蒼と陽翔のイチャラブセックスライフ♡

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レイプごっこからのあまあま恋人セックスで種付け三昧する話

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 ピンポン。
 蒼が自宅で過ごしていると、不意に来客を知らせるインターホンが鳴る。
 
「はーい。どちらさまですか……っうわ!?」
 
 蒼が玄関のドアを開けると、蒼よりも背の高い男が強引に家の中へ押し入ってきた。
 
「ちょっ、なんですかいきなり!」
「騒ぐな」
 
 低い声でそう言った男の大きな手で口を塞がれる。
 
「む、んぐ……っ!!♡」
 
 振りほどこうともがいてみるが、男は蒼よりも力が強くびくともしない。
 男、もとい蒼の恋人である陽翔は抵抗する蒼を押さえ込みながら、蒼が身につけていた部屋着と下着をずり下ろす。
 そう。これはそういうプレイである。
 蒼の希望で始まったレイプごっこだったが、陽翔の鬼気迫る演技に蒼のアナルはきゅん♡ とときめいていた。
 
「ぷは……っ♡ あんっ、嫌♡ やめて……っ!♡」
 
 陽翔も満更でもないようで、硬く勃起したチンポを背後からゴリ♡ ゴリ♡ と押し付けてくる。
 蒼は夢のシチュエーションに興奮するあまり、それだけで早くもアクメしそうになってしまっていた。
 
「フーッ♡ フーッ♡」
 
 獣のように息を荒らげた陽翔は、露出したチンポを蒼のアナルにスリ♡ スリ♡ と数回擦り付けてから勢いよく挿入する。

 ずっっ……ぷん!!!♡♡♡
 
「おほぉ゙お゙ッ!?!?♡♡♡」

 パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡

 羽交い締めにされたまま立ちバックで犯される。
 最初から容赦のない激ピストンに下品なオホ声が止まらない。

「お゙っ♡ お゙っ♡ お゙っ♡ やだっ♡♡ んおッ♡ イク♡♡ イグイグ……ッ!!♡♡♡♡」

 ビクン♡♡ ビクン♡♡♡

 即イキ特有の暴力的な快感に蒼の全身が痙攣する。
 しかし陽翔はそんなことお構いなしに腰を振り続けた。

 バコバコバコバコバコバコバコバコバコ!!!♡♡♡

「んぐぅゔ♡ やめ゙っ♡ あっ♡ オ゙ッ♡♡ オ゙ッ♡ オ゙~ッ!!♡♡ おまんこめくれるっ♡♡ イグ♡ またイグ♡ い゙ぎゅ゙ッ!!♡♡♡♡」

 ビクッ!!♡♡♡ ガクガク……ッ♡♡

 強すぎる快感で蒼のアナルはひっきりなしに収縮し、陽翔のチンポを締め付ける。
 身長差のせいでつま先立ちになったまま貫かれ、ガニ股になった蒼はチンポに媚びるようにヘコヘコと腰を振った。

「レイプされながらチン媚びダンスするなんてド変態だな♡ オラッ♡ イけっ♡ マゾアクメしろ♡」
「おっほ♡ しゅごいの♡♡ 乱暴ピストンでおまんこグチュグチュしゅごい♡♡ お゙~くるくる♡♡ マゾアクメきちゃうぅゔ♡♡♡ イクイク♡♡♡ イクッ♡♡♡ イッッッグ……!!♡♡♡♡」

 ガクガクッ♡♡ ビクン!!♡♡♡

 へその裏まで届く凶器のようなチンポで肉壁を抉られるたびにマゾアクメを繰り返す。
 玄関で身動きを封じられながら無理矢理犯されることへの興奮で、蒼の感度は大幅に上昇していた。

 バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡ バチュッ!♡

「お゙んッ♡ お゙んッ♡ おほぉ゙~~~ッ♡♡♡ 激し……!!♡♡ おまんこ壊れちゃうぅ゙ゔ♡♡♡ やめて♡♡ 離してっ♡♡♡ お゙ッッ♡♡♡」

 熱に浮かされた頭で当初の設定を思い出し拒んでみる蒼だったが、言葉とは裏腹にアナルはきゅう♡ きゅう♡ と陽翔のチンポに絡みついてしまいまるで説得力がない。

 ズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュ!!!♡♡♡

 ゴリッ♡♡♡

「おっ?♡♡♡♡」

 ビクビクビク……ッ!!♡♡♡

 突如、陽翔の亀頭が前立腺を掠める。
 蒼は自分の身に何が起こったのか理解するよりも早く、間抜けな声を上げながら呆気なく絶頂してしまった。

「んひゅゔぅゔぅ!?!?♡♡♡ やだやだこわい♡♡ しょこらめ♡♡♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ イクッ♡♡ イクイク♡♡♡ イクイクイグイグ……!!!!♡♡♡♡」

 ビクンッ♡♡♡ ガクッ♡♡♡

 手綱のように両腕を掴まれながら、ちょうどカリの部分が前立腺にコリッ♡ と引っかかるように小刻みなピストンで責められる。

 グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡♡
 コリッ!♡ コリッ!♡ コリッ!♡ コリッ!♡ コリッ!♡ コリッ!♡ コリッ!♡

「アクメするたびに前立腺ぷっくり膨らんでるの分かる?♡ 弱点丸出しの雑魚マンコ♡」
「おひゅ゙ッ♡♡♡ やべで♡♡ お゙ッ♡ 死ぬ死ぬッ♡♡ 死んじゃう♡♡♡ ほひッ♡ おちんぽで前立腺抉らないで♡♡ 敏感だからっ♡♡♡ そんなにされたらイっちゃ……ぅゔうぅ゙んッ!?!?♡♡♡♡」

 ビクビクンッ!!♡♡♡ ビクッ♡♡

 いきなりぎゅうう♡ と乳首をつねられた蒼が寄り目になってメスイキする。
 胸から全身にビリビリ♡ と甘い痺れが伝播して、蒼の口の端からよだれが垂れた。

 ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡
 ゴリゴリゴリゴリゴリゴリゴリゴリ♡♡♡

「乳首っ♡♡♡ んほッ♡♡ 摘んだまま腰振らないで♡♡ おぉ゙……ッ!!♡♡♡ 伸びる♡♡ 伸びちゃうからぁ♡♡♡ 乳首取っ手代わりにしないでっ♡♡ あぁんッ♡♡♡」
「レイプでフル勃起した変態乳首プルプル揺らしといてよく言う♡」

 バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡
 パンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

 陽翔の腰遣いが段々と射精を意識したものになっていく。
 入り口から奥まで一気に擦り上げる強烈なストロークに、蒼は背中を反らしながら喘いだ。

「は……ッ♡ は……ッ♡ 出る出る出る!♡ 変態エロマンコにチンポ汁出すぞ……ッ!♡ イクッ!!♡」
「オ゙~ッ♡ オ゙~ッ♡ オ゙~ッ♡ 中出しっ♡♡ 中出しされちゃう♡♡♡ 中出しレイプで孕んじゃうぅゔぅ゙!!♡♡♡ メスイキするっ♡♡ おまんこにザーメンびゅるびゅるされてアクメキマる♡♡♡ イグ♡♡ イグ♡♡ イグーーーーーッッ!!!!♡♡♡♡」

 ブビュルルルルルルル!!!♡♡♡
 ビューーーーーッッ!!!♡♡♡
 ドプンッッ!♡♡ ドププッ♡♡

 ガクガクガク……ッ!!♡♡♡ ビクンッ!!♡♡♡

 肉ひだの隙間にまで精液を行き渡らせるように数回ピストンしてからグポンッ♡ と陽翔のチンポが引き抜かれる。

「んお゙っ……♡♡」
「っと……。蒼、大丈夫?」
 
 支えを失って崩れ落ちそうになる蒼を支えながら、陽翔が心配そうに顔を覗き込む。
 その声色は暴漢を演じていた先ほどまでと打って変わって柔らかい。

「ごめんね、プレイとはいえひどいことして……」
「ううん♡ すっごい気持ちよかったけど……♡」

 気持ちいいセックスができたうえ、強引でかっこいい陽翔を見ることもできてご満悦な蒼だったが、一回だけでは種付けされ足りずもじもじと膝を擦り合わせる。
 その様子を見て蒼の言いたいことを察したらしい陽翔は、蒼をひょいと抱き上げて口を開いた。

「ベッド、行こうか♡」
「……うん♡」

 ◇

 挿入しやすいように蒼が自分の膝裏を抱える。
 ぷっくり♡ と盛り上がったアナルからは、数分前に出されたばかりの精液が溢れ出ていた。

「入れるよ……♡」

 ぐぷぷぷぷ~~~♡♡♡

「おほぉ゙~~~っ♡♡♡」

 ドクドク♡ と脈打つ熱いチンポが肉壁を掻き分けて蒼の体内に侵入してくる。
 血管の一本一本を感じるゆっくりとした挿入に蒼はぶるりと腰を震わせた。

 ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡

「あっ♡ あっ♡ あんっ♡ おちんぽ太いぃい♡♡ ぉゔッ♡♡ ぎぼぢ……ッ!!♡♡♡」
「はー、エッロ……♡ 蒼のおまんこもうぐちゃぐちゃだね♡」
「おんッ♡ 俺のドスケベおまんこにザーメン塗り込んで♡♡ あひっ♡♡ もっとぉ~♡♡」

 陽翔が腰を動かすたびに、お互いの体液がぬちゃ♡ ぬちゃ♡ といやらしい音を奏でる。

 タンッ♡ タンッ♡ タンッ♡ タンッ♡ タンッ♡ タンッ♡ タンッ♡

「蒼のいいところ、ここかな♡ もうちょっと抜いたほうが当たる?♡」
「あっ、そこ!!♡♡ おほっ♡♡ そこ好きぃ♡♡♡ お゙っ♡ お゙っ♡ お゙~っ♡♡ 当たるぅ♡♡ イク♡♡ イグイグ♡♡ イグッ!!!♡♡♡♡」

 ガクンッ♡♡ ビクビク……ッ♡♡♡

 蒼が弱いところを的確に擦られ絶頂する。
 しかしそのあいだも肉壁の動きに逆らうように陽翔はピストンを続けた。

 パン♡ パン♡ パン♡ パン♡ パン♡ パン♡ パン♡ パン♡

「蒼は、アクメ中もおちんぽ止めないほうがいいんだよね♡」
「んお゙ッ!?♡♡♡ それやば……っ!!♡♡♡ ぁぎぃっ♡♡ イキマンコにパコパコしんどいっ♡♡ しんどいけど♡ ぎんぼぢぃ……♡♡♡ あっへぇえ゙えぇ゙♡♡♡♡」

 ビクビクビクッ!!♡♡♡

 イきながら責められ続けたことにより、地獄のような連続アクメが始まる。

 バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡

「おっほぉ゙~~~ン♡♡♡ おちんぽ強いぃい♡♡ お゙ッ♡ お゙ッ♡ お゙ッ♡ お゙ッ♡ イクイクイクイク♡♡♡♡」

 ビクンッ!!♡♡♡ ガクガクッ♡♡♡

 パコ♡ パコ♡ パコ♡ パコ♡ パコ♡ パコ♡ パコ♡ パコ♡

「あんッ♡♡ あんッ♡ あ゙っ♡ あ゙っ♡ あひぃ゙いぃ゙♡♡♡ しゅご……っ♡♡ んほぉ゙!!♡♡ これイクまたイクおまんこイクッッ!!!!♡♡♡♡」

 ガクガクガク……ッ!!♡♡♡

 ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡

「あ゙ーーーっ!!!♡♡♡ あ゙ーーーっ!!!♡♡♡ もういいっ♡♡ 陽翔っ♡ もうやめて♡♡♡ アクメキツい♡♡ 待って♡ 待っへ♡♡ 無理無理っ♡ これ以上はむり!!♡♡♡ む゙り゙だっ゙で……ッッ!!!!♡♡♡♡」

 ガクンッ!!♡♡♡ ビクビクッ♡♡

 ブシャッ!!♡♡ ぷっしゃああああああ!!!♡♡♡

 エグすぎるアクメ地獄に蒼が大量の潮を吹き上げる。
 度重なる絶頂に汗が止まらず、蒼の視界にはチカ♡ チカ♡ と火花が飛び散っていた。
 
「はへ……ッ♡♡♡ ぁひっ♡♡ あへぇ……♡♡」
「次は結腸いくよ♡」
「へ?」

 こつん♡♡♡

「くっっっほぉお゙おぉ゙!?!?!♡♡♡♡」

 ビクンッ!!♡♡♡ ビクンッ!!♡♡♡

 一番奥を突かれた瞬間、凄まじい快感が蒼の全身を駆け巡る。

 ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡
 コンッ♡ コンッ♡ コンッ♡ コンッ♡ コンッ♡ コンッ♡ コンッ♡ コンッ♡

「蒼のここ、ぷにぷにになるまでほぐそうね♡」
「お゙……ッッ!!♡♡ ぐぅ゙……!!!♡♡♡ んおぉ゙お゙……っ!!!!♡♡♡ んぎ……ッ!!!♡♡」

 陽翔が話しかけてくるが、あまりの気持ちよさに蒼はただ踏ん張るような低い声で呻くことしかできない。

 バチュ♡ バチュ♡ バチュ♡ バチュ♡ バチュ♡ バチュ♡ バチュ♡
 クポッ♡ クポッ♡ クポッ♡ クポッ♡ クポッ♡ クポッ♡ クポッ♡

「結腸やばいぃい゙ぃ゙♡♡♡ オ゙ッ!♡ オ゙ッ!♡ オ゙ッ!♡ こんなの開いちゃう♡♡ 陽翔のおちんぽ欲しくて結腸緩んじゃう♡♡♡ んお゙~ッ♡♡ イクイク♡♡♡ イグッ♡♡ イグッ♡♡ イぎゅ……ッッ!!!!♡♡♡♡」

 ガクンッ♡♡ ビクッ♡♡♡

 執拗な結腸責めに蒼は頭がおかしくなりそうになりながら陽翔にしがみついてアクメする。
 陽翔は確かめるように何度か結腸を叩いてから「うん♡」と満足げな声を上げた。

「蒼の結腸、ふわふわになったね♡ ここ抜いたら気持ちいいだろうなあ……♡ ねえ、いい?♡ 蒼の一番深いところに入れてくれる?♡」
「ぁへ♡♡ あへぇ……♡♡ うん♡♡♡ 来て♡♡ 俺の奥に陽翔のザーメンちょうだ、い゙ッッッッ……!?!?!?♡♡♡♡」

 ぐっっっ……ぽん!!!♡♡♡

 ガクガクガク……ッ!!♡♡

 言い終わる前に結腸を抜かれた蒼の瞳がぐるん♡ と上を向く。
 一瞬意識を飛ばしてしまっていた蒼だったが、すぐに始まった猛烈な種付けピストンで強制的に起こされた。

 バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡ バコッ!♡
 ギュポ♡ ギュポ♡ ギュポ♡ ギュポ♡ ギュポ♡ ギュポ♡ ギュポ♡ ギュポ♡

「お゙ーーーーッッ!!!!♡♡♡ お゙ーーーーッッ!!!!♡♡♡ ぎぼぢぃ゙いぃ゙♡♡♡ んほぉ゙ッッ!!♡♡♡ おまんこきゅんきゅん止まらないの♡♡♡ こんなの孕む♡♡ 種付けでイクッ♡♡ イクッ♡♡♡ イグイグイグイグッッ!!!!!♡♡♡♡」
「ふっ♡ ふっ♡ イクイク……!♡ 出すよ♡ おまんこの一番奥に俺のチンポ汁出すからね♡ 孕め孕め孕め……っ!!♡ イクッ!♡」

 ブビュルルルルル!!♡♡♡
 ブビューーーーッッ!!♡♡♡
 ビュルッ♡♡ビュルルッ♡♡

 ガクガクガク……ッ!!♡♡♡ ビクンッ!!♡♡♡

 大量に注ぎ込まれた陽翔の熱い精液は蒼の腸内を満たして余りあるほどで、チンポを抜くや否やぽっかり♡ と開いたままのアナルからゴポ♡ ゴポ♡ と白く濁った半固形の液体がこぼれ落ちる。
 朦朧とする意識の中で、蒼はある意味レイプごっこよりもハードなセックスだったかもしれないと思った。
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