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第3章 爆闘!魔王の墳墓と呼ばれたダンジョン
第17話 デカい移動!そして、出てきた5つの魔王ダンジョン!
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カザトは、神殿の中を探索すると、この神殿を縛る5つの呪いっポイ、力の流れを探知した!
と、いうよりも旧魔王城のダンジョンを支えていた柱となるダンジョンが、まだ残っているという感じだな。
カザトは、神殿の外に一旦出て伸びをする。
カザト
「ファ~~!」
思いっきり、背中と腕などを伸ばす!
そして、瘴気が消えていく様子を見ていたのだ。
トワイライト
「カ~ザ~ト様~!」
トワイライト達が、飛んで来た!
風魔法をかなり使いこなしている。
うん?
なんだアレ?
そのトワイライト達の後ろに、ものすごくデカい大木なんてものではない、大樹木が空を飛んでこちらに向かって着ていた。
トワイライト達に抱きつかれて、いたがマーベル達も気がついた。
メーベル
「アレは?まさか!」
トスカ
「あの、大樹木…
大臣たちから聞いていた、世界樹姿そのものですね。」
その時である。
ドン!
ドン!
ドン!
ドン!
ドン!
5つの黒い瘴気の柱が立つ!
そして、5つの凶悪そうなモンスター達の声が聞こえて来た!
「フン!あのカスのガス狂魔王を倒したか!」
「やつは、我らフェイク様直属6魔王の最弱!」
「最弱を倒した程度で、いい気になるなよ!」
「瘴気放出ぜ~んか~い!
すぐに、瘴気まみれに戻してやろう!」
「ゴブリンの奴め!ガス王国にいるのか!
扱き使ってやろうと思ったが、まぁいいか!
我ら、5中魔王が瘴気で染め上げてやる!」
ハァ?
大魔王ではなくて、中魔王なんだ…。
カザトは、ツッコミを入れたくも無いから黙って、空間把握で声のしたところと、瘴気の出ている所を探知しようとしていた。
一応結界と、ホワイトマーキュリーを設置する計画を立てだす。
大精霊達とデカい樹木が、この神殿目掛けてやってきたのだが、5つのダンジョンの瘴気のせいで近寄れないみたいだな…。
神殿に、トワイライト達が持って来た携帯型ホワイトマーキュリーを設置して聖なる結界を張り、精霊の館(城)に戻ることにした。
大精霊達が、カザトに世界樹移設の許可を求める。
別に俺の許可はいらないのでは?
と、思ったカザトなのだが…。
3日後…
精霊の館(城)の周りに、エルフ達の住居が建造されようとしていた。
大精霊達も、はしゃぎ回っている。
何がどうなったのか?
ガサトは、まぁなるようになったのでしょう…という境地になっていた。
大精霊達と、世界樹の大精霊から聞いたところによると、俺がフェイクによって無限回牢ダンジョンに、送られたあとのことである。
場所は、エルフの国グランド王国。
グランド王国の国王は、邪神ゴキブリの4男の配下魔王になってしまったのだが、火山の火口に落ちて焼かれたのだが、その後エルフの最長老と、カザト達との協約を破った冒険者ギルドのグランドマスターとの対立!
ほぼ、グランドマスターがグランド王国を占領してしまったのだが、その時に大精霊達と世界樹の大精霊は決断して、100人足らずとなった最長老派のエルフの仲間とや共に、精霊の城に世界樹ごと引っ越し(帰還)する事になった。
え?現地?
グランド王国?
麻痺と、昏倒睡眠の霧を出して、(カザト達を奴隷化する派)達を眠らせて、まず世界樹がそのリソースを貸していた冒険者ギルドシステムの制御盤などを回収!
その後、冒険者ギルド本部機能も全て回収!
冒険者ギルド本部の(カザト奴隷化)派の職員は、誰であろうが全て、冒険者ギルド本部システムへのアクセススキルを、強制停止・破壊・消滅させた。
そして、世界樹は飛び立ったのだ!
カザトは、なるほどね~としか考えることをしなかった。
いや、俺も無限回牢ダンジョンから出てきて、ホッとして疲れが出てきていたのだな。
冒険者ギルド本部崩壊?
そのあとの、存続組織を作るよりも、少し待ったほうがいいかもしれないと、思ってしまったのだが仕方ない。
いきなり、大組織再編とか?
ネオ・冒険者ギルド設立とか?
高校生なのに、やったことなんてないよ?!
一人いたな…。
あ!
ラッド公爵…いや、今は公王・新生ガス国王だったな!あと皇主に報告しておくか!
冒険者ギルドのグランドマスターが、大精霊に謀反を起こして、世界樹が昔住んでいた所に里帰りしたって!
トワイライト達は、カザトは疲労困憊だから少し待ってから、対応を考えようとか提案していたときに、気がついた!
エルファー
「グランド王国の城に、邪神ゴキブリの4男を封印していましたよね?
まさか…」
カザト
「あ!今、世界樹のエネルギー供給が止まって、封印結界の劣化が始まったな!
あ!グランドマスター達が起きた!」
大精霊プロミネンス(光焔)
「あ~あ!気がついたか!
あの狂ったグランドマスター!
邪神の封印が壊れだしたね!
裏切ったエルフ達が、暴れ出した。」
大精霊フレーム(空間)
「主様?どうする?
知らせておく?」
エルフの最長老フィーリア
「書き置きは、やっておきました。
これからは、自分達の力でやりたいようにやるでしょうから放置です!」
グランド王国 最強エルフ王女
レイダー
「あの、エルフ達の事ですが…」
その日、精霊の城に世界樹の世話役として、エルフ達が住むことになった。
そして、大精霊とトワイライト達だけで、カザトは話すことがあったのだが…
パートナースキルの超便利機能で、既に他の国にいるミラージュ達にも、カザトの変化が伝わっていた。
精神体?濃い幽霊体?にもなれるようになったと、よく言葉では説明できないが、そのことを言った途端、カザトはしばらくは休むことをトワイライト達から、言われた。
カザトは、身体を休めることにしたのだ。
だって、6ヶ月以上寝ずに無限回牢ダンジョンを攻略していたのだから…
まぁ当たり前の判断だった。
その頃、ブチ切れフェイクは勇者達に無茶苦茶な命令をしていた!
邪神討伐に行け!
勇者ゴン太達は、抗議しようとして激痛のヒールを浴びて、イヤイヤながら邪神討伐に行くことにした。
そこに、冒険者ギルド本部からの要請で、グランド王国に行くことになった勇者ゴン太達!
美人が多いエルフの国だと知った勇者ゴン太達はガンギマリな目をして、すぐに出陣した!
と、いうよりも旧魔王城のダンジョンを支えていた柱となるダンジョンが、まだ残っているという感じだな。
カザトは、神殿の外に一旦出て伸びをする。
カザト
「ファ~~!」
思いっきり、背中と腕などを伸ばす!
そして、瘴気が消えていく様子を見ていたのだ。
トワイライト
「カ~ザ~ト様~!」
トワイライト達が、飛んで来た!
風魔法をかなり使いこなしている。
うん?
なんだアレ?
そのトワイライト達の後ろに、ものすごくデカい大木なんてものではない、大樹木が空を飛んでこちらに向かって着ていた。
トワイライト達に抱きつかれて、いたがマーベル達も気がついた。
メーベル
「アレは?まさか!」
トスカ
「あの、大樹木…
大臣たちから聞いていた、世界樹姿そのものですね。」
その時である。
ドン!
ドン!
ドン!
ドン!
ドン!
5つの黒い瘴気の柱が立つ!
そして、5つの凶悪そうなモンスター達の声が聞こえて来た!
「フン!あのカスのガス狂魔王を倒したか!」
「やつは、我らフェイク様直属6魔王の最弱!」
「最弱を倒した程度で、いい気になるなよ!」
「瘴気放出ぜ~んか~い!
すぐに、瘴気まみれに戻してやろう!」
「ゴブリンの奴め!ガス王国にいるのか!
扱き使ってやろうと思ったが、まぁいいか!
我ら、5中魔王が瘴気で染め上げてやる!」
ハァ?
大魔王ではなくて、中魔王なんだ…。
カザトは、ツッコミを入れたくも無いから黙って、空間把握で声のしたところと、瘴気の出ている所を探知しようとしていた。
一応結界と、ホワイトマーキュリーを設置する計画を立てだす。
大精霊達とデカい樹木が、この神殿目掛けてやってきたのだが、5つのダンジョンの瘴気のせいで近寄れないみたいだな…。
神殿に、トワイライト達が持って来た携帯型ホワイトマーキュリーを設置して聖なる結界を張り、精霊の館(城)に戻ることにした。
大精霊達が、カザトに世界樹移設の許可を求める。
別に俺の許可はいらないのでは?
と、思ったカザトなのだが…。
3日後…
精霊の館(城)の周りに、エルフ達の住居が建造されようとしていた。
大精霊達も、はしゃぎ回っている。
何がどうなったのか?
ガサトは、まぁなるようになったのでしょう…という境地になっていた。
大精霊達と、世界樹の大精霊から聞いたところによると、俺がフェイクによって無限回牢ダンジョンに、送られたあとのことである。
場所は、エルフの国グランド王国。
グランド王国の国王は、邪神ゴキブリの4男の配下魔王になってしまったのだが、火山の火口に落ちて焼かれたのだが、その後エルフの最長老と、カザト達との協約を破った冒険者ギルドのグランドマスターとの対立!
ほぼ、グランドマスターがグランド王国を占領してしまったのだが、その時に大精霊達と世界樹の大精霊は決断して、100人足らずとなった最長老派のエルフの仲間とや共に、精霊の城に世界樹ごと引っ越し(帰還)する事になった。
え?現地?
グランド王国?
麻痺と、昏倒睡眠の霧を出して、(カザト達を奴隷化する派)達を眠らせて、まず世界樹がそのリソースを貸していた冒険者ギルドシステムの制御盤などを回収!
その後、冒険者ギルド本部機能も全て回収!
冒険者ギルド本部の(カザト奴隷化)派の職員は、誰であろうが全て、冒険者ギルド本部システムへのアクセススキルを、強制停止・破壊・消滅させた。
そして、世界樹は飛び立ったのだ!
カザトは、なるほどね~としか考えることをしなかった。
いや、俺も無限回牢ダンジョンから出てきて、ホッとして疲れが出てきていたのだな。
冒険者ギルド本部崩壊?
そのあとの、存続組織を作るよりも、少し待ったほうがいいかもしれないと、思ってしまったのだが仕方ない。
いきなり、大組織再編とか?
ネオ・冒険者ギルド設立とか?
高校生なのに、やったことなんてないよ?!
一人いたな…。
あ!
ラッド公爵…いや、今は公王・新生ガス国王だったな!あと皇主に報告しておくか!
冒険者ギルドのグランドマスターが、大精霊に謀反を起こして、世界樹が昔住んでいた所に里帰りしたって!
トワイライト達は、カザトは疲労困憊だから少し待ってから、対応を考えようとか提案していたときに、気がついた!
エルファー
「グランド王国の城に、邪神ゴキブリの4男を封印していましたよね?
まさか…」
カザト
「あ!今、世界樹のエネルギー供給が止まって、封印結界の劣化が始まったな!
あ!グランドマスター達が起きた!」
大精霊プロミネンス(光焔)
「あ~あ!気がついたか!
あの狂ったグランドマスター!
邪神の封印が壊れだしたね!
裏切ったエルフ達が、暴れ出した。」
大精霊フレーム(空間)
「主様?どうする?
知らせておく?」
エルフの最長老フィーリア
「書き置きは、やっておきました。
これからは、自分達の力でやりたいようにやるでしょうから放置です!」
グランド王国 最強エルフ王女
レイダー
「あの、エルフ達の事ですが…」
その日、精霊の城に世界樹の世話役として、エルフ達が住むことになった。
そして、大精霊とトワイライト達だけで、カザトは話すことがあったのだが…
パートナースキルの超便利機能で、既に他の国にいるミラージュ達にも、カザトの変化が伝わっていた。
精神体?濃い幽霊体?にもなれるようになったと、よく言葉では説明できないが、そのことを言った途端、カザトはしばらくは休むことをトワイライト達から、言われた。
カザトは、身体を休めることにしたのだ。
だって、6ヶ月以上寝ずに無限回牢ダンジョンを攻略していたのだから…
まぁ当たり前の判断だった。
その頃、ブチ切れフェイクは勇者達に無茶苦茶な命令をしていた!
邪神討伐に行け!
勇者ゴン太達は、抗議しようとして激痛のヒールを浴びて、イヤイヤながら邪神討伐に行くことにした。
そこに、冒険者ギルド本部からの要請で、グランド王国に行くことになった勇者ゴン太達!
美人が多いエルフの国だと知った勇者ゴン太達はガンギマリな目をして、すぐに出陣した!
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