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第七十五幕「屈辱の公開Gスポット責め」~降り注ぐ熱い精液のシャワー~
しおりを挟む「おううんっ♥・・・ンオオン~ッ!・・たっ、立ってられないっ!・・・あっ、またっ♥イグう!オマ〇コイグううう~っ♥」
美しい曲線を描く大きな尻を突き出し、ガニ股に開いた脚で踏ん張り、必死に耐えていたロザリーナの女らしいムッチリと張った腰がガクガクと揺れ始める。
「おいっ、ロザリーナ嬢っ、ホントに指だけでいいのかいっ?チ〇ポは必要ねえってか?・・・ワハハハッ!」
「うわあああんっ!イヂワル言わないでぇ♥チ〇ポがいいのおっ♥ガッチガチの硬直チ〇ポがいいのぉ!・・・でもっ、でも今はっ・・・ああっ、指がいいいいい~っ♥」
「わははははっ!ロザリーナは欲張りだなぁ!」
鼻水とヨガリ泣きの涙に濡れ、押し寄せるアクメの大波に翻弄され、滑稽な受け答えをする惨めな30女に見物客がドッと笑う。
「おいっ、カミーロにいちゃん!ロザリーナ嬢をなんとかしてやれよっ!彼女はお前さんの指を愛しているんだとよっ!うはははっ!」
「・・・・指でキメてやれっ!・・・そのドスケベ女を腰が立たなくなるほどイカせてやりなっ!」
チャリン、チャリン・・・再び、四方から陶器のボウルにギュネール硬貨が投げ込まれる!
カミーロと名乗っているアラミスは、男達が見たいものを充分に理解している。
「・・・・たくさんのお気持ち、有難うございますっ!それでは・・・ここで愛するロザリーナを天国に逝かせてやります!目をよお~く見開いてお見逃しなくっ!」
「・・・・い、一体何をするんだっ?」
40人・・・いや、50人近くに膨れ上がった見物客のギラギラとした視線!
欲情しきった無数のオスの視線に犯され、ロザリーナは歯を食いしばり、鼻水でクシャクシャになった美しい顔を歪めながら、カミーロの次なる責めを切望してしまう・・・。
いや、彼女ではない、彼女の37歳の熟れきったメスの部分がそれを望んでいるのだ・・・駄々っ子のような彼女のメスの臓器が哀願しているのだ!
・・・・そう、彼女のヴァギナは知っている・・・彼が、次にどこを責めてくるのか・・・何度も愛し合った少年の指先と戯れている熟女のヴァギナにはよく判るのだ。
「んぎいいいっ♥・・・か、カミーロっ、そこはっ・・・皆の前でっ・・・ソコだけはイヤぁ♥ダメになるっ、ダメになるからああああ~っ!」
「それ」を心待ちにするヴァギナとは裏腹に、彼女の僅かに残った理性は、ここであの惨め過ぎる痴態を披露してしまうことを必死に拒絶する・・・・。
・・・・こんな場末での路上で、大勢の男達の前では決して見せたくない「あの」姿!
「おおっ♥んおおおっ♥・・・そこぉ!ダメえええええ~っ♥カミーロっ、ソコはヤメテエエエ~ッ♥」
カミーロの右手人差し指に、中指と薬指も加勢して、「ロザリーナ」となっている女王アレクシアの「ある部分」を責め立てる!
・・・・Gスポット!!・・・・快楽の丘・・・
場末の酒場の路地裏で、大勢の見物客の前で無慈悲にスイッチを入れられる彼女の陥落ボタン!アクメ発動装置!・・・公開Gスポット責め!
すっかり開発され「アクメ工場」となっている陰核の裏手にあたるプックリとした丘・・・そこを責め立てられると37歳の肉体は女として経験出来る最高の快楽をに悦泣してしまうのである。
・・・子宮や膣道がトロトロと溶けて流れ出してしまいそうな爛れた快楽・・・。
「・・・・いやよっ!カミーロっ、いまはソコはダメぇ♥・・・イヤっ!イヤァ♥イキたくないいいい~っ♥見られたくないいい~っ!」
今は落ちぶれ30女の「ロザリーナ」となっているが、彼女の真実の姿はロシュニア王国の女王陛下である・・・。
アレクシアは、好色な男達の前で「牝」となった自分の全てを曝け出し、ヒイヒイと泣きながら果てる「Gスポットアクメ」の痴態だけは見られたくないのだ・・・それは彼女にとって、女としての最後のプライドをズタズタにされる屈辱なのだ。
「・・・・ロザリーナっ・・・イッて!みんなの見ている前でっ!これはショーだからっ♥」
カミーロが、無慈悲に彼女の「アクメの丘」を指先で猛烈に擦りたてる!
「オギイイイイイ~ッ♥・・・イッぐうううう~っ♥」
・・・・プシャアアアア~っ!
すっかり体に染み付いてしまった、絶頂時の「お漏らし癖」
ロザリーナは、「子宮の恋人」・・・○○歳の少年アラミスの指先に、禁断の快楽をもたらすGスポット責めでトドメを刺され、熱い黄金の飛沫を吹き出しながら、そのまま後ろにひっくり返る!
「んぐううう~っ♥・・・ダメぇ~♥止まらないっ♥・・・イグうう~っ♥またイグう♥んおおお~っ!」
潰れたカエルのように、無様に太股を開いたまま仰向けに転がり、空中に向かって、シャアシャアと小便を噴き出しながら絶頂するロザリーナ!・・・女として最も恥ずべき、決して人に見られたくない性の快楽に堕ちた剥き出しのメスの痴態。
・・・仰向けになりながら、大きな尻をクイクイと前後に揺さぶり、「アクメ噴水」を披露する哀れな「小便熟女」
今、ロシュニア王国の女王アレクシアは、女としての最後の貞操・・・最後のプライドをムワッとしたアンモニア臭を漂わせる黄色い液体とともに夜空に向かって放出してしまったのだ。
雪のように白い、ムッチリとした肉付きのよい官能的な太股をピクピクと痙攣させ、少年の指を腟口に押し込まれながら放尿するアレクシア!
「うあああああん~っ!・・・マ〇コがっ♥マ〇コがっ・・・いいのぉ♥」
のたうち回る大蛇のように、妖艶に白い尻をクネらせる度に所構わず飛び散る黄金水!
「・・・・と、とんでもねぇ淫乱女だっ!小便漏らしながらイッてるぜっ!」
「スゲぇ美人だっていうのにこんな好色女だったとはっ!・・・も、もうタマラねぇ!」
「こんなドスケベな阿魔、見たことねぇ!・・・おっ、俺も、もう我慢できねえ!ううっ、出そうだっ!」
・・・・ピュウウッ!ピュウッ!
狭い路地裏に立錐の余地もないほど密集している男達の間でも、あちこちから白い液体が宙に舞い始める!
・・・季節外れの白い打ち上げ花火・・・。
今や、ほとんどの男達が右手で自分のペ〇スを夢中になってシゴいているのである・・・。
「ああっ、たまらねぇ!・・・あんなドスケベな女と俺も一発やってみてぇ!・・・ううっ、出るっ!」
地面に敷いた、くたびれた敷物の上で、仰向けで豪快な失禁アクメを披露しているロザリーナめがけて、男達の精液のシャワーが降りかかる。
・・・・ああっ♥精液っ・・・みんなが私を見て射精しているっ!熱いっ♥熱くて臭くてドロドロの精液で・・・私・・・・汚されている・・・精液便所っ♥・・・で、でもっ・・・
ロザリーナの尻がビクン!・・・と跳ねる。
・・・オ・マ・○・コ・キ・モ・チ・イ・イ・・・
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