大東亜戦争を有利に

ゆみすけ

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コミンテルンの脅威

ソ連共産党の正体

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 ソ連内部で政権抗争が激しさを増した。 共産主義は、その考えはフランス革命までさかのぼる。 パリ解放でルイ16世から后のアントワネットから、手当たり次第にギロチンで首をハネたのだ。 これは、共産党の粛清と似ている。 考え方の違いで、反対するヤツの首をハネる。 フランス革命は過去には賛美されていたが、現在は微妙なのだ。 いつの時代もヒト殺しはよくない。 日本が大東亜戦争に敗北して、著者は終戦などとごまかしは言わない、負けは負けなのだ。 終戦記念日などは敗戦記念日である。 敗戦となり占領軍がやって来た。 そこで、ソ連がドサクサに日本の北海道に攻めてきたのだ。 ソ連は火事場ドロボウなのだ。 日本人の捕虜、60万人をシベリア開発の強制労働につかせたソ連、それで6万から10万の日本人が寒さと餓えで殺されたのだ。 そこで、ソ連は、騙しやすい日本人の捕虜からスパイを教育したのだ。 戦後、彼らが日本に復員してくる。 それが、現在の左翼である。 日本教員組合や教育機関に紛れ込んだ工作員である。 警察は把握しているが、一般民衆はわからないのである。 それに、朝日新聞にも紛れ込んでいるのだ。 ソ連は日ソ不可侵条約を一方的に破り、火事場どろぼうのごとく攻めてきた、そのとき日本軍の戦車隊が必死の抵抗をしたのである。 まう、終戦の8月15日を過ぎた段階である。 そして、電話局の女子交換手がソ連に恥辱を受けるのを恐れて集団自決したのである。 戦後、満州では、ソ連や半島人やシナ人に日本の婦女子が廻されて、かなりの女子が自殺している。 日に何十人と廻されては自殺したくもなるのである。 それを、マスゴミはなんにも言わない。 戦後教育は、日本人を腑抜けにしたのである。 ソ連軍は、占領した地域の婦女子を強姦するのをなんとも思わないのである。 当たり前と思ってるのである。 素人娘は耐えられないであろう。 規律正しい日本軍とは、月とすっぱんであるのだ。 日本軍人は誰一人そんなことはしないのである。 歴史が証明しているのである。 南京虐殺はシナ共産党のプロパガンタであり、シナ人は現在の現金のためなら、将来の環境がどうなってもいいのである。 ウソといい訳で塗り固められた共産党のプロパガンタを信用してはならない。 もっとも、シナ人は、誰一人共産党政府を信用などしていないとか。 まあ、愚痴ばかり書いてしまった。
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