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第11夜 車中の止められない欲情
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「んっ♡あっ♡気持ちぃん♡♡ちんちん、ちゅくちゅく、しゅご♡ああーん♡剛の匂い、、えろいぃん♡♡♡剛ぃー♡」
ちゅっく、、ちゅっく、、、
いつの間にか、羽織っていた剛のシャツは匂いを嗅ぐためのものなり、顔を擦り付け、しゃぶっていた。
当然、隠していたはずの、露出したチンコはピョコンとはみ出してしまう。
車内は俺のエッチな匂いでムンムン♡
夢中でチンコを扱くが、身体の熱は一向に収まらない。
隣りで運転する剛の横顔が凛々しくてカッコいい。
(剛の今の表情、ドストライクなんですけどぉ♡やばいっ♡めっちゃかっこいい♡
ああ、どうしよ、、身体熱くて、心臓ドキドキしてきたっ、、!何これぇ、、。どうしよ、抑えがきかない、、今すぐ、剛とセックスしたい、、!)
運転する剛の肩に寄りかかり、耳たぶをぱくっとしゃぶってみる。
ビクッと反応する剛が可愛くて、耳の中にも、ねっとりと舌を差し込んでみる。
「ちょっ!ジュンア、運転中だぞ!事故っちまう!」
「ん♡だって、剛、全然構ってくれないんだもん!」
「家に着いたら、嫌って程構ってやるから!あと、10分我慢して。」
「んーーん♡10分、待てないん♡」
剛のおちんぽにそっと手を伸ばす。
「くっ!!ジュンア!いい加減にっ、、!」
「剛、、剛、、、だって、、身体が熱くて、、尻が、、疼いて、、も、我慢できない、、、」
「ジュンア、、、」
そして、車が突然止まる。
「ジュンア、この道は、ほとんど人が通らない。ここで、少し落ち着こう。ちょっと身体見せて。」
「はぁぁん♡剛ぃ、、身体、あちゅいのぉ♡」
剛がやっと自分の方を向いてくれた事が嬉しくて、唇に貪りつく。
「あ、こらっ、、。まず、身体見ないと、、ん、、、ちょっと、ジュンア、離れてっ、、。」
「いやぁ♡んーーっ♡離れないもん、、剛、早く、おちんぽちょうらい♡おま○こしよ♡おま○こ、おま○こ♡」
首に腕を回し剛の唇をしゃぶりながら、剛のズボンからちんちんを引きずり出す。
それは既にギンギンであった。
「剛も、興奮してる♡」
「っ、、当たり前だ!ジュンアのそんな姿見せられたら、、誰だってこうなる!!」
「じゃあ、もお、エッチしよぉ♡俺、待てないからっ、、、♡」
剛の首に腕を回したまま、リクライニングを 後ろに倒す。
すると、剛がよろめき、上から覆いかぶさる体勢になる。
「っ、、!ジュンア、、俺の事、あんまり煽らないでっ。あんたを少し落ち着かせたら、、出発するからな。」
「ああん♡剛ぃ、、♡早く、きてぇ♡はやく、剛のつよつよちんこ、俺のまん○にいれてぇ、、♡♡」
「分かったから、ほら、下見せて。そこ慰めてやんないと、治んないみたいだな。」
剛に尻を向ければ、節くれだった指が、尻の感触を確かめながら、割れ目の中に入ってくる。
「ふぁ♡つよひぃ♡」
スモークがかった窓ガラスに、息が漏れ出る度に白い靄がかかり、身体の熱さを表しているかのようだ。
「いいか?ここ、道路だから、誰が通ってもおかしくない。声だけは我慢して。」
穴な表面を剛の指が這う。
すでに、捲れ上がって露出しきった内壁を、ぷにぷにと確かめている。
「っ、、!なんだこれ、、。ジュンア、すごいな、、。触ってないのに、こんなになっちゃったのか?」
「ふーっ♡ふーっ♡あっ、、ん♡そ、なの、、中も熱くて、熱くて、、もお、何か入れないと、、耐えらんないっのぉ!」
「ああ、今、指でイかせてやるから。ちょっと我慢して。」
剛の指が、いきなり二本入ってくる。
「んひぃ♡おっ、、、しゅごいん!あふぅん、!だ、だめぇ、、俺、んっ、すぐ、、いっちゃいそう!!」
「ああ、イけばいいさ。いっぱい気をやって、少し薬を抜くんだ。」
剛の指が優しく、でも、容赦なく中をほじくり回す。
まだ、男同士のセックスに慣れていない剛は、中で俺の良いところを探しているようだ。
「ジュンア、どこ?どこがいいんだ?もっと奥か?」
中を探る剛の指は、本来ならまどろっこしいものだが、今は、それすらも強烈な刺激だ。
前よりも、身体中に薬が回っているのか、身体の熱が刻々と強まっているのん感じる。
「ふぁぁぁん!!ちょっと、、剛ぃ!ああっ!!あぐぅ、、!はひっ♡まってぇぇー!あっ♡な、なにもっ!か、考えられないっ!!あ、あ、あ、、!だめだっ!ひっ♡い、いぐぅぅーーーんっ!!ひっ、、ひっ、、ひぃぃーーん!!」
「え!ジュンア、、、これだけで、、、?!!」
剛の指が、中で、ほんの2、3往復しただけだったのに、自分でも驚くほど急激に上りつめてしまったのだ。
「あ、、ああ、あ、、。んあっ♡ひゃぁっ、、。おっ…おっ…お、、。つよひ、つよひぃ、、、あ…俺、、と、止まんない、、」
ビクビクと自分の意思とは関係なく、尻の穴が剛の指をギュンギュンと締め上げて、更にそこから勝手に快感を拾いあげるのだ。
「ジュンア、、?お、おい、あんた、、大丈夫か?」
「はひっ、、♡だめらっ、、!また、イクっ!!あっ♡剛の指、、強いからぁ!また、、イっちゃうぅぅ~~ん!!」
「…俺は、今動かしてねぇ、、。ジュンア、あんたの尻が、、勝手に動いて、、。ああ、すっげ、、。マジで、今ここで、あんたの中に入りたい、、。」
「はひっ♡はっへぇ~~♡あはぁ~、はぁあ、、しゅごいぃ、、俺の身体ぁ、、おかひぃ、、つよひ、つよひぃたしゅけてぇ!!」
びっくん、、びっくん、、
俺は、もう、自分の意思で、自分の身体と頭をコントロールすることが出来なくて、ただ、ただ、顔を窓ガラスに押しつけていたのであった。
ちゅっく、、ちゅっく、、、
いつの間にか、羽織っていた剛のシャツは匂いを嗅ぐためのものなり、顔を擦り付け、しゃぶっていた。
当然、隠していたはずの、露出したチンコはピョコンとはみ出してしまう。
車内は俺のエッチな匂いでムンムン♡
夢中でチンコを扱くが、身体の熱は一向に収まらない。
隣りで運転する剛の横顔が凛々しくてカッコいい。
(剛の今の表情、ドストライクなんですけどぉ♡やばいっ♡めっちゃかっこいい♡
ああ、どうしよ、、身体熱くて、心臓ドキドキしてきたっ、、!何これぇ、、。どうしよ、抑えがきかない、、今すぐ、剛とセックスしたい、、!)
運転する剛の肩に寄りかかり、耳たぶをぱくっとしゃぶってみる。
ビクッと反応する剛が可愛くて、耳の中にも、ねっとりと舌を差し込んでみる。
「ちょっ!ジュンア、運転中だぞ!事故っちまう!」
「ん♡だって、剛、全然構ってくれないんだもん!」
「家に着いたら、嫌って程構ってやるから!あと、10分我慢して。」
「んーーん♡10分、待てないん♡」
剛のおちんぽにそっと手を伸ばす。
「くっ!!ジュンア!いい加減にっ、、!」
「剛、、剛、、、だって、、身体が熱くて、、尻が、、疼いて、、も、我慢できない、、、」
「ジュンア、、、」
そして、車が突然止まる。
「ジュンア、この道は、ほとんど人が通らない。ここで、少し落ち着こう。ちょっと身体見せて。」
「はぁぁん♡剛ぃ、、身体、あちゅいのぉ♡」
剛がやっと自分の方を向いてくれた事が嬉しくて、唇に貪りつく。
「あ、こらっ、、。まず、身体見ないと、、ん、、、ちょっと、ジュンア、離れてっ、、。」
「いやぁ♡んーーっ♡離れないもん、、剛、早く、おちんぽちょうらい♡おま○こしよ♡おま○こ、おま○こ♡」
首に腕を回し剛の唇をしゃぶりながら、剛のズボンからちんちんを引きずり出す。
それは既にギンギンであった。
「剛も、興奮してる♡」
「っ、、当たり前だ!ジュンアのそんな姿見せられたら、、誰だってこうなる!!」
「じゃあ、もお、エッチしよぉ♡俺、待てないからっ、、、♡」
剛の首に腕を回したまま、リクライニングを 後ろに倒す。
すると、剛がよろめき、上から覆いかぶさる体勢になる。
「っ、、!ジュンア、、俺の事、あんまり煽らないでっ。あんたを少し落ち着かせたら、、出発するからな。」
「ああん♡剛ぃ、、♡早く、きてぇ♡はやく、剛のつよつよちんこ、俺のまん○にいれてぇ、、♡♡」
「分かったから、ほら、下見せて。そこ慰めてやんないと、治んないみたいだな。」
剛に尻を向ければ、節くれだった指が、尻の感触を確かめながら、割れ目の中に入ってくる。
「ふぁ♡つよひぃ♡」
スモークがかった窓ガラスに、息が漏れ出る度に白い靄がかかり、身体の熱さを表しているかのようだ。
「いいか?ここ、道路だから、誰が通ってもおかしくない。声だけは我慢して。」
穴な表面を剛の指が這う。
すでに、捲れ上がって露出しきった内壁を、ぷにぷにと確かめている。
「っ、、!なんだこれ、、。ジュンア、すごいな、、。触ってないのに、こんなになっちゃったのか?」
「ふーっ♡ふーっ♡あっ、、ん♡そ、なの、、中も熱くて、熱くて、、もお、何か入れないと、、耐えらんないっのぉ!」
「ああ、今、指でイかせてやるから。ちょっと我慢して。」
剛の指が、いきなり二本入ってくる。
「んひぃ♡おっ、、、しゅごいん!あふぅん、!だ、だめぇ、、俺、んっ、すぐ、、いっちゃいそう!!」
「ああ、イけばいいさ。いっぱい気をやって、少し薬を抜くんだ。」
剛の指が優しく、でも、容赦なく中をほじくり回す。
まだ、男同士のセックスに慣れていない剛は、中で俺の良いところを探しているようだ。
「ジュンア、どこ?どこがいいんだ?もっと奥か?」
中を探る剛の指は、本来ならまどろっこしいものだが、今は、それすらも強烈な刺激だ。
前よりも、身体中に薬が回っているのか、身体の熱が刻々と強まっているのん感じる。
「ふぁぁぁん!!ちょっと、、剛ぃ!ああっ!!あぐぅ、、!はひっ♡まってぇぇー!あっ♡な、なにもっ!か、考えられないっ!!あ、あ、あ、、!だめだっ!ひっ♡い、いぐぅぅーーーんっ!!ひっ、、ひっ、、ひぃぃーーん!!」
「え!ジュンア、、、これだけで、、、?!!」
剛の指が、中で、ほんの2、3往復しただけだったのに、自分でも驚くほど急激に上りつめてしまったのだ。
「あ、、ああ、あ、、。んあっ♡ひゃぁっ、、。おっ…おっ…お、、。つよひ、つよひぃ、、、あ…俺、、と、止まんない、、」
ビクビクと自分の意思とは関係なく、尻の穴が剛の指をギュンギュンと締め上げて、更にそこから勝手に快感を拾いあげるのだ。
「ジュンア、、?お、おい、あんた、、大丈夫か?」
「はひっ、、♡だめらっ、、!また、イクっ!!あっ♡剛の指、、強いからぁ!また、、イっちゃうぅぅ~~ん!!」
「…俺は、今動かしてねぇ、、。ジュンア、あんたの尻が、、勝手に動いて、、。ああ、すっげ、、。マジで、今ここで、あんたの中に入りたい、、。」
「はひっ♡はっへぇ~~♡あはぁ~、はぁあ、、しゅごいぃ、、俺の身体ぁ、、おかひぃ、、つよひ、つよひぃたしゅけてぇ!!」
びっくん、、びっくん、、
俺は、もう、自分の意思で、自分の身体と頭をコントロールすることが出来なくて、ただ、ただ、顔を窓ガラスに押しつけていたのであった。
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