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第五章 姫様と宰相
スク水ぶっかけプレイと撮影会♡
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ユナとエマちゃんがスクール水着を着ようとしたが、尻尾の穴が開いていない事に2人が気付いた。
ユナ「尻尾の穴を開けるので、ちょっと待っててくださいね♪」
ユナが風呂場から出て行こうとしたので、ウィードネクターで滑らないように「洗浄」をかけると、嬉しそうに裸のままリビングへ走って行った。
待っていると、すぐに裁縫道具を持って戻ってきて、スク水に尻尾の穴を開けて縫っていく。
ユナが裁縫をしているのは何回か見た事があるけど、早くスク水を着てエッチしたいのか、まるでミミさんのような凄い早さだ。
縫い終わると、2人がスク水を着て尻尾の穴の位置を確認しながら、ウィードネクターでヌルヌルの尻尾を穴から出した。
ヌルヌルのマットの上に、ヌルヌルのスクール水着を着たエマちゃんとユナが居る。
それだけで俺のチンポはビンビンだ。
俺の精力は、女神チートのお陰で尽きる事は無いみたいだし、今からスク水姿の狐耳姉妹とヌルヌルセックスをするんだから仕方がない。
エマ「いっぱい出したのに、タカシ様のおチンチン、凄く大きく⋯♡」
ユナ「私達のこの水着姿、そんなに興奮しますか?♡ タカシさんが凄くエッチな目で見てくれて嬉しいです♡」
正直、理性が飛びかけている。
スク水エッチのシチュエーションとしては、学校のプールで、というよりは、プールの更衣室で、くらいしか思い浮かばない。
だが今は風呂場のマットの上だ。
エッチな事をする為のマットの上で、ウィードネクターでヌルヌルの狐耳姉妹が、スク水姿で俺にセックスしてもらいたくて欲情している。
こんな状況を我慢できる男は、元の世界にも居ないだろう。
でもどうしよう⋯。
2人を犯したくて仕方ない。
スク水にチンポを擦り付けたいし、スク水越しのおっぱいを触りたいし、スク水をずらして無理矢理チンポを挿れたい!
エマ「タカシ様⋯?」
2人を見て固まっている俺に、エマちゃんが可愛く首を傾げて声を掛けてきた。
「あ、ああ、ごめん。ちょっと理性が飛びそうで⋯。2人ともヤバいくらい似合ってる。正直に言うけど、2人にエッチな事をしたくて仕方ない。どうしたらいいか俺も迷っちゃて⋯」
みんな「「「あはぁぁぁ♡」」」
そう言うと、狐耳姉妹もだが、カメラで撮影しているミーシャまで歓喜の声を上げた。
エマ「タカシ様のお好きに⋯♡」
ユナ「遠慮しないでください♡ 私達、タカシさんになら何をされても嬉しいですから⋯♡」
それは分かっているし、スクール水着を着たエマちゃんがヤバいのは予想していたが、ユナのスクール水着姿もヤバい。
ケモ耳女性にスク水を着せると、こんなに性欲を掻き立てられる物なのか!
ん?
いや、よく見ると元の世界のスク水とは違い、おっぱいがフィットするように胸の所の生地が膨らんでいる。
ミーシャ達が着ている軽装鎧みたいな作りだから、おっぱいの形が鮮明に見える。
だから胸のサイズ別に売っているし、余計にエロいんだな。
「はぁ⋯んくっ⋯。俺はマットで仰向けになるから、ウィードネクターを追加して2人でヌルヌルプレイをしてくれ!」
俺は興奮して、自分のして欲しい事を言った。
ちょっと命令しているみたいで、言ってて罪悪感が湧いたが、2人は嬉しそうにウィードネクターを身体に塗って、マットに寝転んだ俺を挟むように密着してきた。
スク水越しのヌルヌルおっぱいが身体に密着して、チンポから我慢汁が溢れてしまう。
ユナ「んふっ、気持ちいいですか?♡」
「ああ、最高だ! この水着にウィードネクターを垂らすと、感触がいいからチンポを擦り付けたくなっちゃうよ」
エマ「あはっ♡ タカシ様、エマがブルマを穿いた時も、いっぱいお尻を撫でてくれましたもんね♡」
エマちゃんが少し自慢するように言った。
あの時はブルマ姿のエマちゃんに興奮して、お尻を撫でながらバックで激しくセックスしたもんな。
「2人とも、おっぱい触らせて」
ユナ、エマ「「はい♡」」
2人が嬉しそうに返事をして、寝ている俺が触りやすいように、身体を浮かせて四つん這いになってくれた。
四つん這いになると、スク水を着ててもおっぱいが重力に従って垂れるので、見た目がイヤらしいし揉みやすい。
スク水の上からでもハッキリ分かるほど乳首が勃っている。
スク水越しの乳首はめちゃくちゃエロいな。
エマ「あっ、あんっ、おっぱい、気持ちいいです♡」
ユナ「んっ、あっ⋯もっと強く揉んでください♡」
ユナはやはり刺激が足りないのだろうか?
試しに強く激しく揉んでみる。
ユナ「んっ⋯ああんっ、あはっ、乳首も触ってタカシさん♡」
エマ「エマも⋯♡」
2人とも激しく揉まれたいようなので、愛しい狐耳姉妹のスク水越しのおっぱいを激しく揉み、乳首を指でクリクリと刺激した。
スク水を着るだけで、いつもに増しておっぱいに興奮してしまう。
ミーシャ「はぁぁ、凄くイヤらしい揉み方⋯♡ しっかり撮影しておきますね♡」
確かに激しくした方が、柔らかいおっぱいが形を変えてイヤらしい揉み方になる。
俺は興奮して、ユナのスク水越しの乳首に吸い付いた。
「ちゅっ、ぢゅるるるっ! はぁふっ、んちゅっ、れろれろっぢゅっ、ちゅぅぅっ!」
ユナ「んんっ、あっんんっ、水着の上からそんなに⋯♡ あはぁんっ、気持ちいい♡」
エマちゃんもおっぱいを押し付けてきたので、今度はエマちゃんのスク水越しの乳首に吸い付き、ユナとエマちゃんの乳首を交互に激しく吸う。
たまらん!
チンポがイキり勃って、早くオマンコに挿れろと言っているようだ。
2人が脚を交差させ、スク水越しのオマンコでチンポを挟んできた。
「うっ、あぁっ! それ、凄く気持ちいい!! はぁ⋯はぁ⋯うぅっ!」
ヌルヌルのスク水素材の効果で、少し腰を突き上げただけで亀頭に快感が走る。
これは予想以上に気持ちいいから、後でスク水パイズリをしよう。
ユナ「あっ、あんっ、おチンチンが擦れて⋯んっんふっ、ああっ♡」
エマ「あはっ、んんっ、気持ちいい♡ タカシさまぁ、おチンチン欲しくなっちゃいますぅ♡」
エマちゃんにはまだ挿れてないから、少し擦り付けただけで挿れて欲しくなったようだ。
2人の喘ぎ声と、クチュクチュとイヤらしい音が風呂場に響いて、俺も挿れたくなってきた。
「俺も我慢できない! まだ中に出してないから、エマちゃんから挿れるよ」
エマ「はい♡ エマの中にも、いっぱいください♡」
ユナは分かっていたみたいで、素直に横へ移動してくれた。
俺は少し理性が飛んで、上から抱き付いてきたエマちゃんを抱き締め、マットのヌルヌルを利用して身体を回転させた。
上半身を起こすと、スク水姿の幼い狐耳美少女が居る。
早くチンポを挿れたいが、スク水姿のエマちゃんのオマンコも舐めたい。
中出しした後だと舐めるのに抵抗があるから、まずは口でエマちゃんのオマンコを堪能しよう。
「はぁ⋯んっ⋯エマちゃんが凄く可愛くて⋯⋯我慢できない!」
エマ「タカシ様⋯♡♡」
すでに理性が飛んでいた。
俺はエマちゃんの太ももを掴んで、前に倒してまんぐり返しにすると同時に、スク水越しのオマンコにしゃぶりついた。
「ぢゅっ、ぢゅるるるるっ! あはぁ⋯んっ、ちゅっ、ぢゅぷっれるっ、ちゅるるるるっ!」
エマ「あっ⋯ああぁぁぁんっ♡ あっ、あんっ、そんな⋯⋯こんな格好♡ あっ、あはっ、んんっ⋯やぁんっ、す、凄いぃぃ♡♡」
ユナ達に見られているので、エマちゃんは顔を赤くして恥ずかしそうだが、俺はスク水に穴が開くほど夢中で舐める。
15歳のケモ耳美少女のスク水越しオマンコを俺の好きにしていいなんて、何て最高な世界だ。
エマちゃんは恥ずかしいと言いながら、俺が何をしても喜んでくれる。
俺が興奮しているのが嬉しいんだろう。
「ぢゅるるっ、はぁ⋯エマちゃんのお汁、凄く美味しいよ。もっと気持ち良くなって! はむっぢゅっ、ちゅぅぅっぢゅるぅぅ!」
エマ「あっ⋯ああぁぁぁっ、き、気持ちいい♡ タカシさまの舌、イヤらしい♡ あんっ、んっあっ⋯あはっ、やぁ⋯おチンチン欲しくなっちゃぅぅ♡」
スク水姿のエマちゃんにチンポが欲しいと言われ、俺の理性は完全に飛んでしまった。
エマちゃんをまんぐり返しのままにして、スク水のオマンコを隠している部分を強引に横へずらし、露になったパイパンオマンコにイキり勃った亀頭を押し付ける。
エマ「あっ⋯♡ そのまま、おチンチン挿れて⋯ください♡ 欲しい⋯欲しいですタカシさまぁ♡」
エマちゃんが俺の勃起チンポを欲しがっている。
スク水姿の愛しいケモ耳美少女に求められて、完全に理性が飛んだ。
パイパンオマンコにチンポを挿れて、めちゃくちゃ中出ししたいし、スク水に精子をぶっ掛けたい!
「はぁ⋯はぁ⋯んっ、挿れるよ。エマちゃんのオマンコにチンポ挿れて、いっぱい中に出すからね! んっ、んんっ⋯うっ、くぅぅぅっ!」
俺はイキり勃ったチンポを、スク水をずらして見えたパイパンオマンコに挿れた。
エマちゃんに挿れる時は、いつも優しくゆっくり挿れていたが、理性が飛んで一気に奥まで挿れてしまった。
エマ「あっ、ああぁぁぁぁんんっ♡ おチンチン、奥まで⋯♡ あっ、んふっ、はぁ⋯幸せ⋯♡」
奥まで挿れられて幸せそうな15歳の狐耳美少女。
亀頭が子宮の入口に触れ、竿はキツキツオマンコに締め付けられている。
スク水を着た美少女にチンポ挿れている事に興奮し、エマちゃんの膝を抑えて脚をM字に大きく広げて、スク水姿の幼い美少女を見ながら腰を動かしていく。
「んっ、んふっ、あぁぁっエマちゃん! 凄く可愛いよ! はぁ⋯んっ、はぁ⋯はぁ⋯うぅっ!」
エマ「あっあっあっああぁぁん、激しい♡ タカシ様に⋯⋯んあっ、興奮してもらえて嬉しい♡ い、いっぱい⋯んあぁんっ⋯気持ち良くなって♡♡」
スク水越しのおっぱいが激しく揺れている。
やはりスク水はたまらんな。
ブルマの時より興奮して理性が戻らない。
俺は撮影されている事を忘れ、エマちゃんを抱き締めて腰を激しく振った。
「はぁ⋯んくっ! はぁ⋯はぁ⋯エマちゃん! あぁぁっ、オマンコがチンポを締め付けて、凄く気持ちいいっ!」
エマ「あっあっ、んはぁっ⋯凄いぃ♡ タカシ様のおチンチン、んっあぁっ、エマの中で⋯ ♡ ああんっ、んあっ、あんっ、気持ちいいです♡」
スク水の上からおっぱいを激しく揉みながら乳首に吸い付く。
ウィードネクターでヌルヌルだから、揉みやすいしイヤらしい。
エマちゃんの膣がビクンビクンと小刻みに痙攣しだした。
エマ「あっ、ああぁぁっあぅぅ⋯タカシ⋯さまぁ⋯♡」
エマちゃんがおっぱいを吸っている俺を強く抱き締めてきたので、俺も抱き締め返して身体を起こし、対面座位の体位になって腰を突き上げた。
やはりこの体位は最高だな。
エマちゃんと1つになったような気持ちになる。
ユナ「あっ⋯んっ、はぁぁぁ♡♡」
ユナが羨ましそうな、それでいて嬉しそうな声を漏らした。
ユナは対面座位が好きだからだろう。
エマ「あっ、んふっ、エマ⋯イッちゃうぅぅ♡ タカシさまぁ、一緒に⋯んんっ、エマと一緒にぃぃ♡」
「俺もイキそう⋯うっくぅっ! このまま⋯はうっ⋯中に出すよ!」
エマちゃんと一緒にイキたくて、激しくチンポを突き挿れながら射精した。
──ドビュルルルッ! ドピュッドピュッ! ビュッビュルルルルルッ!
スク水姿のエマちゃんの中に射精したい気持ちが強いからなのか、とんでもない量の精子を射精した。
「うっ⋯くぅぅぅっっ! ああぁぁっ、めっちゃ出るぅぅ! うっ、くぅぅっ、あはぁっ、き、気持ちいいぃぃっ!」
エマ「あっ、んんっ⋯イッ、イクッゥゥゥッ♡ イッちゃうぅぅ♡、イクイクッ⋯んっ、イクッゥゥゥッ♡♡♡」
エマちゃんも激しく痙攣しながらイッた。
やはり15歳の美少女に中出しする満足感は凄いな。
スク水姿だからいつもより興奮する。
──ビュッ! ビュルルルッ!
「うっ、うふっくぅぅっ! はぁ⋯はぁ⋯エマちゃん、大丈夫?」
理性が飛んで激しくしてしまったので、心配になってエマちゃんに聞いた。
エマ「あっ、うふぅぅん、んはぁ⋯はぁ⋯はいぃ♡ 凄く⋯気持ち良かった⋯んっ⋯です♡」
息を荒くしながらも、幸せそうに返事をするスク水美少女。
チンポが全く治まらない。
もっとしたい⋯。
そう思った時には、すでに腰が動いていた。
エマ「あっ、んんっ⋯あはっ、エマ、イッたばかりで⋯んあっ、ああんっ、タカシさまぁ♡♡」
「我慢できない! んっふっ、はぁ⋯んんっ、エマちゃん!」
また理性が飛んで、激しくチンポを突き挿れる。
スク水エマちゃんが可愛過ぎて冷静になれない。
俺は腰を振りながら、スク水の肩の部分を腕の方へ強引に引き下げ、おっぱいを片方だけ露出させると同時に乳首に吸い付いた。
エマ「あっ、あはぁぁん、乳首⋯ああんっ、タカシさまぁ♡ んっんっあっ、あぁっ、そんな⋯♡」
「むちゅっ、ぢゅっ、ぢゅるるるるっ! んはぁ、はむっちゅぅぅぅっ! んふっ、はぁ⋯はぁ⋯」
ミーシャ「す、凄い⋯♡♡」
ユナ「こんなタカシさん、初めて⋯♡」
ユナ達が何か言っているが、俺は夢中で腰を振っていた。
スク水が乱れて片方だけおっぱいが露出したエマちゃんが、気持ち良さそうに喘いでいる。
これは我慢できない。
そのまま激しく腰を振り、露出した片方のおっぱいを揉みながら、射精に向けて更に激しくチンポを突き挿れる。
エマ「ああんっ、激しい♡ あっあっああっ、ま、またエマ⋯イッちゃうぅぅ♡ タカシさまぁ⋯⋯タカシさまぁ♡♡」
エマちゃんがまたイキそうになっている。
さっきイッたばかりだから、オマンコが敏感になっているんだろう。
理性が飛んで気付かなかったが、俺もイッたばかりなのに激しく腰を振っていたので、またエマちゃんと一緒にイキそうだ。
「あぁぁっ、俺も⋯またイキそう⋯。んっふっ、ああイクッ! うっ⋯出すよ! エマちゃんの水着に、いっぱい掛けるからね! ああっ、んくっ、イクッ⋯イクッ⋯⋯エマちゃん!!!」
──ドビュルルッ!ビュッ! ビュルルルルルッ!
締め付けてくるオマンコからチンポを引き抜き、手で扱きながら射精した。
エマ「あっ、ああぁぁっイクゥゥゥッ♡♡♡ んはぁ、あぁぁっ、あんっ、いっぱい⋯⋯♡」
紺色のスク水が俺の精子で白く染まり、予想以上にエロくて満足感が凄い。
だが冷静になってくると、流石に激しくし過ぎたので罪悪感も湧いてくる。
「うっ⋯はぁ⋯はぁ⋯大丈夫?エマちゃん。ごめん。エマちゃんが可愛過ぎて、理性が飛んで⋯」
エマ「あふっ、んんっ⋯はぁ⋯んあっ、エマ、凄く幸せです♡ タカシ様があんなに⋯んふっ、あぁぁっ♡」
身体を痙攣させながら、幸せそうに微笑む狐耳美少女。
その笑顔で、俺の罪悪感は消えた。
優しくしても、激しくしても喜んでくれるみたいだから、時には激しくしても大丈夫だな。
ユナ「タカシさん⋯はぁ⋯んっ♡」
ユナが切なそうに抱き付いてきた。
俺とエマちゃんの激しいセックスを見て、我慢できないって感じだ。
エマちゃんに「回復」をかけると、ミーシャの側に移動してくれたので、抱き付いているユナをマットの上に押し倒した。
エマちゃんはスク水にべっとり着いた精子を指で掬って舐めていて、ミーシャもカメラを構えたまま精子を舐めている。
そのままユナと激しくセックスして、ユナのスク水にも精子をぶっかけた。
エマちゃんがスク水を脱いだので「洗浄」をかけると、ミーシャがカメラをエマちゃんに渡してスク水を着ていく。
ミーシャも切なそうにマットへ寝転んだので、ミーシャとも激しくセックスして、またスク水に精子をぶっかけた。
コスプレをされると精子をぶっかけたくなってしまうな。
3人の愛しいスク水ケモ耳女性に精子をぶっかけて、凄くイヤらしいアダルト動画が撮れただろう。
みんなも精子をかけられて嬉しそうにしている。
しかし明日もユーリとセックスしまくる予定だから、連日射精し過ぎだな。
完全に猿だ。
いや、もう猿になろう。
絶倫のチートを貰った上に、更に精力が強くなっているんだから、もっとエッチしろ!って事かも知れない。
もう1度身体を洗ってみんなで風呂場を出ると、みんなに競い合うように身体を拭いてもらった。
いつもなら「寝室で待っていてください♡」と言われるところだが、この後はコスプレ撮影会をするつもりなので、俺はトランクスを穿いた上にバスローブを着て、みんなはバスタオルを巻いただけの姿だ。
ユナ達を見ていると、髪を丁寧に拭いてブラシで真っ直ぐに伸ばしながら乾かしていた。
「乾燥」の魔法を使うと、髪がクシャクシャのまま乾くから、綺麗に整えられないんだよな。
俺もある程度乾いたら、後は自然乾燥だ。
ブラシ付きのドライヤーとか作ってあげたら、凄く喜んでくれそうだな。
明日、器用なニールさんに相談してみるとして、とりあえず温風が出るだけの魔道具を作ってみるか。
収納からエールの空き瓶を出して「洗浄」をかけ、「扇風」と「熱気」の魔法を付与し、温風を調整出来るように設定した。
ミーシャ「エールを飲むんですか?」
ミーシャが少し嬉しそうに聞いてきた。
あまり酒を飲んでいるところは見た事ないが⋯。
「ミーシャって、お酒が好きなの?」
ミーシャ「お酒が好きって訳じゃないんですが、今の季節にお風呂から出た後、エールを飲むのは好きです」
暑い季節の風呂上がりに、冷房の効いた部屋で冷えたエール。
酒好きなら、たまらないだろうな。
忘れるところだったが、明日ジョーイさん達に渡すエールを冷しておかないとな。
みんながエールの空き瓶を持った俺を不思議そうに見ているので、瓶に魔力を込めて温風を出した。
ユナ「暖かい風が⋯」
ミーシャ「え? どういう⋯⋯」
エマ「あっ⋯! それで髪を乾かすんですか?」
エマちゃんは察しがいいな。
「そうだよ。この風を髪に当てながらブラシで解かせば、綺麗に整えられる。まあ使い難いから、ドライヤーという魔道具を作ってみるよ」
みんな温風で乾かしながら髪を整えるのが初めてなので、ワクワクした感じで温風を髪に浴びながら、ブラシで髪を真っ直ぐに伸ばしていった。
ユナ「凄いですタカシさん!」
エマ「こんなに真っ直ぐ⋯」
ミーシャ「これは便利ですよ!」
みんなブラシだけで綺麗に伸ばしたな。
そういう道具が無いから、ブラシの使い方が上手いんだろう。
「もっと使い易い魔道具を考えているから期待してて」
エールの空き瓶ドライヤーで予想以上に喜んでくれたから、ブラシ付きドライヤーを作ったらもっと喜んでくれるだろう。
愛しい女性の喜ぶ顔を見るのは幸せだ。
たくさん作ってもらって、みんなのお風呂屋にも置くようにしよう。
みんなでリビングに行って、まずはユナがメイド服を着ていく。
ミーシャ「わぁぁぁ、凄く可愛い服♪」
ユナがメイド服を収納箱から出しただけで、ミーシャが嬉しそうに声を上げた。
みんな可愛い服が好きなんだな。
「写真を撮りたいから、ミーシャは今日着てきた服を、エマちゃんはセクシーランジェリーを着てくれる?」
ミーシャ、エマ「「はい♪」」
写真を撮られるのが好きになったのか、凄く嬉しそうだ。
エマちゃんが自分の部屋へセクシーランジェリーを取りに行き、ミーシャも脱衣所に服を取りに行った。
ユナはソファーにメイド服を置き、バスタオルを取って全裸になった。
ち、チンポが⋯。
ユナ「白いセクシーな下着でしたよね?」
「う、うん。えっと⋯レースの透けた下着を穿いて」
ユナ「はい♪」
ユナが用意していた白いセクシー下着を穿いて、メイド服を着ていく。
胸が強調された黒いミニスカワンピースを着て、白のフリフリエプロンを着た後、ソファーに座って白いニーソックスを穿いていく。
ニーソックスを穿く時に、ミニスカから下着がチラチラ見えて、俺のチンポはビンビンになってしまった。
その後リビングの鏡を見ながら、白い可愛いヘッドドレスに狐耳を通して、リアル狐耳メイドが完成した。
ヤバい⋯。
エマちゃんの時もそうだったが、やはりメイド服姿の愛しい女性は可愛過ぎる!
ユナ「どう⋯ですか?」
「か、可愛い! 可愛過ぎるよ、ユナ」
ミーシャ「わぁぁぁ、やっぱり凄く可愛い! 私も楽しみです♪」
エマ「お姉ちゃん、凄く似合ってる! 黒と白も可愛いですね♪」
ユナの着替えに集中して、ミーシャとエマちゃんが戻ってきた事に気付かなかった。
俺がユナの着替えをエッチな目でガン見していたのを見られたな。
ユナのメイド服姿だけでもヤバいのに、エマちゃんはセクシーランジェリーを着ているし、ミーシャはタンクトップと短パン姿だ。
女子学生の制服もあるから、また理性が飛ぶだろうな。
でも撮影が終わるまでは、何とか我慢しなければ⋯。
そう思っていたのに、俺は無意識にユナを抱き締めていた。
ユナ「あっ⋯⋯タカシさん♡」
「可愛い! 凄く似合ってる。今すぐセックスしたい! あっ、いや⋯まずは写真を撮らせてくれ」
ユナ「はい♪」
何とか勃起チンポを押し付けずに言った。
メイド服にチンポを押し付けていたら、そのままソファーに押し倒していただろう。
ユナが嬉しそうに返事をしてソファーに腰掛けたので、カメラを構えて写真を撮っていく。
ユナの視線が俺の股間に向いているので下を見ると、バスローブの合わせ目からトランクス越しの勃起チンポが出ていた。
「す、すまん。また興奮しちゃって⋯。何か最近、精力が強くなってるみたいなんだ」
みんな「「「はぁぁぁ♡♡」」」
言い訳みたいに言ってしまったが、みんなが歓喜の声を上げた。
口では遠慮しているみたいに言っているのに、今まで射精しまくりの俺が更に精力が強くなっているなんて言ったら、普通は女性として引くところだ。
だがみんな、めちゃくちゃ嬉しそうだから、エッチが足りないのかな?
さっきも射精しまくったのに⋯。
ユナにいろいろポーズをとってもらい、エッチな写真から清楚な写真まで150枚くらい撮った。
だがやはり我慢できなくなり、そのままソファーにメイド服のユナを押し倒して、激しく3回セックスしてしまった。
「んっ、はぁ⋯はぁ⋯、ご、ごめん。我慢できなくて⋯」
ユナ「あっ、んっ、んんっ、タカシさんが興奮してくれて嬉しいです♡ んふっ、幸せ⋯♡」
幸せなのか⋯。
理性が飛んで完全に襲い掛かってしまったが、逆にそれが幸せとは⋯。
慣れてきたつもりだったけど、やっぱりちょっと驚いてしまうな。
その後エマちゃんのセクシーランジェリー姿を撮りまくり、また激しくセックスして、次にミーシャのタンクトップ短パン姿も撮りまくり、ミーシャとも激しくセックスした。
開き直るつもりだったが、流石にヤリ過ぎだ。
狐耳メイド服姉妹と女子学生コスプレはヤバいから、今日は我慢しよう。
明日も忙しいから寝室に移動しようとすると、アイリから「念話」が来た。
正直、理性が飛んで忘れてたな。
アイリ『タカシさん、すみません。さっき起きたので⋯。ほ、本当にごめんなさい!』
『いや、大丈夫だよ。ミーシャに聞いたから、そんなに気にしないで。タブレットを気に入ってくれて良かったよ』
凄く落ち込んだ感じで言ってくるので、気にしないように言った。
俺も忘れてしまっていたし、本当に具合が悪くないなら安心だ。
アイリ『今日はちょっと、ユーリの家に泊まるので、ユナの家に行けなくなりました』
今からでも来るかと思ったが、ユーリと何かあるのかも知れない。
変態2人をあまり詮索しない方がいいと思うから、アイリの好きにさせよう。
昼間にオナニーし過ぎて爆睡していたアイリは、理性が飛んだ俺とセックスするのは避けた方がいいだろう。
『わかった。ユーリに明日は楽しみにしてるって言っておいて』
アイリの話では、ユーリは今は俺の声を聞くと我慢できなくなるほど欲情しているので、明日まで我慢したいそうだ。
我慢する、じゃなくて、我慢したい、なんだな。
焦らされるのが好きなのかも知れないし、アイリが一緒に居てくれた方が俺も安心だ。
流石に辛くなったら連絡してくるだろう。
今日は女子学生制服プレイは断腸の想いで我慢して、みんなで寝室に向かった。
ミーシャがエマちゃんのメイド服も見たいと言ってきたので、俺のタブレットでメイド服姿のエマちゃんの写真を見せると、可愛い可愛いと言って納得してくれた。
ミーシャのメイド服は何色にしようかな?
ユナとミーシャが俺の両脇から裸で抱き付いてきたので、お風呂の時のようにエマちゃんが何処に寝ようかと困っていた。
「エマちゃんは俺の上にうつ伏せで寝てくれる? 寝難かったら言ってね」
そう言うと、エマちゃんが凄く嬉しそうに俺の上に抱き付いてきて、ユナとミーシャは羨ましそうな感じになった。
エマ「タカシ様に⋯抱き付いて⋯♡ エマ、重くないですか?」
「大丈夫だから、遠慮なく抱き付いて」
ケモ耳美少女肉布団だ。
しかも両脇からも柔らかいおっぱいが押し付けられている。
6つのおっぱいを押し付けられながら、チンポをエマちゃんの股の間に挟まれて、そのまま眠りに付いた。
ユナ「尻尾の穴を開けるので、ちょっと待っててくださいね♪」
ユナが風呂場から出て行こうとしたので、ウィードネクターで滑らないように「洗浄」をかけると、嬉しそうに裸のままリビングへ走って行った。
待っていると、すぐに裁縫道具を持って戻ってきて、スク水に尻尾の穴を開けて縫っていく。
ユナが裁縫をしているのは何回か見た事があるけど、早くスク水を着てエッチしたいのか、まるでミミさんのような凄い早さだ。
縫い終わると、2人がスク水を着て尻尾の穴の位置を確認しながら、ウィードネクターでヌルヌルの尻尾を穴から出した。
ヌルヌルのマットの上に、ヌルヌルのスクール水着を着たエマちゃんとユナが居る。
それだけで俺のチンポはビンビンだ。
俺の精力は、女神チートのお陰で尽きる事は無いみたいだし、今からスク水姿の狐耳姉妹とヌルヌルセックスをするんだから仕方がない。
エマ「いっぱい出したのに、タカシ様のおチンチン、凄く大きく⋯♡」
ユナ「私達のこの水着姿、そんなに興奮しますか?♡ タカシさんが凄くエッチな目で見てくれて嬉しいです♡」
正直、理性が飛びかけている。
スク水エッチのシチュエーションとしては、学校のプールで、というよりは、プールの更衣室で、くらいしか思い浮かばない。
だが今は風呂場のマットの上だ。
エッチな事をする為のマットの上で、ウィードネクターでヌルヌルの狐耳姉妹が、スク水姿で俺にセックスしてもらいたくて欲情している。
こんな状況を我慢できる男は、元の世界にも居ないだろう。
でもどうしよう⋯。
2人を犯したくて仕方ない。
スク水にチンポを擦り付けたいし、スク水越しのおっぱいを触りたいし、スク水をずらして無理矢理チンポを挿れたい!
エマ「タカシ様⋯?」
2人を見て固まっている俺に、エマちゃんが可愛く首を傾げて声を掛けてきた。
「あ、ああ、ごめん。ちょっと理性が飛びそうで⋯。2人ともヤバいくらい似合ってる。正直に言うけど、2人にエッチな事をしたくて仕方ない。どうしたらいいか俺も迷っちゃて⋯」
みんな「「「あはぁぁぁ♡」」」
そう言うと、狐耳姉妹もだが、カメラで撮影しているミーシャまで歓喜の声を上げた。
エマ「タカシ様のお好きに⋯♡」
ユナ「遠慮しないでください♡ 私達、タカシさんになら何をされても嬉しいですから⋯♡」
それは分かっているし、スクール水着を着たエマちゃんがヤバいのは予想していたが、ユナのスクール水着姿もヤバい。
ケモ耳女性にスク水を着せると、こんなに性欲を掻き立てられる物なのか!
ん?
いや、よく見ると元の世界のスク水とは違い、おっぱいがフィットするように胸の所の生地が膨らんでいる。
ミーシャ達が着ている軽装鎧みたいな作りだから、おっぱいの形が鮮明に見える。
だから胸のサイズ別に売っているし、余計にエロいんだな。
「はぁ⋯んくっ⋯。俺はマットで仰向けになるから、ウィードネクターを追加して2人でヌルヌルプレイをしてくれ!」
俺は興奮して、自分のして欲しい事を言った。
ちょっと命令しているみたいで、言ってて罪悪感が湧いたが、2人は嬉しそうにウィードネクターを身体に塗って、マットに寝転んだ俺を挟むように密着してきた。
スク水越しのヌルヌルおっぱいが身体に密着して、チンポから我慢汁が溢れてしまう。
ユナ「んふっ、気持ちいいですか?♡」
「ああ、最高だ! この水着にウィードネクターを垂らすと、感触がいいからチンポを擦り付けたくなっちゃうよ」
エマ「あはっ♡ タカシ様、エマがブルマを穿いた時も、いっぱいお尻を撫でてくれましたもんね♡」
エマちゃんが少し自慢するように言った。
あの時はブルマ姿のエマちゃんに興奮して、お尻を撫でながらバックで激しくセックスしたもんな。
「2人とも、おっぱい触らせて」
ユナ、エマ「「はい♡」」
2人が嬉しそうに返事をして、寝ている俺が触りやすいように、身体を浮かせて四つん這いになってくれた。
四つん這いになると、スク水を着ててもおっぱいが重力に従って垂れるので、見た目がイヤらしいし揉みやすい。
スク水の上からでもハッキリ分かるほど乳首が勃っている。
スク水越しの乳首はめちゃくちゃエロいな。
エマ「あっ、あんっ、おっぱい、気持ちいいです♡」
ユナ「んっ、あっ⋯もっと強く揉んでください♡」
ユナはやはり刺激が足りないのだろうか?
試しに強く激しく揉んでみる。
ユナ「んっ⋯ああんっ、あはっ、乳首も触ってタカシさん♡」
エマ「エマも⋯♡」
2人とも激しく揉まれたいようなので、愛しい狐耳姉妹のスク水越しのおっぱいを激しく揉み、乳首を指でクリクリと刺激した。
スク水を着るだけで、いつもに増しておっぱいに興奮してしまう。
ミーシャ「はぁぁ、凄くイヤらしい揉み方⋯♡ しっかり撮影しておきますね♡」
確かに激しくした方が、柔らかいおっぱいが形を変えてイヤらしい揉み方になる。
俺は興奮して、ユナのスク水越しの乳首に吸い付いた。
「ちゅっ、ぢゅるるるっ! はぁふっ、んちゅっ、れろれろっぢゅっ、ちゅぅぅっ!」
ユナ「んんっ、あっんんっ、水着の上からそんなに⋯♡ あはぁんっ、気持ちいい♡」
エマちゃんもおっぱいを押し付けてきたので、今度はエマちゃんのスク水越しの乳首に吸い付き、ユナとエマちゃんの乳首を交互に激しく吸う。
たまらん!
チンポがイキり勃って、早くオマンコに挿れろと言っているようだ。
2人が脚を交差させ、スク水越しのオマンコでチンポを挟んできた。
「うっ、あぁっ! それ、凄く気持ちいい!! はぁ⋯はぁ⋯うぅっ!」
ヌルヌルのスク水素材の効果で、少し腰を突き上げただけで亀頭に快感が走る。
これは予想以上に気持ちいいから、後でスク水パイズリをしよう。
ユナ「あっ、あんっ、おチンチンが擦れて⋯んっんふっ、ああっ♡」
エマ「あはっ、んんっ、気持ちいい♡ タカシさまぁ、おチンチン欲しくなっちゃいますぅ♡」
エマちゃんにはまだ挿れてないから、少し擦り付けただけで挿れて欲しくなったようだ。
2人の喘ぎ声と、クチュクチュとイヤらしい音が風呂場に響いて、俺も挿れたくなってきた。
「俺も我慢できない! まだ中に出してないから、エマちゃんから挿れるよ」
エマ「はい♡ エマの中にも、いっぱいください♡」
ユナは分かっていたみたいで、素直に横へ移動してくれた。
俺は少し理性が飛んで、上から抱き付いてきたエマちゃんを抱き締め、マットのヌルヌルを利用して身体を回転させた。
上半身を起こすと、スク水姿の幼い狐耳美少女が居る。
早くチンポを挿れたいが、スク水姿のエマちゃんのオマンコも舐めたい。
中出しした後だと舐めるのに抵抗があるから、まずは口でエマちゃんのオマンコを堪能しよう。
「はぁ⋯んっ⋯エマちゃんが凄く可愛くて⋯⋯我慢できない!」
エマ「タカシ様⋯♡♡」
すでに理性が飛んでいた。
俺はエマちゃんの太ももを掴んで、前に倒してまんぐり返しにすると同時に、スク水越しのオマンコにしゃぶりついた。
「ぢゅっ、ぢゅるるるるっ! あはぁ⋯んっ、ちゅっ、ぢゅぷっれるっ、ちゅるるるるっ!」
エマ「あっ⋯ああぁぁぁんっ♡ あっ、あんっ、そんな⋯⋯こんな格好♡ あっ、あはっ、んんっ⋯やぁんっ、す、凄いぃぃ♡♡」
ユナ達に見られているので、エマちゃんは顔を赤くして恥ずかしそうだが、俺はスク水に穴が開くほど夢中で舐める。
15歳のケモ耳美少女のスク水越しオマンコを俺の好きにしていいなんて、何て最高な世界だ。
エマちゃんは恥ずかしいと言いながら、俺が何をしても喜んでくれる。
俺が興奮しているのが嬉しいんだろう。
「ぢゅるるっ、はぁ⋯エマちゃんのお汁、凄く美味しいよ。もっと気持ち良くなって! はむっぢゅっ、ちゅぅぅっぢゅるぅぅ!」
エマ「あっ⋯ああぁぁぁっ、き、気持ちいい♡ タカシさまの舌、イヤらしい♡ あんっ、んっあっ⋯あはっ、やぁ⋯おチンチン欲しくなっちゃぅぅ♡」
スク水姿のエマちゃんにチンポが欲しいと言われ、俺の理性は完全に飛んでしまった。
エマちゃんをまんぐり返しのままにして、スク水のオマンコを隠している部分を強引に横へずらし、露になったパイパンオマンコにイキり勃った亀頭を押し付ける。
エマ「あっ⋯♡ そのまま、おチンチン挿れて⋯ください♡ 欲しい⋯欲しいですタカシさまぁ♡」
エマちゃんが俺の勃起チンポを欲しがっている。
スク水姿の愛しいケモ耳美少女に求められて、完全に理性が飛んだ。
パイパンオマンコにチンポを挿れて、めちゃくちゃ中出ししたいし、スク水に精子をぶっ掛けたい!
「はぁ⋯はぁ⋯んっ、挿れるよ。エマちゃんのオマンコにチンポ挿れて、いっぱい中に出すからね! んっ、んんっ⋯うっ、くぅぅぅっ!」
俺はイキり勃ったチンポを、スク水をずらして見えたパイパンオマンコに挿れた。
エマちゃんに挿れる時は、いつも優しくゆっくり挿れていたが、理性が飛んで一気に奥まで挿れてしまった。
エマ「あっ、ああぁぁぁぁんんっ♡ おチンチン、奥まで⋯♡ あっ、んふっ、はぁ⋯幸せ⋯♡」
奥まで挿れられて幸せそうな15歳の狐耳美少女。
亀頭が子宮の入口に触れ、竿はキツキツオマンコに締め付けられている。
スク水を着た美少女にチンポ挿れている事に興奮し、エマちゃんの膝を抑えて脚をM字に大きく広げて、スク水姿の幼い美少女を見ながら腰を動かしていく。
「んっ、んふっ、あぁぁっエマちゃん! 凄く可愛いよ! はぁ⋯んっ、はぁ⋯はぁ⋯うぅっ!」
エマ「あっあっあっああぁぁん、激しい♡ タカシ様に⋯⋯んあっ、興奮してもらえて嬉しい♡ い、いっぱい⋯んあぁんっ⋯気持ち良くなって♡♡」
スク水越しのおっぱいが激しく揺れている。
やはりスク水はたまらんな。
ブルマの時より興奮して理性が戻らない。
俺は撮影されている事を忘れ、エマちゃんを抱き締めて腰を激しく振った。
「はぁ⋯んくっ! はぁ⋯はぁ⋯エマちゃん! あぁぁっ、オマンコがチンポを締め付けて、凄く気持ちいいっ!」
エマ「あっあっ、んはぁっ⋯凄いぃ♡ タカシ様のおチンチン、んっあぁっ、エマの中で⋯ ♡ ああんっ、んあっ、あんっ、気持ちいいです♡」
スク水の上からおっぱいを激しく揉みながら乳首に吸い付く。
ウィードネクターでヌルヌルだから、揉みやすいしイヤらしい。
エマちゃんの膣がビクンビクンと小刻みに痙攣しだした。
エマ「あっ、ああぁぁっあぅぅ⋯タカシ⋯さまぁ⋯♡」
エマちゃんがおっぱいを吸っている俺を強く抱き締めてきたので、俺も抱き締め返して身体を起こし、対面座位の体位になって腰を突き上げた。
やはりこの体位は最高だな。
エマちゃんと1つになったような気持ちになる。
ユナ「あっ⋯んっ、はぁぁぁ♡♡」
ユナが羨ましそうな、それでいて嬉しそうな声を漏らした。
ユナは対面座位が好きだからだろう。
エマ「あっ、んふっ、エマ⋯イッちゃうぅぅ♡ タカシさまぁ、一緒に⋯んんっ、エマと一緒にぃぃ♡」
「俺もイキそう⋯うっくぅっ! このまま⋯はうっ⋯中に出すよ!」
エマちゃんと一緒にイキたくて、激しくチンポを突き挿れながら射精した。
──ドビュルルルッ! ドピュッドピュッ! ビュッビュルルルルルッ!
スク水姿のエマちゃんの中に射精したい気持ちが強いからなのか、とんでもない量の精子を射精した。
「うっ⋯くぅぅぅっっ! ああぁぁっ、めっちゃ出るぅぅ! うっ、くぅぅっ、あはぁっ、き、気持ちいいぃぃっ!」
エマ「あっ、んんっ⋯イッ、イクッゥゥゥッ♡ イッちゃうぅぅ♡、イクイクッ⋯んっ、イクッゥゥゥッ♡♡♡」
エマちゃんも激しく痙攣しながらイッた。
やはり15歳の美少女に中出しする満足感は凄いな。
スク水姿だからいつもより興奮する。
──ビュッ! ビュルルルッ!
「うっ、うふっくぅぅっ! はぁ⋯はぁ⋯エマちゃん、大丈夫?」
理性が飛んで激しくしてしまったので、心配になってエマちゃんに聞いた。
エマ「あっ、うふぅぅん、んはぁ⋯はぁ⋯はいぃ♡ 凄く⋯気持ち良かった⋯んっ⋯です♡」
息を荒くしながらも、幸せそうに返事をするスク水美少女。
チンポが全く治まらない。
もっとしたい⋯。
そう思った時には、すでに腰が動いていた。
エマ「あっ、んんっ⋯あはっ、エマ、イッたばかりで⋯んあっ、ああんっ、タカシさまぁ♡♡」
「我慢できない! んっふっ、はぁ⋯んんっ、エマちゃん!」
また理性が飛んで、激しくチンポを突き挿れる。
スク水エマちゃんが可愛過ぎて冷静になれない。
俺は腰を振りながら、スク水の肩の部分を腕の方へ強引に引き下げ、おっぱいを片方だけ露出させると同時に乳首に吸い付いた。
エマ「あっ、あはぁぁん、乳首⋯ああんっ、タカシさまぁ♡ んっんっあっ、あぁっ、そんな⋯♡」
「むちゅっ、ぢゅっ、ぢゅるるるるっ! んはぁ、はむっちゅぅぅぅっ! んふっ、はぁ⋯はぁ⋯」
ミーシャ「す、凄い⋯♡♡」
ユナ「こんなタカシさん、初めて⋯♡」
ユナ達が何か言っているが、俺は夢中で腰を振っていた。
スク水が乱れて片方だけおっぱいが露出したエマちゃんが、気持ち良さそうに喘いでいる。
これは我慢できない。
そのまま激しく腰を振り、露出した片方のおっぱいを揉みながら、射精に向けて更に激しくチンポを突き挿れる。
エマ「ああんっ、激しい♡ あっあっああっ、ま、またエマ⋯イッちゃうぅぅ♡ タカシさまぁ⋯⋯タカシさまぁ♡♡」
エマちゃんがまたイキそうになっている。
さっきイッたばかりだから、オマンコが敏感になっているんだろう。
理性が飛んで気付かなかったが、俺もイッたばかりなのに激しく腰を振っていたので、またエマちゃんと一緒にイキそうだ。
「あぁぁっ、俺も⋯またイキそう⋯。んっふっ、ああイクッ! うっ⋯出すよ! エマちゃんの水着に、いっぱい掛けるからね! ああっ、んくっ、イクッ⋯イクッ⋯⋯エマちゃん!!!」
──ドビュルルッ!ビュッ! ビュルルルルルッ!
締め付けてくるオマンコからチンポを引き抜き、手で扱きながら射精した。
エマ「あっ、ああぁぁっイクゥゥゥッ♡♡♡ んはぁ、あぁぁっ、あんっ、いっぱい⋯⋯♡」
紺色のスク水が俺の精子で白く染まり、予想以上にエロくて満足感が凄い。
だが冷静になってくると、流石に激しくし過ぎたので罪悪感も湧いてくる。
「うっ⋯はぁ⋯はぁ⋯大丈夫?エマちゃん。ごめん。エマちゃんが可愛過ぎて、理性が飛んで⋯」
エマ「あふっ、んんっ⋯はぁ⋯んあっ、エマ、凄く幸せです♡ タカシ様があんなに⋯んふっ、あぁぁっ♡」
身体を痙攣させながら、幸せそうに微笑む狐耳美少女。
その笑顔で、俺の罪悪感は消えた。
優しくしても、激しくしても喜んでくれるみたいだから、時には激しくしても大丈夫だな。
ユナ「タカシさん⋯はぁ⋯んっ♡」
ユナが切なそうに抱き付いてきた。
俺とエマちゃんの激しいセックスを見て、我慢できないって感じだ。
エマちゃんに「回復」をかけると、ミーシャの側に移動してくれたので、抱き付いているユナをマットの上に押し倒した。
エマちゃんはスク水にべっとり着いた精子を指で掬って舐めていて、ミーシャもカメラを構えたまま精子を舐めている。
そのままユナと激しくセックスして、ユナのスク水にも精子をぶっかけた。
エマちゃんがスク水を脱いだので「洗浄」をかけると、ミーシャがカメラをエマちゃんに渡してスク水を着ていく。
ミーシャも切なそうにマットへ寝転んだので、ミーシャとも激しくセックスして、またスク水に精子をぶっかけた。
コスプレをされると精子をぶっかけたくなってしまうな。
3人の愛しいスク水ケモ耳女性に精子をぶっかけて、凄くイヤらしいアダルト動画が撮れただろう。
みんなも精子をかけられて嬉しそうにしている。
しかし明日もユーリとセックスしまくる予定だから、連日射精し過ぎだな。
完全に猿だ。
いや、もう猿になろう。
絶倫のチートを貰った上に、更に精力が強くなっているんだから、もっとエッチしろ!って事かも知れない。
もう1度身体を洗ってみんなで風呂場を出ると、みんなに競い合うように身体を拭いてもらった。
いつもなら「寝室で待っていてください♡」と言われるところだが、この後はコスプレ撮影会をするつもりなので、俺はトランクスを穿いた上にバスローブを着て、みんなはバスタオルを巻いただけの姿だ。
ユナ達を見ていると、髪を丁寧に拭いてブラシで真っ直ぐに伸ばしながら乾かしていた。
「乾燥」の魔法を使うと、髪がクシャクシャのまま乾くから、綺麗に整えられないんだよな。
俺もある程度乾いたら、後は自然乾燥だ。
ブラシ付きのドライヤーとか作ってあげたら、凄く喜んでくれそうだな。
明日、器用なニールさんに相談してみるとして、とりあえず温風が出るだけの魔道具を作ってみるか。
収納からエールの空き瓶を出して「洗浄」をかけ、「扇風」と「熱気」の魔法を付与し、温風を調整出来るように設定した。
ミーシャ「エールを飲むんですか?」
ミーシャが少し嬉しそうに聞いてきた。
あまり酒を飲んでいるところは見た事ないが⋯。
「ミーシャって、お酒が好きなの?」
ミーシャ「お酒が好きって訳じゃないんですが、今の季節にお風呂から出た後、エールを飲むのは好きです」
暑い季節の風呂上がりに、冷房の効いた部屋で冷えたエール。
酒好きなら、たまらないだろうな。
忘れるところだったが、明日ジョーイさん達に渡すエールを冷しておかないとな。
みんながエールの空き瓶を持った俺を不思議そうに見ているので、瓶に魔力を込めて温風を出した。
ユナ「暖かい風が⋯」
ミーシャ「え? どういう⋯⋯」
エマ「あっ⋯! それで髪を乾かすんですか?」
エマちゃんは察しがいいな。
「そうだよ。この風を髪に当てながらブラシで解かせば、綺麗に整えられる。まあ使い難いから、ドライヤーという魔道具を作ってみるよ」
みんな温風で乾かしながら髪を整えるのが初めてなので、ワクワクした感じで温風を髪に浴びながら、ブラシで髪を真っ直ぐに伸ばしていった。
ユナ「凄いですタカシさん!」
エマ「こんなに真っ直ぐ⋯」
ミーシャ「これは便利ですよ!」
みんなブラシだけで綺麗に伸ばしたな。
そういう道具が無いから、ブラシの使い方が上手いんだろう。
「もっと使い易い魔道具を考えているから期待してて」
エールの空き瓶ドライヤーで予想以上に喜んでくれたから、ブラシ付きドライヤーを作ったらもっと喜んでくれるだろう。
愛しい女性の喜ぶ顔を見るのは幸せだ。
たくさん作ってもらって、みんなのお風呂屋にも置くようにしよう。
みんなでリビングに行って、まずはユナがメイド服を着ていく。
ミーシャ「わぁぁぁ、凄く可愛い服♪」
ユナがメイド服を収納箱から出しただけで、ミーシャが嬉しそうに声を上げた。
みんな可愛い服が好きなんだな。
「写真を撮りたいから、ミーシャは今日着てきた服を、エマちゃんはセクシーランジェリーを着てくれる?」
ミーシャ、エマ「「はい♪」」
写真を撮られるのが好きになったのか、凄く嬉しそうだ。
エマちゃんが自分の部屋へセクシーランジェリーを取りに行き、ミーシャも脱衣所に服を取りに行った。
ユナはソファーにメイド服を置き、バスタオルを取って全裸になった。
ち、チンポが⋯。
ユナ「白いセクシーな下着でしたよね?」
「う、うん。えっと⋯レースの透けた下着を穿いて」
ユナ「はい♪」
ユナが用意していた白いセクシー下着を穿いて、メイド服を着ていく。
胸が強調された黒いミニスカワンピースを着て、白のフリフリエプロンを着た後、ソファーに座って白いニーソックスを穿いていく。
ニーソックスを穿く時に、ミニスカから下着がチラチラ見えて、俺のチンポはビンビンになってしまった。
その後リビングの鏡を見ながら、白い可愛いヘッドドレスに狐耳を通して、リアル狐耳メイドが完成した。
ヤバい⋯。
エマちゃんの時もそうだったが、やはりメイド服姿の愛しい女性は可愛過ぎる!
ユナ「どう⋯ですか?」
「か、可愛い! 可愛過ぎるよ、ユナ」
ミーシャ「わぁぁぁ、やっぱり凄く可愛い! 私も楽しみです♪」
エマ「お姉ちゃん、凄く似合ってる! 黒と白も可愛いですね♪」
ユナの着替えに集中して、ミーシャとエマちゃんが戻ってきた事に気付かなかった。
俺がユナの着替えをエッチな目でガン見していたのを見られたな。
ユナのメイド服姿だけでもヤバいのに、エマちゃんはセクシーランジェリーを着ているし、ミーシャはタンクトップと短パン姿だ。
女子学生の制服もあるから、また理性が飛ぶだろうな。
でも撮影が終わるまでは、何とか我慢しなければ⋯。
そう思っていたのに、俺は無意識にユナを抱き締めていた。
ユナ「あっ⋯⋯タカシさん♡」
「可愛い! 凄く似合ってる。今すぐセックスしたい! あっ、いや⋯まずは写真を撮らせてくれ」
ユナ「はい♪」
何とか勃起チンポを押し付けずに言った。
メイド服にチンポを押し付けていたら、そのままソファーに押し倒していただろう。
ユナが嬉しそうに返事をしてソファーに腰掛けたので、カメラを構えて写真を撮っていく。
ユナの視線が俺の股間に向いているので下を見ると、バスローブの合わせ目からトランクス越しの勃起チンポが出ていた。
「す、すまん。また興奮しちゃって⋯。何か最近、精力が強くなってるみたいなんだ」
みんな「「「はぁぁぁ♡♡」」」
言い訳みたいに言ってしまったが、みんなが歓喜の声を上げた。
口では遠慮しているみたいに言っているのに、今まで射精しまくりの俺が更に精力が強くなっているなんて言ったら、普通は女性として引くところだ。
だがみんな、めちゃくちゃ嬉しそうだから、エッチが足りないのかな?
さっきも射精しまくったのに⋯。
ユナにいろいろポーズをとってもらい、エッチな写真から清楚な写真まで150枚くらい撮った。
だがやはり我慢できなくなり、そのままソファーにメイド服のユナを押し倒して、激しく3回セックスしてしまった。
「んっ、はぁ⋯はぁ⋯、ご、ごめん。我慢できなくて⋯」
ユナ「あっ、んっ、んんっ、タカシさんが興奮してくれて嬉しいです♡ んふっ、幸せ⋯♡」
幸せなのか⋯。
理性が飛んで完全に襲い掛かってしまったが、逆にそれが幸せとは⋯。
慣れてきたつもりだったけど、やっぱりちょっと驚いてしまうな。
その後エマちゃんのセクシーランジェリー姿を撮りまくり、また激しくセックスして、次にミーシャのタンクトップ短パン姿も撮りまくり、ミーシャとも激しくセックスした。
開き直るつもりだったが、流石にヤリ過ぎだ。
狐耳メイド服姉妹と女子学生コスプレはヤバいから、今日は我慢しよう。
明日も忙しいから寝室に移動しようとすると、アイリから「念話」が来た。
正直、理性が飛んで忘れてたな。
アイリ『タカシさん、すみません。さっき起きたので⋯。ほ、本当にごめんなさい!』
『いや、大丈夫だよ。ミーシャに聞いたから、そんなに気にしないで。タブレットを気に入ってくれて良かったよ』
凄く落ち込んだ感じで言ってくるので、気にしないように言った。
俺も忘れてしまっていたし、本当に具合が悪くないなら安心だ。
アイリ『今日はちょっと、ユーリの家に泊まるので、ユナの家に行けなくなりました』
今からでも来るかと思ったが、ユーリと何かあるのかも知れない。
変態2人をあまり詮索しない方がいいと思うから、アイリの好きにさせよう。
昼間にオナニーし過ぎて爆睡していたアイリは、理性が飛んだ俺とセックスするのは避けた方がいいだろう。
『わかった。ユーリに明日は楽しみにしてるって言っておいて』
アイリの話では、ユーリは今は俺の声を聞くと我慢できなくなるほど欲情しているので、明日まで我慢したいそうだ。
我慢する、じゃなくて、我慢したい、なんだな。
焦らされるのが好きなのかも知れないし、アイリが一緒に居てくれた方が俺も安心だ。
流石に辛くなったら連絡してくるだろう。
今日は女子学生制服プレイは断腸の想いで我慢して、みんなで寝室に向かった。
ミーシャがエマちゃんのメイド服も見たいと言ってきたので、俺のタブレットでメイド服姿のエマちゃんの写真を見せると、可愛い可愛いと言って納得してくれた。
ミーシャのメイド服は何色にしようかな?
ユナとミーシャが俺の両脇から裸で抱き付いてきたので、お風呂の時のようにエマちゃんが何処に寝ようかと困っていた。
「エマちゃんは俺の上にうつ伏せで寝てくれる? 寝難かったら言ってね」
そう言うと、エマちゃんが凄く嬉しそうに俺の上に抱き付いてきて、ユナとミーシャは羨ましそうな感じになった。
エマ「タカシ様に⋯抱き付いて⋯♡ エマ、重くないですか?」
「大丈夫だから、遠慮なく抱き付いて」
ケモ耳美少女肉布団だ。
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