人体薬物改造 雌開発

オロテンH太郎

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「もうかなり薬が効いてるね、この調子だと明日にはもう出荷かな?今回は楽で助かった~、とりあえず乳首に吸引ローターとアナルのほうには外れないようにプラグつけといてあげるね、じゃ、君もお休みなさい」
 情けなくとろとろザーメンお漏らしの快楽を味わっていると、不意に胸全体がシリコンに器具に覆われ、アナルにみっちりとプラグが挿入される。
部屋の電気が消され、人の気配がなくなった。
 媚薬で全身が快楽に飢えた状態で乳首をジュルジュル♡ムチュムチュ♡と機械で弄り回され眠れるはずもなく、暗闇の中ジクジクと熱を持ち発情する乳首やちんぽ、アナルを持て余す。
時折震えが激しくなるタイミングで、ちんぽからトロオ♡トロオ♡と汁がこぼれ青臭い性臭が部屋にすっかり充満してしまった♡
プラグは常時前立腺にあたってもったりした快楽を生み、ふにゃふにゃのちんぽが勝手に汁を垂れ流して喜んでいる♡
もはや自分のこぼすザーメン臭にすら興奮し始め、乳首とアナルの快感で悶えているうちに部屋の明かりがつけられた。
「おはよう、やっぱりあの薬すごいなあ、一晩中つけといただけでもうこんななんだね」
 はっとして身体を見ると、昨日まで普通だった自身の胸はぷっくりと膨れ、まるで本当に女性のおっぱいのようになってしまっていた。
「はッ…………??なんで……あッ…………♡んぎいいいッ……!!」
ヌリュウウッ!…………♡と胸についていた器具をはずされまた射精してしまう。
 尿道の粘膜を撫でながら熱い粘液が放出され、腰が持ち上がり無駄打ち種汁をまき散らしへこへこと空を切る。
「あ~、人生最後の射精おめでとう。そろそろ依頼者が来るからその無駄ちんぽ粗相しないようにしておこうか」
男が、無様に開脚した正面にしゃがむ。昨日と同様、医療用ワゴンから二十smほどのシリコンチューブを取り出すと、たっぷりとローションをまとわせた。
「じゃあ、力抜いてね」
ズュルウウウウゥゥゥッ…………♡
「ゔあああ゙っ……♡ん゙ほおおおお゙お゙お゙ぉっ?!おほおおおぉぉぉッ……♡」
「このチューブなんだけど、入れたら膀胱まで届いてリモコンで排尿管理できる優れものなんだ、射精はもちろん排尿も自分ではできないから、ご主人様におねだりでもして外してもらったらいいんじゃないかな?」
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