ぼくの体を買って、いっぱいエッチなことしてください♡

ゆめゆき

文字の大きさ
25 / 50

男の娘(コ)のおしごと♡

しおりを挟む
「あの…こんな感じでいいですか…?」

「ああ!いいよいいよ!!すっごくかわいい~♡」

 薄い顔立ちで、でも整っていてどこか魅力のあるお兄さんは、着替えてきたぼくを見るなり手をたたいてよろこんだ。

 ぼくはいわゆるゴスロリドレスを着て、巻き髪のツインテールのウイッグをつけていた。ヘッドドレスも。

 服もカツラも安っぽいものではなく、しっかりした造りだった。

「じゃあ…ちゅっ…♡ペロ…ッ♡チュブッ♡チュブッ♡じゅる…っ♡」

「んちゅ…♡チュパ、チュパ…♡じゅる…っ♡はぁん…♡」

「瑠美那くん、かわいい…♡俺、もうこんなだよ…♡」

「はっ…♡あぁ…♡硬い…っ♡」

 ベッドに行って、イチャイチャとさわりあう。

「ほんとにかわいいよ…♡」

 ボタンを上から何個かはずされ、胸の部分だけをはだけられると、後ろから手をまわされて、なでさすられ、ないおっぱいをもまれ、乳首をいじられた。

「はう……♡あ……っ♡」

 モミ…モミ…すりすり…さわさわ…ぐにぐに…♡

「あっ…♡はっ…♡んん…っっ♡♡」

「ここも…♡」

 シコシコ…シコシコ…クチュ…クチュクチュ……♡

「あぁ…っ♡あぁん♡んん…♡あぁん…♡あぁん…♡」

「ああ…瑠美那くんのペニクリ…おっきくなってきたよ…♡」

「あん♡あん…♡ペニクリ…?あぁん♡」

「今は女の子なんだから…ここはクリトリス、でしょ」

「うん…♡あっ…♡クリ触られて…感じちゃう…♡あぁん…♡」

 ぼくも後ろ手で、お兄さんのおちんちんを扱いた。

「ああ…っ♡上手いよ…瑠美那くん…っ!なんてエッチな子だ…!」

「お尻も…お尻も触って…っ♡」

「うん」

 するり…さわさわ…さわさわ…モミモミ…♡

「あん♡あん♡あっ♡指が…♡」

 くにゅうう…♡ぬぷ…♡ぬぷ…♡ぬぷ…♡ぬぷ…♡

「あん♡欲しい…欲しい…っ♡おちんちん……お尻の穴に挿れて…ほしい…♡」

「うん…♡今、挿れるよ…!!瑠美那くんの男の子マンコにおちんちんを挿れるよ…♡」

「あぁん♡あんっ♡」

 ずにゅううぅぅ…♡

「はぁん…♡はう……♡あん♡気持ち…いい…っ♡」

「ああーー…っ♡いいねー…っ♡瑠美那くんの男の子マンコ…気持ちいいよーー……っ♡」

 ズプッ♡ズプッ♡ズプッ♡ズプッ♡ズプッ♡ズプッ♡

 ペチッペチッペチッペチッペチッペチッ…

 はあっ♡はあっ♡はあっ♡はあっ♡はあっ♡はあっ♡

「あん…っ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡気持ちいい…っ♡男の子マンコで、いっばい…感じちゃう…っ♡」

「オレも気持ちいいよ……っ♡あーー……っ♡最高だよ…っ♡こんなにかわいい男のが、今オレ専用のオナホだなんて…っ♡世界中に自慢したいよ…!!ううっ…っ♡超気持ちいいよ…!はあ…ああっ…!」

 ズプズプズプズプズプズプッ♡

 ペチペチペチペチペチペチッ!!

「あ…っ♡あ…っ♡そんなに…あんっ♡あっ♡あっ♡だめ…♡イっちゃう…っ♡あぁん♡イっちゃうう…っっ♡♡」

「ああーーっ♡気持ちいい…っ♡ああーーっ♡あーーっっ♡イクッ♡イクイクイクイク……」

「んっんんっ♡あんっ♡ああぁぁ~~っっ♡♡♡♡」

 ピクッ…♡ポタッ♡ポタポタッ♡♡

「おお……おおおおーーーーっっっっ!!!!」

 ドクンッ♡ドクンッ♡ドピュウッッ♡♡

「はあっ♡はあっ♡すごく…気持ちよかった…♡♡あんっ♡中に、いっぱい…出されちゃった…♡」

「ハア…ハア…オレも、気持ちよかったよ…!最高…ほんとに最高……っ♡ね、中出しされちゃった男の子マンコ見せて…♡」

「はあっ♡はあっ♡ん♡うん……♡」

 ピクン♡ピクン…ッ♡

「ピンク色でかわいいね…♡気持ちよさそうに、ピクピクふるえてるよ…♡」

「だって…気持ちよくて……っ♡」

「あぁ…ミルクがこぼれて……」

「んっ……♡」

「もう一回…してもいい…?」

「うん…っ♡」
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

男子寮のベットの軋む音

なる
BL
ある大学に男子寮が存在した。 そこでは、思春期の男達が住んでおり先輩と後輩からなる相部屋制度。 ある一室からは夜な夜なベットの軋む音が聞こえる。 女子禁制の禁断の場所。

美しき父親の誘惑に、今宵も息子は抗えない

すいかちゃん
BL
大学生の数馬には、人には言えない秘密があった。それは、実の父親から身体の関係を強いられている事だ。次第に心まで父親に取り込まれそうになった数馬は、彼女を作り父親との関係にピリオドを打とうとする。だが、父の誘惑は止まる事はなかった。 実の親子による禁断の関係です。

若旦那からの甘い誘惑

すいかちゃん
BL
使用人として、大きな屋敷で長年奉公してきた忠志。ある日、若旦那が1人で淫らな事をしているのを見てしまう。おまけに、その口からは自身の名が・・・。やがて、若旦那の縁談がまとまる。婚礼前夜。雨宿りをした納屋で、忠志は若旦那から1度だけでいいと甘く誘惑される。いけないとわかっていながら、忠志はその柔肌に指を・・・。 身分差で、誘い受けの話です。 第二話「雨宿りの秘密」 新婚の誠一郎は、妻に隠れて使用人の忠志と関係を続ける。 雨の夜だけの関係。だが、忠志は次第に独占欲に駆られ・・・。 冒頭は、誠一郎の妻の視点から始まります。

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話

八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。 古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。

久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…

しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。 高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。 数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。 そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…

吊るされた少年は惨めな絶頂を繰り返す

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

父のチンポが気になって仕方ない息子の夜這い!

ミクリ21
BL
父に夜這いする息子の話。

処理中です...