゃない。同じ目に合わせてやる』
あきらはゆずるの目を見て怖くなった。
あきら『ごめん、謝る、許して』
ゆずるは構わずハサミで陰毛をカットした。
5分程度であきらのチンチンはツルツルになった。
けんた『ゆずる、いつ教室で全裸にする?』
ゆずる『そうだな、教室でやる前に隣の女子校に連れて行って女子の前で脱がそうか?』
あきら『辞めてください!お願いします』
ゆずる『パンツ脱がすのはイジメではないんだよね?』
あきら『イジメです』
ゆずる『昨日は遊びだって言っていたじゃん!』
あきら『すみません、許してください』
けんた『ゆずるに何故あのような事した?』
あきら『みんなの前でやったら面白いかと思った』
けんた『ゆずるにした事は遊び?イジメ?』
あきら『イジメです』
けんた『イジメと認めるんだな』
あきら『はい、認めます』
しゅんや『みんな聞いた?』
今まで黙っていたたかしがここでやっと口を開いた。
たかし『あきら、昨日はイジメじゃないって言っていたけどイジメと認めるのか?』
あきら『はい』
たかし『わかった、あきらを離してやれ』
しゅんやとけんたはあきらの服をゴミ袋に入れてあきらを放した。
あきらはゴミ袋を奪おうとしたがしゅんやに隠された。
しゅんや『服を燃やされたく無かったら大人しくしろよ』
あきらはおとなしくなった。
たかし『寮内の事は秘密だ。教室でのイジメは禁止って言っておいたよな?
あきら『すみません』
たかし『反省しているのか?』
あきら『はい』
あきらはとりあえず大人しくしておいた。
たかし『わかった。ではイジメに関しては不問とする』
あきらはホッとして思わず笑顔になった。
たかしはその顔を見逃さなかった。
たかし『あきら、イジメについては不問にする。ただし、ルールを破ったのは事実なんでそちらについてはお仕置きとする。
あきらの顔が強張った。
たかし『ゆずる、しゅんや、けんた、お仕置きは何が良い?』
けんた『寮内は全裸でパイパンですかね?』
しゅんや『教室で同じ事やったら?』
ゆずる『クラスの奴隷にします』
たかし『一つにまとめろ』
3人は一斉に
『寮内ではパイパン全裸奴隷にしてクラスではみんなの奴隷にして教室で脱がします』
たかし『わかった』
あきら『許してください』
4人は首を横に振った。
たかし『じゃあ、これでパーティは終わりだ』
あきらは恐怖になった。
ゆずる達はあきらを羽交締めにして部屋に連れて帰った。
ゆずる『しゃぶれよ』
ゆずるはチンチンを顔の前に出した。
あきらは舐め始めた。なんとなくしょっぱいなぁ~と思いながら舐めた。5分ほどで発射した。
ゆずる『精子飲めよ』
あきら『吐きそうになりながらもなんとか精子を飲んだ。
しゅんやとけんたも続けてなめさせた。
しゅんや『じきになれるから』
けんたはクラスのLINEグループにこの内容を送信した。
たかしは予めしゅんやとけんたにある話をしていた。
たかし『じゃあ、パーティ始めるぞ!』
たかしはけんたとしゅんやに目で合図をした。
けんたはあきらを羽交締めにした。
あきら『何すんだよ』
しゅんやは構わずあきらのズボンを下ろした。
パンツ1枚になったあきらは必死に抵抗した。
しゅんやは構わずパンツを引き下ろした。
しゅんや『ご開帳~』
あきらは下半身丸出しになった。
たかし『あれ?高校生なのに被ってんのかよ。剥けるのか?』
あきら『剥けます』
しゅんや『仮性なんだ?』
しゅんや『ゆずる、こいつのチンチンの毛ツルツルにしてやれよ』
ゆずる『でも~』
ゆずるは躊躇っている。
みんながやっちゃえよと囃し立てている。
しゅんや『教室でされた事忘れたのか?』
けんた『あきら、これは遊びなんだよな?昨日そう言ったよな!』
あきら『ゔぅ~』
けんた『ゆずる、ゆずるが剃らなくても誰かがやる。だったらゆずるがやるのが1番良いだろ』
ゆずる『わかった』
あきら『いや、いや、マジで言ってんの?やめろよ』
けんた『あきら、お前ゆずるに何したんだよ。当然こうなるの覚悟してやったんだよな?』
あきら『覚悟?そんなんしてないよ。ジョークでやっただけだよ』
ゆずる『ジョークで教室でパンツ脱がすんだ?パイパンにされているのを知っていて』
ゆずるは段々と頭に血が昇ってきた。
けんたとしゅんやはあきらが動けないようにしっかりと押さえた。
あきら『マジやめろ!怒るよ』
あきらはキレ始めた。
ゆずる『あきら、お前さぁ~調子に乗るなよ。俺がこの間どんなに恥ずかしかったと思ってんだよ。
ツルツルにするだけじゃない。同じ目に合わせてやる』
あきらはゆずるの目を見て怖くなった。
あきら『ごめん、謝る、許して』
ゆずるは構わずハサミで陰毛をカットした。
5分程度であきらのチンチンはツルツルになった。
けんた『ゆずる、いつ教室で全裸にする?』
ゆずる『そうだな、教室でやる前に隣の女子校に連れて行って女子の前で脱がそうか?』
あきら『辞めてください!お願いします』
ゆずる『パンツ脱がすのはイジメではないんだよね?』
あきら『イジメです』
ゆずる『昨日は遊びだって言っていたじゃん!』
あきら『すみません、許してください』
けんた『ゆずるに何故あのような事した?』
あきら『みんなの前でやったら面白いかと思った』
けんた『ゆずるにした事は遊び?イジメ?』
あきら『イジメです』
けんた『イジメと認めるんだな』
あきら『はい、認めます』
しゅんや『みんな聞いた?』
今まで黙っていたたかしがここでやっと口を開いた。
たかし『あきら、昨日はイジメじゃないって言っていたけどイジメと認めるのか?』
あきら『はい』
たかし『わかった、あきらを離してやれ』
しゅんやとけんたはあきらの服をゴミ袋に入れてあきらを放した。
あきらはゴミ袋を奪おうとしたがしゅんやに隠された。
しゅんや『服を燃やされたく無かったら大人しくしろよ』
あきらはおとなしくなった。
たかし『寮内の事は秘密だ。教室でのイジメは禁止って言っておいたよな?
あきら『すみません』
たかし『反省しているのか?』
あきら『はい』
あきらはとりあえず大人しくしておいた。
たかし『わかった。ではイジメに関しては不問とする』
あきらはホッとして思わず笑顔になった。
たかしはその顔を見逃さなかった。
たかし『あきら、イジメについては不問にする。ただし、ルールを破ったのは事実なんでそちらについてはお仕置きとする。
あきらの顔が強張った。
たかし『ゆずる、しゅんや、けんた、お仕置きは何が良い?』
けんた『寮内は全裸でパイパンですかね?』
しゅんや『教室で同じ事やったら?』
ゆずる『クラスの奴隷にします』
たかし『一つにまとめろ』
3人は一斉に
『寮内ではパイパン全裸奴隷にしてクラスではみんなの奴隷にして教室で脱がします』
たかし『わかった』
あきら『許してください』
4人は首を横に振った。
たかし『じゃあ、これでパーティは終わりだ』
あきらは恐怖になった。
ゆずる達はあきらを羽交締めにして部屋に連れて帰った。
ゆずる『しゃぶれよ』
ゆずるはチンチンを顔の前に出した。
あきらは舐め始めた。なんとなくしょっぱいなぁ~と思いながら舐めた。5分ほどで発射した。
ゆずる『精子飲めよ』
あきら『吐きそうになりながらもなんとか精子を飲んだ。
しゅんやとけんたも続けてなめさせた。
しゅんや『じきになれるから』
けんたはクラスのLINEグループにこの内容を送信した。
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