クラスで一人だけ男子な僕のズボンが盗まれたので仕方無くチ○ポ丸出しで居たら何故か女子がたくさん集まって来た

pelonsan

文字の大きさ
6 / 94

初めての合体! 放て! 遠慮せずに! (後編)

しおりを挟む
 咄嗟に机に伏していた上半身を 助平 睦莉すけひら むつり は上げてしまったのだ。
 ならば、それに対して下半身が降りてしまうのは必然だった。
 そう、先端だけを飲み込み始めていたオマンコは、僕の隆々と勃起した巨大な竿を丸々一本根元まで一気に咥え込んでしまったのだ。
 余りの衝撃に 助平 睦莉すけひら むつり は全身を震わせながら言葉を詰まらせていた。

「……あっ……あっ……んっ……あっ……っ……」

 一方の僕も ━━、チンポからの衝撃が脳天にまで到達して目の前が真っ白になっていた。

 ━━ あっ……あっあっ! は、入っちゃった! す、助平すけひらさんのオマンコに……ぼ、僕の竿が!! せ、セックスしちゃってる! ぼ、僕……学級委員で巨乳の助平すけひらさんとセックスしちゃってるんだ!!

 妄想の中で様々な人が僕に拍手をしながら、おめでとう ━━、と祝辞を述べてくれている。
 僕は その一人ひとりに、ありがとう ━━、と謝辞を返したい。

「……あっ……き、気持ち……良い! ぼ、僕の竿……気持ち良い!! す、助平すけひらさんのオマンコ……熱くて……キツキツ……し、締め付けが……す、凄い! ひ、ひだひだがっ!! 絡み付いて来るぅ!!!」

「あ……あひ……あひぃ……しゅ……しゅご……い……あひぃ……!」

 言葉にならない言葉を発している 助平 睦莉すけひら むつり に 尺甲斐 依世しゃくがい いよ は首を傾げている。

「……ど、どうした助平すけひら? エックスだぞ? 分からないのか?」

「……え? せ、セックス? わ、分かりゅう……分かりゅよぉ……!」

「す、助平すけひら? ……ん? お、右手と左手でピースサインか? ……いや、答えは どちらも2と言うことだな? 正解! さすがだな、学級委員長!」

 アヘ顔晒しながら両手でピースサインを出していたら正解したようである。
 さすが学級委員長である。頭が良い。
 尺甲斐 依世しゃくがい いよ は ふたたび教科書を手にして黒板の方へと振り向いた。
 どうやら最大の危機は過ぎ去ったようである。
 僕は安堵の息を吐きながら、竿もイキそうになって白いのを吐き出しそうになる。

「す、助平すけひらさん……助平すけひらさん!!」

 僕は 助平 睦莉すけひら むつり の名を呼びながら竿でオマンコの奥をノックし始めた。


 コン、コン、コン、コン、コンコンコンコンコン、コツン、コツン ━━ !!


「ひいいぃぃん!! お、奥ぅぅ! オマンコの奥ぅ!! 竿乃くんのチンポが……オマンコの奥を……子宮口を、コツンコツンって叩いてるよぉぉ!!! あっあっあっあっあっあっ!! んっ……あ、あ、あ、あ、あ!!」

「あっあっ……す、助平すけひらさん!! す、凄……い!! は、初めまして、って挨拶代わりにオマンコの奥をノックしただけのつもりだったのに……き、気持ち良い!! こうやってオマンコの中で竿を動かすとメッチャ気持ち良いです!!! 助平すけひらさん!!!」


 ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅ ぐっちゅ ぐっちゅ ぐっちゅ、ぶっちゅ ぶっちゅ ぶっちゅ、ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ━━ !!!


「ん……あっあっあっ……そ、それがセックスだよ!! は、激し……い! 竿乃くん……激しいよ!! 初めて……わ、わたし初めてなんだから! あっあっあっあっあっ!! んっ……あっあっあっ!! ひ、ひ、ひ、ひっ!!」


 パンパン パパパン パンパンパン(そーれ!)、パンパン パパパン パンパンパン(そーれ!)、パチュパチュパチュ パパパン パパパン パンパンパン(あ よいしょ!) ━━ !!!
 ※()内は合いの手


「あっ……あっ! 助平すけひらさんの お尻……凄い揺れて……ぼ、僕の腰と ぶつかって!! 凄い音が鳴ってます!!」

「き、聞こえてりゅうぅっ! 聞こえてりゅよぉっ! こ、こんな……こんなの……エッチ過ぎるよ……! じゅ、授業中で……皆の前なのに……竿乃くんのチンポ……わたしのオマンコを掻き回して……わ、わたしの気持ち良いとこ攻め続けて……お、おかしくなっちゃうぅ!!!」


 じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷ じゅぷ じゅぷ じゅぷ じゅぷ じゅぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷっ ━━ !!!!


 僕は 助平 睦莉すけひら むつり の下半身を がっちりと掴むと、思いっ切り自分の腰の方へと引き寄せて より深く竿をオマンコの奥へとじ込んだ。

「ひっ!!? あ゛っ!! ふ、深い゛ぃぃぃぃ!!! ち、チンポ……チンポの先っぽ……し、子宮口に入っち゛ゃて゛るよ゛ぉぉぉ!!! 不法侵入だよ゛ぉぉぉ!!! おさわりまーん!!」

 僕の竿は先っぽから根元まで 助平 睦莉すけひら むつり のオマンコで ぎゅうぎゅうと締め付けられていた。
 その上、ひだひだが絡み付いてきて すけべローションのぬめりも合わさり、僕は今まで自分で しごいて来て味わったこと無い快感に包まれていた。

「す、助平すけひらさん!!! あっあっあっあっあっ!! 気持ち良い……気持ち良い! ……あっ! さ、竿の奥がぎゅーってなってます! こ、これは……た、玉々から精子が今まさに竿に送り込まれてます!!!」

「えっ!? ……んあっ! さ、竿乃くんのチンポが……チンポがぁ!! ふ、膨らんでるぅ!!! あ……嫌……ダメ! な、膣内なかはダメぇ!! 膣内なか射精しちゃダメだよぉ!!!」

「えっ!? ダメなんですか!?」

「い、言ってみたかっただけ!」

「じゃあ遠慮無く! 膣内射精なかだしで!」

「 ……え? で、でも……さ、竿乃くん。……ほ、本当に……わたしの……な、膣内なかで射精するの?」

「は、はい!」

「竿乃くんのチンポの先っぽ……子宮の入り口に入っちゃってるんだよ? 子宮に直接 精子入っちゃうんだよ?」

「はいっ!! 僕の子種を助平すけひらさんの子宮に直接着床させちゃいます!!!」

「言い方ぁ!! 嫌ぁぁぁぁ!!! 妊娠しちゃうぅぅぅ!!! 妊娠しちゃうよぉぉ!!!」

 僕は 助平 睦莉すけひら むつり の腰を がっちりと抱きかかえて、より深く、より奥へ ━━、と自分の腰を突き上げた。


 じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ、ぱんぱんぱんぱんぱん!! ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ!! ぱちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅ!! じゅぷっ! じゅぷっ! じゅぷっ! じゅぷぷぷぷぷぷぷぷっ ━━ !!!


「あっあっあっあっあっあっ! あっあっあっ! あっ……あっあっあっ!! さ、竿乃くん……! 竿乃くぅん!!! チンポ……チンポ……! 竿乃くんのチンポぉ!! わたしの子宮に入ってりゅうううううぅぅぅぅ!!!」


 じゅぶぶぶぶぶぶぶううううううぅぅぅぅ ━━ !!!


 僕の竿の先っぽは完全に子宮の中へと こんにちわしてしまった。
 挨拶をしたのだから決して無礼では無い。

「あああああぁぁぁっ!! す、助平すけひらさん!!! も、もう……で、出ます!!!」

「竿乃くぅん!!! わ、わたしも……ま、また……い、イっちゃう!! い、イクイクイクイクイクイク!!!」

 僕が腰を突き上げる動きに合わせて 助平 睦莉すけひら むつり も腰を上下に激しく動かしていた。
 処女であるのに腰使いは まるで百戦錬磨だ。


 ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅちゅちゅちゅちゅちゅ ━━ !!!


 僕の脳内には快楽天やLOで お馴染みの膣内断面図が描かれていた。
 竿の先端が子宮口をノックし、更に子宮内へと侵入し、そこで一際大きくなって止めの一撃を放つ例のアレだ ━━。

 玉々から竿へと流れ込み続けた精子が溜まりに溜まって竿を限界まで膨張させていく ━━。

 必死に押さえ込んでいた快感の塊を僕は今まさに ━━、解き放とうとしていた。

「あっあっあっあっあっあっあっ……竿乃くん……竿乃……くん!! い、い、い、い、イっちゃう……!! い、イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイク!!! イぐぅぅ!! イっちゃううううううぅぅぅ!!! イ……ッぐううううううううううううううううううううううううぅぅぅぅぅ!!!!」

 助平 睦莉すけひら むつり の全身が激しい痙攣を起こした瞬間、彼女のオマンコが急激に収縮するように僕の竿を締め付けた。

「あっ……す、助平すけひらさん!! ああああああああぁぁぁぁ!!!」

 僕の竿の快感の塊が一気に全身へと広がって真っ白な光に包まれていった。

「出るうううううぅぅぅぅぅ!!!!」


 ぶびゅっ!! ぶびゅぶびゅっ!!! ……びゅるっ……ぶぶ……ぶっびゅううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううるるるるっるうっるるるっるるるるるるるるっるっ ━━ !!!!


 助平 睦莉すけひら むつり の子宮内へと注ぎ込まれる大量の精液が一瞬にして そこを ”おちんぽミルク貯蔵庫タンク” へと変貌させた。

「あっ……あああああぁぁ!!! き、気持ち良い!! 気持ち良過ぎるぅ!!! と、止まらない……射精が止まらないです!!! す、助平すけひらさぁん!!!」

 いつもの自慰行為の比では無かった。
 僕の脳内と目の前は真っ白な輝きに包まれ、竿から広がる快感が延々と全身へ伝わり続けていたのだ。
 天使が舞い、羽根が乱舞する中、僕は恍惚の表情を浮かべていただろう。
 快感に痺れるとは このことなのだ。
 まるで、僕自身が竿に なったようだった。


 ぶぴゅっ、ぶぴゅっ、ぶぴゅっ ━━ !!


 最後の一滴までも残さずに搾り出そうと、僕は 助平 睦莉すけひら むつり の腰を ぎゅうっと引き寄せて密着させていた。

「……はぁ……はぁ……はー……出た……いっぱい出ちゃった。……す、助平すけひらさんの膣内なかに……僕の子種いっぱい出しちゃった……! ありがとう快楽天とLO……!」

「……あ゛っ……あ゛っ……ぁ゛……」

「す、助平すけひらさん! だ、大丈夫ですか!?」

 助平 睦莉すけひら むつり は僕の方へと身体を預けて来た。
 小刻みに震える全身と激しい鼓動が僕に直接伝わって来ている。

「……は……は……さ、竿乃くぅん……もう……射精し過ぎだよぉ。……わ、わたしのお腹……竿乃くんの精子で ちゃぷちゃぷ言ってるよ。……こ、こんなの、もう……受精しちゃってるよぉ……」

「違いますよ! 助平すけひらさんのオマンコが僕の竿を搾り出したんですよ!? まったく、とんでもないオマンコです!」

「竿乃くんのチンポだって わたしの子宮内に不法侵入したから……とんでもないチンポだよ!」

「そ、それは、すみません。……の、ノックしたんですが……」

「……うん。されたけど……それよりも、竿乃くんのチンポ……全然小さくならないね? まだ わたしの子宮の中に こんにちわしてるよ?」

「すみません。……僕、竿の手入れだけは毎日欠かしてなかったので……」

 この間、僅か五分余りだった ━━。

 助平 睦莉すけひら むつり が僕の上に座ってから僅か五分余りの出来事だったのである。
 僅か五分余りで僕と 助平 睦莉すけひら むつり は合体をして無事、膣内射精なかだしを終えたのだ。
 しかも、授業中に ━━、である。
 だが、逆に言えばセックスはしたけど授業は さぼらなかったのだ。
 そう言う意味では僕たちは学生のかがみだと言えるのでは無かろうか。
 いや、そうに違いない。
しおりを挟む
感想 1

あなたにおすすめの小説

男女比1:15の貞操逆転世界で高校生活(婚活)

大寒波
恋愛
日本で生活していた前世の記憶を持つ主人公、七瀬達也が日本によく似た貞操逆転世界に転生し、高校生活を楽しみながら婚活を頑張るお話。 この世界の法律では、男性は二十歳までに5人と結婚をしなければならない。(高校卒業時点は3人) そんな法律があるなら、もういっそのこと高校在学中に5人と結婚しよう!となるのが今作の主人公である達也だ! この世界の経済は基本的に女性のみで回っており、男性に求められることといえば子種、遺伝子だ。 前世の影響かはわからないが、日本屈指のHENTAIである達也は運よく遺伝子も最高ランクになった。 顔もイケメン!遺伝子も優秀!貴重な男!…と、驕らずに自分と関わった女性には少しでも幸せな気持ちを分かち合えるように努力しようと決意する。 どうせなら、WIN-WINの関係でありたいよね! そうして、別居婚が主流なこの世界では珍しいみんなと同居することを、いや。ハーレムを目標に個性豊かなヒロイン達と織り成す学園ラブコメディがいま始まる! 主人公の通う学校では、少し貞操逆転の要素薄いかもです。男女比に寄っています。 外はその限りではありません。 カクヨムでも投稿しております。

友達の妹が、入浴してる。

つきのはい
恋愛
 「交換してみない?」  冴えない高校生の藤堂夏弥は、親友のオシャレでモテまくり同級生、鈴川洋平にバカげた話を持ちかけられる。  それは、お互い現在同居中の妹達、藤堂秋乃と鈴川美咲を交換して生活しようというものだった。  鈴川美咲は、美男子の洋平に勝るとも劣らない美少女なのだけれど、男子に嫌悪感を示し、夏弥とも形式的な会話しかしなかった。  冴えない男子と冷めがちな女子の距離感が、二人暮らしのなかで徐々に変わっていく。  そんなラブコメディです。

至れり尽くせり!僕専用メイドの全員が溺愛してくる件

こうたろ
青春
普通の大学生・佐藤健太は目覚めると、自宅が豪華な洋館に変わり10人の美人メイドたちに「お目覚めですか、ご主人様?」と一斉に迎えられる。いつの間にか彼らの“専属主人”になっていた健太は戸惑う間もなく、朝から晩までメイドたちの超至れり尽くせりな奉仕を受け始める。

少しの間、家から追い出されたら芸能界デビューしてハーレム作ってました。コスプレのせいで。

昼寝部
キャラ文芸
 俺、日向真白は義妹と幼馴染の策略により、10月31日のハロウィンの日にコスプレをすることとなった。  その日、コスプレの格好をしたまま少しの間、家を追い出された俺は、仕方なく街を歩いていると読者モデルの出版社で働く人に声をかけられる。  とても困っているようだったので、俺の写真を一枚だけ『読者モデル』に掲載することを了承する。  まさか、その写真がキッカケで芸能界デビューすることになるとは思いもせず……。  これは真白が芸能活動をしながら、義妹や幼馴染、アイドル、女優etcからモテモテとなり、全国の女性たちを魅了するだけのお話し。

クラスメイトの美少女と無人島に流された件

桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
 修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。  高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。  どうやら、漂流して流されていたようだった。  帰ろうにも島は『無人島』。  しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。  男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。

三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎ 長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!? しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。 ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。 といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。 とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない! フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!

むっつり金持ち高校生、巨乳美少女たちに囲まれて学園ハーレム

ピコサイクス
青春
顔は普通、性格も地味。 けれど実は金持ちな高校一年生――俺、朝倉健斗。 学校では埋もれキャラのはずなのに、なぜか周りは巨乳美女ばかり!? 大学生の家庭教師、年上メイド、同級生ギャルに清楚系美少女……。 真面目な御曹司を演じつつ、内心はむっつりスケベ。

処理中です...