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初めての合体! 放て! 遠慮せずに! (後編)
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咄嗟に机に伏していた上半身を 助平 睦莉 は上げてしまったのだ。
ならば、それに対して下半身が降りてしまうのは必然だった。
そう、先端だけを飲み込み始めていたオマンコは、僕の隆々と勃起した巨大な竿を丸々一本根元まで一気に咥え込んでしまったのだ。
余りの衝撃に 助平 睦莉 は全身を震わせながら言葉を詰まらせていた。
「……あっ……あっ……んっ……あっ……っ……」
一方の僕も ━━、チンポからの衝撃が脳天にまで到達して目の前が真っ白になっていた。
━━ あっ……あっあっ! は、入っちゃった! す、助平さんのオマンコに……ぼ、僕の竿が!! せ、セックスしちゃってる! ぼ、僕……学級委員で巨乳の助平さんとセックスしちゃってるんだ!!
妄想の中で様々な人が僕に拍手をしながら、おめでとう ━━、と祝辞を述べてくれている。
僕は その一人ひとりに、ありがとう ━━、と謝辞を返したい。
「……あっ……き、気持ち……良い! ぼ、僕の竿……気持ち良い!! す、助平さんのオマンコ……熱くて……キツキツ……し、締め付けが……す、凄い! ひ、ひだひだがっ!! 絡み付いて来るぅ!!!」
「あ……あひ……あひぃ……しゅ……しゅご……い……あひぃ……!」
言葉にならない言葉を発している 助平 睦莉 に 尺甲斐 依世 は首を傾げている。
「……ど、どうした助平? エックスだぞ? 分からないのか?」
「……え? せ、セックス? わ、分かりゅう……分かりゅよぉ……!」
「す、助平? ……ん? お、右手と左手でピースサインか? ……いや、答えは どちらも2と言うことだな? 正解! さすがだな、学級委員長!」
アヘ顔晒しながら両手でピースサインを出していたら正解したようである。
さすが学級委員長である。頭が良い。
尺甲斐 依世 は ふたたび教科書を手にして黒板の方へと振り向いた。
どうやら最大の危機は過ぎ去ったようである。
僕は安堵の息を吐きながら、竿もイキそうになって白いのを吐き出しそうになる。
「す、助平さん……助平さん!!」
僕は 助平 睦莉 の名を呼びながら竿でオマンコの奥をノックし始めた。
コン、コン、コン、コン、コンコンコンコンコン、コツン、コツン ━━ !!
「ひいいぃぃん!! お、奥ぅぅ! オマンコの奥ぅ!! 竿乃くんのチンポが……オマンコの奥を……子宮口を、コツンコツンって叩いてるよぉぉ!!! あっあっあっあっあっあっ!! んっ……あ、あ、あ、あ、あ!!」
「あっあっ……す、助平さん!! す、凄……い!! は、初めまして、って挨拶代わりにオマンコの奥をノックしただけのつもりだったのに……き、気持ち良い!! こうやってオマンコの中で竿を動かすとメッチャ気持ち良いです!!! 助平さん!!!」
ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅ ぐっちゅ ぐっちゅ ぐっちゅ、ぶっちゅ ぶっちゅ ぶっちゅ、ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ━━ !!!
「ん……あっあっあっ……そ、それがセックスだよ!! は、激し……い! 竿乃くん……激しいよ!! 初めて……わ、わたし初めてなんだから! あっあっあっあっあっ!! んっ……あっあっあっ!! ひ、ひ、ひ、ひっ!!」
パンパン パパパン パンパンパン(そーれ!)、パンパン パパパン パンパンパン(そーれ!)、パチュパチュパチュ パパパン パパパン パンパンパン(あ よいしょ!) ━━ !!!
※()内は合いの手
「あっ……あっ! 助平さんの お尻……凄い揺れて……ぼ、僕の腰と ぶつかって!! 凄い音が鳴ってます!!」
「き、聞こえてりゅうぅっ! 聞こえてりゅよぉっ! こ、こんな……こんなの……エッチ過ぎるよ……! じゅ、授業中で……皆の前なのに……竿乃くんのチンポ……わたしのオマンコを掻き回して……わ、わたしの気持ち良いとこ攻め続けて……お、おかしくなっちゃうぅ!!!」
じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷ じゅぷ じゅぷ じゅぷ じゅぷ じゅぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷっ ━━ !!!!
僕は 助平 睦莉 の下半身を がっちりと掴むと、思いっ切り自分の腰の方へと引き寄せて より深く竿をオマンコの奥へと捻じ込んだ。
「ひっ!!? あ゛っ!! ふ、深い゛ぃぃぃぃ!!! ち、チンポ……チンポの先っぽ……し、子宮口に入っち゛ゃて゛るよ゛ぉぉぉ!!! 不法侵入だよ゛ぉぉぉ!!! おさわりまーん!!」
僕の竿は先っぽから根元まで 助平 睦莉 のオマンコで ぎゅうぎゅうと締め付けられていた。
その上、ひだひだが絡み付いてきて すけべローションの滑りも合わさり、僕は今まで自分で しごいて来て味わったこと無い快感に包まれていた。
「す、助平さん!!! あっあっあっあっあっ!! 気持ち良い……気持ち良い! ……あっ! さ、竿の奥がぎゅーってなってます! こ、これは……た、玉々から精子が今まさに竿に送り込まれてます!!!」
「えっ!? ……んあっ! さ、竿乃くんのチンポが……チンポがぁ!! ふ、膨らんでるぅ!!! あ……嫌……ダメ! な、膣内はダメぇ!! 膣内で射精しちゃダメだよぉ!!!」
「えっ!? ダメなんですか!?」
「い、言ってみたかっただけ!」
「じゃあ遠慮無く! 膣内射精で!」
「 ……え? で、でも……さ、竿乃くん。……ほ、本当に……わたしの……な、膣内で射精するの?」
「は、はい!」
「竿乃くんのチンポの先っぽ……子宮の入り口に入っちゃってるんだよ? 子宮に直接 精子入っちゃうんだよ?」
「はいっ!! 僕の子種を助平さんの子宮に直接着床させちゃいます!!!」
「言い方ぁ!! 嫌ぁぁぁぁ!!! 妊娠しちゃうぅぅぅ!!! 妊娠しちゃうよぉぉ!!!」
僕は 助平 睦莉 の腰を がっちりと抱きかかえて、より深く、より奥へ ━━、と自分の腰を突き上げた。
じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ、ぱんぱんぱんぱんぱん!! ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ!! ぱちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅ!! じゅぷっ! じゅぷっ! じゅぷっ! じゅぷぷぷぷぷぷぷぷっ ━━ !!!
「あっあっあっあっあっあっ! あっあっあっ! あっ……あっあっあっ!! さ、竿乃くん……! 竿乃くぅん!!! チンポ……チンポ……! 竿乃くんのチンポぉ!! わたしの子宮に入ってりゅうううううぅぅぅぅ!!!」
じゅぶぶぶぶぶぶぶううううううぅぅぅぅ ━━ !!!
僕の竿の先っぽは完全に子宮の中へと こんにちわしてしまった。
挨拶をしたのだから決して無礼では無い。
「あああああぁぁぁっ!! す、助平さん!!! も、もう……で、出ます!!!」
「竿乃くぅん!!! わ、わたしも……ま、また……い、イっちゃう!! い、イクイクイクイクイクイク!!!」
僕が腰を突き上げる動きに合わせて 助平 睦莉 も腰を上下に激しく動かしていた。
処女であるのに腰使いは まるで百戦錬磨だ。
ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅちゅちゅちゅちゅちゅ ━━ !!!
僕の脳内には快楽天やLOで お馴染みの膣内断面図が描かれていた。
竿の先端が子宮口をノックし、更に子宮内へと侵入し、そこで一際大きくなって止めの一撃を放つ例のアレだ ━━。
玉々から竿へと流れ込み続けた精子が溜まりに溜まって竿を限界まで膨張させていく ━━。
必死に押さえ込んでいた快感の塊を僕は今まさに ━━、解き放とうとしていた。
「あっあっあっあっあっあっあっ……竿乃くん……竿乃……くん!! い、い、い、い、イっちゃう……!! い、イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイク!!! イぐぅぅ!! イっちゃううううううぅぅぅ!!! イ……ッぐううううううううううううううううううううううううぅぅぅぅぅ!!!!」
助平 睦莉 の全身が激しい痙攣を起こした瞬間、彼女のオマンコが急激に収縮するように僕の竿を締め付けた。
「あっ……す、助平さん!! ああああああああぁぁぁぁ!!!」
僕の竿の快感の塊が一気に全身へと広がって真っ白な光に包まれていった。
「出るうううううぅぅぅぅぅ!!!!」
ぶびゅっ!! ぶびゅぶびゅっ!!! ……びゅるっ……ぶぶ……ぶっびゅううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううるるるるっるうっるるるっるるるるるるるるっるっ ━━ !!!!
助平 睦莉 の子宮内へと注ぎ込まれる大量の精液が一瞬にして そこを ”おちんぽミルク貯蔵庫” へと変貌させた。
「あっ……あああああぁぁ!!! き、気持ち良い!! 気持ち良過ぎるぅ!!! と、止まらない……射精が止まらないです!!! す、助平さぁん!!!」
いつもの自慰行為の比では無かった。
僕の脳内と目の前は真っ白な輝きに包まれ、竿から広がる快感が延々と全身へ伝わり続けていたのだ。
天使が舞い、羽根が乱舞する中、僕は恍惚の表情を浮かべていただろう。
快感に痺れるとは このことなのだ。
まるで、僕自身が竿に なったようだった。
ぶぴゅっ、ぶぴゅっ、ぶぴゅっ ━━ !!
最後の一滴までも残さずに搾り出そうと、僕は 助平 睦莉 の腰を ぎゅうっと引き寄せて密着させていた。
「……はぁ……はぁ……はー……出た……いっぱい出ちゃった。……す、助平さんの膣内に……僕の子種いっぱい出しちゃった……! ありがとう快楽天とLO……!」
「……あ゛っ……あ゛っ……ぁ゛……」
「す、助平さん! だ、大丈夫ですか!?」
助平 睦莉 は僕の方へと身体を預けて来た。
小刻みに震える全身と激しい鼓動が僕に直接伝わって来ている。
「……は……は……さ、竿乃くぅん……もう……射精し過ぎだよぉ。……わ、わたしのお腹……竿乃くんの精子で ちゃぷちゃぷ言ってるよ。……こ、こんなの、もう……受精しちゃってるよぉ……」
「違いますよ! 助平さんのオマンコが僕の竿を搾り出したんですよ!? まったく、とんでもないオマンコです!」
「竿乃くんのチンポだって わたしの子宮内に不法侵入したから……とんでもないチンポだよ!」
「そ、それは、すみません。……の、ノックしたんですが……」
「……うん。されたけど……それよりも、竿乃くんのチンポ……全然小さくならないね? まだ わたしの子宮の中に こんにちわしてるよ?」
「すみません。……僕、竿の手入れだけは毎日欠かしてなかったので……」
この間、僅か五分余りだった ━━。
助平 睦莉 が僕の上に座ってから僅か五分余りの出来事だったのである。
僅か五分余りで僕と 助平 睦莉 は合体をして無事、膣内射精を終えたのだ。
しかも、授業中に ━━、である。
だが、逆に言えばセックスはしたけど授業は さぼらなかったのだ。
そう言う意味では僕たちは学生の鑑だと言えるのでは無かろうか。
いや、そうに違いない。
ならば、それに対して下半身が降りてしまうのは必然だった。
そう、先端だけを飲み込み始めていたオマンコは、僕の隆々と勃起した巨大な竿を丸々一本根元まで一気に咥え込んでしまったのだ。
余りの衝撃に 助平 睦莉 は全身を震わせながら言葉を詰まらせていた。
「……あっ……あっ……んっ……あっ……っ……」
一方の僕も ━━、チンポからの衝撃が脳天にまで到達して目の前が真っ白になっていた。
━━ あっ……あっあっ! は、入っちゃった! す、助平さんのオマンコに……ぼ、僕の竿が!! せ、セックスしちゃってる! ぼ、僕……学級委員で巨乳の助平さんとセックスしちゃってるんだ!!
妄想の中で様々な人が僕に拍手をしながら、おめでとう ━━、と祝辞を述べてくれている。
僕は その一人ひとりに、ありがとう ━━、と謝辞を返したい。
「……あっ……き、気持ち……良い! ぼ、僕の竿……気持ち良い!! す、助平さんのオマンコ……熱くて……キツキツ……し、締め付けが……す、凄い! ひ、ひだひだがっ!! 絡み付いて来るぅ!!!」
「あ……あひ……あひぃ……しゅ……しゅご……い……あひぃ……!」
言葉にならない言葉を発している 助平 睦莉 に 尺甲斐 依世 は首を傾げている。
「……ど、どうした助平? エックスだぞ? 分からないのか?」
「……え? せ、セックス? わ、分かりゅう……分かりゅよぉ……!」
「す、助平? ……ん? お、右手と左手でピースサインか? ……いや、答えは どちらも2と言うことだな? 正解! さすがだな、学級委員長!」
アヘ顔晒しながら両手でピースサインを出していたら正解したようである。
さすが学級委員長である。頭が良い。
尺甲斐 依世 は ふたたび教科書を手にして黒板の方へと振り向いた。
どうやら最大の危機は過ぎ去ったようである。
僕は安堵の息を吐きながら、竿もイキそうになって白いのを吐き出しそうになる。
「す、助平さん……助平さん!!」
僕は 助平 睦莉 の名を呼びながら竿でオマンコの奥をノックし始めた。
コン、コン、コン、コン、コンコンコンコンコン、コツン、コツン ━━ !!
「ひいいぃぃん!! お、奥ぅぅ! オマンコの奥ぅ!! 竿乃くんのチンポが……オマンコの奥を……子宮口を、コツンコツンって叩いてるよぉぉ!!! あっあっあっあっあっあっ!! んっ……あ、あ、あ、あ、あ!!」
「あっあっ……す、助平さん!! す、凄……い!! は、初めまして、って挨拶代わりにオマンコの奥をノックしただけのつもりだったのに……き、気持ち良い!! こうやってオマンコの中で竿を動かすとメッチャ気持ち良いです!!! 助平さん!!!」
ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅ ぐっちゅ ぐっちゅ ぐっちゅ、ぶっちゅ ぶっちゅ ぶっちゅ、ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ━━ !!!
「ん……あっあっあっ……そ、それがセックスだよ!! は、激し……い! 竿乃くん……激しいよ!! 初めて……わ、わたし初めてなんだから! あっあっあっあっあっ!! んっ……あっあっあっ!! ひ、ひ、ひ、ひっ!!」
パンパン パパパン パンパンパン(そーれ!)、パンパン パパパン パンパンパン(そーれ!)、パチュパチュパチュ パパパン パパパン パンパンパン(あ よいしょ!) ━━ !!!
※()内は合いの手
「あっ……あっ! 助平さんの お尻……凄い揺れて……ぼ、僕の腰と ぶつかって!! 凄い音が鳴ってます!!」
「き、聞こえてりゅうぅっ! 聞こえてりゅよぉっ! こ、こんな……こんなの……エッチ過ぎるよ……! じゅ、授業中で……皆の前なのに……竿乃くんのチンポ……わたしのオマンコを掻き回して……わ、わたしの気持ち良いとこ攻め続けて……お、おかしくなっちゃうぅ!!!」
じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷ じゅぷ じゅぷ じゅぷ じゅぷ じゅぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷっ ━━ !!!!
僕は 助平 睦莉 の下半身を がっちりと掴むと、思いっ切り自分の腰の方へと引き寄せて より深く竿をオマンコの奥へと捻じ込んだ。
「ひっ!!? あ゛っ!! ふ、深い゛ぃぃぃぃ!!! ち、チンポ……チンポの先っぽ……し、子宮口に入っち゛ゃて゛るよ゛ぉぉぉ!!! 不法侵入だよ゛ぉぉぉ!!! おさわりまーん!!」
僕の竿は先っぽから根元まで 助平 睦莉 のオマンコで ぎゅうぎゅうと締め付けられていた。
その上、ひだひだが絡み付いてきて すけべローションの滑りも合わさり、僕は今まで自分で しごいて来て味わったこと無い快感に包まれていた。
「す、助平さん!!! あっあっあっあっあっ!! 気持ち良い……気持ち良い! ……あっ! さ、竿の奥がぎゅーってなってます! こ、これは……た、玉々から精子が今まさに竿に送り込まれてます!!!」
「えっ!? ……んあっ! さ、竿乃くんのチンポが……チンポがぁ!! ふ、膨らんでるぅ!!! あ……嫌……ダメ! な、膣内はダメぇ!! 膣内で射精しちゃダメだよぉ!!!」
「えっ!? ダメなんですか!?」
「い、言ってみたかっただけ!」
「じゃあ遠慮無く! 膣内射精で!」
「 ……え? で、でも……さ、竿乃くん。……ほ、本当に……わたしの……な、膣内で射精するの?」
「は、はい!」
「竿乃くんのチンポの先っぽ……子宮の入り口に入っちゃってるんだよ? 子宮に直接 精子入っちゃうんだよ?」
「はいっ!! 僕の子種を助平さんの子宮に直接着床させちゃいます!!!」
「言い方ぁ!! 嫌ぁぁぁぁ!!! 妊娠しちゃうぅぅぅ!!! 妊娠しちゃうよぉぉ!!!」
僕は 助平 睦莉 の腰を がっちりと抱きかかえて、より深く、より奥へ ━━、と自分の腰を突き上げた。
じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ、ぱんぱんぱんぱんぱん!! ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ!! ぱちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅ!! じゅぷっ! じゅぷっ! じゅぷっ! じゅぷぷぷぷぷぷぷぷっ ━━ !!!
「あっあっあっあっあっあっ! あっあっあっ! あっ……あっあっあっ!! さ、竿乃くん……! 竿乃くぅん!!! チンポ……チンポ……! 竿乃くんのチンポぉ!! わたしの子宮に入ってりゅうううううぅぅぅぅ!!!」
じゅぶぶぶぶぶぶぶううううううぅぅぅぅ ━━ !!!
僕の竿の先っぽは完全に子宮の中へと こんにちわしてしまった。
挨拶をしたのだから決して無礼では無い。
「あああああぁぁぁっ!! す、助平さん!!! も、もう……で、出ます!!!」
「竿乃くぅん!!! わ、わたしも……ま、また……い、イっちゃう!! い、イクイクイクイクイクイク!!!」
僕が腰を突き上げる動きに合わせて 助平 睦莉 も腰を上下に激しく動かしていた。
処女であるのに腰使いは まるで百戦錬磨だ。
ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅ ぶちゅちゅちゅちゅちゅちゅ ━━ !!!
僕の脳内には快楽天やLOで お馴染みの膣内断面図が描かれていた。
竿の先端が子宮口をノックし、更に子宮内へと侵入し、そこで一際大きくなって止めの一撃を放つ例のアレだ ━━。
玉々から竿へと流れ込み続けた精子が溜まりに溜まって竿を限界まで膨張させていく ━━。
必死に押さえ込んでいた快感の塊を僕は今まさに ━━、解き放とうとしていた。
「あっあっあっあっあっあっあっ……竿乃くん……竿乃……くん!! い、い、い、い、イっちゃう……!! い、イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイク!!! イぐぅぅ!! イっちゃううううううぅぅぅ!!! イ……ッぐううううううううううううううううううううううううぅぅぅぅぅ!!!!」
助平 睦莉 の全身が激しい痙攣を起こした瞬間、彼女のオマンコが急激に収縮するように僕の竿を締め付けた。
「あっ……す、助平さん!! ああああああああぁぁぁぁ!!!」
僕の竿の快感の塊が一気に全身へと広がって真っ白な光に包まれていった。
「出るうううううぅぅぅぅぅ!!!!」
ぶびゅっ!! ぶびゅぶびゅっ!!! ……びゅるっ……ぶぶ……ぶっびゅううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううるるるるっるうっるるるっるるるるるるるるっるっ ━━ !!!!
助平 睦莉 の子宮内へと注ぎ込まれる大量の精液が一瞬にして そこを ”おちんぽミルク貯蔵庫” へと変貌させた。
「あっ……あああああぁぁ!!! き、気持ち良い!! 気持ち良過ぎるぅ!!! と、止まらない……射精が止まらないです!!! す、助平さぁん!!!」
いつもの自慰行為の比では無かった。
僕の脳内と目の前は真っ白な輝きに包まれ、竿から広がる快感が延々と全身へ伝わり続けていたのだ。
天使が舞い、羽根が乱舞する中、僕は恍惚の表情を浮かべていただろう。
快感に痺れるとは このことなのだ。
まるで、僕自身が竿に なったようだった。
ぶぴゅっ、ぶぴゅっ、ぶぴゅっ ━━ !!
最後の一滴までも残さずに搾り出そうと、僕は 助平 睦莉 の腰を ぎゅうっと引き寄せて密着させていた。
「……はぁ……はぁ……はー……出た……いっぱい出ちゃった。……す、助平さんの膣内に……僕の子種いっぱい出しちゃった……! ありがとう快楽天とLO……!」
「……あ゛っ……あ゛っ……ぁ゛……」
「す、助平さん! だ、大丈夫ですか!?」
助平 睦莉 は僕の方へと身体を預けて来た。
小刻みに震える全身と激しい鼓動が僕に直接伝わって来ている。
「……は……は……さ、竿乃くぅん……もう……射精し過ぎだよぉ。……わ、わたしのお腹……竿乃くんの精子で ちゃぷちゃぷ言ってるよ。……こ、こんなの、もう……受精しちゃってるよぉ……」
「違いますよ! 助平さんのオマンコが僕の竿を搾り出したんですよ!? まったく、とんでもないオマンコです!」
「竿乃くんのチンポだって わたしの子宮内に不法侵入したから……とんでもないチンポだよ!」
「そ、それは、すみません。……の、ノックしたんですが……」
「……うん。されたけど……それよりも、竿乃くんのチンポ……全然小さくならないね? まだ わたしの子宮の中に こんにちわしてるよ?」
「すみません。……僕、竿の手入れだけは毎日欠かしてなかったので……」
この間、僅か五分余りだった ━━。
助平 睦莉 が僕の上に座ってから僅か五分余りの出来事だったのである。
僅か五分余りで僕と 助平 睦莉 は合体をして無事、膣内射精を終えたのだ。
しかも、授業中に ━━、である。
だが、逆に言えばセックスはしたけど授業は さぼらなかったのだ。
そう言う意味では僕たちは学生の鑑だと言えるのでは無かろうか。
いや、そうに違いない。
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