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執事のクリいじりハメハメ
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※執事視点+非合意ハメハメ
ある日脳天に電流が流れたように「記憶」が流れ込んできて、自分が前世何者だったか思い出してしまった俺。
モテない冴えない俺だったが今は異世界で金髪巻毛で吊り目の碧眼なお嬢様の執事をやってる。
その異世界が女はクリトリスの感度で優劣が決まるおかしい世界なわけだ。
前世の倫理観は通用しないらしい。
しかしこのお嬢様が高飛車で生意気な女だ。
使用人を顎で使っている。
昨晩もクリトリスの勃起のさせ方が下手くそだ何だと怒鳴り散らしてきた。
ムカつくので報復に寝ている間にクリトリスに痒みを伴う軟膏の媚薬を綿棒で皮の隙間まで隅々タップリ♡媚薬でベタベタになるまで塗ってやった。
黒い背広の胸ポケットから時計を出し確認すると朝7時。
さて、そろそろ起こしてやる時間だ、お嬢様の部屋のドアをノックする。
返事がない代わりに部屋の中から汚い喘ぎ声が聞こえる。
お゛ほぉ♡
んぼ♡♡
ぐりぢゃ゛♡かゆぃ゛い゛♡
ひぎぃ゛♡♡
ドアを開けて入ると腰をガクガク揺らしながら足をカエルみたいに開いて、パイパンおまんこと穴まで丸出しでクリトリスをシコるお嬢様。
寝癖と振り乱した金髪はグシャグシャで、鼻水まで垂らして舌を突き上げてる。
クリトリスはパンパンに赤く腫れて収穫出来そうだ。
「あぁあ゛♡掻いてぇ゛クリトリス掻いてえ゛え゛ぇ゛♡♡♡♡かゆ゛い゛のぉ♡♡♡」
「だらしないですねお嬢様、交尾穴まで丸出しにしてチン媚びダンスですか?」
「ぢがぅ゛♡はー♡クリ゛ち゛ゃん゛か゛ゆぃい゛のぉ゛♡お゛ほぉお゛お゛♡♡♡んほ♡んほ♡」
ゴリラみたいな声を出しながらクリトリスをシコシコ♡シコシコシコシコ♡♡してる様子からよっぽど効き目の良い媚薬だったらしい。
クリトリスを必死に扱いて腰をガクンガクン前後左右に振りながらマン汁を飛び散らせて何度もイッてる。
自慢の高貴なおクリトリス様はだらしのないイキ癖雑魚クリトリスになっている。
「あひ♡んほぉ♡♡ほ♡ほッ♡んホッ♡んひ♡ひぃィイクゥぅ♡!!!♡」
「クリトリスかいかい手伝いますから良い加減にしてくださいよ」
俺は皮剥けフル勃起でビンビンのクリトリスの裏筋を爪で優しくカリカリカリカリ♡と愛撫してやった。
「ン゛ひ!!!!!!うぅん♡ひ♡ヒッ♡!!!あっ♡あっ♡あっ♡アッ♡あひっ♡あ゛ヒィィイイ゛♡♡♡!!!」
クリトリスをシコシコ♡しながら裏筋の愛撫に3回はイッたらしい。
目を見開いて鼻水を垂らしながら口を縦に開いて開きっぱなしだ。
因みにこの世界の女はマンコにチンハメした相手と結婚しなければならない為、基本的には結婚してから初めておまんこ貫通する。
俺が今目の前のチン媚クリダンスにハメハメしたらこの金持ちの女は俺の嫁としてクリトリスを勃起させ続ける未来が待ってる。
ボロン♡
勃起して血管がバキバキに浮いたエラ張りチンポを見せつけるようにズボンから出すも、脳みそがイク♡イク♡になってるバカクリお嬢様には見えてないらしい。
そのまま肉厚おまんこにちんぽをぴったりと当てて、バキバキの勃起ちんぽの裏筋でクリコキしてやる。
ズリ♡
ズリズリィ♡♡
「はヒィィ♡♡!!!ひぃ!!♡ヒギィイ♡!!!!!♡!」
気持ちがいいのかクリまんこを突き出しポーズにしたままビクンビクン♡痙攣してイッた。
鼻からぶくぶく泡立った鼻水が出ていて惨めな顔だ。
俺は背広のポケットからスマホを出してパシャリと一枚。エロくてだらしないお嬢様。
「どうですか?かいかい治まりましたか?」
治ってるわけなんかないだろう。
クリトリスは真っ赤にバキバキ勃起したままだし、皮は捲れて根元まで丸出し、まんこも丸出し。
ズリズリ♡
「ひ、ひ♡ひ♡」
ゴリッ♡♡♡
ゴリュリュリュリュ♡♡!!!
「ンォ゛♡????オ゛ぉぉおをヲ゛ヲ゛♡♡♡!!!♡」
押さえた足をビクビク暴れさせながら勃起クリトリスをチンコで扱かれて何度もイッた。
顔中を液体という液体で濡らしながら鼻の下を伸ばしたエロ顔を眺めながら、おマンコにちんぽをあてがうとエラをブ、ボン♡♡と突っ込んだ。
クリイキしすぎてまんこが汁だくで水音が酷く下品に響く。
勃起したままの可哀想なお下品クリトリスには持って来ていた電動歯ブラシをマックス振動で当ててやる。
最新式のもので歯に当てても振動が弱まらないのが売りだ。
ヴィーーーーーーーーーー
「ンイ゛ィ゛イイ゛!!!!!!」
プシャッ♡♡
きゅんきゅん♡
勃起クリトリスに当てた途端仰け反ってクリイキし、おまんこが締まった。
まだエラしかお邪魔してないので性急にぐぼぼ♡と収めると処女の証が流れ出るも、気にせず動き出す。
ぶぽ♡
バチん!
ばちゅ!♡ぐぽん!!!ごりごり♡♡バッチん!!!!
ヴィーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡
「オ゛ぅ~♡♡♡オ゛ヲ゛ヲ゛ヲ゛ヲ゛♡♡!!!」
ビクビクビクビク♡♡!!!
きゅんきゅぅう♡♡
「んぉ!!!」
俺の金たまが白い尻にばちばちあたりながらマンハメし、クリトリスは電動歯ブラシで磨かれながらマン汁が泡立った。
おまんこがぎゅうぎゅう締まって思ったより早くイッちまった。
白目を剥いてイッてるお嬢様のパイパンおまんこにちんこをハメてる写真を撮り、名残惜しくもちんこを抜いた。
パイパンのおまんこから精液がぶびゅっ♡♡と勢いよく吹き出してからは、ゴポゴポ流れてる。
もっといちごミルクになっているかと思ったが、俺のせい駅の量が多くてピンクに見えなかった。
「これって玉の輿だよなぁ?お嬢様?」
ハメた相手と結婚するなら俺と生意気なお嬢様は夫婦になるはずだ。
勃起したままのクリトリスに溢れた精液を塗り込んで真っ白にして満足すると、俺は身なりを整えて部屋を出た。
そのうちにメイドがガニ股大股開きでクリトリスフルボッキのハメハメ事後の失神お嬢様を見つけ大騒ぎになるだろう。
end
ある日脳天に電流が流れたように「記憶」が流れ込んできて、自分が前世何者だったか思い出してしまった俺。
モテない冴えない俺だったが今は異世界で金髪巻毛で吊り目の碧眼なお嬢様の執事をやってる。
その異世界が女はクリトリスの感度で優劣が決まるおかしい世界なわけだ。
前世の倫理観は通用しないらしい。
しかしこのお嬢様が高飛車で生意気な女だ。
使用人を顎で使っている。
昨晩もクリトリスの勃起のさせ方が下手くそだ何だと怒鳴り散らしてきた。
ムカつくので報復に寝ている間にクリトリスに痒みを伴う軟膏の媚薬を綿棒で皮の隙間まで隅々タップリ♡媚薬でベタベタになるまで塗ってやった。
黒い背広の胸ポケットから時計を出し確認すると朝7時。
さて、そろそろ起こしてやる時間だ、お嬢様の部屋のドアをノックする。
返事がない代わりに部屋の中から汚い喘ぎ声が聞こえる。
お゛ほぉ♡
んぼ♡♡
ぐりぢゃ゛♡かゆぃ゛い゛♡
ひぎぃ゛♡♡
ドアを開けて入ると腰をガクガク揺らしながら足をカエルみたいに開いて、パイパンおまんこと穴まで丸出しでクリトリスをシコるお嬢様。
寝癖と振り乱した金髪はグシャグシャで、鼻水まで垂らして舌を突き上げてる。
クリトリスはパンパンに赤く腫れて収穫出来そうだ。
「あぁあ゛♡掻いてぇ゛クリトリス掻いてえ゛え゛ぇ゛♡♡♡♡かゆ゛い゛のぉ♡♡♡」
「だらしないですねお嬢様、交尾穴まで丸出しにしてチン媚びダンスですか?」
「ぢがぅ゛♡はー♡クリ゛ち゛ゃん゛か゛ゆぃい゛のぉ゛♡お゛ほぉお゛お゛♡♡♡んほ♡んほ♡」
ゴリラみたいな声を出しながらクリトリスをシコシコ♡シコシコシコシコ♡♡してる様子からよっぽど効き目の良い媚薬だったらしい。
クリトリスを必死に扱いて腰をガクンガクン前後左右に振りながらマン汁を飛び散らせて何度もイッてる。
自慢の高貴なおクリトリス様はだらしのないイキ癖雑魚クリトリスになっている。
「あひ♡んほぉ♡♡ほ♡ほッ♡んホッ♡んひ♡ひぃィイクゥぅ♡!!!♡」
「クリトリスかいかい手伝いますから良い加減にしてくださいよ」
俺は皮剥けフル勃起でビンビンのクリトリスの裏筋を爪で優しくカリカリカリカリ♡と愛撫してやった。
「ン゛ひ!!!!!!うぅん♡ひ♡ヒッ♡!!!あっ♡あっ♡あっ♡アッ♡あひっ♡あ゛ヒィィイイ゛♡♡♡!!!」
クリトリスをシコシコ♡しながら裏筋の愛撫に3回はイッたらしい。
目を見開いて鼻水を垂らしながら口を縦に開いて開きっぱなしだ。
因みにこの世界の女はマンコにチンハメした相手と結婚しなければならない為、基本的には結婚してから初めておまんこ貫通する。
俺が今目の前のチン媚クリダンスにハメハメしたらこの金持ちの女は俺の嫁としてクリトリスを勃起させ続ける未来が待ってる。
ボロン♡
勃起して血管がバキバキに浮いたエラ張りチンポを見せつけるようにズボンから出すも、脳みそがイク♡イク♡になってるバカクリお嬢様には見えてないらしい。
そのまま肉厚おまんこにちんぽをぴったりと当てて、バキバキの勃起ちんぽの裏筋でクリコキしてやる。
ズリ♡
ズリズリィ♡♡
「はヒィィ♡♡!!!ひぃ!!♡ヒギィイ♡!!!!!♡!」
気持ちがいいのかクリまんこを突き出しポーズにしたままビクンビクン♡痙攣してイッた。
鼻からぶくぶく泡立った鼻水が出ていて惨めな顔だ。
俺は背広のポケットからスマホを出してパシャリと一枚。エロくてだらしないお嬢様。
「どうですか?かいかい治まりましたか?」
治ってるわけなんかないだろう。
クリトリスは真っ赤にバキバキ勃起したままだし、皮は捲れて根元まで丸出し、まんこも丸出し。
ズリズリ♡
「ひ、ひ♡ひ♡」
ゴリッ♡♡♡
ゴリュリュリュリュ♡♡!!!
「ンォ゛♡????オ゛ぉぉおをヲ゛ヲ゛♡♡♡!!!♡」
押さえた足をビクビク暴れさせながら勃起クリトリスをチンコで扱かれて何度もイッた。
顔中を液体という液体で濡らしながら鼻の下を伸ばしたエロ顔を眺めながら、おマンコにちんぽをあてがうとエラをブ、ボン♡♡と突っ込んだ。
クリイキしすぎてまんこが汁だくで水音が酷く下品に響く。
勃起したままの可哀想なお下品クリトリスには持って来ていた電動歯ブラシをマックス振動で当ててやる。
最新式のもので歯に当てても振動が弱まらないのが売りだ。
ヴィーーーーーーーーーー
「ンイ゛ィ゛イイ゛!!!!!!」
プシャッ♡♡
きゅんきゅん♡
勃起クリトリスに当てた途端仰け反ってクリイキし、おまんこが締まった。
まだエラしかお邪魔してないので性急にぐぼぼ♡と収めると処女の証が流れ出るも、気にせず動き出す。
ぶぽ♡
バチん!
ばちゅ!♡ぐぽん!!!ごりごり♡♡バッチん!!!!
ヴィーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡
「オ゛ぅ~♡♡♡オ゛ヲ゛ヲ゛ヲ゛ヲ゛♡♡!!!」
ビクビクビクビク♡♡!!!
きゅんきゅぅう♡♡
「んぉ!!!」
俺の金たまが白い尻にばちばちあたりながらマンハメし、クリトリスは電動歯ブラシで磨かれながらマン汁が泡立った。
おまんこがぎゅうぎゅう締まって思ったより早くイッちまった。
白目を剥いてイッてるお嬢様のパイパンおまんこにちんこをハメてる写真を撮り、名残惜しくもちんこを抜いた。
パイパンのおまんこから精液がぶびゅっ♡♡と勢いよく吹き出してからは、ゴポゴポ流れてる。
もっといちごミルクになっているかと思ったが、俺のせい駅の量が多くてピンクに見えなかった。
「これって玉の輿だよなぁ?お嬢様?」
ハメた相手と結婚するなら俺と生意気なお嬢様は夫婦になるはずだ。
勃起したままのクリトリスに溢れた精液を塗り込んで真っ白にして満足すると、俺は身なりを整えて部屋を出た。
そのうちにメイドがガニ股大股開きでクリトリスフルボッキのハメハメ事後の失神お嬢様を見つけ大騒ぎになるだろう。
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