23 / 41
顔面騎乗オナニー
しおりを挟む
二人は下半身の衣服を全て脱ぎ去ってしまうと、シックスナインのかたちになりお互いを愛撫し合う♡
身長差のある二人ではうまくできないが、持田のちんぽにしゃぶりつく享のひくつくアナルに、持田はローションを塗り込みくちゅくちゅ♡と拡げていく。
「ン、っん♡んむ♡じゅる……っ♡ちゅっ♡ん、ふ♡ァ、あ……っ♡んちゅ、れろ……っ♡♡ぅ、ん……っ♡ふ、あ♡んぁあ……っ♡あなる、きもちぃ……っ♡♡」
「くっ……♡享さんのお口も、気持ちいいです……っ♡」
「ん、ふふ♡おれからのフェラ、何気に初めてだよねぇ……っ♡ぁ、んん……っ♡おっきくて、ぁ♡ぜんぜんくちに、はいんないよ……っ♡」
持田のデカマラは享の小さな口には入りきらず、先端をじゅるじゅると吸ったり、手で擦りながら舌でれろぉ…っ♡と舐めあげるフェラチオになる。それだけでも享のフェラは巧みで、そうでなくとも持田にとっては推しからのフェラチオという興奮しないわけがないシチュエーションだ。
ちゅくっ♡ぐちゅっぐちゅっ♡ちゅぷ♡じゅぷ♡♡くち♡くち♡ぐぢゅぐちゅぐちゅ……っ♡♡
享のアナルは持田の指を美味しそうにきゅうきゅう♡と咥え込み、快感にヒクついている♡持田は脚の間でふるふる♡と気持ちよさそうにカウパーを垂れ流している享のおちんちんも手で優しく扱いてやり喘がせた。
「ん、んンッ♡♡ん、ふあ……っ♡すごっ♡きもちいぃ……っ♡んっ♡ぁ…♡ね、もちださん……っ♡また、あれしてほしぃ……♡♡あなる、なめてぇ……っ♡♡」
「いいですよ…っ♡おしり、突き出してください……♡」
「んっ♡ふふ……っ♡はずかし……っ♡ンあっ♡♡あ、あ……ッ♡♡ふあ…♡しゅごぉ……っ♡きもち…♡あにゃる♡♡とけちゃぁ……っ♡♡」
享は照れながらも尻肉を後ろ手に引っ張り、自らアナルをくぱぁ♡と開かせた状態で持田の顔の上に座るような形でアナルを押しつけ、持田に舐めさせている♡
ぐちゅっ♡じゅる♡じゅるるるるっ♡ぷちゅっ♡じゅっ♡ぴちゃっ♡ぬちゃっ♡ぬちゅ♡ぬちょ♡じゅる♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡♡
「ああぁ…ッ♡きもち♡舌、しゅごっ♡♡ォ♡んん……ッ♡あ、あ…っ♡こし、うごいちゃ……っ♡あははっ♡きもち、いいッ…♡もちださんのかおにっ♡こすりつけるのぉ♡きもちいい……ッ♡♡」
「ん、ぐ♡んむ、ンンン……ッ♡」
享は持田の顔面に跨ったまま、腰をくねらせておちんちんや玉、アナルを持田の唇や舌、鼻にまでズリズリ♡と擦り付ける♡
持田もそれを嫌がることなく受け入れ、享の動きに合わせて舌を使い玉裏を舐めたりおちんちんに吸いついたりと、享に奉仕した♡
(んあぁ……っ♡きもちよすぎりゅ♡もちださんの顔でオナニーしてるっ♡恥ずかしいのに、腰止められにゃい…っ♡♡きんたま、じゅるじゅるっ♡ころころっ♡吸われて、転がされてぇ♡♡きもちいいよぉ♡顔面騎乗、きもちよすぎっ♡このまま、イッちゃいたい……♡イキたい…♡イキたい……ッ♡♡)
享は欲望のままに身体を動かし、持田の顔面全体におちんちんと睾丸を激しく擦りつけるように腰をへこへこッ♡と振りたくる♡
じゅるっ♡ぴちゃっ♡ずにゅ♡じゅっ♡じゅるじゅるじゅるじゅるっ♡♡ぶちゅ♡ぬちゃっ♡ぐちゃっ♡じゅるるるるるるるっ♡♡
イキたい、と激しく腰を振る享の動きを察して持田も吸いつきを強くしたり舐め擦る力を強めたりと享のオナニーを助ける♡
「ぅ゙ああ……ッ♡♡きもちっ♡きもちぃっ♡♡は、あぁ♡もっと、もっとォォ……ッ♡♡アッ♡あ♡つよく、すってぇぇ♡♡ぅ、あああああ~~ッ♡イくっ♡イくっ♡♡イくううゥ~~~~ッ……♡♡♡♡」
~~~……ッびくんっ♡びゅるるるっ♡♡ぴゅっ♡ぴゅっっ♡♡ぴゅくぴゅく……ッ♡♡
亨は持田の顔面ズリオナしたまま射精した♡享の出したものは持田の口の周りや首元を汚して飛び散る。
「……っは、はぁ……っ♡ぁ…♡はぁ……♡きもち、よかったぁ……っ♡あは、こんなプレイ初めてぇ……っ♡♡」
「は、は……っ、たくさん出ましたね」
「ごめん持田さん、苦しかったよね?あははっ、顔ぐちゃぐちゃだぁ♡きれいにしてあげる……♡♡」
享は跨る方向を変えて持田の顔を見ると、自分がひどく汚したのを見て恥ずかしそうに笑った。そして顔じゅうに吸いついてちゅっ♡ちゅる♡と舐めとっていく♡
身長差のある二人ではうまくできないが、持田のちんぽにしゃぶりつく享のひくつくアナルに、持田はローションを塗り込みくちゅくちゅ♡と拡げていく。
「ン、っん♡んむ♡じゅる……っ♡ちゅっ♡ん、ふ♡ァ、あ……っ♡んちゅ、れろ……っ♡♡ぅ、ん……っ♡ふ、あ♡んぁあ……っ♡あなる、きもちぃ……っ♡♡」
「くっ……♡享さんのお口も、気持ちいいです……っ♡」
「ん、ふふ♡おれからのフェラ、何気に初めてだよねぇ……っ♡ぁ、んん……っ♡おっきくて、ぁ♡ぜんぜんくちに、はいんないよ……っ♡」
持田のデカマラは享の小さな口には入りきらず、先端をじゅるじゅると吸ったり、手で擦りながら舌でれろぉ…っ♡と舐めあげるフェラチオになる。それだけでも享のフェラは巧みで、そうでなくとも持田にとっては推しからのフェラチオという興奮しないわけがないシチュエーションだ。
ちゅくっ♡ぐちゅっぐちゅっ♡ちゅぷ♡じゅぷ♡♡くち♡くち♡ぐぢゅぐちゅぐちゅ……っ♡♡
享のアナルは持田の指を美味しそうにきゅうきゅう♡と咥え込み、快感にヒクついている♡持田は脚の間でふるふる♡と気持ちよさそうにカウパーを垂れ流している享のおちんちんも手で優しく扱いてやり喘がせた。
「ん、んンッ♡♡ん、ふあ……っ♡すごっ♡きもちいぃ……っ♡んっ♡ぁ…♡ね、もちださん……っ♡また、あれしてほしぃ……♡♡あなる、なめてぇ……っ♡♡」
「いいですよ…っ♡おしり、突き出してください……♡」
「んっ♡ふふ……っ♡はずかし……っ♡ンあっ♡♡あ、あ……ッ♡♡ふあ…♡しゅごぉ……っ♡きもち…♡あにゃる♡♡とけちゃぁ……っ♡♡」
享は照れながらも尻肉を後ろ手に引っ張り、自らアナルをくぱぁ♡と開かせた状態で持田の顔の上に座るような形でアナルを押しつけ、持田に舐めさせている♡
ぐちゅっ♡じゅる♡じゅるるるるっ♡ぷちゅっ♡じゅっ♡ぴちゃっ♡ぬちゃっ♡ぬちゅ♡ぬちょ♡じゅる♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡♡
「ああぁ…ッ♡きもち♡舌、しゅごっ♡♡ォ♡んん……ッ♡あ、あ…っ♡こし、うごいちゃ……っ♡あははっ♡きもち、いいッ…♡もちださんのかおにっ♡こすりつけるのぉ♡きもちいい……ッ♡♡」
「ん、ぐ♡んむ、ンンン……ッ♡」
享は持田の顔面に跨ったまま、腰をくねらせておちんちんや玉、アナルを持田の唇や舌、鼻にまでズリズリ♡と擦り付ける♡
持田もそれを嫌がることなく受け入れ、享の動きに合わせて舌を使い玉裏を舐めたりおちんちんに吸いついたりと、享に奉仕した♡
(んあぁ……っ♡きもちよすぎりゅ♡もちださんの顔でオナニーしてるっ♡恥ずかしいのに、腰止められにゃい…っ♡♡きんたま、じゅるじゅるっ♡ころころっ♡吸われて、転がされてぇ♡♡きもちいいよぉ♡顔面騎乗、きもちよすぎっ♡このまま、イッちゃいたい……♡イキたい…♡イキたい……ッ♡♡)
享は欲望のままに身体を動かし、持田の顔面全体におちんちんと睾丸を激しく擦りつけるように腰をへこへこッ♡と振りたくる♡
じゅるっ♡ぴちゃっ♡ずにゅ♡じゅっ♡じゅるじゅるじゅるじゅるっ♡♡ぶちゅ♡ぬちゃっ♡ぐちゃっ♡じゅるるるるるるるっ♡♡
イキたい、と激しく腰を振る享の動きを察して持田も吸いつきを強くしたり舐め擦る力を強めたりと享のオナニーを助ける♡
「ぅ゙ああ……ッ♡♡きもちっ♡きもちぃっ♡♡は、あぁ♡もっと、もっとォォ……ッ♡♡アッ♡あ♡つよく、すってぇぇ♡♡ぅ、あああああ~~ッ♡イくっ♡イくっ♡♡イくううゥ~~~~ッ……♡♡♡♡」
~~~……ッびくんっ♡びゅるるるっ♡♡ぴゅっ♡ぴゅっっ♡♡ぴゅくぴゅく……ッ♡♡
亨は持田の顔面ズリオナしたまま射精した♡享の出したものは持田の口の周りや首元を汚して飛び散る。
「……っは、はぁ……っ♡ぁ…♡はぁ……♡きもち、よかったぁ……っ♡あは、こんなプレイ初めてぇ……っ♡♡」
「は、は……っ、たくさん出ましたね」
「ごめん持田さん、苦しかったよね?あははっ、顔ぐちゃぐちゃだぁ♡きれいにしてあげる……♡♡」
享は跨る方向を変えて持田の顔を見ると、自分がひどく汚したのを見て恥ずかしそうに笑った。そして顔じゅうに吸いついてちゅっ♡ちゅる♡と舐めとっていく♡
60
あなたにおすすめの小説
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
やっと退場できるはずだったβの悪役令息。ワンナイトしたらΩになりました。
毒島醜女
BL
目が覚めると、妻であるヒロインを虐げた挙句に彼女の運命の番である皇帝に断罪される最低最低なモラハラDV常習犯の悪役夫、イライ・ロザリンドに転生した。
そんな最期は絶対に避けたいイライはヒーローとヒロインの仲を結ばせつつ、ヒロインと円満に別れる為に策を練った。
彼の努力は実り、主人公たちは結ばれ、イライはお役御免となった。
「これでやっと安心して退場できる」
これまでの自分の努力を労うように酒場で飲んでいたイライは、いい薫りを漂わせる男と意気投合し、彼と一夜を共にしてしまう。
目が覚めると罪悪感に襲われ、すぐさま宿を去っていく。
「これじゃあ原作のイライと変わらないじゃん!」
その後体調不良を訴え、医師に診てもらうととんでもない事を言われたのだった。
「あなた……Ωになっていますよ」
「へ?」
そしてワンナイトをした男がまさかの国の英雄で、まさかまさか求愛し公開プロポーズまでして来て――
オメガバースの世界で運命に導かれる、強引な俺様α×頑張り屋な元悪役令息の元βのΩのラブストーリー。
逃げた弟のかわりに溺愛アルファに差し出されました。初夜で抱かれたら身代わりがばれてしまいます💦
雪代鞠絵/15分で萌えるBL小説
BL
逃げた弟の身代わりとなり、
隣国の国王である溺愛アルファに嫁いだオメガ。
しかし実は、我儘で結婚から逃げ出した双子の弟の身代わりなのです…
オメガだからと王宮で冷遇されていたので、身代わり結婚にも拒否権が
なかたのでした。
本当の花嫁じゃない。
だから何としても初夜は回避しなければと思うのですが、
だんだん王様に惹かれてしまい、苦しくなる…という
お話です。よろしくお願いします<(_ _)>
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる