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二人のために
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「どお?ちょっと懐かしいね」
「……これ、僕もちょっとだけきついな」
「素敵です。背が伸びたり、筋肉がついたからですかね」
「そうなんだよねー。俺としてはもうあんまりがっちりしたくないからつかないでほしいんだけど」
「享は運動量すごいから。自然とついちゃうね」
衣装を着てみると話していた通り確かにサイズが合っていなくて、ぴったりしたインナーやショート丈のパンツから見える肌がむっちりして見える。まだ成長している身体な証拠で、もともとの衣装の作りが細身すぎたのだ。
「ふふ♡どうせきっちり着てらんないんだし、前開けちゃお♡ガチ衣装から乳首露出、えろくない?♡」
「……っ、はい……♡すごい、いけないことをしているみたいで……」
「あはっ♡いけないことね。確かに、アイドルがステージ衣装をこんな使い方するなんてイケナイよね……♡でもイケナイことのほうが、こーふんするじゃん♡♡」
享は上だけではなく、ショートパンツのファスナーをじりじりと下げて下着をずりおろし、おちんちんも露出する♡
キラキラのかわいいアイドル衣装からぽろんとこぼれるおちんちんはしっかり勃起していて、享こそがこのシチュエーションで興奮していることがはっきりとわかる。
「ほら、持田さんも♡でっかいちんぽ出してよ♡一緒にずりずりしよ♡♡」
「はい、今すぐ……っ」
「葵も♡見てないで気持ちよくなろうよ……♡」
「……うん……」
それから享が主導で動き、下半身を露出させられシャツ一枚だけにされた持田は事務所の控え室なのに何故か置かれている簡素なベッドに横たわり、その上に双子が向かい合う形で跨った。
「こうすればみんなでおちんぽシコシコできるじゃん……っ♡ほら、ずりずり♡持田さんのデカちんに擦りつけたら、気持ちいいよ……♡」
「……っん、ふ……っ♡マネージャー、きもちいいですか……っ?♡」
双子は揃って持田のデカマラにおちんちんを擦りつけるのに腰を揺らしている♡異様な空気感に興奮した三人はそれぞれに先っぽからだらだらとカウパーを垂らし、擦り合わせるたびにくちゅくちゅ♡と濡れた音がする。
「ああ……っ、気持ちいいです、すごく……っ♡」
「あはは、これすご……っ♡こうして見ると、持田さんのおちんぽマジででっかい♡俺らのがこどもちんちんみたいに見えるよ♡」
「……っ、ん、ん……っ♡恥ずかしい……っ♡」
「ね、葵♡もっと気持ちよくなろ……♡一緒にまとめて握って……っ♡あっ♡あはぁっ♡そう、そう……っ♡もちださんもっ♡もっと腰振ってよ…っ♡♡」
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぶちゅッ♡ぐっちゅ♡
双子が片手ずつ、すべすべの手で三人分のおちんぽを握り込み、シコシコ♡と擦りあげる♡
その刺激を手伝うように持田も腰を振り、ふたりの手とおちんちんにでかちんぽを懸命に擦りつけた。ぐぢゅぐぢゅ♡と酷い音がする……♡
「は、は……っ♡♡もぉ、めちゃくちゃだ……っ♡」
「でも、きもちいーでしょ……っ♡♡あ、あん♡もちださん、おれらの手コキで腰振り♡きもちいいですか♡♡あっ♡んうっ♡♡」
「きもちいい……っ♡気持ちいいです………ッ♡」
「あ゙~~~♡もぉ出そう……っ♡葵……一緒にイこ……っ?♡♡」
「ふっ♡ぅ♡……んぅっ♡♡ぁ、んん~……ッ♡ぼくも……っ、イくぅ゙……ッ♡♡」
「あっ♡あっ♡出ちゃうっ♡♡いくっ♡でる………ッ♡♡♡」
ぴゅッ♡♡びゅるびゅるっ♡♡♡とぷっ♡とぷっ♡びゅうぅっ♡♡びくんっ♡びくんっ♡♡
双子はほとんど同時にイき、精液を吐き出した。真ん中にある持田のおちんぽは、ふたりの出したとろとろの精液まみれになる♡
「……ッ♡……あは……♡持田さんの、おれらのでどろどろ……っ♡すっごいエロい…………♡♡」
「は、は……♡ご、ごめんなさいマネージャー……重たくなかったですか……?」
「だ、大丈夫ですよ。おふたりとも軽いです」
葵がそろそろと持田の上から降りて、そう心配してくれた。いつでもしっかり者の葵だが、射精したばかりで頬は赤く染まり息は乱れ、下半身を見ると享と同じように露出しているおちんちんは吐き出した白濁で汚れている。
「もちださん、こーふんした?♡♡おちんぽギンギンになってるよ……♡♡」
「……ッはい……♡す、すごく……♡♡」
「これは持田さんの歓迎会みたいなもんだからさ♡♡おれらのこと、すきにしてもいーよ……♡持田さんがしたいように、おれらの穴どこでも♡ずこばこ♡使っていーんだよ♡♡」
「はっ……♡は……♡わ、私は……っ♡♡」
大人気の国民的アイドルの双子を、自分のちんぽで好きに犯して使ってもいい権利なんてとんでもないものを、いま持田は目の前に差し出されている…♡
憧れていた大好きだった推しが、かぱ♡と脚を広げて、艶やかな唇を指さして、なまめかしく自分を誘っている。そのなめらかな脚の間にあるとろとろの穴がどれほど気持ちいいか、持田はもう知ってしまっている……♡♡
「私は……おふたりの好きなように……おふたりがしたいことを、したいです……♡」
それでも持田という男はブレない。それが本当の望みだからだ。
持田にふたりを好き放題に犯したい気持ちはひとつもない。あるのはむしろ、この自分の身体を好きに使って気持ちよくなってほしい……♡それだけだった。
「……これ、僕もちょっとだけきついな」
「素敵です。背が伸びたり、筋肉がついたからですかね」
「そうなんだよねー。俺としてはもうあんまりがっちりしたくないからつかないでほしいんだけど」
「享は運動量すごいから。自然とついちゃうね」
衣装を着てみると話していた通り確かにサイズが合っていなくて、ぴったりしたインナーやショート丈のパンツから見える肌がむっちりして見える。まだ成長している身体な証拠で、もともとの衣装の作りが細身すぎたのだ。
「ふふ♡どうせきっちり着てらんないんだし、前開けちゃお♡ガチ衣装から乳首露出、えろくない?♡」
「……っ、はい……♡すごい、いけないことをしているみたいで……」
「あはっ♡いけないことね。確かに、アイドルがステージ衣装をこんな使い方するなんてイケナイよね……♡でもイケナイことのほうが、こーふんするじゃん♡♡」
享は上だけではなく、ショートパンツのファスナーをじりじりと下げて下着をずりおろし、おちんちんも露出する♡
キラキラのかわいいアイドル衣装からぽろんとこぼれるおちんちんはしっかり勃起していて、享こそがこのシチュエーションで興奮していることがはっきりとわかる。
「ほら、持田さんも♡でっかいちんぽ出してよ♡一緒にずりずりしよ♡♡」
「はい、今すぐ……っ」
「葵も♡見てないで気持ちよくなろうよ……♡」
「……うん……」
それから享が主導で動き、下半身を露出させられシャツ一枚だけにされた持田は事務所の控え室なのに何故か置かれている簡素なベッドに横たわり、その上に双子が向かい合う形で跨った。
「こうすればみんなでおちんぽシコシコできるじゃん……っ♡ほら、ずりずり♡持田さんのデカちんに擦りつけたら、気持ちいいよ……♡」
「……っん、ふ……っ♡マネージャー、きもちいいですか……っ?♡」
双子は揃って持田のデカマラにおちんちんを擦りつけるのに腰を揺らしている♡異様な空気感に興奮した三人はそれぞれに先っぽからだらだらとカウパーを垂らし、擦り合わせるたびにくちゅくちゅ♡と濡れた音がする。
「ああ……っ、気持ちいいです、すごく……っ♡」
「あはは、これすご……っ♡こうして見ると、持田さんのおちんぽマジででっかい♡俺らのがこどもちんちんみたいに見えるよ♡」
「……っ、ん、ん……っ♡恥ずかしい……っ♡」
「ね、葵♡もっと気持ちよくなろ……♡一緒にまとめて握って……っ♡あっ♡あはぁっ♡そう、そう……っ♡もちださんもっ♡もっと腰振ってよ…っ♡♡」
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぶちゅッ♡ぐっちゅ♡
双子が片手ずつ、すべすべの手で三人分のおちんぽを握り込み、シコシコ♡と擦りあげる♡
その刺激を手伝うように持田も腰を振り、ふたりの手とおちんちんにでかちんぽを懸命に擦りつけた。ぐぢゅぐぢゅ♡と酷い音がする……♡
「は、は……っ♡♡もぉ、めちゃくちゃだ……っ♡」
「でも、きもちいーでしょ……っ♡♡あ、あん♡もちださん、おれらの手コキで腰振り♡きもちいいですか♡♡あっ♡んうっ♡♡」
「きもちいい……っ♡気持ちいいです………ッ♡」
「あ゙~~~♡もぉ出そう……っ♡葵……一緒にイこ……っ?♡♡」
「ふっ♡ぅ♡……んぅっ♡♡ぁ、んん~……ッ♡ぼくも……っ、イくぅ゙……ッ♡♡」
「あっ♡あっ♡出ちゃうっ♡♡いくっ♡でる………ッ♡♡♡」
ぴゅッ♡♡びゅるびゅるっ♡♡♡とぷっ♡とぷっ♡びゅうぅっ♡♡びくんっ♡びくんっ♡♡
双子はほとんど同時にイき、精液を吐き出した。真ん中にある持田のおちんぽは、ふたりの出したとろとろの精液まみれになる♡
「……ッ♡……あは……♡持田さんの、おれらのでどろどろ……っ♡すっごいエロい…………♡♡」
「は、は……♡ご、ごめんなさいマネージャー……重たくなかったですか……?」
「だ、大丈夫ですよ。おふたりとも軽いです」
葵がそろそろと持田の上から降りて、そう心配してくれた。いつでもしっかり者の葵だが、射精したばかりで頬は赤く染まり息は乱れ、下半身を見ると享と同じように露出しているおちんちんは吐き出した白濁で汚れている。
「もちださん、こーふんした?♡♡おちんぽギンギンになってるよ……♡♡」
「……ッはい……♡す、すごく……♡♡」
「これは持田さんの歓迎会みたいなもんだからさ♡♡おれらのこと、すきにしてもいーよ……♡持田さんがしたいように、おれらの穴どこでも♡ずこばこ♡使っていーんだよ♡♡」
「はっ……♡は……♡わ、私は……っ♡♡」
大人気の国民的アイドルの双子を、自分のちんぽで好きに犯して使ってもいい権利なんてとんでもないものを、いま持田は目の前に差し出されている…♡
憧れていた大好きだった推しが、かぱ♡と脚を広げて、艶やかな唇を指さして、なまめかしく自分を誘っている。そのなめらかな脚の間にあるとろとろの穴がどれほど気持ちいいか、持田はもう知ってしまっている……♡♡
「私は……おふたりの好きなように……おふたりがしたいことを、したいです……♡」
それでも持田という男はブレない。それが本当の望みだからだ。
持田にふたりを好き放題に犯したい気持ちはひとつもない。あるのはむしろ、この自分の身体を好きに使って気持ちよくなってほしい……♡それだけだった。
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