217 / 380
コミンテルンの脅威
ソ連共産党の正体
しおりを挟む
ソ連内部で政権抗争が激しさを増した。 共産主義は、その考えはフランス革命までさかのぼる。 パリ解放でルイ16世から后のアントワネットから、手当たり次第にギロチンで首をハネたのだ。 これは、共産党の粛清と似ている。 考え方の違いで、反対するヤツの首をハネる。 フランス革命は過去には賛美されていたが、現在は微妙なのだ。 いつの時代もヒト殺しはよくない。 日本が大東亜戦争に敗北して、著者は終戦などとごまかしは言わない、負けは負けなのだ。 終戦記念日などは敗戦記念日である。 敗戦となり占領軍がやって来た。 そこで、ソ連がドサクサに日本の北海道に攻めてきたのだ。 ソ連は火事場ドロボウなのだ。 日本人の捕虜、60万人をシベリア開発の強制労働につかせたソ連、それで6万から10万の日本人が寒さと餓えで殺されたのだ。 そこで、ソ連は、騙しやすい日本人の捕虜からスパイを教育したのだ。 戦後、彼らが日本に復員してくる。 それが、現在の左翼である。 日本教員組合や教育機関に紛れ込んだ工作員である。 警察は把握しているが、一般民衆はわからないのである。 それに、朝日新聞にも紛れ込んでいるのだ。 ソ連は日ソ不可侵条約を一方的に破り、火事場どろぼうのごとく攻めてきた、そのとき日本軍の戦車隊が必死の抵抗をしたのである。 まう、終戦の8月15日を過ぎた段階である。 そして、電話局の女子交換手がソ連に恥辱を受けるのを恐れて集団自決したのである。 戦後、満州では、ソ連や半島人やシナ人に日本の婦女子が廻されて、かなりの女子が自殺している。 日に何十人と廻されては自殺したくもなるのである。 それを、マスゴミはなんにも言わない。 戦後教育は、日本人を腑抜けにしたのである。 ソ連軍は、占領した地域の婦女子を強姦するのをなんとも思わないのである。 当たり前と思ってるのである。 素人娘は耐えられないであろう。 規律正しい日本軍とは、月とすっぱんであるのだ。 日本軍人は誰一人そんなことはしないのである。 歴史が証明しているのである。 南京虐殺はシナ共産党のプロパガンタであり、シナ人は現在の現金のためなら、将来の環境がどうなってもいいのである。 ウソといい訳で塗り固められた共産党のプロパガンタを信用してはならない。 もっとも、シナ人は、誰一人共産党政府を信用などしていないとか。 まあ、愚痴ばかり書いてしまった。
1
あなたにおすすめの小説
熟女愛好家ユウスケの青春(熟女漁り)
MisakiNonagase
恋愛
高校まで勉強一筋で大学デビューをしたユウスケは家庭教師の教え子の母親と不倫交際するが、彼にとって彼女とが初の男女交際。そこでユウスケは自分が熟女好きだと自覚する。それからユウスケは戦略と実戦を重ねて、清潔感と聞き上手を武器にたくさんの熟女と付き合うことになるストーリーです。
四代目 豊臣秀勝
克全
歴史・時代
アルファポリス第5回歴史時代小説大賞参加作です。
読者賞を狙っていますので、アルファポリスで投票とお気に入り登録してくださると助かります。
史実で三木城合戦前後で夭折した木下与一郎が生き延びた。
秀吉の最年長の甥であり、秀長の嫡男・与一郎が生き延びた豊臣家が辿る歴史はどう言うモノになるのか。
小牧長久手で秀吉は勝てるのか?
朝日姫は徳川家康の嫁ぐのか?
朝鮮征伐は行われるのか?
秀頼は生まれるのか。
秀次が後継者に指名され切腹させられるのか?
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
【架空戦記】狂気の空母「浅間丸」逆境戦記
糸冬
歴史・時代
開戦劈頭の真珠湾攻撃にて、日本海軍は第三次攻撃によって港湾施設と燃料タンクを破壊し、さらには米空母「エンタープライズ」を撃沈する上々の滑り出しを見せた。
それから半年が経った昭和十七年(一九四二年)六月。三菱長崎造船所第三ドックに、一隻のフネが傷ついた船体を横たえていた。
かつて、「太平洋の女王」と称された、海軍輸送船「浅間丸」である。
ドーリットル空襲によってディーゼル機関を損傷した「浅間丸」は、史実においては船体が旧式化したため凍結された計画を復活させ、特設航空母艦として蘇ろうとしていたのだった。
※過去作「炎立つ真珠湾」と世界観を共有した内容となります。
徳川慶勝、黒船を討つ
克全
歴史・時代
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
尾張徳川家(尾張藩)の第14代・第17代当主の徳川慶勝が、美濃高須藩主・松平義建の次男・秀之助ではなく、夭折した長男・源之助が継いでおり、彼が攘夷派の名君となっていた場合の仮想戦記を書いてみました。夭折した兄弟が活躍します。尾張徳川家15代藩主・徳川茂徳、会津藩主・松平容保、桑名藩主・松平定敬、特に会津藩主・松平容保と会津藩士にリベンジしてもらいます。
もしかしたら、消去するかもしれません。
滝川家の人びと
卯花月影
歴史・時代
勝利のために走るのではない。
生きるために走る者は、
傷を負いながらも、歩みを止めない。
戦国という時代の只中で、
彼らは何を失い、
走り続けたのか。
滝川一益と、その郎党。
これは、勝者の物語ではない。
生き延びた者たちの記録である。
もし石田三成が島津義弘の意見に耳を傾けていたら
俣彦
歴史・時代
慶長5年9月14日。
赤坂に到着した徳川家康を狙うべく夜襲を提案する宇喜多秀家と島津義弘。
史実では、これを退けた石田三成でありましたが……。
もしここで彼らの意見に耳を傾けていたら……。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる