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主導権!
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ナイトの眉間にシワが寄っていて、限界が近そうだ。
手も動かして、イかせる動きになりナイトの膝が俺のを押し上げて擦ってくる。
もどかしい、もっと強く刺激がほしいのに、ナイトはわざとなのか焦らしている。
亀頭に舌を這わせて吸い付くと、口の中いっぱいに苦い味が広がった。
口を離すと、少しだけ口から溢れてきて飲もうと必死に喉を動かす。
うっ、上手く飲めない…喉の奥がネバネバしてるような感じがする。
「梓馬、吐き出していいから…無理するな」
「んんっ!!」
ナイトのを飲んで余裕そうに笑いたいんだよ、俺が優位に立ちたいんだ。
そう思うのは男なら当然だろ?幸いナイトはレオンハルトみたいな言葉責めもないしな。
頑張って飲み込んで、亀頭に舌を伸ばして舐めた。
ナイトがもどかしい事をするから、自分で下半身に手を伸ばした。
もどかしくてズボンと下着を膝下まで下ろすと、ナイトの膝がさっきより強く押し上げてきた。
「あっ!ちょっと待てって…俺に任せろって」
「俺も梓馬の舐めたい」
「俺はいいって!今日のナイトは俺に身を任せてくれ」
ナイトは不満そうな顔をしていて、俺はまたナイトの亀頭を咥えた。
自分のに触れて、軽く擦るだけでイきそうな気分になった。
俺より先にまたナイトをイかせたくて、下半身に触れながらナイトを気持ちよくする。
俺はまだイっていないから、俺の方が早く出てしまった。
自分の精液で濡れた指を狭いそこに当てて、ゆっくりと入れる。
ナイトを気持ちよくする事も忘れずに、指を軽く出し入れする。
自分でやっているから恐る恐るだけど、広げるだけなら俺にだって出来るんだ。
奥まで指を進めながら、ナイトのを舐めているとナイトに頭を掴まれた。
唇を離されて、硬くなっているがまだイってないだろ。
ナイトのを手で擦ろうかと思ったが、腕を掴まれて引っ張られた。
そのままベッドに身体を沈ませて、ナイトが覆い被さってきた。
お互いの熱い目線が絡み合って、離れられなくなる。
「ナイト!待てって!早まるな!」
「梓馬は俺に身を任せていいから」
「いや俺がやるからナイトこそ身を任せてくれ!」
「…俺だけされるのは嫌だ、俺だって愛したい」
ナイトにそう言われて、俺の内腿を撫でていた。
触れるか触れないかギリギリのところに手を滑らせていた。
まだ俺は諦めていなくて、ナイトのを握って擦る。
この体勢だと咥える事が出来ないから仕方ないのかもしれないけど、手だけでイかせられるか分からない。
それでも、気持ちよくする事が出来る…ナイトのクールな顔をもっと歪ませられる。
手が火傷しそうなほど熱くなってきて、ナイトから小さな声が漏れた。
気持ちいいんだと、口元に笑みを浮かべるとナイトに頭を撫でられた。
一歳だけとはいえ俺が年上だって事、忘れてないか?
「ちょっと待ってろ」と言って、俺の方に身を乗り出して手を伸ばした。
ナイトはベッド横の棚から容器を取り出していた。
そして、手のひらに容器の中身を垂らして俺の下半身に触れた。
ぬるぬるした指がゆっくりと掻き分けるように入ってくる。
滑りが良くなって、二本の指でもスムーズに入った。
俺の中を丁寧だが、確実に快楽を与える動きをしていた。
「んっ、用意…いいな…ぁ」
「梓馬とするから、ちゃんと勉強したんだ…俺とまたしたいって思わせるために」
「あっ!?そ、そこだめっ」
「うん、気持ちよさそうに締め付けてくる」
そう言い、ナイトは奥まで指を入れて激しく動かしていく。
「熱っ…」とナイトが呟いているから、俺の中も熱くなってるんだと分かる。
腹の奥がキュンキュンと疼いて、指では足りなくなってきた。
このままされてばかりだと、俺がナイトを気持ちよく出来ない。
俺より先にイかせたくて、足の指を曲げてイくのを我慢していた。
ぐちゅぐちゅと音が耳を犯していく、ナイトのを擦りたいのに全然力が入らない。
手も動かして、イかせる動きになりナイトの膝が俺のを押し上げて擦ってくる。
もどかしい、もっと強く刺激がほしいのに、ナイトはわざとなのか焦らしている。
亀頭に舌を這わせて吸い付くと、口の中いっぱいに苦い味が広がった。
口を離すと、少しだけ口から溢れてきて飲もうと必死に喉を動かす。
うっ、上手く飲めない…喉の奥がネバネバしてるような感じがする。
「梓馬、吐き出していいから…無理するな」
「んんっ!!」
ナイトのを飲んで余裕そうに笑いたいんだよ、俺が優位に立ちたいんだ。
そう思うのは男なら当然だろ?幸いナイトはレオンハルトみたいな言葉責めもないしな。
頑張って飲み込んで、亀頭に舌を伸ばして舐めた。
ナイトがもどかしい事をするから、自分で下半身に手を伸ばした。
もどかしくてズボンと下着を膝下まで下ろすと、ナイトの膝がさっきより強く押し上げてきた。
「あっ!ちょっと待てって…俺に任せろって」
「俺も梓馬の舐めたい」
「俺はいいって!今日のナイトは俺に身を任せてくれ」
ナイトは不満そうな顔をしていて、俺はまたナイトの亀頭を咥えた。
自分のに触れて、軽く擦るだけでイきそうな気分になった。
俺より先にまたナイトをイかせたくて、下半身に触れながらナイトを気持ちよくする。
俺はまだイっていないから、俺の方が早く出てしまった。
自分の精液で濡れた指を狭いそこに当てて、ゆっくりと入れる。
ナイトを気持ちよくする事も忘れずに、指を軽く出し入れする。
自分でやっているから恐る恐るだけど、広げるだけなら俺にだって出来るんだ。
奥まで指を進めながら、ナイトのを舐めているとナイトに頭を掴まれた。
唇を離されて、硬くなっているがまだイってないだろ。
ナイトのを手で擦ろうかと思ったが、腕を掴まれて引っ張られた。
そのままベッドに身体を沈ませて、ナイトが覆い被さってきた。
お互いの熱い目線が絡み合って、離れられなくなる。
「ナイト!待てって!早まるな!」
「梓馬は俺に身を任せていいから」
「いや俺がやるからナイトこそ身を任せてくれ!」
「…俺だけされるのは嫌だ、俺だって愛したい」
ナイトにそう言われて、俺の内腿を撫でていた。
触れるか触れないかギリギリのところに手を滑らせていた。
まだ俺は諦めていなくて、ナイトのを握って擦る。
この体勢だと咥える事が出来ないから仕方ないのかもしれないけど、手だけでイかせられるか分からない。
それでも、気持ちよくする事が出来る…ナイトのクールな顔をもっと歪ませられる。
手が火傷しそうなほど熱くなってきて、ナイトから小さな声が漏れた。
気持ちいいんだと、口元に笑みを浮かべるとナイトに頭を撫でられた。
一歳だけとはいえ俺が年上だって事、忘れてないか?
「ちょっと待ってろ」と言って、俺の方に身を乗り出して手を伸ばした。
ナイトはベッド横の棚から容器を取り出していた。
そして、手のひらに容器の中身を垂らして俺の下半身に触れた。
ぬるぬるした指がゆっくりと掻き分けるように入ってくる。
滑りが良くなって、二本の指でもスムーズに入った。
俺の中を丁寧だが、確実に快楽を与える動きをしていた。
「んっ、用意…いいな…ぁ」
「梓馬とするから、ちゃんと勉強したんだ…俺とまたしたいって思わせるために」
「あっ!?そ、そこだめっ」
「うん、気持ちよさそうに締め付けてくる」
そう言い、ナイトは奥まで指を入れて激しく動かしていく。
「熱っ…」とナイトが呟いているから、俺の中も熱くなってるんだと分かる。
腹の奥がキュンキュンと疼いて、指では足りなくなってきた。
このままされてばかりだと、俺がナイトを気持ちよく出来ない。
俺より先にイかせたくて、足の指を曲げてイくのを我慢していた。
ぐちゅぐちゅと音が耳を犯していく、ナイトのを擦りたいのに全然力が入らない。
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