推しアイドルの専属マネージャーになるには『大きいこと』が大切でした。

おさかな

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三人で繋がって

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「……っ、危ない…出してしまうところでした……」
「ふーー……♡はぁ……っ♡あはは、葵の顔すっごいやらしー♡持田さんのカウパーまみれで、くちの中どろどろ……♡」
 イッた後の葵の口から持田のおちんぽが引き抜かれると、葵の口元は持田の先走りと本人の唾液でどろどろに汚れてしまっていた。
 尻穴で絶頂して意識がふわふわとしていて、葵はそれを隠すことさえ思いつかないようにはあ♡はあ♡と息を整えるので必死だった。その姿がなんとも加虐心を煽った♡

「ねえ、持田さん♡もう待てないよ……っ♡はやくここにちょーだい…♡俺は葵の中、もう少し味わいたいからさ……♡♡」
「はい、わかりました……♡」
「そんなぁ、……っ♡つづけて、なんて……っ♡♡ぁ、んん……っ♡♡」
 享の誘うまま、葵に挿れたままの享のアナルに指を入れてみる持田。享の中はいじるとトロ♡トロ♡と葵の精子が漏れ出てきて、あたたかく柔らかい状態だった。
「これなら、すぐ挿れても平気そうですね」
「うん♡三人でつながろ……♡ね、葵♡いーでしょ♡」
「は……っ♡ぁ……も、すきに、してぇ……♡♡」
 イッたばかりの気持ちよさと持田に双子セックスを見られた恥ずかしさで、半ばヤケになってきてしまった。二人がそうすると決めたのなら、後は身を任せてしまえばいい……そんな気持ちだった。

 くちゅり♡と持田が享のひくひくと誘う穴におちんぽをあてがうと、柔らかなそこはぬぷ♡ぬぷ…っ♡と飲み込み奥へと導くようにうねり出した♡
「んぁあ……っ♡きたぁっ♡もちださんの、おちんぽ……っ♡♡ぉ……う♡んん……っ♡でっかぁ…♡♡あ、あぁ……っ♡♡」
「享さんの中、いつもよりぬるぬるで……っ♡熱い……♡いやらしく蠢いてますよ…♡♡」
「あ、あ……っ♡さっき、葵ので可愛がってもらったんだぁ……♡♡葵の中出し精子♡そそがれてるの♡持田さんのと混ざっちゃうね……♡♡」
「ん、あぁ…っ♡とおる、やらし……っ♡なか、ぼくのと、まねーじゃーので…っ♡どろどろになっちゃうんだ……っ♡♡」
「あっ♡あんっ♡♡あおいも、なるんだよっ♡ん、んぁ♡は、ぁ……♡♡あ、奥ゥ……ッ♡きもち、ィ……ッ♡りょうほう、やばぁ……っ♡♡」

 とちゅっ♡こちゅんっ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅッ♡ぐじゅ♡ぬぢゅ♡ぬちゅ♡とちゅっ♡こちゅっ♡♡
 享の中を満たす持田のデカちんぽは、先ほど挿れられていた葵のものとは桁違いの大きさだ。緩く突き上げられるだけでも奥深くが刺激され、お腹のかたちが歪んでいく。
 ゆっくりとした突き上げに深く感じ入る享は思わず腰をへこ♡へこ♡と動かしてしまい、それが更に享に組み敷かれたままの葵の中を刺激する♡

「ああぁ……っ♡♡深いィ…♡んッ♡んぉ♡♡きもち♡♡しゅごぉ♡」
「あっ♡ぁ……っ♡これ、きもちぃ……っ♡♡とおる、腰動いちゃってる…っ♡かわいい……♡きもちぃよ…っ♡♡ん、んぁ…っ♡♡」
「あおい…♡あおい……っ♡ちゅー、してぇ……♡♡ん、ん……ッ♡ん、ふ……っ♡♡」
 三人で繋がるセックスはたまらなく気持ちよくて、興奮が抑えられない双子は落ち着くために二人でキスをした。
 享の後ろからずぷっ♡ずぷっ♡と犯している持田は、自分に犯されながらも双子同士で生セックスしてキスを交わしている姿を眺めている。その光景には、頭の血が沸き立つような欲情を覚えた。
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