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悪の組織からの屈辱
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ゾロゾロと戦闘員達がスペースに降りてくる。タランチュラ博士もカツカツと下に降りてきた。
『ふんっ!ふんっ!』
ガイアはタランチュラ博士を睨みつけながら、手足の蜘蛛の糸をちぎろうとする。
『ガイアは乳首が黒くて平常時は包茎なんだな。』
タランチュラ博士の言葉にガイアは驚く。その通りだったからだ。
『えっ!』
ガイアは自身の体を見た。
『ええっ!』
びっくりするのも無理がない。
濃い紺のスーツはいつのまにかスケルトンのような薄い白に変化している。
手足の手袋とブーツも透けている。
強化スーツでないベルトだけがそのままだった。
『なんだこれは!』
『さっきのスプレーはお前の強化スーツのパワーを無力化するものだ。他のエージェントを捕え、スーツを分析して開発したのさ。』
『なんだと!』
『着ている奴に初めて使ったが、スーツの密着する機能は残るんだな。』
厚めのスーツはみるみる極薄になり、ガイアの肉体に薄い膜のように張り付いてている。
乳首の形、シックスパックの腹筋、ちんぽや玉、太ももまで形にあわせてピッチリとしており全裸同然だ。
脇毛や陰毛もみっちり生えているのが透けて見える。
『な、なんだ、これは!』
ガイアが驚いていると戦闘員が近づき、ガイアのいろんな部位を眺める。
『デカい胸だな。』
『脇毛ボーボーだな。チン毛とヘソ毛がつながってる。』
『ヒーローなのに包茎かよ。』
『見ろよ、玉がパンパンだせ。』
戦闘員の言葉にガイアは頬を赤らめる。
『肩と背中の筋肉もすごいな。』
『双丘のケツって、こういうケツだな。』
『太ももなんて、女の腰くらいあるんじゃね。』
『ケツの穴も丸見え。ケツ毛、ビッシリだな。』
後ろからも戦闘員の声が聞こえる。
『やめろ!見るな!お前ら変態か!』
ガイアは叫ぶが隅々までじっくり見られている。
ガイアは一生懸命もがき、この状況を打破しようとしていた。
懸命にもがくうちに、ガイアは額や背中に汗が流れ始めた。
ぴりっ。
ガイアの後ろから何か破れる音がする。
背中からケツの谷間に汗が滴る。
ぴりぴりぴりっ。
ガイアは背中からケツにかけて空気を感じた。
(スーツが破れてる!)
ガイアが驚きの表情を見せるとタランチュラ博士は近寄って言った。
『弱体化したスーツは水分を与えるとその部分が解放される。例えば、、、。』
タランチュラ博士は胸筋で張った先にあるガイアの両乳首部分をベロベロと舐めた。
ぴりぴりっ。
『あっ!』
ガイアが驚いた。乳首部分が破れ、黒い乳首が空気に触れたのだ。
次の瞬間、タランチュラ博士はガイアの股間をフニフニと揉み始めた。
極薄の膜が張り付いたちんぽは、直に触られているのと等しかった。
ちんぽや玉の形を楽しむかのようにタランチュラ博士は股間を揉んできた。
『何をする!どこを触ってる!やめろ!』
ガイアは叫ぶがタランチュラ博士はお構いなしにちんぽを揉み続ける。
つーっ。
もう一方の片手で、ガイアの体がフェザータッチで触られた。
『うっ、うっ。』
ガイアである井出は、ちんぽはもちろんだが、他人に性的に体を触られたことがない。困惑しながら口から少し喘ぎがもれる。
ちゅぱ。じゅるじゅる。
ガイアは股間を揉まれながら、乳首を激しく舐められ吸われた。
『ぐわぁあ!』
生まれて初めて乳首を吸われ、ガイアの脳天にガツンと刺激が来た。
『ふんっ!ふんっ!』
ガイアはタランチュラ博士を睨みつけながら、手足の蜘蛛の糸をちぎろうとする。
『ガイアは乳首が黒くて平常時は包茎なんだな。』
タランチュラ博士の言葉にガイアは驚く。その通りだったからだ。
『えっ!』
ガイアは自身の体を見た。
『ええっ!』
びっくりするのも無理がない。
濃い紺のスーツはいつのまにかスケルトンのような薄い白に変化している。
手足の手袋とブーツも透けている。
強化スーツでないベルトだけがそのままだった。
『なんだこれは!』
『さっきのスプレーはお前の強化スーツのパワーを無力化するものだ。他のエージェントを捕え、スーツを分析して開発したのさ。』
『なんだと!』
『着ている奴に初めて使ったが、スーツの密着する機能は残るんだな。』
厚めのスーツはみるみる極薄になり、ガイアの肉体に薄い膜のように張り付いてている。
乳首の形、シックスパックの腹筋、ちんぽや玉、太ももまで形にあわせてピッチリとしており全裸同然だ。
脇毛や陰毛もみっちり生えているのが透けて見える。
『な、なんだ、これは!』
ガイアが驚いていると戦闘員が近づき、ガイアのいろんな部位を眺める。
『デカい胸だな。』
『脇毛ボーボーだな。チン毛とヘソ毛がつながってる。』
『ヒーローなのに包茎かよ。』
『見ろよ、玉がパンパンだせ。』
戦闘員の言葉にガイアは頬を赤らめる。
『肩と背中の筋肉もすごいな。』
『双丘のケツって、こういうケツだな。』
『太ももなんて、女の腰くらいあるんじゃね。』
『ケツの穴も丸見え。ケツ毛、ビッシリだな。』
後ろからも戦闘員の声が聞こえる。
『やめろ!見るな!お前ら変態か!』
ガイアは叫ぶが隅々までじっくり見られている。
ガイアは一生懸命もがき、この状況を打破しようとしていた。
懸命にもがくうちに、ガイアは額や背中に汗が流れ始めた。
ぴりっ。
ガイアの後ろから何か破れる音がする。
背中からケツの谷間に汗が滴る。
ぴりぴりぴりっ。
ガイアは背中からケツにかけて空気を感じた。
(スーツが破れてる!)
ガイアが驚きの表情を見せるとタランチュラ博士は近寄って言った。
『弱体化したスーツは水分を与えるとその部分が解放される。例えば、、、。』
タランチュラ博士は胸筋で張った先にあるガイアの両乳首部分をベロベロと舐めた。
ぴりぴりっ。
『あっ!』
ガイアが驚いた。乳首部分が破れ、黒い乳首が空気に触れたのだ。
次の瞬間、タランチュラ博士はガイアの股間をフニフニと揉み始めた。
極薄の膜が張り付いたちんぽは、直に触られているのと等しかった。
ちんぽや玉の形を楽しむかのようにタランチュラ博士は股間を揉んできた。
『何をする!どこを触ってる!やめろ!』
ガイアは叫ぶがタランチュラ博士はお構いなしにちんぽを揉み続ける。
つーっ。
もう一方の片手で、ガイアの体がフェザータッチで触られた。
『うっ、うっ。』
ガイアである井出は、ちんぽはもちろんだが、他人に性的に体を触られたことがない。困惑しながら口から少し喘ぎがもれる。
ちゅぱ。じゅるじゅる。
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『ぐわぁあ!』
生まれて初めて乳首を吸われ、ガイアの脳天にガツンと刺激が来た。
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