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帰宅
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「あおい……♡きもちよかったぁ……♡」
「ぼくも、きもちよかったよ…♡とおる……♡」
ちゅっ♡ちゅ♡とキスをして、気持ちよくしてくれてありがとう♡と労い合う。
「ん、ふふ♡次は葵の番だよ♡」
「ぼ、僕はいいって……享より、上手に感じれないし……」
「そんなことないでしょ。それに、持田さんとするようになってから、カラダ変わってきてるんじゃない……?♡」
今度は享が葵を押し倒して、先ほどほぐしてあったアナルを再度指で刺激していく。
「ん、んぅ……っ♡♡あ…っ♡あっ♡」
「ほら♡前はさぁ、このへんとかあんまり感じなかったのに、今は気持ちいいでしょ?♡さっきいじってた時にそうかなって思ってたんだぁ……♡」
ぐちゅっ♡ぐちゅ♡ぬちゃ♡ぷちゅ……っ♡
享の指が葵の中をかき回すと、濡れた音と一緒に葵の甘い喘ぎが響く。葵の身体は確かにここ最近でひどく感じやすくなってしまっていた。
「ふあっ♡あ、ぁ……っ♡とお、る……っ♡♡ん、うぅ♡」
「葵のここ、もうとろとろだよ♡ぴくぴくしてて気持ちよさそ……♡ねえ、いれてもいい……?♡」
「ん、ん…っ♡いい、よ……♡きて、享……♡♡」
葵にそう言われた享はすぐに葵のアナルにおちんぽをにゅるっ♡にゅる♡♡と擦りつける♡
とろけて挿入を待ちわびていたアナルはぱくぱく♡と享のモノを飲み込んでいき、その度に葵の背中はぞくぞくと震えて快楽をどうにかして逃がそうとしていた。
くちっ♡ぬちゅ♡ぬりゅ♡ぬぷぷ……っ♡♡ぬぷっ♡ぬぢゅうぅ……っ♡♡
享に大きく脚を開かせられた葵は丸出しになったアナルでどんどんと享のおちんぽを受け入れていった♡拒むことはできないし、考えつきもしない……♡
「は、あ♡あぁ……っ♡♡きもち、いぃ…♡とおる……♡♡とおるぅ……♡♡」
「葵のなか、きもちいぃよ…っ♡おれの、もぐもぐ食べられてる……っ♡♡すごいうねり……♡」
「んぁ♡あっ♡そこ、やあぁ……っ♡♡あっ♡あ♡あんっ♡♡ん♡♡……っう♡あぁ……っ♡これ、しらなかった、のにぃ……っ♡♡」
「かわいー、葵…♡からだ、いやらしくなっちゃったね……♡♡アナルきもちーね♡モロ感になっちゃったから、おれのちんぽでもイけちゃうかもね♡」
ぬちゅっ♡ぬぷ♡ぬぢゅッ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅッ♡ずぽ♡ずぽ♡ずぽ♡
持田によって快楽を覚えてしまった身体で、弟ちんぽを感じてくねらせる葵♡持田も今となっては葵にとって大切な人だ。そんな二人にすっかりいやらしい身体にさせられたことを思い知らされて、恥ずかしいけれど、とてもとても気持ちいい……♡♡
「はーーー……っ♡♡ぁ♡ああぁ……っ♡♡そこっ、きもちぃ……♡♡ん、ぅあぁっ♡あ♡あ…っ♡」
「はぁ……っ♡はぁ……♡♡あおい…♡きもちー……♡♡ん、うぅ……♡」
二人はセックスに夢中になり、もうここがどこなのかもきちんと考えられていなかった。
そんな最中、仕事を終わらせて持田が帰宅した。玄関のドアを開け、二人の靴でもう来ていることを確認すると居間へと向かったが誰もいない。
そして持田はもう眠ってしまったのかと思い、寝室を覗いてみたのだ。
「……あ、もちださん…っ♡おかえりなさぁい♡」
「ん、あぁっ♡あ……っ♡まね、じゃ……♡♡おかえり、なさい……っ♡♡」
そこで持田が目にした光景は、説明するまでもない状況だ。持田は自室のベッドで双子が絡み合う姿にくらりと目眩がした。
「ぼくも、きもちよかったよ…♡とおる……♡」
ちゅっ♡ちゅ♡とキスをして、気持ちよくしてくれてありがとう♡と労い合う。
「ん、ふふ♡次は葵の番だよ♡」
「ぼ、僕はいいって……享より、上手に感じれないし……」
「そんなことないでしょ。それに、持田さんとするようになってから、カラダ変わってきてるんじゃない……?♡」
今度は享が葵を押し倒して、先ほどほぐしてあったアナルを再度指で刺激していく。
「ん、んぅ……っ♡♡あ…っ♡あっ♡」
「ほら♡前はさぁ、このへんとかあんまり感じなかったのに、今は気持ちいいでしょ?♡さっきいじってた時にそうかなって思ってたんだぁ……♡」
ぐちゅっ♡ぐちゅ♡ぬちゃ♡ぷちゅ……っ♡
享の指が葵の中をかき回すと、濡れた音と一緒に葵の甘い喘ぎが響く。葵の身体は確かにここ最近でひどく感じやすくなってしまっていた。
「ふあっ♡あ、ぁ……っ♡とお、る……っ♡♡ん、うぅ♡」
「葵のここ、もうとろとろだよ♡ぴくぴくしてて気持ちよさそ……♡ねえ、いれてもいい……?♡」
「ん、ん…っ♡いい、よ……♡きて、享……♡♡」
葵にそう言われた享はすぐに葵のアナルにおちんぽをにゅるっ♡にゅる♡♡と擦りつける♡
とろけて挿入を待ちわびていたアナルはぱくぱく♡と享のモノを飲み込んでいき、その度に葵の背中はぞくぞくと震えて快楽をどうにかして逃がそうとしていた。
くちっ♡ぬちゅ♡ぬりゅ♡ぬぷぷ……っ♡♡ぬぷっ♡ぬぢゅうぅ……っ♡♡
享に大きく脚を開かせられた葵は丸出しになったアナルでどんどんと享のおちんぽを受け入れていった♡拒むことはできないし、考えつきもしない……♡
「は、あ♡あぁ……っ♡♡きもち、いぃ…♡とおる……♡♡とおるぅ……♡♡」
「葵のなか、きもちいぃよ…っ♡おれの、もぐもぐ食べられてる……っ♡♡すごいうねり……♡」
「んぁ♡あっ♡そこ、やあぁ……っ♡♡あっ♡あ♡あんっ♡♡ん♡♡……っう♡あぁ……っ♡これ、しらなかった、のにぃ……っ♡♡」
「かわいー、葵…♡からだ、いやらしくなっちゃったね……♡♡アナルきもちーね♡モロ感になっちゃったから、おれのちんぽでもイけちゃうかもね♡」
ぬちゅっ♡ぬぷ♡ぬぢゅッ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅッ♡ずぽ♡ずぽ♡ずぽ♡
持田によって快楽を覚えてしまった身体で、弟ちんぽを感じてくねらせる葵♡持田も今となっては葵にとって大切な人だ。そんな二人にすっかりいやらしい身体にさせられたことを思い知らされて、恥ずかしいけれど、とてもとても気持ちいい……♡♡
「はーーー……っ♡♡ぁ♡ああぁ……っ♡♡そこっ、きもちぃ……♡♡ん、ぅあぁっ♡あ♡あ…っ♡」
「はぁ……っ♡はぁ……♡♡あおい…♡きもちー……♡♡ん、うぅ……♡」
二人はセックスに夢中になり、もうここがどこなのかもきちんと考えられていなかった。
そんな最中、仕事を終わらせて持田が帰宅した。玄関のドアを開け、二人の靴でもう来ていることを確認すると居間へと向かったが誰もいない。
そして持田はもう眠ってしまったのかと思い、寝室を覗いてみたのだ。
「……あ、もちださん…っ♡おかえりなさぁい♡」
「ん、あぁっ♡あ……っ♡まね、じゃ……♡♡おかえり、なさい……っ♡♡」
そこで持田が目にした光景は、説明するまでもない状況だ。持田は自室のベッドで双子が絡み合う姿にくらりと目眩がした。
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