パンプキンハニー・パン・パン ♥スイスパ サブストーリー1♥

すずひも屋 小説:恋川春撒 その他:せつ

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🎃約束の10月31日5−5

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一回、二回、と緩慢かんまんにストロークされると、喉の奥までしびれて来て、そのしびれは背骨を伝って下半身にわだかまっていった。
「裕ちゃん、自分で乳首気持ちよくしてあげて。
 竿も扱いて見せて」
俺は琢美の命令を全部聞いた。
琢美のチンコが俺の喉の奥まで入り込んできて、俺の鼻が琢美の陰毛に埋まった。
同じイマラチオでも、自分でするのと琢美にやらされるのでは、興奮も快感も全然違った。
好きな男ににエロイ事させられてると思うと、脳髄のうずいまでしびれて気持ちよくなれた。
口を閉じるなと言われていた俺は、鼻息荒くして喉を開いて琢美のチンコをバキュームした。
「すごい・・・制服の裕ちゃんワンワン
 エロエロになってる。
 バキュームしてくれてるの?
 気持ちいいよ、裕ちゃんのバキュームフェラ」
琢美が、上ずった声で誉めて頭を撫でてくれた。
喉の中で、琢美のチンコがバキリと音がしそうな位最高にガチガチに固くなったのがわかった。
俺は琢美のエロイ命令と言葉攻めで興奮して、イマラチオさせられて頭の中まで気持ちよくなっちゃって、カライキなんて辛さが募るだけなのに、そんな事も忘れて絶頂目指して胸を弄り、貞操帯の拘束で射出できないのに竿を扱いて腰を痙攣させた。
夢中になって琢美のチンコイマラチオしながら乳首弄ってたら、いつの間にか琢美が俺の体をじりじりと押してきてて、俺はそのまま後ろ倒しになって、仰向けに転がった。
目の前には、ガチガチに勃起させたチンコを構えて膝立している琢美の姿があった。
俺を見下ろして、琢美がクフリとほほ笑んだ。
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