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第8章 間違いだらけの恋人編
㉒もっと気持ちイイ事※
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興奮する。
激しく欲情して気持ちが抑えられない。
俺は息を荒くしながら、無言でレノを寝台に寝かせる。綺麗な肌だ・・ふんわりと伸びた髪・・ゆっくりと手ぐしで頭皮をなぞり、後頭部を捉える。
目が合って、レノが俺の頬から首筋へと人差し指を滑らせる。なぞった後さえヒリヒリとした感覚が残り、思わず大きく息を吸い込んだ。
「気持ちいいよ・・レノ」
「ん・・もっと?」
レノが胸元に指を・・乳首をなぞって、先端をくるくると撫でる。敏感に感じて思わず片目を瞑る。
「っく!」
「あはっ!ひゅうって本当、かっこいい・・ウインクされちゃった・・」
「余裕そうだな、レノ・・ドロドロに溶かしてやるから覚悟しろよ?」
そう言って、レノの中心に顔を埋めようと身体を動かした時、レノが俺を止めた。
「お願い!お願い・・ひゅう、キスして?して欲しいの・・」
「ぐっ!はぁはぁ・・ちょ・・あー・・堪らない!あまり煽るな・・レノ!優しく出来なくなる!」
「え・・煽る?そんな事、してない・・ひゅう、キスしてくれないの?」
「する!もちろん!来いよ!はぁはぁ・・んっ!」
深いキスが2人を溶かしていく。唾液を溜めてレノに流し込むと、こくんと飲み込んで最後に舌をぢゅっと吸われる。
「ぁんんっ・・はぁ・・んんぁ・・ん・・」
「好き・・好きだ・・はぁはぁ・・レノ」
キスをしながらレノの足を持ち上げて、両脚をグイッと押し開く。濡れた場所に指を這わしていく。
「レノ・・丸見えだ・・こんなに濡らして、固く勃起させて・・」
「や、や・・はぁはぁ・・」
「口でしゃぶろうか?お前の固くなったクリトリス・・それとも指先で捏ねて弾いて欲しいか?」
「あ・・あ、あ・・はぁはぁ・・恥ずかし・・」
俺はレノの腟内にゆっくり優しく指を挿れてかき混ぜる。 入口から凄く狭い・・絞り取られる。
「熱い・・腟内・・すご・・キツ・・」
「あゥンっ!ぁはあっ・・あ、あぁっ、んぁんっ!!ひゅう・・!」
出し挿れしながらクチュクチュと音が鳴るのを楽しんでいると、レノがゆさゆさと腰を小さく動かしてくる。
「ははっ・・レノ、腰が動いてるぞ?いやらしい・・刺激が足りないか?」
「ちがっ・・あ・・んン!」
クリトリスを舌先でなぞってチロチロと擦る。すると、途端に激しく喘ぎ声をあげてイヤらしい顔をする。
「ひっ!い、ああっ!んはぁっ!い、そこぉっ!あんっ!かん、じちゃ・・」
「いい?」
「はぁはぁっ!いい!!あんンっ!」
「コリコリしてる・・固い・・これは?ほら・・」
勃起して固くなったクリトリスを指で捏ねて擦る。コリコリと早く指を動かして、レノが絶頂するタイミングを見ながら爪先で引っ掻いてやると、これでもかというくらい背中を反らした。
「んあああっ!!ひゅう!イッちゃうぅ・・イク!イ、イクぅっ!ひ、ゅうっ!!」
ビクビクと痙攣する姿がひどく煽情的で、俺は全身がゾクゾクして堪らなくなる。
「レノ、可愛いな・・気持ち良かったか?ほら、ゆっくり優しく触っててやるから・・もっとビクビクしてろ」
余韻で感じてるな・・すごい・・愛液が溢れてきて、欲しがってる。
俺は張りつめて痛いくらいに勃起したちんぽを、レノの熱く濡れたまんこにあてがった。
吸い付いて引きずりこまれるような感覚、飲みこまれそうになる。
「はんっ!ひゅう!挿っ・・あ・・」
「大丈夫か?痛くないか?」
「んン!もっと・・中擦って、突いてほし・・」
そんな言葉を聞いたら、もっと奥の方へ突き入れてしまう。腟内をゴリっと打ち付けながら、子宮の壁をトントンと叩く。
「くっはっ!気持ち、いい・・せま・・」
「はぁはぁ、あー、あ、はい、ってるぅ・・」
「ん!んくっ!あー、気持ち良い・・出そ・・」
俺は一度ズルリとちんぽを引き抜いて、レノの身体をひっくり返す。両尻を掴むと、くぱぁっと開いてじっくりと眺める。
「いい眺め・・熟れて勃起したクリトリスがヒクついてる・・俺を欲しがる穴から蜜が溢れてる・・」
「や・・んやぁ・・」
「お前は今から俺のちんぽで深い所まで突かれて、イクんだよ・・んっ!あぁ・・ほら挿ったぞ?ほら!くっ!もっと腰上げろ」
「や、やぁ!あ、おく、おく!ふか・・あたって・・あ、あ・・」
ぱちゅっ!ぱちゅん!ぱちゅん!
奥の壁をゴリゴリと強く突き刺すと、射精感が込み上げてきて息があがる。はぁはぁと2人の吐息がだんだんと早くなって、声が漏れる。
「あぅんっ!は、はぁ、あ、あ、いいっ、イッちゃうっ、イク!イク・・ひゅう、ので・・んはぁっ!」
「くっ!あー、出る!レノ!腟内に出す!」
どちゅどちゅと卑猥な音とともに、ふたりで絶頂した。レノの腟内が締まって俺のちんぽを締め付ける。レノは泣きながら、ビクビクと身体を震わせて、焦点の合わない目をして俺を見ている。
俺は腟内にまだ固いちんぽを挿れたまま、身体を起こす。コリコリとクリトリスを擦る。
「あ゙あ゙・・やめ、や!イッてるからぁ!」
「駄目、もっと限界までイケ!」
「はぁんンっ!!やぁー!ひゃんっ!!」
クリトリスを擦る俺の指から逃れようと暴れる。逃がさない、さらに強い刺激を与えると、レノは息を止めて大きく痙攣しながら潮を吹いた。
「レノ・・?堕ちたか・・」
俺は何度か強く腰を振って、またレノの腟内に射精して抱き締めた。
激しく欲情して気持ちが抑えられない。
俺は息を荒くしながら、無言でレノを寝台に寝かせる。綺麗な肌だ・・ふんわりと伸びた髪・・ゆっくりと手ぐしで頭皮をなぞり、後頭部を捉える。
目が合って、レノが俺の頬から首筋へと人差し指を滑らせる。なぞった後さえヒリヒリとした感覚が残り、思わず大きく息を吸い込んだ。
「気持ちいいよ・・レノ」
「ん・・もっと?」
レノが胸元に指を・・乳首をなぞって、先端をくるくると撫でる。敏感に感じて思わず片目を瞑る。
「っく!」
「あはっ!ひゅうって本当、かっこいい・・ウインクされちゃった・・」
「余裕そうだな、レノ・・ドロドロに溶かしてやるから覚悟しろよ?」
そう言って、レノの中心に顔を埋めようと身体を動かした時、レノが俺を止めた。
「お願い!お願い・・ひゅう、キスして?して欲しいの・・」
「ぐっ!はぁはぁ・・ちょ・・あー・・堪らない!あまり煽るな・・レノ!優しく出来なくなる!」
「え・・煽る?そんな事、してない・・ひゅう、キスしてくれないの?」
「する!もちろん!来いよ!はぁはぁ・・んっ!」
深いキスが2人を溶かしていく。唾液を溜めてレノに流し込むと、こくんと飲み込んで最後に舌をぢゅっと吸われる。
「ぁんんっ・・はぁ・・んんぁ・・ん・・」
「好き・・好きだ・・はぁはぁ・・レノ」
キスをしながらレノの足を持ち上げて、両脚をグイッと押し開く。濡れた場所に指を這わしていく。
「レノ・・丸見えだ・・こんなに濡らして、固く勃起させて・・」
「や、や・・はぁはぁ・・」
「口でしゃぶろうか?お前の固くなったクリトリス・・それとも指先で捏ねて弾いて欲しいか?」
「あ・・あ、あ・・はぁはぁ・・恥ずかし・・」
俺はレノの腟内にゆっくり優しく指を挿れてかき混ぜる。 入口から凄く狭い・・絞り取られる。
「熱い・・腟内・・すご・・キツ・・」
「あゥンっ!ぁはあっ・・あ、あぁっ、んぁんっ!!ひゅう・・!」
出し挿れしながらクチュクチュと音が鳴るのを楽しんでいると、レノがゆさゆさと腰を小さく動かしてくる。
「ははっ・・レノ、腰が動いてるぞ?いやらしい・・刺激が足りないか?」
「ちがっ・・あ・・んン!」
クリトリスを舌先でなぞってチロチロと擦る。すると、途端に激しく喘ぎ声をあげてイヤらしい顔をする。
「ひっ!い、ああっ!んはぁっ!い、そこぉっ!あんっ!かん、じちゃ・・」
「いい?」
「はぁはぁっ!いい!!あんンっ!」
「コリコリしてる・・固い・・これは?ほら・・」
勃起して固くなったクリトリスを指で捏ねて擦る。コリコリと早く指を動かして、レノが絶頂するタイミングを見ながら爪先で引っ掻いてやると、これでもかというくらい背中を反らした。
「んあああっ!!ひゅう!イッちゃうぅ・・イク!イ、イクぅっ!ひ、ゅうっ!!」
ビクビクと痙攣する姿がひどく煽情的で、俺は全身がゾクゾクして堪らなくなる。
「レノ、可愛いな・・気持ち良かったか?ほら、ゆっくり優しく触っててやるから・・もっとビクビクしてろ」
余韻で感じてるな・・すごい・・愛液が溢れてきて、欲しがってる。
俺は張りつめて痛いくらいに勃起したちんぽを、レノの熱く濡れたまんこにあてがった。
吸い付いて引きずりこまれるような感覚、飲みこまれそうになる。
「はんっ!ひゅう!挿っ・・あ・・」
「大丈夫か?痛くないか?」
「んン!もっと・・中擦って、突いてほし・・」
そんな言葉を聞いたら、もっと奥の方へ突き入れてしまう。腟内をゴリっと打ち付けながら、子宮の壁をトントンと叩く。
「くっはっ!気持ち、いい・・せま・・」
「はぁはぁ、あー、あ、はい、ってるぅ・・」
「ん!んくっ!あー、気持ち良い・・出そ・・」
俺は一度ズルリとちんぽを引き抜いて、レノの身体をひっくり返す。両尻を掴むと、くぱぁっと開いてじっくりと眺める。
「いい眺め・・熟れて勃起したクリトリスがヒクついてる・・俺を欲しがる穴から蜜が溢れてる・・」
「や・・んやぁ・・」
「お前は今から俺のちんぽで深い所まで突かれて、イクんだよ・・んっ!あぁ・・ほら挿ったぞ?ほら!くっ!もっと腰上げろ」
「や、やぁ!あ、おく、おく!ふか・・あたって・・あ、あ・・」
ぱちゅっ!ぱちゅん!ぱちゅん!
奥の壁をゴリゴリと強く突き刺すと、射精感が込み上げてきて息があがる。はぁはぁと2人の吐息がだんだんと早くなって、声が漏れる。
「あぅんっ!は、はぁ、あ、あ、いいっ、イッちゃうっ、イク!イク・・ひゅう、ので・・んはぁっ!」
「くっ!あー、出る!レノ!腟内に出す!」
どちゅどちゅと卑猥な音とともに、ふたりで絶頂した。レノの腟内が締まって俺のちんぽを締め付ける。レノは泣きながら、ビクビクと身体を震わせて、焦点の合わない目をして俺を見ている。
俺は腟内にまだ固いちんぽを挿れたまま、身体を起こす。コリコリとクリトリスを擦る。
「あ゙あ゙・・やめ、や!イッてるからぁ!」
「駄目、もっと限界までイケ!」
「はぁんンっ!!やぁー!ひゃんっ!!」
クリトリスを擦る俺の指から逃れようと暴れる。逃がさない、さらに強い刺激を与えると、レノは息を止めて大きく痙攣しながら潮を吹いた。
「レノ・・?堕ちたか・・」
俺は何度か強く腰を振って、またレノの腟内に射精して抱き締めた。
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