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第2章 牛すき焼きと甘い誘惑 料理屋「〇」黎明編2
若き魔法士の憂鬱とリナのお悩み相談 5
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「リナさんって冒険者なのに貴族に婚約迫られたってことは家は貴族なの?」
「そうね・・・隠しても仕方ないから言うけど、実はダークエルフの自治地区の統括なんかをやってるフォンテーヌ家の長女だったんだ・・・今日家を出たけどね」
「それは気の毒な事を聞いたかな…ごめん」
「良いの!今日から私はただの冒険者リナ!『聖竜の花』のリナ!それで十分に幸せに生きていけるから」
「結婚は考えてないの・・・?」
「結婚どころか…お付き合いしている人も居ませんwジークさんは?」
「俺も、無理やりお見合いさせられそうになってて困ってる」
「女性恐怖症だから?フフッ」
ジークさんとのやり取りを見ていたバッツさんが妙案を思いつき提案してくる
「そうだ!二人が付き合っちまえば良いんじゃね?」
「「はあ??」」
2人は声を揃えて顔を赤くしながら否定してくる
「いや今日会ったばっかで付き合うとか普通ないだろ!・・・別に嫌って訳じゃないけど…」
「ジークさんみたいな優しいイケメンと私みたいなガサツな女剣士と似合うわけないでしょ…別に嫌ではないけど…
」
「2人は気が合うと俺は思うんだよな!しかもジークもリナさんも変な奴に追いかけられてるのを公式に断れる手段にもなるし、なによりはっきり言ってお似合いだぜ!」
「いやリナさんに迷惑でしょ」「いやジークさんに迷惑がかかるし」
同時に二人が同じ事を言う
「息ピッタリかよ!w」
二人が、バッツに言われ目を合わせて照れ始めながら
「迷惑なんかじゃない…むしろ助かるかも」「私も迷惑が掛からないなら助かるかも」
「もう付き合っちゃえよー!決まりだな!」
周りで見ていたお客様も温かい目で二人を見守り、拍手や口笛でお祝いしている
二人は恥ずかしそうに下を向いていたが、お互いを見つめ笑顔になる
「よろしく・・・お願いします♡」
「こちらこそ♡」
初々しいカップルの誕生だった
「リナさんおめでとうにゃミャオも嬉しいにゃ♡」
その時にリュカが来店してきた
「マスター今日はなんだか騒がしいが何ぞあったのかの?」
「ちょっと……まぁ色々ありましてとりあえずハッピーエンドですね」
マスターがリナを見て微笑ましい顔してる(ちょっと恥ずかしい)
「リュカ姉こんばんわ!」
リナがリュカに挨拶すると…3人の組み合わせを見て驚く
「ほう、珍しい組み合わせじゃの…魔法騎士団と冒険者が仲良うテーブルを囲むとはのぅ」
「リュカさんお久しぶりです、ジークとリナさん付き合うことになったんですよ!」
「なんじゃと?!ジークお主・・・ついに・・・これはめでたい日じゃ!」
どうやらリュカは2人と旧知の仲であったらしい
リナが不思議に思っていたが…
「ジークよ・・・リナはええ娘じゃ、うちのギルドの花形でもあるし、お主の父にも大事にしてくれと伝えておこうかの」
「いや、まだ大袈裟にしないでくださいね…父には俺から報告しますし…何より二人での時間をまだ邪魔されたくないので!」
「お主…さすがに遅すぎると心配しておったのじゃぞ、祝うのはええじゃろうに」
リュカさんの意味ありげな言葉にリナが首をかしげる
「?」
「とりあえずゆっくり時間をください!…ね、リナさんこれからゆっくりお互いの事を知っていきましょうw」
「えぇこちらこそよろしくお願いします」
二人の眼差しと初々しい様子を見てリュカも昔を思い出すかのように優しく微笑んでいる
「とりあえず、今度Sランクの魔物でも狩りに行きますか!」
ジークが誘うとリナが笑顔で喜ぶ
「初デートでSランクの魔物とか最高ですねw」
「え…?!」
周りのお客様もリュカもバッツも引いている…
「いやお主ら…初デートでSランクの魔物ってそれは仕事ではないのかの・・・?」
「じゃあクエストじゃなくてプライベートで狩ってきますね」
「そういえば鉱山の方にアースドラゴンの巣が有るらしいですよ…お弁当持って行きましょ♡」
「楽しみだね♡」
二人だけの世界に入ってどんな魔物を倒すのか楽しそうに語る様子を見て
バッツとリュカは溜息をつきながら
「あいつらには常識を初めに教えるべきですかね…」
「儂もリナがあそこまでとは思わなんだ…おそらくお互い恋愛が初めてじゃろうからの…」
やれやれと先が思いやられる天然最強カップルの誕生にある意味恐ろしさを感じるのは冒険者たちだけではないようだった
二人はバッツに向かって良い案をくれて助かったとお礼を言ってくる
「ありがとうバッツ今度お礼にアースドラゴンの爪でも持ってくるよ」
「じゃあ私は牙をもってくるわ」
「二人とも…初デートって感じで狩られるアースドラゴンの気持ちって考えたことない…よな」
「どういうこと?」二人が揃って首をかしげている
「うーん・・・まぁお前らが幸せなら良いか・・・」
バッツはまだ見ぬアースドラゴンの冥福を先に祈るのであった
「そうね・・・隠しても仕方ないから言うけど、実はダークエルフの自治地区の統括なんかをやってるフォンテーヌ家の長女だったんだ・・・今日家を出たけどね」
「それは気の毒な事を聞いたかな…ごめん」
「良いの!今日から私はただの冒険者リナ!『聖竜の花』のリナ!それで十分に幸せに生きていけるから」
「結婚は考えてないの・・・?」
「結婚どころか…お付き合いしている人も居ませんwジークさんは?」
「俺も、無理やりお見合いさせられそうになってて困ってる」
「女性恐怖症だから?フフッ」
ジークさんとのやり取りを見ていたバッツさんが妙案を思いつき提案してくる
「そうだ!二人が付き合っちまえば良いんじゃね?」
「「はあ??」」
2人は声を揃えて顔を赤くしながら否定してくる
「いや今日会ったばっかで付き合うとか普通ないだろ!・・・別に嫌って訳じゃないけど…」
「ジークさんみたいな優しいイケメンと私みたいなガサツな女剣士と似合うわけないでしょ…別に嫌ではないけど…
」
「2人は気が合うと俺は思うんだよな!しかもジークもリナさんも変な奴に追いかけられてるのを公式に断れる手段にもなるし、なによりはっきり言ってお似合いだぜ!」
「いやリナさんに迷惑でしょ」「いやジークさんに迷惑がかかるし」
同時に二人が同じ事を言う
「息ピッタリかよ!w」
二人が、バッツに言われ目を合わせて照れ始めながら
「迷惑なんかじゃない…むしろ助かるかも」「私も迷惑が掛からないなら助かるかも」
「もう付き合っちゃえよー!決まりだな!」
周りで見ていたお客様も温かい目で二人を見守り、拍手や口笛でお祝いしている
二人は恥ずかしそうに下を向いていたが、お互いを見つめ笑顔になる
「よろしく・・・お願いします♡」
「こちらこそ♡」
初々しいカップルの誕生だった
「リナさんおめでとうにゃミャオも嬉しいにゃ♡」
その時にリュカが来店してきた
「マスター今日はなんだか騒がしいが何ぞあったのかの?」
「ちょっと……まぁ色々ありましてとりあえずハッピーエンドですね」
マスターがリナを見て微笑ましい顔してる(ちょっと恥ずかしい)
「リュカ姉こんばんわ!」
リナがリュカに挨拶すると…3人の組み合わせを見て驚く
「ほう、珍しい組み合わせじゃの…魔法騎士団と冒険者が仲良うテーブルを囲むとはのぅ」
「リュカさんお久しぶりです、ジークとリナさん付き合うことになったんですよ!」
「なんじゃと?!ジークお主・・・ついに・・・これはめでたい日じゃ!」
どうやらリュカは2人と旧知の仲であったらしい
リナが不思議に思っていたが…
「ジークよ・・・リナはええ娘じゃ、うちのギルドの花形でもあるし、お主の父にも大事にしてくれと伝えておこうかの」
「いや、まだ大袈裟にしないでくださいね…父には俺から報告しますし…何より二人での時間をまだ邪魔されたくないので!」
「お主…さすがに遅すぎると心配しておったのじゃぞ、祝うのはええじゃろうに」
リュカさんの意味ありげな言葉にリナが首をかしげる
「?」
「とりあえずゆっくり時間をください!…ね、リナさんこれからゆっくりお互いの事を知っていきましょうw」
「えぇこちらこそよろしくお願いします」
二人の眼差しと初々しい様子を見てリュカも昔を思い出すかのように優しく微笑んでいる
「とりあえず、今度Sランクの魔物でも狩りに行きますか!」
ジークが誘うとリナが笑顔で喜ぶ
「初デートでSランクの魔物とか最高ですねw」
「え…?!」
周りのお客様もリュカもバッツも引いている…
「いやお主ら…初デートでSランクの魔物ってそれは仕事ではないのかの・・・?」
「じゃあクエストじゃなくてプライベートで狩ってきますね」
「そういえば鉱山の方にアースドラゴンの巣が有るらしいですよ…お弁当持って行きましょ♡」
「楽しみだね♡」
二人だけの世界に入ってどんな魔物を倒すのか楽しそうに語る様子を見て
バッツとリュカは溜息をつきながら
「あいつらには常識を初めに教えるべきですかね…」
「儂もリナがあそこまでとは思わなんだ…おそらくお互い恋愛が初めてじゃろうからの…」
やれやれと先が思いやられる天然最強カップルの誕生にある意味恐ろしさを感じるのは冒険者たちだけではないようだった
二人はバッツに向かって良い案をくれて助かったとお礼を言ってくる
「ありがとうバッツ今度お礼にアースドラゴンの爪でも持ってくるよ」
「じゃあ私は牙をもってくるわ」
「二人とも…初デートって感じで狩られるアースドラゴンの気持ちって考えたことない…よな」
「どういうこと?」二人が揃って首をかしげている
「うーん・・・まぁお前らが幸せなら良いか・・・」
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