大人になったら母さんと結婚すると言っていた俺も大人になりました……だから母さん、結婚しよう

れん

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01、プロローグ

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 ※注意事項)この作品はオリジナルの息子が父親から母親を奪う話です。近親相姦描写、略奪、性描写を含みます。

 理不尽な強奪系ではありません。

 女性(母)を幸せにするためにその夫(父)から略奪するという手段を用いているため、NTRタグを使用しています。

 きちんと行動して口説いて好感度を稼いで落としています。女性に対して暴力をふるったり、弱みにつけ込んで脅迫する(不貞行為したのは例外)といった理不尽に幸せカップルを崩壊させるためには使用していません。

 飲酒する描写がありますが、登場人物は全員成人済みです。

 花言葉、カクテル言葉は筆者が調べた物を使用しています。サイトによって解釈の違いがあるため、それを指摘するコメントはお控えください。

 執筆開始したのが11月22日なので、物語の舞台は11月22日の金曜日です。公開日とずれています。ご了承ください。

 当作品はフィクションです。
 閲覧は自己責任でお願いします。

 1話あたり4000文字から7000文字です。

 改行を多めに挟んで圧迫感がないようにしていますが、逆濡隙間が多すぎて読みにくくなっている可能性があります。ご了承ください。

 長々とした注意文ですが、大事なことなので表記させていただいています。

 上記の注意文を読み、理解され問題ない方のみ、下の本文へお進みください。









 ーー幼少期ーー


『おかーさーーん! ぎゅっ!!』

『わっ! もう、ゆきちゃん。いつも言ってるでしょ? 勢いよく飛びついちゃ危ないって。怪我したらどうするの?』

『えへへ、ごめんなさーい。でも、僕お母さんのこと大好きなんだもん。大好きだからくっつきたくて、飛びついちゃうの!

 お母さんいつもやさしくて、可愛くて、いい匂いがして、おいしいご飯作ってくれて、あったかくて、オッパイが大きいだもん! 友達のお母さんとか先生よりもずっと大きいんだよ?』

『お、おっぱいが大きいのが好きとか、他の人のおっぱいと見比べるとか、ちょっと将来が心配になるわね……でも、お母さんの好きなところをいっぱい言ってもらえるのは嬉しいわ。ありがとう、ゆきちゃん』

『えへへ、好きな人にはちゃんと好きって言わないといけないんでしょ? だから僕、お母さんのどこが好きなのかちゃんと言って、大好きっていっぱい言うんだ! それで、僕、大きくなったらお母さんと結婚したい!!』

『あらあら……ありがとう。そんなに言ってもらえると嬉しいわ。お母さんも、ゆきちゃんのことが大好きよ? でも、結婚は一人だけとしかできないの。お母さんはもうお父さんと結婚しちゃっているから、あなたとは結婚できないの。ごめんね?』

『そうなの? なんで? なんで大好きな人は一人じゃなきゃダメなの? 大好きな人がいっぱい居て、みんな一緒ならみんな幸せじゃないの?』

『えっと、それはね……結婚して、ずーーっと一緒に暮らすのはとっても大変だからよ。ずっと一緒にいると、嫌なところも見えちゃうの。喧嘩もしちゃうし、楽しいことばかりじゃないの。

 したくないことをしないといけなかったり、我慢しないといけないこともたくさんあるの。

 それに、大好きな人とずっと一緒にいるためには頑張らないといけないことが沢山ある。相手のことを大好きでい続けるのも大切なことだけど、それだけじゃダメなの。

 相手にありがとうって言って、相手にありがとうって言ってもらえることをずっとしないといけない。

 1人でも大変なのに、2人、3人と増えていたっら、大好きな人の取り合いになって、喧嘩になっちゃうでしょ?

 だから、結婚は1人としかできないの。

 それに、あなたはこれから大きくなって、もっとたくさんの人と出会って、お母さん以外のお友達と一緒の時間を過ごしていくわ。その中で、あなたにもお母さんより大切で、大好きになる子が……あなたのことを大好きだって言ってくれる子がきっと現れるから。結婚は、その子としてあげなさいね?』

『えーー、やだ! 僕、お母さんが良い! お母さんじゃなきゃヤだ!! お父さんなんかより、僕の方がお母さんのこと大好きだもん!! 

 それに、お母さん、お父さんと一緒にいても全然楽しそうじゃないよ? 大好き同士なら、僕達みたいに一緒にいるだけで笑顔になるんじゃないの?

 それに、一人としか結婚できなくても、離婚したらまた結婚できるんでしょ? 

 だから、お父さんと離婚して、僕と結婚しよ! 僕がお母さんを幸せにするから!!』

『うぐっ!? う、え、えっと……うーん、どこでそんな情報を仕入れたのかしら……ま、まぁ、あなたも大人になったら解るわよ。

 イヤな人、嫌いな人とも一緒にいないといけなかったり、我慢することもたくさんあるし、結婚生活が楽しくなくても、簡単には離れられないのよ』

(そりゃ、私だってあんなのと……私を酔わせて強姦するような屑と結婚なんてしたくなかったし、一緒にいたくなんてないわよ……でも、親戚紹介のお見合いだったし、無碍にできなかったし、その一回で妊娠しちゃったし……そのときにできたこの子に、こんな夢のない本心、言えるわけないじゃない!

 離婚したら、色んな手続きが大変だし、親族への報告とか……結婚するときでも色んな手続きで大変だったのに、それ以上に複雑なことしないといけないとか絶対無理。

 それに、今は責任と親戚からの圧力があるから私達を養ってくれているけど、離婚した場合、この子の養育費とか生活費とか、あれが払ってくれるか怪しいし。こんな可愛い子をあんな屑に引き渡すなんて有り得ない。

 この子がもう少し大きくなって、手が掛からなくなったら私もパートを始めて、離婚と老後の積み立てでも始めようかしら……はぁ、本当、人生ままならないものよね。

 学生時代も地味メガネでおっぱいデカいだけのブスって言われ続けて、まったくもてなかったし……こうして好きって言われるの、自尊心が満たされて、幸せ成分で満たされてたまらないわね)

『そうなの? 結婚って、大変なんだ……でも、そんなに大変なんだったら、なおさら僕は大好きな人と結婚したい! それでずっと、一緒に笑って過ごすんだ!!』

『まぁ、それはとっても素敵ね~。あなたと結婚する子が羨ましいわ。その気持ちは忘れないで、ずーーっと、大切にしなさいね?

 女の子には優しくしてあげなさいよ? 叩いたり、バカにしたり、仲間外れにしたり、意地悪しちゃダメ。見た目を馬鹿にするとか絶対だめよ? いじめられてたら助けてあげて、守ってあげるのよ? それで逆に自分がいじめられても、負けないくらい強くなるの。

 それから、好きになった人に暴力とか、別の人を好きになるなんて絶対にダメよ?』

『うん、わかった! 僕、強くて優しい、女の人を守れる男になる!! それで、お母さんに格好良いって言ってもらえる大人になる!!

 それで、僕が大人になってもお母さんのことが大好きなままで、お父さんよりも格好良くなって、お母さんも僕のことが大好きなままだったら、お父さんと離婚して僕と結婚して!!』

『あ、あらあら、なかなか頑固で手強いわね……うーん、どうしようかなぁーー』

(母としては、子供に好かれて嬉しいし、お腹を痛めて生んだ我が子とは言え、男の子にこれだけ大好きって言われて、一途で熱烈なアプローチをされるのは初めてだし、悪い気はしないのよね……むしろ嬉しい! 満たされちゃう!! 

 でも法律的に母子は結婚できないし、こんな小さな我が子に熱烈アプローチされても困っちゃうわ。

 私としては普通に結婚して、孫を抱っこしたいんだけど……どう答えるのが正解なのよ、これ!

 世間体的に認められないし、安易に認めるわけにはいかないし、後から拒絶して傷つけて、不良になられても困るし……難題過ぎる。私一人じゃ解答でないわよ!

 まぁ、成長したら色々現実が解るようになるって、私なんかよりも可愛い子を好きになる。オッパイが大きな子もいるでしょう。

 それに、思春期になったら、反抗期を迎えて自然と離れていく。こんなに母親である私を慕ってくれるには今だけよね……それなら、今だけ受け入れて、可愛い息子が喜ぶ姿を堪能しても罰は当たらないはず! 今だけ……大人になる頃には忘れるでしょう!!)

『……よし、それなら、ゆきちゃんがお父さんよりも素敵な大人になれたら、そのときはもう一度お話ししよっか! でも、お父さんよりも格好良くなるのは大変よ?』

(お話と言っても、諦めてもらう方向なんだけど。そのための話し合いなんだけどね。ごめんねゆきちゃん。さすがに、お母さん、法律を曲げる力はない一般メガネ陰キャ主婦なのよ)

『本当!?』

『ええ、約束してあげる。でも、お母さんの理想は高いわよ? まずお父さんよりも強くて、格好良くて、お金があって、まじめで……なによりも優しくて、お母さんだけを大好きでいてくれる人じゃないとダメなんだから。あなたはそんな大人になれるかしら?』

『大丈夫! お母さんのためなら頑張れるもん!! 子供は親を踏み台にするものだって、マンガに描いてた!!』

『親を踏み台にするって、どんな漫画よそれ……大人になる前に、色々お話をした方が良さそうね……』

『お話、今するの? 僕、お母さんといっぱいおしゃべりするの好きだから、いっぱいお話ししようよ!!』

『そ、そう……ね。それじゃあ、お喋りしよっか。なにからお話ししよっか』

『えっとね……僕ね、』



 ーー中学時代ーー

(母、自宅リビングにてドラマ視聴中)


『母さん、どうしたの? ぼーっとして』

『んーー? ああ、ドラマの結婚式のシーン見ててね……なんか、やっぱり良いなぁー。羨ましいなぁーーって、思っちゃったのよ』

『羨ましいって……自分の式は思っていたのと違う感じになっちゃったとか?』

『ああー、そっか。言ったこと無かったっけ……実は、お母さんとお父さんって、結婚式してないのよね。

 あの人、『結婚式なんて、堅苦しい衣装着て親戚集めて騒ぐだけなのに何時間も拘束されて、ずーーっと挨拶して飯を食うだけで一日で何百万とか馬鹿らしい』『準備も大変で時間も金も無駄』『そんなことしても式場が儲かるだけだ』って。

 同じ理由で、写真撮りすらしなかったから、ウエディングドレスを着たこと無いの。

 指輪も『つける意味が分からん』『邪魔にしかならない』『どうせすぐ無くすだろうし、必要ないだろ』って、買ってくれなかったし。

 まぁ、親が持ってきたお見合いだったのに婚前交渉で子供授かっちゃって、親戚から良い顔されてなくて渋々籍を入れる流れになっちゃったのもあるし、本当にお金がなかったしね……自分の失敗だから、仕方ないとは思っても……やっぱり、ドレスとか結婚指輪は憧れちゃうのよ。

 せめて一度くらい……ちゃんとした式をあげたいなんて言わないけど、せめて写真撮りだけでも良いから、ドレス、着てみたかったな。安物でも、玩具でも良いから、指輪くらい贈ってほしかったなって……』

『授かったって……俺ができちゃったから、母さん達は式を挙げられなかったの?』

『え? ああ、ごめんごめん。本人からしたら、そう聞こえちゃうわよね……ごめんね、軽率だったわ。

 妊娠しちゃったのも理由ではあるんだけど、たくさんある理由のうちの、小さな一つにすぎないわよ。

 ほとんどの理由は、あれが乗り気じゃなくて、貯金もなくて……ちゃんとあの人に『せめてドレスが着たい』『安物で良いからけじめとして指輪くらい買え』って、言えなかった、お母さんが悪いの。

 子供は遅かれ早かれ産みたかったし……それがたまたま、早まっただけ。自分なんかよりも大切な存在にお金を使いたいって、思ったの。それだけ。あなたはなにも気にしないで良いの。

 それに、あなたを授かれたお陰でヤリ逃げされずに済んだわけだし、あれに何度も抱かれずに済んだんだから……お母さんはあなたに助けてもらったようなものよ。感謝してるし、恨んでなんて、微塵もないわ』

『母さん……』

『もう、そんな顔しないの! 時間はかかったけど、キチンと気持ちの整理もついてるし、お母さんもいい歳したおばちゃんだもの。今更純白のドレスなんて、恥ずかしくて着れないわよ……あなたはお母さんを大事にしてくれる、優しくて素敵な子に育ってくれている……まぁ、お父さんに対して塩対応過ぎるのはどうかと思うけど。十分お母さんは幸せよ』

(そりゃ、好きな人に優しくするのは当たり前だろ……クソ親父は恋敵だ。俺の好きな人と結婚しているくせに、ヤリ捨てて冷たくするとか理解できない。そんな下郎に優しくする価値無し。塩対応どころか、塩氷対応でもぬるいくらいだ)

『前にね、あの人に、外聞を気にしたお見合いで、ちょっと摘まみ食いして性格や価値観が合わなかったって捨てるつもりだったって、喧嘩したときに言われたの。責任とっての結婚だったって、ハッキリと……そんな人と式を挙げたって、虚しいだけじゃない?』

『……は? なんだよ、それ……結婚って、好き同士だからするんじゃないのかよ。そんな相手と結婚して、ずっと我慢するのって、幸せなの? 結婚って、幸せになるためにするものじゃないの?』

『まぁ、一般的にはそうなんだけど……色々あるのよ、大人には。結婚していた方が社会的信用があるとか、都合が良いこととかもあるし。あなたもいろいろ経験したら解ってくるわ。

 好きじゃなくても付き合わなきゃいけないこともあるし、お酒を飲んで酔っていたといっても、お父さんに抱かれたのは私もそのときは流されて良いかなって、思ったからだし……あんなのに処女をあげたのは今でも消し去りたい黒歴史なんだけど、そのおかげでゆきを授かれたんだから、お釣りがくるくらいの幸運よ。それくらい、あなたは私の宝物よ。

 そんなあなただから言っておくけど、お互いの親戚の顔を立ててのお見合いやお酒で潰れてのワンナイトは気をつけなさいよ? お母さん達みたいになるから。

 あなたには失敗して、不幸な結婚をしてほしくないから、私からはお見合いは絶対に薦めない。ちゃんと恋愛しなさいよ? 相手の女の子を泣かせちゃダメだからね?』

『あー、その……まずその泣かせる相手がいないわけで……女子、俺を怖がって逃げてくし』

(身体を鍛えてて、いじめられてる現場取り押さえて、殴りかかられたのを返り討ちにしてから周りからめっちゃ避けられてるとか言えない。人に優しくしろって約束守った結果でボッチになってるとか言えない。目が悪いから細目になってるのに、睨んでると思われて孤立してるとか言えない)

『あ……あはは、それは、ごめんね?

 お母さん目線では、ゆきってスゴく優良物件なんだけどね……家事手伝ってくれるし、頼りになるし、勉強も運動も真面目に取り組んでるんだけど、派手さが無くて地味なのよね。遊びたくてキラキラしたのが好きな若い子には、受けないか……この良さが解るのは、もう少し落ち着いて大人にならないと分かり難いかしら。

 まぁ、ゆきの良さは解る人には伝わってるわよ。お母さんが保証するから!

 それに、焦って無理して彼女を作る必要もないわよ。人生まだまだこれから! でも、30才までには見つけてほしいわね……それ以上はさすがに生涯独身のままなんじゃないかって心配になるから。

 それと、もしお相手ができたら、そのときはちゃんと紹介しなさいよ? できなかったら、そのときはママ友ネットワークで良い相手を探す手伝いくらいはしてあげるから』

『……善処はする』

『それ、しない人の常套句でしょ。お母さん、孫、抱っこしたいんだけど。できればたくさんの孫に囲まれて老後を過ごしたいんだけど』

『孫は無理そうだから、抱っこするなら息子の俺で我慢しといて』

『んんー? なによ、なんだかんだでお母さんに甘えたいの? まったく、母離れできないマザコン息子ねぇ~。しょうがないなぁ~。それじゃあ、今は息子を愛でるとしましょう! ほら、お母さんのお胸に飛び込んできなさい! きたらぎゅっとしてあげる♪』

『う、うぅぅ……お邪魔します』
『あら素直』

『なんだよ……やっぱいい。部屋戻る』

『ごめんごめん。ゆきも反抗期に入る歳だから、嫌がられると思ったのよ。親子なんだから、甘えたくなったら遠慮なくきなさいな。子供に甘えてもらえるのは親として嬉しいことだし、親に甘えられるのは子供の特権なんだから、素直にお母さんに甘えなさい。あ、昔みたいにオッパイ吸う? 母乳は出ないけど、今ならサービスしちゃうわよ?』

『うぐぐっ……さすがにそれは、やりすぎ』

『ふふふ、そう言いながらしっかりお母さんのお胸に目線が行ってるわよ? まだまだ私の胸も捨てたものじゃないのかしら? 息子でこれなら、よその男もイチコロだったり?』

『はっ? 母さんのおっぱいは俺のものだろ?』

『何言ってるのよ……お母さんのおっぱいはお母さんのものよ……まぁ、女性に全く興味が無いわけじゃなさそうで安心だわ。あなた、エッチな本とか探しても出てこないからちょっと心配してたのよ。

 ちゃんと女性の身体に反応できるのなら、孫の顔を見る日はちゃんと来そうね……でもそれって、私以外の女のオッパイ吸ったりするわけよね……なんだろう。息子をとられるって、夫が浮気するよりモヤモヤするわね……おっぱいで息子をつなぎ止められるのなら安いもの……でも、孫……うううぅ。悩ましい』

『……俺、胸に飛び込むタイミング見失ってるんだけど、どうしたらいいの?』

『へ? あ、ごめん。それでは仕切り直して、お母さんの胸においで~』

『……お邪魔します』
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