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第1回身体測定・健康診断
♡健康診断@保健室B【胸部X線・尿検査】
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次は保健室Bで健康診断。部屋は大きく3つに分かれていた。
「天海さん。こちらへ。」そう呼んだのは担任の林田先生だった。
林田先生は手際よく視力と聴力を測ってくれた。
そして血圧を測っていると、
「すべての診断と測定が終わったら速やかに下校しなさい。寄り道は不要です。校則は必ず守るように。」
そういって次のブースへ促した。
私が寄り道するように見えるのかと少し不満に思ったが、先生の指示通りに次のブースに向かった。
次のブースでは胸部X線の検査が待っていた。
薄暗い部屋の中には保健室B担当の東山由香先生の姿があった。
ベリーショートの髪型がやけに似合うすっぴん美人な先生だった。
「今から胸部X線の検査を行います。ブラを外してここに立ってください。」そう言った。
ブラを外す検査がついにやってきた。なるべく乳首に刺激がないことを祈りながら私はブラを外し、指定された場所に立った。
「ではここに胸をつけて、手で側面の取っ手を掴んでください。」
言われるがままに従ったが、なぜか胸をつけるガラス部分がぬるっとしていた。
「先生、、、ここなぜかぬるぬるしてるんですけど、、、、」
そういうと、
「検査がしやすいように薬を塗っているだけです。気にせず指示に従ってください。」
そう言われた。
ぬるぬるしているせいでおっぱいがガラス上で滑り、それが私の乳首を刺激してしまう。
「アッ・・・」私は感じてしまった反動で胸を機械から外してしまった。
「何をしているのですか。早くここに胸をあてなさい。」
そう言われ慌てて機械に胸をあてるがやはり刺激が強く体がのけ反ってしまう。
見かねた先生が私の背後に回りバックハグするように私を機械に押し当てる。
「少し我慢しなさい。」
そう言われたが先生があまりにも強く押し付けるので敏感な私の乳首がつねに刺激を受け、私は痙攣するかのようにずっとビクビクしていた。
「ではX線とります。」
先生がバックハグしたまま機械のボタンを押すと、強い光がガラス越しに私の胸にあたる。
その時、なぜか私の乳首には電流のような刺激が走った。
ピリッピリッ
「アッ、、、ヤバい、、、、」
ビクン!!!!私は乳首で逝ってしまった。幸いおりものシートをつけていたおかげでお漏らしは免れたが、東山先生には確実にばれた気がした。
気のせいだろうか
私が逝ったのと同時に「アンッ」っと東山先生が息を漏らした気がしたが、私はそれどころではなかった。
「X線終了です。こちらを向きなさい。」
先生の方に向くと先生はおもむろにガーゼのようなもので私の胸を吹き始める。
「アンッ、、、いやっ、、、自分で吹きますっ、、、」
敏感な乳首を触られてはまた逝ってしまう。そう感じた私は咄嗟に先生の腕をつかんだ。
「胸についた薬は綺麗に拭き取らなければ大変なことになります。その手を放しなさい。」
そう言われ腕をつかんだ手を放すが、先生の手やガーゼがおっぱいに触れるだけでビクンと飛び跳ねてしまい、咄嗟に先生の腕を掴んでしまう。
「天海さん。手を後ろに。」
ついに私は手を後ろで組まされ、その手はタオルで固定されてしまった。
「ただ薬を拭き取っているだけです。手間を取らせないように。」
そういった東山先生はまた私のおっぱいにガーゼを当てる。
アッ、、、
私は身をよじる。
先生はなぜか私の乳首に一切触れることなく、しばらく乳輪の周りをひたすら拭いていた。
まるでじらされているような気分になった私はまた逝きそうになる。
そして、先生が右の乳首に触れた瞬間。
イヤッ!!!逝くっ、、、ごめんなさい、、、、、、アンッ!!!!!!!
私の身体は痙攣し東山先生に倒れこむ。
「大きい声を出しては迷惑になります。」
先生は私の心配など一切せず、私の口にタオルを詰め込み鼻をつまんだ。
逝った直後で息が荒れていた私は呼吸が出来ないことに焦って快楽を忘れ我に返る。
そして先生は鼻をつまむのを止め、
「また大きな声を出したら鼻をつまみます。息が出来なくて苦しむのはあなたです。我慢しなさい。」
そういって私を機械にもたれかからせると、次は左のおっぱいを吹き始める。
そして、焦らしに焦らされた後、左の乳首に触れる。
あまりの快感に体がのけ反る。手を後ろに組んでいて思い通りに動けないことが辛い。
「アッ、、、もうやめてください、、、、お願いします。。。。」
私はあまりの快楽に涙が出た。
私の秘部からは蜜が溢れ出していた。
「すべて拭き終えました。次のブースに行きなさい。」
先生は何事もなかったかのように私の口からタオルをとり、手を縛っていたタオルを外した。
私は急いでブラジャーをつけて次のブースに向かった。
しかし、敏感になった乳首はブラジャーの圧でさえ耐えられず刺激を感じてしまっていた。
次のブースにいたのはジャージ姿の体育科、小川りょう先生だった。
ショートボブセンター分けの似合う先生は水泳部と陸上部の顧問を兼部するスーパー超人だ。
「天海どうした?泣いてるの?」
先生はハンカチを差し出してくれた。柔軟剤の柔らかな匂いで少しは落ち着くことが出来た。
「ここでは尿検査をするよ。ショーツを脱いでここに座って。」
えっ・・・トイレで尿を採取してくると思っていた私はびっくりした。
「大丈夫。女同士だし、恥ずかしいことないよ。安心して。」
先生はそう微笑んだが、私は今さっき乳首をいたぶられ秘部が蜜でぐちょぐちょなのだ。
ショーツを脱ぐわけにはいかない。
「一度トイレに行ってきてもいいですか?」
そう尋ねるが
「トイレ行ったら意味ないでしょ!ほら、さっさと脱ぐ~。」
そう笑い飛ばされた。
私は恥ずかしさでどうにかなりそうだったが、仕方なくショーツを下した。
おりものシートではぬぐい切れない蜜が太ももを伝って流れ落ちた。
「天海、X線大変だったよね。大丈夫。これで拭きな。おりものシートはここに捨てていいよ。」
先生はティッシュを差し出してくれた。
私は先生の優しさに包まれ秘部を拭いた。なるべく刺激のないように、ゆっくり、ゆっくりと蜜だけをかきとるように拭いた。先生は優しく微笑み見守ってくれた。
「じゃ、ショーツも脱いでくれたから、ここに座ろう。」
先生のいう「ここ」というのは産婦人科の診察台のような椅子だった。
私は言うとおり椅子に座った。でもどうやって尿を採取するのか分からなかった。
「今回の尿検査では規定量以上の尿が必要になってる。中には足りなくて再検査になる子もいるよ。今から私が尿を取りこぼさないように尿道に少しカテーテルを入れるから、入れ終わってからおしっこしてね。」
尿道!?カテーテル!?私はびっくりして立ち上がってしまった。
「大丈夫。ちょっと痛いかもしれないけど、すぐ終わるからね。立ち上がると危ないからちょっと別の先生にも手伝ってもらうね。」
そういうと小川先生は先ほどX線を担当していた東山先生を呼んだ。
東山先生は私を診察台に寝かせ、腰を診察台に固定、さらに足を足置き場に固定し機械を操作した。すると私の足は膝から大きく開き、秘部が診察台の足元に座っていた小川先生に丸見えになってしまった。
慌てて秘部を隠そうとする私の手を掴んだ東山先生は、私の両手を診察台の上に拘束した。
「天海さんは先ほどのように大きな声を出してしまう可能性があるから。」
そういって先ほどのタオルではなく、今度はチューブのようなものを私の口に入れ口が開かぬように固定した。そのチューブからは何か甘い香りの気体が流れ込んできている。
両足を大きく広げられ、両手を頭の上で拘束され、口が塞がれた私は、なぜかその状況下で蜜が溢れ出していることに気づいた。もちろん蜜に気づいたのは私だけではない。
「天海、また分泌液が溢れてる。カテーテル刺しにくいから拭くよ。」
小川先生はそういった。しかし、診察台に固定された私は目の前に立つ東山先生しか見えない。
次の瞬間、私の秘部に生暖かい何かが触れ、その何かが私の蜜を絡めとる。
アッ!!!!!!
初めての感覚に私は昇天しそうになるが、体が固定され声も出せない私にはなすすべがない。
私の秘部からとめどなく出る蜜を、その生暖かい何かが何度も絡めとる。
逝くっ!!!!!!!!!!!!
私は今日2回目の絶頂に達した。
「天海、本気の分泌液も出ちゃったみたい。落ち着いたらカテーテル入れるね。」
そういって小川先生はこちらを覗き込んだ。なぜか小川先生は口を拭っていた。
絶頂して何も考えられなくなった私はしばらくぼーっとしていた。
すると急に
チクッ!!!!何か針のようなものが私の尿道に刺さった。
痛い!!!!!!!!私は思わず叫んだが、口が塞がれて声が出なかった。
「天海、カテーテル入れてるからもう少し我慢して。」
小川先生がそう言った。
尿道がかなり痛いが、なぜか蜜もあふれ始めた。すると先ほどの生暖かい何かがまた私の蜜を絡めとる。
それでも尿道の痛さでもがき苦しむ私を見た東山先生は
「痛さは快楽でかき消せる。」そういって私のブラをめくった。
先ほど東山先生にいたぶられたばかりの乳首を東山先生がつんつんと触る。
ビクン!私の膣口が波打ち蜜が溢れ出す。
膣が動くと尿道の形も変わるようで、尿道の痛みも増してしまう。
(痛いです!!!!!)東山先生に目で訴えかける。
すると今度は東山先生が私の視界から消えた。
消えたかと思うと、私の乳首で生暖かい何かがうごめいた。
アッ!!!!!!!!!!!
その何かは私の乳首を這いつくばり、引っ張り、様々な刺激を与えてきた。
するとだんだん尿道の痛みが消え、快楽に支配され始めた。
「天海、カテーテル入れ終わったよ。」
小川先生がそう言うのと同時に、カテーテルからは私の尿が出ているようだった。なんの力も入れていないが、どうやら尿が採取出来ているみたいだ。
「天海、ちょっと尿が足りないから力んでみて。」
言われたとおりに力んだが、尿は出ない。それよりも乳首への刺激が気持ち良すぎて何も考えられない。
「天海、ごめん。こっちでも刺激してみる。」
小川先生がそう言ったような気がした。
そして次の瞬間。
ビリビリビリビリ!!!!!!!!!!!!!!!!!
私の秘部に隠れた蕾に電撃が走った気がした。
「天海、クリ逝きしてみよう。そしたら尿も出るから。」
小川先生がそう言った。
クリ逝き・・・?そうか、小川先生が私のクリトリスを刺激しているのか。
そんな冷静なことを考えている暇もなく
クリへの刺激、そして乳首への刺激が続いた。いつも自分でやってる自慰行為の何百倍もの快楽に私は飲まれそうになる。
クチャクチャクチャ・・・クリをいじる先生の手が私の蜜と絡まっていやらしい音を奏でる。
もう私は理性を保っていられなかった。
イクッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プシャーーーーーー!!!!!!!!!!!
私の秘部が3回目の絶頂を迎えたと同時に、勢いよくおしっこが出た。
おしっこがカテーテルを通して検尿の容器に入っていく。おしっこってこんなに気持ちいいの・・・?
そして私はそのまま意識を失ってしまった。
「天海さん。こちらへ。」そう呼んだのは担任の林田先生だった。
林田先生は手際よく視力と聴力を測ってくれた。
そして血圧を測っていると、
「すべての診断と測定が終わったら速やかに下校しなさい。寄り道は不要です。校則は必ず守るように。」
そういって次のブースへ促した。
私が寄り道するように見えるのかと少し不満に思ったが、先生の指示通りに次のブースに向かった。
次のブースでは胸部X線の検査が待っていた。
薄暗い部屋の中には保健室B担当の東山由香先生の姿があった。
ベリーショートの髪型がやけに似合うすっぴん美人な先生だった。
「今から胸部X線の検査を行います。ブラを外してここに立ってください。」そう言った。
ブラを外す検査がついにやってきた。なるべく乳首に刺激がないことを祈りながら私はブラを外し、指定された場所に立った。
「ではここに胸をつけて、手で側面の取っ手を掴んでください。」
言われるがままに従ったが、なぜか胸をつけるガラス部分がぬるっとしていた。
「先生、、、ここなぜかぬるぬるしてるんですけど、、、、」
そういうと、
「検査がしやすいように薬を塗っているだけです。気にせず指示に従ってください。」
そう言われた。
ぬるぬるしているせいでおっぱいがガラス上で滑り、それが私の乳首を刺激してしまう。
「アッ・・・」私は感じてしまった反動で胸を機械から外してしまった。
「何をしているのですか。早くここに胸をあてなさい。」
そう言われ慌てて機械に胸をあてるがやはり刺激が強く体がのけ反ってしまう。
見かねた先生が私の背後に回りバックハグするように私を機械に押し当てる。
「少し我慢しなさい。」
そう言われたが先生があまりにも強く押し付けるので敏感な私の乳首がつねに刺激を受け、私は痙攣するかのようにずっとビクビクしていた。
「ではX線とります。」
先生がバックハグしたまま機械のボタンを押すと、強い光がガラス越しに私の胸にあたる。
その時、なぜか私の乳首には電流のような刺激が走った。
ピリッピリッ
「アッ、、、ヤバい、、、、」
ビクン!!!!私は乳首で逝ってしまった。幸いおりものシートをつけていたおかげでお漏らしは免れたが、東山先生には確実にばれた気がした。
気のせいだろうか
私が逝ったのと同時に「アンッ」っと東山先生が息を漏らした気がしたが、私はそれどころではなかった。
「X線終了です。こちらを向きなさい。」
先生の方に向くと先生はおもむろにガーゼのようなもので私の胸を吹き始める。
「アンッ、、、いやっ、、、自分で吹きますっ、、、」
敏感な乳首を触られてはまた逝ってしまう。そう感じた私は咄嗟に先生の腕をつかんだ。
「胸についた薬は綺麗に拭き取らなければ大変なことになります。その手を放しなさい。」
そう言われ腕をつかんだ手を放すが、先生の手やガーゼがおっぱいに触れるだけでビクンと飛び跳ねてしまい、咄嗟に先生の腕を掴んでしまう。
「天海さん。手を後ろに。」
ついに私は手を後ろで組まされ、その手はタオルで固定されてしまった。
「ただ薬を拭き取っているだけです。手間を取らせないように。」
そういった東山先生はまた私のおっぱいにガーゼを当てる。
アッ、、、
私は身をよじる。
先生はなぜか私の乳首に一切触れることなく、しばらく乳輪の周りをひたすら拭いていた。
まるでじらされているような気分になった私はまた逝きそうになる。
そして、先生が右の乳首に触れた瞬間。
イヤッ!!!逝くっ、、、ごめんなさい、、、、、、アンッ!!!!!!!
私の身体は痙攣し東山先生に倒れこむ。
「大きい声を出しては迷惑になります。」
先生は私の心配など一切せず、私の口にタオルを詰め込み鼻をつまんだ。
逝った直後で息が荒れていた私は呼吸が出来ないことに焦って快楽を忘れ我に返る。
そして先生は鼻をつまむのを止め、
「また大きな声を出したら鼻をつまみます。息が出来なくて苦しむのはあなたです。我慢しなさい。」
そういって私を機械にもたれかからせると、次は左のおっぱいを吹き始める。
そして、焦らしに焦らされた後、左の乳首に触れる。
あまりの快感に体がのけ反る。手を後ろに組んでいて思い通りに動けないことが辛い。
「アッ、、、もうやめてください、、、、お願いします。。。。」
私はあまりの快楽に涙が出た。
私の秘部からは蜜が溢れ出していた。
「すべて拭き終えました。次のブースに行きなさい。」
先生は何事もなかったかのように私の口からタオルをとり、手を縛っていたタオルを外した。
私は急いでブラジャーをつけて次のブースに向かった。
しかし、敏感になった乳首はブラジャーの圧でさえ耐えられず刺激を感じてしまっていた。
次のブースにいたのはジャージ姿の体育科、小川りょう先生だった。
ショートボブセンター分けの似合う先生は水泳部と陸上部の顧問を兼部するスーパー超人だ。
「天海どうした?泣いてるの?」
先生はハンカチを差し出してくれた。柔軟剤の柔らかな匂いで少しは落ち着くことが出来た。
「ここでは尿検査をするよ。ショーツを脱いでここに座って。」
えっ・・・トイレで尿を採取してくると思っていた私はびっくりした。
「大丈夫。女同士だし、恥ずかしいことないよ。安心して。」
先生はそう微笑んだが、私は今さっき乳首をいたぶられ秘部が蜜でぐちょぐちょなのだ。
ショーツを脱ぐわけにはいかない。
「一度トイレに行ってきてもいいですか?」
そう尋ねるが
「トイレ行ったら意味ないでしょ!ほら、さっさと脱ぐ~。」
そう笑い飛ばされた。
私は恥ずかしさでどうにかなりそうだったが、仕方なくショーツを下した。
おりものシートではぬぐい切れない蜜が太ももを伝って流れ落ちた。
「天海、X線大変だったよね。大丈夫。これで拭きな。おりものシートはここに捨てていいよ。」
先生はティッシュを差し出してくれた。
私は先生の優しさに包まれ秘部を拭いた。なるべく刺激のないように、ゆっくり、ゆっくりと蜜だけをかきとるように拭いた。先生は優しく微笑み見守ってくれた。
「じゃ、ショーツも脱いでくれたから、ここに座ろう。」
先生のいう「ここ」というのは産婦人科の診察台のような椅子だった。
私は言うとおり椅子に座った。でもどうやって尿を採取するのか分からなかった。
「今回の尿検査では規定量以上の尿が必要になってる。中には足りなくて再検査になる子もいるよ。今から私が尿を取りこぼさないように尿道に少しカテーテルを入れるから、入れ終わってからおしっこしてね。」
尿道!?カテーテル!?私はびっくりして立ち上がってしまった。
「大丈夫。ちょっと痛いかもしれないけど、すぐ終わるからね。立ち上がると危ないからちょっと別の先生にも手伝ってもらうね。」
そういうと小川先生は先ほどX線を担当していた東山先生を呼んだ。
東山先生は私を診察台に寝かせ、腰を診察台に固定、さらに足を足置き場に固定し機械を操作した。すると私の足は膝から大きく開き、秘部が診察台の足元に座っていた小川先生に丸見えになってしまった。
慌てて秘部を隠そうとする私の手を掴んだ東山先生は、私の両手を診察台の上に拘束した。
「天海さんは先ほどのように大きな声を出してしまう可能性があるから。」
そういって先ほどのタオルではなく、今度はチューブのようなものを私の口に入れ口が開かぬように固定した。そのチューブからは何か甘い香りの気体が流れ込んできている。
両足を大きく広げられ、両手を頭の上で拘束され、口が塞がれた私は、なぜかその状況下で蜜が溢れ出していることに気づいた。もちろん蜜に気づいたのは私だけではない。
「天海、また分泌液が溢れてる。カテーテル刺しにくいから拭くよ。」
小川先生はそういった。しかし、診察台に固定された私は目の前に立つ東山先生しか見えない。
次の瞬間、私の秘部に生暖かい何かが触れ、その何かが私の蜜を絡めとる。
アッ!!!!!!
初めての感覚に私は昇天しそうになるが、体が固定され声も出せない私にはなすすべがない。
私の秘部からとめどなく出る蜜を、その生暖かい何かが何度も絡めとる。
逝くっ!!!!!!!!!!!!
私は今日2回目の絶頂に達した。
「天海、本気の分泌液も出ちゃったみたい。落ち着いたらカテーテル入れるね。」
そういって小川先生はこちらを覗き込んだ。なぜか小川先生は口を拭っていた。
絶頂して何も考えられなくなった私はしばらくぼーっとしていた。
すると急に
チクッ!!!!何か針のようなものが私の尿道に刺さった。
痛い!!!!!!!!私は思わず叫んだが、口が塞がれて声が出なかった。
「天海、カテーテル入れてるからもう少し我慢して。」
小川先生がそう言った。
尿道がかなり痛いが、なぜか蜜もあふれ始めた。すると先ほどの生暖かい何かがまた私の蜜を絡めとる。
それでも尿道の痛さでもがき苦しむ私を見た東山先生は
「痛さは快楽でかき消せる。」そういって私のブラをめくった。
先ほど東山先生にいたぶられたばかりの乳首を東山先生がつんつんと触る。
ビクン!私の膣口が波打ち蜜が溢れ出す。
膣が動くと尿道の形も変わるようで、尿道の痛みも増してしまう。
(痛いです!!!!!)東山先生に目で訴えかける。
すると今度は東山先生が私の視界から消えた。
消えたかと思うと、私の乳首で生暖かい何かがうごめいた。
アッ!!!!!!!!!!!
その何かは私の乳首を這いつくばり、引っ張り、様々な刺激を与えてきた。
するとだんだん尿道の痛みが消え、快楽に支配され始めた。
「天海、カテーテル入れ終わったよ。」
小川先生がそう言うのと同時に、カテーテルからは私の尿が出ているようだった。なんの力も入れていないが、どうやら尿が採取出来ているみたいだ。
「天海、ちょっと尿が足りないから力んでみて。」
言われたとおりに力んだが、尿は出ない。それよりも乳首への刺激が気持ち良すぎて何も考えられない。
「天海、ごめん。こっちでも刺激してみる。」
小川先生がそう言ったような気がした。
そして次の瞬間。
ビリビリビリビリ!!!!!!!!!!!!!!!!!
私の秘部に隠れた蕾に電撃が走った気がした。
「天海、クリ逝きしてみよう。そしたら尿も出るから。」
小川先生がそう言った。
クリ逝き・・・?そうか、小川先生が私のクリトリスを刺激しているのか。
そんな冷静なことを考えている暇もなく
クリへの刺激、そして乳首への刺激が続いた。いつも自分でやってる自慰行為の何百倍もの快楽に私は飲まれそうになる。
クチャクチャクチャ・・・クリをいじる先生の手が私の蜜と絡まっていやらしい音を奏でる。
もう私は理性を保っていられなかった。
イクッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プシャーーーーーー!!!!!!!!!!!
私の秘部が3回目の絶頂を迎えたと同時に、勢いよくおしっこが出た。
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そして私はそのまま意識を失ってしまった。
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