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第二章 依存
19話 放置プレイ
しおりを挟む「ん"ん"♡♡ん"ッ♡♡ん"ん"ん"♡♡♡♡」
目隠しに猿轡、両手両足を縛られ、乳首にはローター、陰茎には尿道プラグ、後孔にはバイブが固定されている。
バイブは昨日の夜からずっと動いている。
「ん"ぉ"お"♡♡♡♡!?お"ッ♡♡ん"ぅ"う"♡♡♡」
イっても止まらない無機質な機械音と自分の後孔から聞こえる水音に脳を犯される。
何回も中イキを繰り返し、腰がガクガクと痙攣し続ける。
「お"ッ♡♡お"お"お"ッ♡♡♡ん"ぅ"♡♡♡」
あまりの快楽にいつからか涙が溢れ、涎も垂れ流す。今か何時なのかも全く分からない。
ガチャ
「ただいま、琳冬♡いい子にしてた?」
「お"ッ♡♡ん"ぅ"う"♡♡♡♡ん"ッ♡♡ぁ"♡とぉま♡♡とぉまぁ♡♡♡♡」
猿轡を取られ、口が自由になる。どこにいるか分からない燈真を呼び続ける。
「とって♡とぉま♡♡とってぇ"♡♡♡」
「ちゃんと反省した?」
「したっ♡♡はんせ、したからぁ"♡♡とぉ"まのがい"い♡♡とぉ"まのおちんぽほしぃ"♡♡ん"ひッ♡♡♡!?」
燈真の手が脇腹に触れるだけで異常に反応する。そのまま下半身へと手を這っていかれる。
とんとんッ♡
「ん"ぉ"お"ッ♡♡♡♡!?」
バイブを少し刺激されただけで絶頂をむかえる。
「玩具気持ちいい?」
「きもち、くない♡♡とぉまのがいぃ♡♡♡お"お"ッ♡♡♡♡!?」
玩具を奥にぐりぐりと押し付けられる。結腸に振動がダイレクトに伝わり、また絶頂する。
「オレ、嘘つきは嫌いだなぁ?こんなにイキ狂ってるのに気持ちよくないわけないよね?」
「お"♡♡♡ごめんらさい♡♡きもちぃれしゅ♡♡♡きもち、♡♡ん"ぉ"♡♡♡」
「はは、そっかぁ♡やっぱり気持ちいいんだ?オレ以外の、ましてや玩具で気持ちよくなっちゃうんだね?」
「ひゃぃ♡♡おもちゃで♡きもちくなっちゃいましゅ♡♡♡お"ッ♡♡♡♡」
ぬぽんッ♡とバイブを抜かれ、甘イキする。
俺の後孔はくぱくぱと開いたままで、閉じようとしない。
「琳冬のここ、オレの形忘れちゃったのかな?ほら、玩具の形になってるよ?」
「んひゃ♡♡だ、だってぇ♡♡ずっと、おもちゃはいってたかりゃ…♡♡
お"ほッ♡♡♡!?」
ぱしんッ!と尻を叩かれ、その影響でキュッと後孔が締まる。
「琳冬、もう1回オレの形覚えよっか♡」
「や、やだ、♡♡あれはも、やりたくにゃぃ♡♡♡お"ッ♡♡♡♡」
じゅぷッ♡♡と一気に中に燈真のモノが挿入ってくる。
「ちゃんとオレの言うこと聞けるようにしようね♡♡」
地獄の一日がまた幕を開ける。
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