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特別編3:異世界
レア、ルーティア、ティナの部屋
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ユイさんの所でお茶をご馳走になってのんびりさせてもらう。
森の雰囲気はマイケルさんの生まれ故郷をイメージして作ったらしく、屋敷は映画などから参考にして使いやすくアレンジしたのだとか。
「お姉様、お茶のお代わりはいかがですか?」
「もういいわ。クリス…少し離れてもらえないかしら…?」
「お姉様は私の事がお嫌いですか…?」
「…そうじゃないわ。はぁ、好きにしなさい」
クリスちゃんはリースちゃんにベッタリだ。
「微笑ましいですね」
「うん。相性がいいのかな」
元々同じ魂なんだから相性が良いのは当然なのかも知れないけど。
ユウキちゃんはそれを見て不満そうだったけど、ユイさんの隣に行って抱きついていた。
「さて、他の人のところも見に行ってきますね」
「あ、はい。またいつでも遊びに来てください」
次はレアさんの所。リヴェルティア様の魂を持っている人を優先的に見に行こう。
「こんにちは」
「こんにちはミナさん」
レアさんの部屋は泉があって、その周りには綺麗なお花畑が広がっている。奥の方にはテラスの付いた家が一軒。
「神界なので天国的なものをイメージしてみたのですが、メルヘンな感じになってしまいました」
そう言って苦笑するレアさん。
「素敵だと思います。あ、この子が私の所で預かっているリヴェルティア様の魂のリースちゃんです」
「初めまして。レアです」
「よ、よろしく…」
おや?リースちゃんの様子がおかしい。
私の背に隠れる様な仕草を見せている。
「どうしたのかな?リースちゃんは恥ずかしがり屋さんなのかな?」
「いつもはこうじゃないんですけどね」
どうしたんだろう?
「良かったら家も見ていってください」
「はい。そうさせてもらいます」
泉の畔を歩いてお家の方へ向かう。
近くに来た時、家のドアが開いて女の子が出てきた。
真っ白な長い髪をしたリースちゃんと同じくらいの女の子。この子がレアさんの所の魂の欠片なんだね。
「レアさん、お客様ですか?」
「はい。ミナさん達が遊びに来てくれたので家の中を見てもらおうかと」
「そうでしたか。申し遅れました、ネージュと申します」
「ミナです。はじめまして」
それぞれ自己紹介をする。
「…リースよ」
「貴女が私のお姉さんなのね。よろしく、リースさん」
「ええ…よろしく」
もしかして調子が悪いのかな?
「リースさん、ちょっといい?」
「なに?」
ネージュちゃんがリースちゃんを引っ張って離れて行く。何か2人で話があるみたい。
「ごめんなさい。多分私のせいです」
「レアさんのせい?」
「はい。私はそんなつもりはないのですが、ネージュにも初め酷く怯えられて…」
「レアのリヴェルティアに対する憎しみは魂にまで刻まれていますから」
そうなんだ…。つまりリースちゃんはレアさんの気配に怯えてるんだね。
2人が戻ってきた。リースちゃんの表情が少し緩んでいるのが分かる。
ネージュちゃんがリースちゃんの手をしっかりと握っていてくれているお陰か、足取りも軽い。
「…何よ?」
「ネージュちゃんとも仲良くなれて良かったね」
「まあ…そうね」
照れ臭そうにするリースちゃん。
「それでは見ていってください」
レアさんの案内で中に入る。
内装はシンプルだけど落ち着いた感じのデザイン。
観葉植物があったりして細かい所まで作り込んだみたい。
「こういうの好きなんですよ。ネージュが止めてくれないとずっとやっていそうで」
「レアさんは一つの事に没頭すると時間を忘れてしまうみたいです」
奇抜な事はしないらしいけどね。
一通り見せてもらったのでお暇する事に。
次に行ったのはルーティアさんの所。ユイさん達の所みたいに森の中だ。
さすがエルフ、森が一番落ち着くんだね。
奥の方は少し開けたところがあって、光が差し込んでいる。
ここは背の低い草が生えているだけで何もない。
「おや、ミナじゃないか」
「ルーティアさん、家はまだ作っていないんですか?」
「ああ、もう少し奥に作っているよ。案内しよう」
歩きながらリースちゃんを紹介する。
ルーティアさんについて行くと、そこには巨木があった。
「ここだよ」
巨木には両開きの扉が付いていた。
「凝ってますね」
「エルフっぽいだろう?実は私が考えたんじゃないんだ」
扉を開けると中は広いリビングになっていて、奥にもいくつか部屋があるみたいだった。隅には階段があるので2階があるんだね。
「ルー姉?帰ってきたんならちょっと台所を見ておくれよ…って、お客さんがいたのか」
奥から出てきたのは青い髪の女の子。
「紹介する。私の所で預かっている欠片のベルだ」
「ベルっす。よろしく」
「ミナです。宜しくね」
「リースよ」
「へえ~君が私の姉妹か。よろしくな!」
「ええ」
ボーイッシュな感じの子だね。
「ルー姉、台所を見てくれよ」
「私じゃなくてもいいだろう?」
「今は自分の部屋を作ってるんだよ。邪魔しちゃ悪いからルー姉に言ってんのに」
おや、まだ同居人がいるみたい。
階段をパタパタと降りてきたのはティナちゃんだ。
「ミナお姉さん、いらっしゃい」
「お邪魔してるよ。ティナちゃんはルーティアさんと一緒にしたんだ?」
「はい!ルーティアさんが声を掛けてくれたんです」
「ティナ一人じゃ寂しいかと思ってね」
ルーティアさん、ティナちゃんの事を気遣ってくれたんだね。
「森も家もティナが作ったんだ。私は酒場とか酒の湧く泉を作りたかったんだが…」
「ルーティアはエルフさんだから森が一番似合いますよ。お酒の事ばっかりだとお酒の神様になっちゃいますよ!」
「お、それいいな。やっぱり広場には酒の湧く泉を作ろう」
「ダメです!」
ルーティアさん、お酒の神様になりたいのかな?
森の雰囲気はマイケルさんの生まれ故郷をイメージして作ったらしく、屋敷は映画などから参考にして使いやすくアレンジしたのだとか。
「お姉様、お茶のお代わりはいかがですか?」
「もういいわ。クリス…少し離れてもらえないかしら…?」
「お姉様は私の事がお嫌いですか…?」
「…そうじゃないわ。はぁ、好きにしなさい」
クリスちゃんはリースちゃんにベッタリだ。
「微笑ましいですね」
「うん。相性がいいのかな」
元々同じ魂なんだから相性が良いのは当然なのかも知れないけど。
ユウキちゃんはそれを見て不満そうだったけど、ユイさんの隣に行って抱きついていた。
「さて、他の人のところも見に行ってきますね」
「あ、はい。またいつでも遊びに来てください」
次はレアさんの所。リヴェルティア様の魂を持っている人を優先的に見に行こう。
「こんにちは」
「こんにちはミナさん」
レアさんの部屋は泉があって、その周りには綺麗なお花畑が広がっている。奥の方にはテラスの付いた家が一軒。
「神界なので天国的なものをイメージしてみたのですが、メルヘンな感じになってしまいました」
そう言って苦笑するレアさん。
「素敵だと思います。あ、この子が私の所で預かっているリヴェルティア様の魂のリースちゃんです」
「初めまして。レアです」
「よ、よろしく…」
おや?リースちゃんの様子がおかしい。
私の背に隠れる様な仕草を見せている。
「どうしたのかな?リースちゃんは恥ずかしがり屋さんなのかな?」
「いつもはこうじゃないんですけどね」
どうしたんだろう?
「良かったら家も見ていってください」
「はい。そうさせてもらいます」
泉の畔を歩いてお家の方へ向かう。
近くに来た時、家のドアが開いて女の子が出てきた。
真っ白な長い髪をしたリースちゃんと同じくらいの女の子。この子がレアさんの所の魂の欠片なんだね。
「レアさん、お客様ですか?」
「はい。ミナさん達が遊びに来てくれたので家の中を見てもらおうかと」
「そうでしたか。申し遅れました、ネージュと申します」
「ミナです。はじめまして」
それぞれ自己紹介をする。
「…リースよ」
「貴女が私のお姉さんなのね。よろしく、リースさん」
「ええ…よろしく」
もしかして調子が悪いのかな?
「リースさん、ちょっといい?」
「なに?」
ネージュちゃんがリースちゃんを引っ張って離れて行く。何か2人で話があるみたい。
「ごめんなさい。多分私のせいです」
「レアさんのせい?」
「はい。私はそんなつもりはないのですが、ネージュにも初め酷く怯えられて…」
「レアのリヴェルティアに対する憎しみは魂にまで刻まれていますから」
そうなんだ…。つまりリースちゃんはレアさんの気配に怯えてるんだね。
2人が戻ってきた。リースちゃんの表情が少し緩んでいるのが分かる。
ネージュちゃんがリースちゃんの手をしっかりと握っていてくれているお陰か、足取りも軽い。
「…何よ?」
「ネージュちゃんとも仲良くなれて良かったね」
「まあ…そうね」
照れ臭そうにするリースちゃん。
「それでは見ていってください」
レアさんの案内で中に入る。
内装はシンプルだけど落ち着いた感じのデザイン。
観葉植物があったりして細かい所まで作り込んだみたい。
「こういうの好きなんですよ。ネージュが止めてくれないとずっとやっていそうで」
「レアさんは一つの事に没頭すると時間を忘れてしまうみたいです」
奇抜な事はしないらしいけどね。
一通り見せてもらったのでお暇する事に。
次に行ったのはルーティアさんの所。ユイさん達の所みたいに森の中だ。
さすがエルフ、森が一番落ち着くんだね。
奥の方は少し開けたところがあって、光が差し込んでいる。
ここは背の低い草が生えているだけで何もない。
「おや、ミナじゃないか」
「ルーティアさん、家はまだ作っていないんですか?」
「ああ、もう少し奥に作っているよ。案内しよう」
歩きながらリースちゃんを紹介する。
ルーティアさんについて行くと、そこには巨木があった。
「ここだよ」
巨木には両開きの扉が付いていた。
「凝ってますね」
「エルフっぽいだろう?実は私が考えたんじゃないんだ」
扉を開けると中は広いリビングになっていて、奥にもいくつか部屋があるみたいだった。隅には階段があるので2階があるんだね。
「ルー姉?帰ってきたんならちょっと台所を見ておくれよ…って、お客さんがいたのか」
奥から出てきたのは青い髪の女の子。
「紹介する。私の所で預かっている欠片のベルだ」
「ベルっす。よろしく」
「ミナです。宜しくね」
「リースよ」
「へえ~君が私の姉妹か。よろしくな!」
「ええ」
ボーイッシュな感じの子だね。
「ルー姉、台所を見てくれよ」
「私じゃなくてもいいだろう?」
「今は自分の部屋を作ってるんだよ。邪魔しちゃ悪いからルー姉に言ってんのに」
おや、まだ同居人がいるみたい。
階段をパタパタと降りてきたのはティナちゃんだ。
「ミナお姉さん、いらっしゃい」
「お邪魔してるよ。ティナちゃんはルーティアさんと一緒にしたんだ?」
「はい!ルーティアさんが声を掛けてくれたんです」
「ティナ一人じゃ寂しいかと思ってね」
ルーティアさん、ティナちゃんの事を気遣ってくれたんだね。
「森も家もティナが作ったんだ。私は酒場とか酒の湧く泉を作りたかったんだが…」
「ルーティアはエルフさんだから森が一番似合いますよ。お酒の事ばっかりだとお酒の神様になっちゃいますよ!」
「お、それいいな。やっぱり広場には酒の湧く泉を作ろう」
「ダメです!」
ルーティアさん、お酒の神様になりたいのかな?
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