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三人で繋がって 2
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ずちゅっ♡ずぶっ♡ずぽ♡ずぽ♡ずぽッ♡グヂュグヂュグヂュ…ッ♡ぐちゅ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ぐじゅッ♡ずちゅんっ♡ずぢゅうぅ…ッ♡♡
双子のキスハメを目の前で見せられて興奮した持田は享のケツ穴を突く速度をはやめていった♡
とろとろに濡れてほぐれたふわとろ穴は、ひどくいやらしい音を立てながら持田のおちんぽを受け入れる♡
「ぅああっ♡あん♡あんっ♡♡なかぁ♡ひゅごい♡♡ああああぁッ♡♡ん、んぅ♡♡やぁッ♡あおい、らめ…っ♡まんこ締めないでぇ……っ♡♡イくッ♡♡イく♡♡どっちもぉ♡とけちゃう……っ♡♡」
「あっ♡んん……っ♡とおる、かわいい……っ♡まえも、うしろも……っ♡あ♡あぁん……っ♡きもちいね……♡♡ぼくのなか♡たくさん出していーよ…♡あぁ……っ♡まねーじゃーのガン突き…ッ♡ぼくも、きもちぃ……っ♡♡」
持田が激しく享の身体に腰を打ちつけるたびに、その下になっている葵にもその衝撃が伝わる♡葵は享と持田、二人共に一気に抱かれているような気がしていた。
気持ちよくなってきゅんきゅん♡と締まる葵の中と、後ろからずんずんっ♡と気持ちいいところを容赦なく突き上げてくる持田のちんぽ。強い快感に挟まれた享は全身がとろけてしまいそうなほどに感じてしまい、トロ顔を葵に隠せないまま夢中で腰をくねらせた♡
(あはぁ……っ♡これ、やってみたかったの♡きもちよすぎ……っ♡♡ちんぽも♡あなるも♡きもちよくて、おかしくなりそぉ……っ♡♡腰ヘコしちゃうたびに、持田さんに突かれるたびに、葵の中もきゅうきゅうっ♡て締まる…♡♡ちんぽハメしながらアナルセックス♡しゅごいぃ……っ♡♡もぉ、どっちでイくのかわかんにゃい♡♡からだ、ぞくぞくとまんにゃ……っ♡あぁ……♡しあわせぇ……♡♡♡)
ずぷっ♡ずぷっ♡グヂュッ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅんッ♡ぐちゅ♡ぐちゅッ♡ぬぢゅッ♡ばちゅッ♡ばちゅッ♡ばちゅッ♡♡
持田も享も、気持ちよくなるための腰振りが止められない♡
「ん、んぁぁ゙……ッ♡♡らめ、もお、……ッいく♡イくッ♡♡イく~~~~~ッ……♡♡♡~~~~~ッッ♡♡♡♡」
「私も、イきます……っ♡♡享さんの中、出しますね……ッ♡♡ぁ……くぅ……ッ♡♡♡」
~~~びゅッ♡びゅるるるるッ♡♡びゅ~~~ッ♡びゅる……ッ♡びゅるッ♡びゅうぅ……ッ♡♡♡
享は葵の中に、持田は享の中に種付け射精した♡葵はその熱さとがむしゃらな突き上げに甘イキしながら享の精子を受け止めた♡
享は確実にアナルでもイき、射精もした。尻穴はひくんっ♡ひくんっ♡と甘く痙攣し、おちんぽからはぴゅるっ♡ぴゅるるっ♡と精子が断続的に漏れ出た。それが葵の中に注がれていく……♡
「はーー……♡♡はぁ……っ♡あぁ……♡♡しゅご……♡ふたりの、ざーめん…♡なかでまざりあってりゅ……♡♡しあわせ……♡♡♡」
「享さん……♡享さん、いっぱい出ましたよ……♡♡」
「ぁ……♡ぁ…♡ぼくの、おなかのなかも……♡とおるのでいっぱい……♡♡すごい、えっちだ……♡♡」
一旦繋がりを解いた双子は、二人ともかわいいお尻からとろ♡とろぉ♡と精子が溢れていて、その様を後ろから眺めていた持田にとっては絶景だった♡
ぷっくりとしたメスイキアナルからザーメンを垂れ流しながら重なり合う双子アイドルの姿♡とても背徳的なそのシチュエーションに、持田のおちんぽは勃起したまま萎える気配がなかった。
双子のキスハメを目の前で見せられて興奮した持田は享のケツ穴を突く速度をはやめていった♡
とろとろに濡れてほぐれたふわとろ穴は、ひどくいやらしい音を立てながら持田のおちんぽを受け入れる♡
「ぅああっ♡あん♡あんっ♡♡なかぁ♡ひゅごい♡♡ああああぁッ♡♡ん、んぅ♡♡やぁッ♡あおい、らめ…っ♡まんこ締めないでぇ……っ♡♡イくッ♡♡イく♡♡どっちもぉ♡とけちゃう……っ♡♡」
「あっ♡んん……っ♡とおる、かわいい……っ♡まえも、うしろも……っ♡あ♡あぁん……っ♡きもちいね……♡♡ぼくのなか♡たくさん出していーよ…♡あぁ……っ♡まねーじゃーのガン突き…ッ♡ぼくも、きもちぃ……っ♡♡」
持田が激しく享の身体に腰を打ちつけるたびに、その下になっている葵にもその衝撃が伝わる♡葵は享と持田、二人共に一気に抱かれているような気がしていた。
気持ちよくなってきゅんきゅん♡と締まる葵の中と、後ろからずんずんっ♡と気持ちいいところを容赦なく突き上げてくる持田のちんぽ。強い快感に挟まれた享は全身がとろけてしまいそうなほどに感じてしまい、トロ顔を葵に隠せないまま夢中で腰をくねらせた♡
(あはぁ……っ♡これ、やってみたかったの♡きもちよすぎ……っ♡♡ちんぽも♡あなるも♡きもちよくて、おかしくなりそぉ……っ♡♡腰ヘコしちゃうたびに、持田さんに突かれるたびに、葵の中もきゅうきゅうっ♡て締まる…♡♡ちんぽハメしながらアナルセックス♡しゅごいぃ……っ♡♡もぉ、どっちでイくのかわかんにゃい♡♡からだ、ぞくぞくとまんにゃ……っ♡あぁ……♡しあわせぇ……♡♡♡)
ずぷっ♡ずぷっ♡グヂュッ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅんッ♡ぐちゅ♡ぐちゅッ♡ぬぢゅッ♡ばちゅッ♡ばちゅッ♡ばちゅッ♡♡
持田も享も、気持ちよくなるための腰振りが止められない♡
「ん、んぁぁ゙……ッ♡♡らめ、もお、……ッいく♡イくッ♡♡イく~~~~~ッ……♡♡♡~~~~~ッッ♡♡♡♡」
「私も、イきます……っ♡♡享さんの中、出しますね……ッ♡♡ぁ……くぅ……ッ♡♡♡」
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享は葵の中に、持田は享の中に種付け射精した♡葵はその熱さとがむしゃらな突き上げに甘イキしながら享の精子を受け止めた♡
享は確実にアナルでもイき、射精もした。尻穴はひくんっ♡ひくんっ♡と甘く痙攣し、おちんぽからはぴゅるっ♡ぴゅるるっ♡と精子が断続的に漏れ出た。それが葵の中に注がれていく……♡
「はーー……♡♡はぁ……っ♡あぁ……♡♡しゅご……♡ふたりの、ざーめん…♡なかでまざりあってりゅ……♡♡しあわせ……♡♡♡」
「享さん……♡享さん、いっぱい出ましたよ……♡♡」
「ぁ……♡ぁ…♡ぼくの、おなかのなかも……♡とおるのでいっぱい……♡♡すごい、えっちだ……♡♡」
一旦繋がりを解いた双子は、二人ともかわいいお尻からとろ♡とろぉ♡と精子が溢れていて、その様を後ろから眺めていた持田にとっては絶景だった♡
ぷっくりとしたメスイキアナルからザーメンを垂れ流しながら重なり合う双子アイドルの姿♡とても背徳的なそのシチュエーションに、持田のおちんぽは勃起したまま萎える気配がなかった。
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